凄く、お久しぶりです。
精神的ストレスや社会復帰のリハビリで見る専になっていました。他にもかげじつやポケモンとかを中途半端に書いたりして更新出来ずにすみませんでした。
これからも不定期ですが気長〜に待ってもらえると嬉しいです。
今回はリハビリで、何番煎じかもわからない清水(+α)の催眠回です。
サブタイの通りで、オリキャラが清水と組む感じ。と言うか清水がエロに最適過ぎるんですよね。
(ど、ど、どど、どうしゅよう!?)
クラスメイトと共に異世界に召喚され、勇者のオマケとして戦う事になった清水幸則は王宮内に用意された自室で、現状にこれまでの人生で最大の焦りと緊張を感じていた。
それは…………。
「…………」
「はは! マジで効いてるじゃねぇかw」
清水の前にいるのは一組の男女。
女の名前は八重樫雫、一緒に召喚されたクラスメイトでポニーテールと巨乳が特徴で地球にいた時は二大女神と呼ばれるレベルの美少女である。
対して男の方の名前は剛田剛(ごうだ つよし)。これまたクラスメイトで黒く焦げた肌に金髪、清水よりも一回り以上の体格を誇る巨漢。見た目は完全に不良で、性格も粗暴でクラスでも剛田に関わるのは一部だけであった。
剛田は光を宿していない目で棒立ちする雫の周りを歩いては手を眼前でプラプラ降ったり、頬をペチペチと軽く叩いて楽しんでいた。
普通なら剛田に触られた時点で注意、抵抗する雫であるが今は違う。異世界に召喚された事でクラスメイト全員に何かしらの力が与えられ、清水が得たのは“闇魔術”。他者への精神に干渉したりして操ったりする力である。
そんな清水の能力に目をつけた剛田はこうして無理矢理自室に雫を呼び寄せ、見事? 雫を操る事に成功したのだ。
(……おわった)
取り返しのつかない状況に清水は己の人生が終わったと悟る。卑屈で億劫な自分が不良である剛田と共に女子を強姦。しかも女子は元いた世界では人徳も人望もあった雫ならば尚更だ。
(やっぱり今からでも…………む、むりだ)
自分だけでも助かる方法も考えたが、それも無理。剛田の力は“守護者”、魔法•物理両方に高い耐性•耐久を誇り清水の闇魔術も効かずステータスも劣っている。
しかも厄介な事に剛田はコッチの世界からの人間からはなかなかに信頼が厚い。喧嘩慣れしていて他者への攻撃を躊躇わない剛田は戦うために呼んだ側からしたら好印象で、粗暴な性格もコチラの世界ではマシな方で王宮内のメイドや女騎士達からも特に嫌われてはいない。そこに戦闘向きな能力と攻撃的な姿勢が加われば文句の付け所なんてなかった。
対して清水は地球では根暗で陰湿なオタク。体力もなければ能力も闇魔術と言う“如何にも”なもの。何やかんやで顔の良い剛田とは違い見た目も悪く、“間違い”を起こせば疑われても可笑しくはない。
そんな二人を比較したら清水に勝ち目はなかった。
「……うし、じゃあそろそろ始めるか…………おい」
「あ、ああ……っ!」
眺めるのを堪能し終えた剛田の睨みをくらい清水は闇魔術を更に発動。今の雫は催眠状態で闇魔術の発動中の記憶はなく、コチラからの言動に従うと言う事だ。
美少女を好き放題出来る!
そんな男子の夢であるが実際に目の当たりになると一歩沈んでしまう。元来の臆病な性格のせいで清水はスマホを手に目の前の光景を録画する事しかできなかった。
「さて、と。おい、八重樫」
「……はい」
「自己紹介しろ」
「わかっ、たわ」
剛田の命令に虚ろな目で応える雫。ちなみに雫の現在の格好は戦闘用の物で謎に胸元がパックリと開いているエロい姿だ。
「私は八重樫雫。年齢は17歳」
「んな事は知ってんだよ。そうだな……スリーサイズとオナニーの頻度言えよ。あと処女かどうか」
「……スリーサイズは上から88•57•84のFカップ。オナニーは週に3〜4回。コッチの世界に来てからは毎日シてるわ。それから私は…………処女よ。膜は部活中に破れたけれど」
「へえ。こんなエロ乳ぶら下げといて処女かよ! にしても毎日一人で慰めてるとか、欲求不満にも程があるだろw」
「…………んっ♡」
(わ、わあ!?)
目の前で繰り広げられる二人のやり取り。何の気もなく自身の恥ずかしい秘密を話す雫に対し、その豊満なFカップの胸をタプタプと持ち上げるように揉みつつ笑う剛田。そんな光景を股間を膨らませながらスマホで撮影する清水。
まるでAVのような状況に清水は取り返しがつかないとは理解しつつも剛田に揉まれる雫の胸に釘付けになっていた。モテたいと言う願望を持つ清水はとっては雫も対象であり、地球にいた時もチラチラと視線を胸元に向けたり離れた所で雫への猥談をする集団に耳を傾けたりしていた。
それが今や剛田の手により形を変える様を見て清水は息を荒くする。
「ははは、清水の奴も興奮してきたし、エロ乳晒すか!」
「ああ♡」
「っっっ!!」
ある程度胸を堪能をしていた剛田。無意識に近い状態の雫はただ喘ぎ、清水の股間が膨らみを確認した剛田は雫の服をずらし豊満な胸を露出。散々揉まれた事でビンビンになった綺麗なピンク色の乳首が見えた。
(す、すげぇ! な、な、生オッパイ!!)
初めて見る生の胸。それも巨乳美少女である雫のだ。童貞である清水には感激すると同時に股間が痛いくらいに反応していた。
「……おお、生だと更にやわらけぇな! 張りもすげーし」
「あ、ん♡や、だ、ダメぇ♡」
晒された雫の胸を清水に見せつけるように揉む剛田。なすがままに揉まれ続ける雫の艶のある声が撮影するスマホに記録されていく。
……その後も数十分ほど剛田は雫の胸を弄り、時折乳首をコリコリ摘んだりしつつ愉しみ、清水は鼻息を荒くしながらその光景を撮影した。
「ふぅ、いやあ良い乳だったな! じゃ次は……」
「ん♡」
「コッチだな」
次に剛田が狙いをつけたのは雫の股間、つまりオマンコである。雫のズボンに無造作に手を突っ込み弄る。
胸を沢山揉まれたせいでズボンには既にシミが出来ていて、雫は手を入れられた瞬間にビクッと身体を震わせ小さな喘ぎ声を漏らす。
「うっは! 八重樫のマンコ、もうグチョグチョだなw」
「あ、あ、あっ♡言わ、ないでぇ♡」
「ああ? その割には……」
「はあぁ♡」
「感じまくってんじゃねーか!」
モゾモゾとズボンをまさぐりオマンコを弄り倒す剛田。撮影する清水からしたら中でどんな風になっているかはわからない。しかし口からヨダレを垂らし喘ぐ雫の姿から相当気持ち良いのだろう。
(く、うう!)
己のズボンの中でチンコが先走り汁を出しているのを自覚する清水。だが剛田に逆らえずナニも出来ない状況に気が可笑しくなってしまいそうだ。
「オラッ! 取り敢えず一回イッとけ!」
「んひぃ♡」
剛田によりオマンコを弄られ続け、あっという間にイカされてしまった雫。身体をガクガクさせズボンのシミを広げていき、ズボンから抜いた剛田の手は愛液でビショビショに濡れていた。
「あーあ、派手にイキやがって……ビチャビチャになっちまったな」
「ご、ごめんなさ、い♡」
「ったく……仕方ねえな」
「っっ!?」
剛田は雫の上の服を無理矢理引っ剥がし濡れた手を拭く。イキナリ上半身を裸になった雫の姿に清水は驚愕。シミ一つない白い肌が見え、イッた直後の赤面が合わさり清水は無意識にズボンのチャックを下ろしチンコを露出させた。
「あん? ははー、そっかそっか」
そんな清水の様子に気づいた剛田はよくわからないがナニかを考えついたようだ。ニヤニヤしながら自身もズボンを脱ぎチンコを取り出した。
(!!)
剛田のチンコを見た瞬間、清水は戸惑いと同時に敗北を味わう。己以外の野郎のチンコなんて見ても不快なだけであるが互いのチンコを比べたら嫌でも意識してしまった。
「……オチンチンって言っても結構違うのね」
「…………」
催眠状態の雫がボソリと呟き清水は何とも言えない気分になる。童貞である清水のチンコはサイズは平均より少し小さく、皮が被っている。
一方で剛田のチンコはズル剥けで使い込まれた極太サイズ、清水と比較したら圧倒的な差があった。
「オラ、八重樫。俺と清水のチンコを手でシゴけ」
「えっ!?」
「わかったわ」
男として負けた清水。しかし剛田は清水の様子に気にも止めず雫に命令する。まさか自分にも雫を仕向けた事に困惑する中、雫は剛田の命令に忠実に応える。
立っている剛田と清水の間に入り膝立ち状態の雫。スマホで撮影する清水は上から見下ろす形で雫の胸に視線を向ける。谷間がハッキリ見えさっきよりも更に至近距離にある雫の巨乳に清水のチンコはビクビクと震えてしまう。
「こう、かしら?」
「ふぉっ!」
そして恐る恐ると言った様子で二人のチンコを握る雫。初めて異性、それも巨乳美少女の雫にチンコを握られビクンと身体を揺らし奇声を上げた。
「ははw良かったな清水。八重樫にチンコ握られて! 元いた世界じゃぜってー無理だったのに、な?」
剛田の煽りに対しナニも言い返せない清水。実際にそうなのだ。根暗なオタクの自分が二大女神の雫にチンコを握らせるなんて不可能だ。
「ほら、八重樫。さっさとヤれ。ヤり方はわかるか?」
「……雑誌や動画で見た事はあるわ。これでどう?」
そう言うと雫はチンコを握った手をゆっくりと動かしシゴきだす。清水にとっては初の手コキ。自分のとは違うスベスベな手の感触、刺激こそ足りないがそれ以上に興奮が高まり清水はつい呻き声を出す。
「ぐ、う!」
「あー、まあ、初めてって感じだな」
一方で剛田の反応はイマイチ。経験豊富な剛田からしたら雫レベルの美少女の初手コキすら物足りないようだ。
「ハァ、ハァ、ハ♡」
徐々にシゴくスピードを上げていき、同時に息を荒げていく雫。剛田の方はともかく清水のチンコは雫の荒げた息遣いと手コキにより先走り汁が溢れ、部屋にはニチャニチャと音が響く。
(うわぁ! な、なんだこれ!?)
そして清水は雫の責めに耐える事が出来ず…………。
「っ、出る!」
「んん♡」
我慢の限界になり雫の顔に目掛け勢い良く精液をぶっかける。その射精量は過去最大で、あまりと気持ち良さに清水はその場に座り込んでしまう。
「はぁ、はぁはぁ…………」
「は、童貞には厳しかったなw」
アッサリ射精した清水とは違いシゴくスピードを上げた雫の手コキを難なく耐える剛田。座り込む清水を見ながら笑っている。
「……よし、じゃあそろそろヤるか」
剛田は雫の手からチンコを離すと雫の身体を引っ張りベッドに寝転がせる。そしてズボンをパンツごとずらし全裸にした。
「っ!」
今日何度目かもわからない驚愕。全裸にされ先程まで剛田に弄られたオマンコは愛液を漏らし、生い茂った陰毛を湿らせている。
そんな清水の戸惑いを他所に剛田もベッドに乗り、雫の上に被さり腕を押さえオマンコの入口にチンコの先端を宛てがう。
「なあ、八重樫。今からお前のマンコに初チンコが入るぞ」
「そ、そう、ね」
「……くく! 清水、しっかりとっておけよ!」
「あ、ぁぁ」
剛田に命令されベッドの側に寄る清水。スマホが画面には雫のオマンコがアップで映り、今正にチンコが挿入されようとしている。
「じゃ、八重樫に初マンコ。いただきー」
「ん、あ、んっ♡」
ゆっくりと剛田は腰を落としていきチンコはオマンコにズブズブと侵入。奥に奥にと進む度に雫の身体は震え小さな喘ぎ声を溢す。自己紹介の時に言っていたが膜は無くなっているのか血は出ず、剛田のデカチンコは根本までズッポリと入った。
「あ、あ♡」
「おお! 鍛えてるだけあって良い締まりだな!」
「す、すげ」
口からヨダレを垂らしチンコを受け入れた雫。剛田もそんな雫のオマンコの具合に上機嫌である。
清水は間近で見るセックスに興奮と驚嘆の混じった呟きをする。そして剛田は腰を振り出し雫のオマンコを愉しむ。
「あっ、あん♡あ、あ、ぁ♡」
「はは二大女神とか大層な呼ばれ方したって女は女! チンコ突っ込めば同じだ!」
既にオマンコを弄られ膜も無い雫は剛田のチンコで突かれ喘ぎ、剛田は最低な事を叫びながらひたすら腰を振る。
「オラッ! お前のエロい姿をもっと撮られろ!」
「ああん♡」
「っ」
次に剛田がシたのは体位の変更、雫の身体を持ち上げ正常位から騎乗位へ。そうすると清水が撮っているスマホの画面には雫の乱れる表情と揺れる胸が映る。
「オラ、オラッ、オラァ!」
「あ"あ"っ♡ああっ♡」
下からチンコを激しく突き上げ雫の身体を犯す剛田。それに釣られ巨乳もブルんブルんと上下に跳ね、その激しさを表すと共に清水の興奮を高める。
「おーし、そろそろ一発出すぞ! マンコしめろよ!」
「んはぁ♡あ、はあああ♡」
ラストスパートをかけて更に速く腰を振る剛田。雫はただ喘ぐだけで身体を弾ませる。
…………そして。
「ぐ、おおお!」
「んひぃぃ♡」
「…………あ……」
剛田はイく瞬間にオマンコからチンコを抜き射精、巨根から放たれた精液の量と濃さは凄まじく雫の腹に命中した。
雫の方も剛田が射精すると同時に絶頂、清水の持つスマホ目掛けて潮を吹き清水の顔やスマホの画面を潮で濡らす。
清水はそんな雫の潮を浴びナニも触れていないのに射精、床に精液を垂らす。
「あ〜、取り敢えず一発出してスッキリしたな」
未だにチンコをギンギンに勃起させ一息する剛田。一方で雫の方は初めてのセックスで疲れたのか剛田に身体を預けグッタリさせていた。
(…………やっと)
これで終わる。後はどうするか?
そう清水は考えていたが、剛田は違った。
「……うし、んじゃ二回戦ヤるぞー」
「…………え?」
剛田の発言に素っ頓狂な声を上げる清水。しかし剛田は清水の事など気にも止めず、グッタリしている雫の身体をずらし再度オマンコにチンコを挿入。
「あぁ♡す、少し待っ……んん♡」
「はあ? 折角なんだ。もう少しヤらせろよ?」
こうして剛田と雫のセックスは数時間に及び続いた。途中、スマホのバッテリーが危なくなった清水は剛田に一言かけ、後はずっと二人のヤる所を眺めているしかなかった。
◇◆◇◆
「ふぅー……じゃ、後よろしく〜」
散々ヤり尽くした剛田。その顔は清々しい程にスッキリしており、性欲を発散させたら部屋からさっさと出て行った。
「…………」
剛田を見送った清水は視線を移動させベッドの方へ。
「うぅ♡ぁ♡」
そこには剛田により蹂躙されたほぼ気絶状態な雫の姿。全身を汗や愛液、そして剛田の精液でベタベタに汚している。剛田にも最低限の一線であるのかオマンコの中には一度も出さず、オマンコからは愛液だけがテカテカと光っていた。
「あ、後始末しないと!」
雫は完全にダウン状態。しばらく休ませないとならず、清水はティッシュやらタオルやらを手に取ると雫の側に寄る。
「ゴクリ……」
しかし雫の裸体を改めて眺めると湧き上がる性欲。剛田の後始末をしなければならないが、今の自身の状況を考えるとこう思ってしまう。
『これだけ剛田が犯したんだ。自分もちょっとくらい』と。
そう考えたら今まで溜め込んでいたモノが込み上げていき最後の理性が崩壊、気づけば清水はタオルとかを落とし雫の身体に抱き着いていた。
「うわ、や、わらけ! オッパイデカ!」
顔を巨乳に押し付けグリグリと頭を動かし、顔が体液まみれになるのも気にせず手も這わして胸を堪能する。
初めて揉む胸の感触、それも巨乳美少女のだ。清水は情けない顔を晒し鼻息を荒くさせ徐々に調子に乗っていく。
「くそ、エロい身体しやがって!」
頭を胸から離し、二度射精しても元気なチンコをオマンコに宛てがう清水。これから童貞卒業となると緊張と期待が合わさり、チンコを進めるもズレては入らずズレては入らずを繰り返す。
「んっ、んん♡」
「お、おお!?」
そんな中で雫はほんの僅かに身体が揺れる。するとズズッとチンコの先端がオマンコの入口に入り、そのままの勢いで奥まで挿入された。
「す、すげ。こ、これ、これがオマンコ」
唐突な挿入で童貞を卒業した清水。剛田のチンコで解された雫のオマンコはワンランク下の清水のチンコをギュッギュッと締め付ける。本来なら童貞の清水に耐えられる具合ではないが幸か不幸か既にこれまでに二度射精しているチンコは我慢出来ていた。
「うっ、これ、で俺も男だぁ!」
童貞卒業で気を強くした清水はヘコヘコとヘタクソな腰遣いで雫を犯す。途中何度かオマンコからチンコが抜けたりするも初めてのセックスで余裕のない清水は何のその、猿のように腰を振り続ける。
「ん、んっ、ん♡」
そんな清水の責めに無意識な雫は僅かに感じる。手練れな剛田とは違い、ヘタクソな清水の腰遣いでは剛田により使われたオマンコは本気で感じる事はなかった。
「ぐく、でる!」
そして初めてのセックスで長時間楽しむ事なんて出来ず清水はアッサリ射精。抜く暇もなく中出しをし、剛田ですらしなかったオマンコに薄い精液を注ぐ。
「は、はぁ、はぁはぁ。や、やった!」
オマンコからチンコを抜き一言つく清水。ドロっと精液がオマンコから流れ達成感と一緒に倦怠感が身体を襲う。剛田に脅され今まで張っていたのが切れ、一気に疲労する身体。
「あ! やべ、は、早く片付けないと!?」
となると次に来るのは現実、清水は慌てて雫の身体を拭いていく。散々犯された身体は所々カピカピになっていて雫はまだ目を覚まさない。
既に時刻は早朝間近、このままでは清水は自身に雫を招き催眠をかけて強姦した事がバレてしまう。
…………結局、雫はしばらくすると目覚め、清水の命中で身体を綺麗にするとヨロヨロと身体を引き摺りながら自室へと帰っていく。
その後も特に問題は起きず、清水は剛田と合流。『ヤッたんだろ?』と言われ自分はもう逃げられないと悟った。
雫の方も遠目から見たが、疲れた様子はあるが清水や剛田に関わる事はなかった。
『後はお前も好きにヤれ』
そんな剛田の悪魔の囁きにゴクリと喉を鳴らす清水。一度良い思いを知ってしまった、元いた世界では絶対に有り得ない雫とのセックス。
こうして清水はズブズブと泥沼に嵌っていくのを理解した。
……それと同時に単純ながら快楽を得るのもだ。
清水は金魚の糞ポジが似合いそう。そんな感じで書きました。
そして剛田のDQN風な喋り方や態度が凄く難しかったです。
『こんな感じかな?』みたいで。
好評ならもしかしたら続きを書くかもしれません(ティオやその他やら)。
久しぶりの投稿で自分でも上手く書けたかはわかりません。感想を送って貰えれば個人的に凄く嬉しいです!
次回は未定です。