一応の時系列はライセン大迷宮攻略後のブルックの町での出来事です。
シアside
「あっ❤️あ、あん❤️そ、そこ気持ち良いですぅ❤️」
私は今、ハジメさんではなく数日前に出会った男の人の上に跨がりセックスをしています。男の人のチンチンはここ数日の中で私のマンコを知り尽くし、ずっと気持ち良いところを突いてくれます❤️
「ぐっ!」
「い、イきますぅ❤️」
チンチンからは今日何度目かの精液が射精され、全て出し切ると私は脱力感からそのまま男の人に前のめりに倒れました❤️
友達であるユエさんにいつも自慢していた大きいおっぱいがグニャリと潰れ、男の人はそんな私の姿を嫌らしい目で見ていた。
(あぁ❤️)
私はその顔を見ただけで再び発情してしまい一体、私はどうなってしまうのでしょうか❤️
思い起こせば数日前・・・・・・。
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私とハジメさんとユエさんの三人はウザかったライセン大迷宮を攻略しブルックの町にしばらく滞在し旅の準備をすることになりました。
町の人達は亜人族である私にも親切(?)にしてくれて迷惑なことをありますけど、とても楽しいです!
でも夕方になると私は途端に暇になっちゃいます。ハジメさんとユエさんは恋人同士なので部屋に籠りヤることをヤっています。
暇潰しに町をブラブラと散歩している私の姿を心配してくれた人達が近くの酒場を抑えてくれて飲みに誘ってくれました。
その酒場は一人の男の人が経営していて私みたいに人を慰めるためによく利用されるらしいです。正直あまりお酒は強くないのですが町の人達の厚意を無駄にしたくないのと私自身、最近バーサーカーになった家族やお二人がお盛んなことの愚痴を聞いて欲しかったです。
お二人に書き置きを残し、歳が若目の男女混合で開かれた小さな宴会はとても楽しく私だけでなく色々な人が愚痴を溢していました。
「亭主の稼ぎが少ない」「クリスタベルに尻を撫でられた」「早く彼女が欲しい」「新しい武器が欲しい」「宿屋の娘の視線がヤバい」等々この町ならではの話はお酒の力もあり凄い面白いです!
しばらくすると皆酔いが回ってきたのか段々と愚痴の種類が変わってきました。
「ユエちゃんとヤりたい」「宿屋の娘にお仕置き(意味深)したい」「この町の娼婦はイマイチ」「最近旦那とヤってなくてムラムラする」
中には当然私のことも話題にありましたし、おっぱいを揉んでくるストレートなセクハラをしてくる男もいました。
「シアちゃんのおっぱい柔らけ〜」
「あん❤️もうダメですよ~❤️」
いつもなら拒絶したり反撃する筈ですけど私自身かなり酔っていたのと宴会の雰囲気を壊したくなかったので許容していました。
おっぱいを触ったりお尻を撫でてくる人もいましたが、酒場の男の人や女の人がフルボッコにしたり店から追い出されました。
深夜になると宴会は終わり・・・他の人・・は・・皆さん・・帰っ・・・て・・・酒場には私・・だけに・・・でもアル・・コールが回ったのか・・・・眠気が・・・。
私はそこで意識が無くなりましたぁ。
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酒場の男side
「ふぅー、ようやく全員帰ったな」
俺は酔い潰れ達を店の外で見送り店に戻る。店に残っているのは今ブルックの町でファンクラブができているほどの美少女であるシアちゃん。奴隷として大人気な兎人族のシアちゃんはどうやら好きな男と上手くいっておらず今日、この町の連中と飲んでいた。
店の中を確認するとシアちゃんは大の字で寝ていた。寝相が悪くイビキをかく度にデカイおっぱいが上下し、ミニスカートの隙間からチラチラと見える白いパンツ。
ただ寝ているだけなのに男の性欲を刺激してくる。俺のチンポも痛いくらいに反応している。
俺はさっさと店を片付けシアちゃんを二階にある自室に運びこむ。酒場の関係上、二階にある部屋は全て防音である。
俺はベッドに寝かせたシアちゃんの露出度の高い民族衣装を脱がす。
(おお、生だと更にエロいな!)
今までにヤってきた女の誰よりも巨乳でありシミ一つ無い肌は見ているだけでも射精しそうだ。
(おっと時間が勿体ないな!)
俺は早速シアちゃんのおっぱいを揉んでみる。弾力があり揉む度に指を押し返してくる。
「・・・・ん❤️・・・・・ぁ❤️」
寝ているのに感度は良好、艶のある声が聞こえてくる。兎人族の象徴であるウサミミも感じる度に時折ピクッと震えるのも良い。
(・・・・はっ、やべっ!)
いつまでも揉んでいたくなる魔性のおっぱいにいつの間にか15分も揉んでしまった。シアちゃんもおっぱいを揉まれたせいか頬もかなり蒸気してるし、俺のチンポもギンギンになっている。
俺はズボンを脱いで、仰向けになっているシアちゃんの腹の上に軽く跨がりおっぱいの隙間にチンポを突っ込み両手でおっぱいを寄せチンポを包み込む。
初めて見た時からいつかこのおっぱいでパイズリをヤってみたかったが、思いのほか叶ってしまった。
おっぱいの中は暖かく、弾力のあるおっぱいの乳圧で少し前後に動かしただけでイきそうだ。町の男達がこぞって噂していたモチモチおっぱいで俺は今パイズリをしている。
「・・・んふ❤️・・・・・ふぁ❤️・・・」
ズリズリとおっぱいをチンポで擦るとシアちゃんも気持ち良いようだ。
(っ、シアちゃん!もう出そうだ、受け取ってくれ!)
早漏ではないがシアちゃんのおっぱいはそれほど気持ち良いのだ。俺はグッとチンポを押しつけ勢い良く射精した。
ブピュ!ビュル、ビビュル!
「ん❤️」
腰がカクカクと震えながらシアちゃんの顔面を精液で白濁に汚していく。酒をガッツリ飲んでいたのもあるが、そこそこ熱い精液を顔一杯に浴びているのに起きる気配がない。
おっぱいの谷間で残った精液を拭き取りチンポをおっぱいから離す。出した直後だがシアちゃんが相手ならチンポはまだまだいける。
(この後・・・どうする?)
本年は今すぐにでもマンコにぶちこみたい。でも話を聞く限りシアちゃんは処女っぽい。流石にイキナリ突っ込んで破瓜の痛みで目覚められると不味い。
パンツはうっすらと湿っているがまだこれではバレる。
(しゃーない。バレないように頑張るか)
リスクは高いが、いちバレるかもしれない今の状況に凄い興奮していた。
俺はゆっくりとシアちゃんのパンツを脱がす。下の毛は濃くなく髪と同じ青っぽい銀髪だった。
まずはマンコに舌を這わし静かに舐める。
「・・・あっ❤️・・・・」
シアちゃんは舐めた瞬間ビクッと震えたから一瞬バレたと思ったが、
「・・・・・すぅ❤️・・・・」
(あっぶねー)
どうやら大丈夫のようだ。いつもなら気にしないのにシアちゃんは感じやすいから心臓に悪い。
「・・・んひぁ❤️・・」
クリトリスを軽く甘噛みする。
「・・・・あぁ❤️」
舌でマンコの中を進ませる。
「・・・・・っ❤️」
指でマンコを広げる。
(ホントに寝てるよな?)
ナニか新しいことか弱い部分をするとシアちゃんは必ず敏感に反応する。反応する度に俺は驚きヒヤヒヤしてしまう・・・同時に凄い興奮もしてるが。
絶頂こそしてないが、シアちゃんのマンコはかなりビチャビチャになっている。これだけ濡らせば少しはマシだろう。
シアちゃんを二階に運び込んでからはや一時間が経過している・・・そろそろメインにするとしよう。
俺自身ここまで我慢したことないからチンポは痛いくらいガチガチになっている。そしていざマンコにチンポを入れようとした瞬間・・・・。
「・・・はぇ❤️・・・・」
最悪の瞬間でシアちゃんは目を覚まし、俺と視線が重なった。
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シアside
(・・・・・あれ・・・私は・・・?)
確か・・・宴会に参加して愚痴を聞いてもらったり、おっぱいやお尻を触られたりして・・・それから・・それから確か酔い潰れちゃって。
(うぅ❤️なんだか身体が暑くてフワフワするですぅ❤️)
身体が凄い敏感になっていて、ふと目を覚ますと目の前には裸になった男の人がいました。この人は多分酒場の人ですぅ・・・それにしても立派なチンチンですねぇ。
・・・じゃなくて!?
「あ、あの私は・・・というよりこの状況は?」
「え、いや、ほらシアちゃんが誘ったんだろ。覚えてないのか?」
え、そ、そうなんですか?もしかして私、酔った勢いで男の人を引っかけてしまったのですか!?
「じゃ、いい加減入れてもいいよな?」
「う、うぅ、は、はぃ〜」
酔いが残っていて思考が低下している中、私はつい振りほどくことなくOKを出してしまいました。
・・・・・・・・・・・・・・・・OK?
「よし、ようやくシアちゃんとヤれるな!」
「い、いや!ちょ、ちょっと待っ」
「ふん!」
「イヤぁぁ!!」
カハッ!?あ、あぁ、わ、私の初めてが・・・いつかハジメさんに捧げる筈だった処女が・・・・!会って間もない人に簡単にぃ。
「おぉ!シアちゃんの処女マンコ凄い気持ち良いな!」
グスッ・・・男の人はチンチンを入れたのにも関わらずナニもしません。
(・・・あ、あれ初めてなのに・・・痛くないですぅ)
私のマンコからは破瓜の血が流れているので寝ている間に犯された訳ではないようです。むしろ・・・。
「シアちゃん、そろそろ動くよ?」
「んひゃ❤️」
(き、気持ち良い❤️)
男の人がチンチンで一突きすると私は今の状況を一瞬忘れ、あまりの快感に惚けてしまいました。
「シアちゃん、初めてで感じるなんてセックスの才能あるよ?」
「あ、あっ❤️ん、そ、そんな、あ、才能いらないですぅ❤️」
男の人がおっぱいを少し乱暴に揉みながら話しかけてきますが、私は精一杯否定します。
(くっ!まだ酔いが覚めてないから力が入らないぃ❤️)
今すぐに突飛ばしたいですが身体に力が入らないのと、酔っていたとはいえ一応これはレイプではなく合意の上でのセックスです。いくらこの町が良い人達とはいえ亜人族の私の立場は低いです。
だから私は逃げることができません。
今はとにかくセックスが終わるまで耐えるのですぅ!
(・・・・・でもぉ❤️)
「ははっ!シアちゃん気持ち良さそうだねぇ!」
「あ、んんっ❤️そ、そんな訳ぇ❤️」
・・・違いますぅ❤️ホントはチンチンでマンコを疲れる度にずっと感じていますぅ❤️
(わ、私にはハジメさんという、あ❤️愛する人がぁ❤️でも・・・・・でもぉ❤️)
確かにこの人とのセックスで私は感じています。でも私には大事な旅の目的と愛するハジメさんがいます!ですからこの人とは今夜限りの身体だけの関係です❤️
「んっ❤️そ、そんなに、き、気持ち良いなら、っ❤️は、早く出したらどうですか?」
「ああ!シアちゃんのマンコが気持ち良すぎてすぐに出ちまうよ!」
パチュパチュと卑猥な音をたてながら腰を振る男の人を挑発しますが、どうやらもう終わるらしい。
・・・早く出してください!
私は早くセックスを終わらせるために嫌々ながらもマンコを絞めて男の人の射精を促せます❤️
「出るぞシアちゃん!」
「〜〜〜〜〜っ❤️」
(ハジメさん、ごめんなさい❤️処女だけでなく中出しまでされちゃたですぅ❤️)
マンコの中が精液で一杯になる感覚。男の人がぶるぶると震わせ残りの一滴になるまで射精するとようやくチンチンを抜いて離れてくれました。
「ふぅ、凄い気持ち良かったよシアちゃん」
「・・・・そうですか」
チンチンをタオルで拭きながら聞いてくる男の人に、同じくマンコから精液を掻き出す私はまだ酔いとセックスの余韻は残っていますが、気分はマシであり最悪です。
(最後・・・ホントに気持ち良かったですぅ❤️)
愛するハジメではなく、普通の男の人に快感を得てしまったこと。
「あっ、そうだシアちゃん。はいこれ」
「・・・なんですか、これ」
「避妊薬だよ。できたら困るんだよね」
「・・・・・・・・ありがとうございます」
男の人から瓶を奪いイッキ飲みします。男の人はあくまでも無理矢理ではなく合意の上でのセックスと思っているらしく私のことを気遣ってくれます。
(その気遣いが逆に辛いですぅ)
私達は汗を濡れタオルで綺麗にし服を着ます。
「・・・シアちゃん、どうする帰る?それとも泊まっていく?」
「・・・・・帰ります」
私は早く宿屋に帰りたかったです。
「それじゃ宿屋まで送るよ流石に深夜は危ないし」
「・・・・・・ありがとうございます」
いつもなら私にとって暴漢くらい余裕で返り討ちにできますが、どうやらセックスの疲労と酔いは残っていて足がカクカクと少し震えています。
まともに歩けないので男の人の提案は正直有難いですが、この人が私の初めての相手ですから複雑な気分です。
(んん❤️夜風が肌に当たる度にムズムズしますぅ❤️)
酒場からの帰り道、無言で歩く私達ですが身体は何故か再び"雄"を求めています。
(・・・うっ❤️宿屋までもう少し❤️)
モジモジと身体を揺すりなんとか正気を保ち、ようやく宿屋につきます。
「・・・それでは」
「あぁ、凄い気持ち良かっから、嫌なことがあったらまたヤろうな」
「・・・・・・・・・おやすみなさい」
宿屋に到着した私はいそいそと部屋に戻ります。ドアを閉め、この火照りを冷ますためにオナニーをしようとした瞬間・・・。
『ぐっ、ユエ・・・もう止めないか?』
『?・・・まだまだ私は物足りない♪』
壁が薄いのと兎人族特有の聴覚の良さが災いし隣の部屋からはハジメさんとユエさんの声が聞こえてきます。
(・・・私が他の人とヤっているのに二人は・・・)
私の自業自得なのは理解していますが、今も恋人同士で愛し会っている二人に対し私は不満を抱きました。
「ん❤️・・・ふぁ❤️・・・・・あっ❤️」
気分を紛らわすために一心不乱にオナニーをする私ですが想像の相手はハジメさんではなく、あの男の人でした。
(っ❤️あのチンチン気持ち良かったですぅ❤️)
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「あん❤️あ、い、良い❤️んひぃ❤️」
「ははっ、シアちゃんはすっかりセックスの虜だな!」
次の日のお昼、私はまたあの酒場に来て男の人とセックスしています。昨晩は結局ハジメさんとユエさんは私が寝るまでセックスをしていたようです。
(・・・しかもユエさんってば『最近ハジメとのセックスで満足できないから今日は特訓』って)
ハジメさんを独り占めされたたからか、私は少し自棄になりモヤモヤを無くすのと人肌が欲しくなり、都合が良いあの酒場の男の人と繋がっています❤️
(ん❤️昨日よりも、あ❤️気持ち良いぃですぅ❤️)
一度身体を許したからか嫌悪感も抵抗もなくチンチンを受け入れ私はセックスを楽しんでいます❤️兎は年中発情していますが、どうやら今の私は正にそんな感じです❤️
「ぐぅ!」
「あぁ~~❤️」
男の人が射精する度に私の中に充実感が貯まってきます❤️
「よし、シアちゃん綺麗にしてくれよ?」
「わっかりましたぁ❤️」
今はチンチンがとても愛しく見え、口に入れるとご馳走のように思えるのが不思議です❤️
(ブルックの町にはまだ一週間以上滞在しますし、いいですもん!ハジメさんが構ってくれないなら私はセックスで満喫します❤️)
「シアちゃんのお陰でチンポがまた元気になったよ。さっ、もう一回ヤろうか!」
「はい❤️」
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「さて、いよいよこの町ともおさらばだな」
「ん。色々あった」
ブルックの町の入口で待機するハジメとユエ。
「・・・ところでシアはどうした?」
「ここ最近お世話になった人にお礼って言ってた」
結局シアは二人との用事がある時と必要なこと以外はずっと酒場に行っていたらしい。
「あぁ、毎日楽しそうに酒の話をしてたらしいな」
「・・・・酒豪?」
「ぽいな」
そんな感じで二人がイチャイチャしていると。
「・・・ハジメさ~ん!ユエさ~ん!」
「来た」
遠くから手を振り大声で二人の名前を呼びながら走ってくるシア。一緒に護衛の依頼を受けた冒険者達は走る度にたぷんたぷんと揺れる巨乳と少し赤くなった頬で色気のあるシアの姿に前屈みになっていた。
「すみません、お待たせしました!時間ギリギリまでいたので遅れてしまいました!」
相変わらず元気一杯のシアに二人は揃ってため息を吐き、三人一緒に馬車に乗り込んだ。
・・・席に座ったシアの股からは精液が溢れようとしていた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
シアside
うぅ❤️あの人ってば「しばらくヤれないから」って、まだマンコが少しヒリヒリしますぅ❤️
結局、私はあれからずっと酒場に通い暇があれば男の人とセックスをしていました❤️男の人は絶倫で経験も豊富なようで色々なことを私に教えてくれました❤️
ここ最近はハジメさんよりも男の人に好意が向いていて私はここに残る選択肢もありましたが、使命と家族への恩義もあり断腸の思いで決めました。
(ふふっ❤️でも昨日と一昨日は避妊薬無しでヤっているので絶対に孕んでいます!この旅が終わったら男の人とずっとセックスの生活を凄すのですぅ❤️)
私は出発する直前まで入っていたチンチンのことを思い出し、そっとお腹を撫でました♪
リクエストに添えたかどうかわかりませんがシアのNTRでした。
今回はギリギリ理性の残った快楽堕ちです。
文字数を五千程にしようと思いましたが無駄に長くなってしまいました。
酒場の男(28歳)
ブルックの町に住む酒場の店主。宴会で潰れたシアが店で寝ているのを発見し自室に連れ込み処女を奪った。絶倫であり最終的にシアを堕とした。
シア
ハジメとユエに疎外感を感じ宴会に参加。そこで酔い潰れヤリサーのお持ち帰りみたいに犯され、そこからは兎特有の発情効果と寂しさでセックスにズブズブと嵌まった。最終的には避妊無しでヤっていた。
※ちなみに地味に前回から話は繋がっており、ユエのハジメへの物足りなさは◯◯が原因。
次回はティオの予定です。