※この作品はR-18です。

ありふれ短編集   作:二次陽

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自分の中でも好きなヒロイン上位のティオさん。今回は原作本編終了後のオリキャラとの話です。
今までのありふれ作品でもいつかヤって見たかったシチュなので書いてて楽しかったです。

オリキャラは××と表記します。


散歩するティオ(アフター、露出、羞恥)

××side

 

良く晴れた日の朝。秋も下旬になり寒さが増したマンションの玄関に俺は立っている。

 

トータスでの長い旅も終わり無事地球に帰還した俺達。でも帰ったと思ったら今度は事件を掘り起こしてくるマスコミへの対応。

ハジメと一緒に色々やって対処しようやく一段落。今日は帰還してから十日経ってからの初の完全休日である。元々一人暮らしだったマンションも今は俺を含め"三人"に増え、俺なりに充実した毎日を過ごせていた。

 

「・・・お、お待たせしたのじゃ"ご主人"」

「準備できたか。それじゃあ今日は一日楽しもうな"ティオ"?」

 

「う、うむ❤️」

 

少し頬を赤くし現れたのは同居人で俺の恋人の一人である"ティオ"。トータスで出会った竜人族の姫であり色々あって変態に目覚めた爆乳美人。

 

(まぁ変態に関してはこの家に住む"全員"に当てはまるけどな)

 

今までは着物を着用していたティオであったが今日はお互い完全に羽目を外し、休みを楽しむために"全裸"のまま大きめの鞄を持ち俺の近くに来るティオ。

 

「よし、行くか」

 

久しぶりの休み、今日は一日楽しくなりそうだ。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

俺の使う魔法は"幻影魔法"。トータスでは天職無しだった俺の十八番である。シンプルな効果と鍛えられたステータスによる恩恵は俺達の"趣味"に合っている。

 

玄関で全裸のティオに幻影魔法をかけ外に出る。ドアを開けた瞬間、隣に住んでいるオバサンが前を通るが今の幻影魔法のかかっているティオは他の人間からは普通の服を着ているように見えていた。

 

「あらあら××君とティオさん、おはよう」

 

「おはようございますオバサン」

「お、おはようなのじゃ」

 

オバサンはなにも不自然に感じ挨拶をしてそのまま下に降りていくが、俺とティオにはオバサンが全裸のティオの前を通った。

 

「・・・・・っ❤️」

 

その証拠にティオは同性のオバサンが素通りしただけで顔を赤くしていた。

 

「・・・・どうだ?」

「同性の知人というのも、わ、悪くないのぉ❤️」

 

俺の小声の質問にティオは上擦った声で応える。トータスでも何度もヤってきたが地球では初めてなので、それと理由の一つだろう。

 

「よし、取り敢えず町をブラブラ回るか」

「り、了解なのじゃ」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ティオside

 

(むぅ❤️ほ、ホントに周りからは大丈夫なのじゃろうな?)

 

裸の妾とご主人は人の多い大通りを並んで歩いておる。ご主人の幻影は絶対にバレないから大丈夫だとは思うが、こうも視線を集めているとなると、ちと不安になってしまう。

 

(うぅ❤️ご主人は妾の胸がお気に入りじゃが、こうして粘ついた視線をいくつか感じるとのぉ❤️)

 

妾の豊満な胸に男が欲情するのはトータスから変わらなねし妾自身自覚している。

 

(・・・それにしても❤️)

 

人通りの多い場所で堂々と裸で歩く妾。他の男は歩く度にばいんばいんと揺れる胸を凝視しとるが、妾からしたら裸を見られているように感じるのがまた❤️

 

しばらく興奮しながらも談笑していると、裸だから身体が冷めて催してしもうた。近くのコンビニや店で済まそうと思ったが、ご主人が"ある提案"をしてきたので乗ることにした。

 

「ほら、此処なら大丈夫だろ」

「す、すまね」

 

妾達が来たのは行き止まりの薄暗い路地裏じゃった。ご主人はあえて幻影を解き妾に放尿を促した。

 

(きっとご主人は"アレ"をしたいのじゃな❤️)

 

ご主人の意図を理解した妾はご主人の前でガニ股で屈み両手は頭の後ろで組む。妾がポーズをとるとご主人は"すまほ"を取り出し妾の姿を撮影しだす。

 

「よしティオ、もう撮っているぞ?」

 

「ゴホン❤️わ、妾はティオ・クラルスじゃ。誇り高き竜人族の姫であったが今はご主人の雌奴隷❤️今から外の路地裏、それもスッポンポンで放尿するので是非見て欲しいのじゃぁ❤️」

 

すまほに向かい腰を下品に振りながらアピールをする妾。尿意も限界じゃったから綺麗な放物線を描きながらそのまま放尿する。

 

(あぁ❤️今の妾の姿を里の皆が知ったら、きっと失望してしまうじゃろう❤️)

 

しかし妾はそんな状況にすら興奮し、尿と一緒に少し絶頂してしもうた❤️尿が出し終わり、ふるふると身体を振り鞄に仕舞っていたタオルで膣内を綺麗にする。

 

「うし、綺麗に撮れたな。また今度また編集しないとな」

 

ご主人は妾を含め囲っている女達をすまほやかめらで撮影し、時折皆を集め鑑賞会を開いている。鑑賞会と言っても身内だけの近況暴露会で、もっぱらお互いに辱しめ合ったり途中で限界になりご主人を求めたりするのがお決まりである。

 

「・・・そろそろ次に行かぬか?」

「あ、悪ぃ。んじゃ次は室内にするか」

 

コホンと妾が咳払いをするとご主人は我に返り、次の目的地に向かって歩き出す。

 

(ふむ・・・・ご主人も早速興奮しているようじゃな❤️)

 

隣からスッと股間に視線を送ると、隠しているようじゃが今までの生活で勃起しているのはわかっておる❤️

 

火照った身体に冷えた風が当たり心地良い❤️さて、次は何処に向かうのじゃろな❤️

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

××side

 

次に俺達が来たのはショッピングモール内にある映画館である。今は幻影魔法を解除しティオは普通の服を着ているが、服越しでもティオの爆乳は男の視線を集め、その視線にティオは興奮していた。

 

映画は竜を題材にしたマイナーな物でありティオが一度見てみたいと言っていた。マイナー故か館内は閑散としており周りに人はおらず殆ど居ない。

 

しばらくすると館内は暗くなり、広告とかが流れ始める。

 

「ん❤️ご、ご主人?」

「いやー、ティオのおっぱいはデカいし最高だなー」

 

薄暗い館内で俺は隣に座るティオの爆乳に手を伸ばしムニムニと揉む。手のひらには収まりきらないサイズなのにハリがありティオの感度も良い。同じ生還者の谷口は一生追い付くことはないだろう。

 

(ほらほら、声を出すとバレるかもしれないぞ?)

(っ❤️・・・・・ふーっ、ふーっ❤️)

 

両手で口を押さえ我慢するティオと、爆乳と太ももを軽く撫でて責める俺。

 

(んっ❤️)

 

乳首を強くつねる。

 

(んあっ❤️)

 

バチんと館内に響くくらいに太ももを叩く。

 

(おほぉ❤️)

 

クリトリスを持ってきた洗濯バサミで摘まむ。

 

映画が始まるまでの間、ずっとティオを弄っている俺と必死に声を出さないように耐えるティオ。

 

(・・・・・)

(・・・・・・・ご、ご主人?)

 

しかし、もうすぐでティオがイきそうだったのと映画が始まろうとしたので俺は手を離す・・・ティオは凄い物足りなさそうな顔をしていたが。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

・・・・そして映画を見終わると。

 

「いやぁ面白かったのぉ!」

 

満面の笑顔で映画を堪能するティオがいた。最初は映画を見ている間もイタズラをしようとしたが竜のことだからかティオがあまりにも楽しんでいたので流石に止めた。

 

その後は昼飯を食べてショッピングモールを出て次に俺達がやって来たのは住宅街の入口にあるコンビニである。場所が良いのか昼過ぎにも関わらず店内には結構な人がいた。

 

今のティオは全裸ではなく身体全体を覆う茶色のロングコート"だけ"を着ていて下は全裸である。

 

「んじゃ、このメモに書いてある物を買ってきてくれ。あっ、これ代金な」

「うむ、了解した」

 

俺はティオに金とメモを渡し外で待機する。今回は正直、ティオというよりも周りの反応を楽しむ感じになると思う。

 

さぁ、どうなるかな?

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ティオside

 

「いらっしゃいませー」

 

恐らくバイトの学生であろう青年が入店の挨拶をしてくる。気怠る気な様子だったが妾の姿を確認すると目を見開き、チラチラと時折視線を送ってくる。

 

(ふむ・・・たまにはこういう趣向も悪くはないのぉ❤️)

 

このコートは薄く身体のラインがクッキリとわかるデザインじゃから妾の豊満な胸がイヤでも目立ち歩く度に揺れる。

 

(やはり男というのは胸が好きじゃのう・・・)

 

ご主人以外に身体を許すつもりは無いが。店内にいる男達は妾が近くに通る度に振り返ったり視線を投げつけてくる。

 

(おっと、いつまでもご主人を外で待たせるのも悪いからの。早く買い出しを済ませぬと)

 

妾はさっき渡されたメモの内容を確認する。しかしメモの中身を確認すると・・・・・。

 

(うぅ❤️ご主人め、これを女である妾に買わせるとは❤️)

 

取り敢えず妾は買い物籠を持ち、目当ての商品が置いてある場所へ歩く。

 

1、エロ本(内容は妾が選ぶ、三冊)

 

成人雑誌のコーナーの近くに来るがタイミングが悪く、すぐ隣で少年が漫画を立ち読みしておる。

 

(まぁ、気にせず行くかの)

 

妾は少年の隣に移動し成人雑誌のコーナーの前に立つ。少年もまさか隣に妾が来るとは思っておらずチラチラと視線がくる。

 

(ふふっ❤️そんなに股間を膨らませおって、若いのぉ)

 

時折隣からの視線を面白がりながら妾は本を選ぶ。といっても恐らくご主人は妾にエロ本を買わすのが目的で読む気は更々無いじゃろう。

 

(本を見るくらいなら妾達がいるからの。取り敢えず適当にこれで良かろう)

 

なんとなく巨乳物、露出物、そしてSM物を籠に入れ雑誌コーナーから離れる。少年は妾が居なくなったことに肩を落としておった・・・もしかしたら今夜のオカズは妾になるかものぉ。

 

2、栄養ドリンク

 

これは特に問題なく買うことができた。

 

(最近はご主人も大変じゃったし、夜は妾達の相手もしっかりとしてくれたからの)

 

妾達トータスの人間の戸籍の用意、帰還者騒動の鎮圧など問題はまだまだ山積み。ハジメ殿と一緒とはいえ大変なのは違いない。

 

(・・・いかんいかん、今日は折角の休みなのじゃ)

 

少し、しんみりとしてしまったことを後悔し最後の商品を確認する。

 

3、ゴム(量はおまかせ)

 

(これが一番使わないじゃろうに)

 

避妊薬や魔法が使える妾達にとってセックスは生が当たり前である。

 

(まぁ、あやつは逆にゴム大好きじゃがの)

 

ご主人の女の一人はゴムが大好きで、この前は"ゴムスカート"なる物をご主人に披露しておった。妾はとにかく一番薄いゴムを五箱籠に入れレジに向かう。

 

「すまぬ、会計を頼む」

「は、はい!少々お待ちください!」

 

青年は籠に入った商品と妾を交互に見ながら顔を赤くし慌ただしく会計をする。自分で言うのもアレじゃが妾のようなスタイルの良い女がこんな物を買っていたら意識してしまうのも無理はなかろう。

 

「お、お待たせしました!お会計〜〜〜〜円になります」

「ん、あぁ。これで」

「っ、ひ、ひゃい!〜〜〜〜円頂きます!」

 

妾がご主人から貰った金で代金を支払おうとすると青年は更に顔を赤くしビックリしていた。

 

(?・・・・あぁ、なるほど)

 

どうやら代金を払うために身体を屈めた際に青年には妾の胸の谷間が見えたのじゃろう。

 

「〜〜〜円のお返しです!ありがとうございました!」

 

代金の支払いが終わり店を出ると、ご主人が近づいてくる。

 

「・・・・どうだった?」

「商品を買う時は興奮したのじゃが、途中からは男達の視線が微笑ましかったの」

 

妾の言葉にご主人は苦笑いを浮かべ袋から栄養ドリンクを一本取り出しイッキ飲みした。

 

「よし!次行くか」

 

ご主人はそう言って歩き出し、妾も苦笑いしながらそれに付いていく。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

××side

 

コンビニの後は再び幻影魔法をかけ全裸になったティオと適度に露出しながら休みを満喫していた。夜になり晩飯を済ませた後、帰る前に俺達がやって来たのは小さな公園だ。

ブランコに滑り台、砂場にジャングルジムなど懐かしい物があった。

 

「此処なら丁度良いのではないのか?」

「そうだな」

 

流石に夜は冷えるから服を着ている(それでもコート一枚)ティオに俺も同意する。どうせこの後、身体は汗だくになるし。

 

ティオはおもむろにコートを脱ぎ夜中の公園で全裸になる。当然幻影魔法は発動させているから問題は無い。

 

全裸になったティオは俺の前で膝をつきズボンのチャックをおろし肉棒を取り出す。今日は一度もヌいておらず、ティオの身体にずっと興奮していたから寒い中でも肉棒はかなり熱を持っていた。

 

「ふふっ❤️今日一日我慢させて済まなかったのご主人❤️」

 

そう言ってティオは上目遣いのまま爆乳で肉棒を挟み、ゆっくりと扱き出す。何度ヤってもらってもティオのパイズリは気持ち良い。

 

「ん❤️ご主人のマラ、今日は一段と熱いのぉ❤️妾の胸が火傷しそうじゃ❤️」

 

肉棒を扱きながら嬉しそうに呟き、谷間から覗く亀頭を時々冷えた手で触れてくる。指で亀頭をそっと撫でる度に条件反射にビクッと震えてしまう。

 

「全く❤️そんな可愛い反応をされると嬉しいのぉ、はむ❤️」

 

何度も冷たい指で撫でられ、同じく冷たくなった亀頭を今度は口に入れ暖めてくるティオ。

 

「んちゅ、ちゅ、はむ、ふひゅ❤️」

「ぐおっ!」

 

パイズリと舌を使った亀頭責めに思わず射精しそうになるがなんとか堪える。

 

しかし、

 

「ふぉうひゃ?ひもひいいひゃの、ごひゅひん❤️」

(・・・・あ、無理だ)

 

口をすぼめ、下品なひょっとこ顔で聞いてくるティオのあまりのエロさに耐えることはできなかった。

 

「ティオ!」

「んごぉ❤️じゅるるるるぅ❤️」

 

いきなりの大量射精に驚くティオだったが、そのまま精液をゴクゴクと飲んでいく。ここ最近の中で一番の射精であり腰が砕けそうだ。

 

「ぷはっ、ご馳走様なのじゃ❤️こんなに濃いのは久しぶりじゃのぉ。今日一日溜め込んだ甲斐があったのじゃ❤️」

 

口に付いた精液を舌で舐めながら感想を言うティオ。しかし俺の肉棒は当然、硬いままである。

 

「ティオ」

「わかっておる❤️お主が満足するまで❤️」

 

俺に背を向け地面に四つん這いになって尻を振って誘うティオの膣内に俺は無言で肉棒を宛がう。

 

夜中の公園という、昼間は子供が楽しく遊んでいる場所でこうして今からセックスをすることは凄い興奮する。

 

(やっぱり、最高だなぁ。こういうの)

 

そんなことを思いながら一気に突っ込んだ。

 

「んがぁ❤️」

 

いきなり一番奥まで突っ込んだせいで、ティオは変な声で喘ぐ。ティオ・・・というか竜人族の膣内は子孫を成すことを目的としているから常に肉棒を刺激してくる。

 

(この入れた瞬間が一番ヤバいんだよなぁ!)

「んあぁ❤️あぁ、お、お、おぉ❤️」

 

相変わらず膣内の絞めつけは半端ない。ティオと初めてヤった時はそりゃ驚いた。何度も復活したから良かったが、最初に挿入した瞬間アッサリと射精したのは苦い思い出であった。

 

「はぁ、はぁぁ❤️ご、ご主人んん❤️」

 

後ろからガンガンと腰を振る度にティオの爆乳はぶるんぶるんと激しく揺れる。そんな爆乳に手を伸ばし、ムニュムニュと揉みしだく。

 

バチん、バチん!

 

「おほぉ❤️し、尻ぃ❤️」

 

爆乳に見合うデカ尻を叩く度に膣内は更に絞まり、ティオ自身もかなり感じている。

 

「っ、ティオ。そろそろ出すぞ!」

「あ❤️ん、わ、妾もぉ❤️」

 

お互い最後と謂わんばかりに腰を振り、肉をぶつけ合う。公園にはバチバチと卑猥な音が鳴り響いていた。

 

そして、

 

「ぐっ!」

「イっぐぅ❤️」

 

ティオの膣内に大量の精液を射精するが・・・ティオとのセックスはある意味これからだ。竜人族の膣内は受精するために射精した精液を残さず搾りとるように動く。

 

「ふーっ❤️ふーっ❤️」

 

ギュウギュウと絞めつける膣内は凄い気持ち良い。ヤっている時とは違う快感がある。

 

「んんっ❤️ご、ご主人?も、もう大丈夫じゃ❤️」

「わ、わかった」

 

どうやら抜いても大丈夫らしい。まだ結構絞まりが強いがゆっくりと肉棒を膣内から抜く。抜いても精液は一切溢れないのが凄いと思う。

 

「のぉ、ご主人?次はコッチに頼むのじゃ❤️」

 

搾り取られたばかりだが、ティオがヒクヒクしている尻穴を両手で広げる姿に興奮する俺。

 

・・・・・・・結局、夜明けまでティオと公園でぶっ通しでヤってしまい、クタクタになってマンションに戻ると、もう一人の住人に滅茶苦茶怒られてしまった。

 

 

 

 




全裸コートとかの露出やコンビニでの買い物など同人誌にありそうな内容をありふれのヒロインでヤってみたかった回でした。本当は遊具とかも使いたかったのですが文字数が長くなりそうなのと、自分の文才の無さに挫折しました。

××(18歳)

今回のオリキャラ。
トータスでは天職ナシのレア魔法持ち。色々あってハジメと一緒に奈落におちて、なんやかんやでトータスを救って帰還した。変態気質であり、彼に惚れたヒロインも全員が変な感じになった。

もしかしたら今後も登場予定。

ティオ

原作よりも多少まとも(?)な変態となっている。××以外の男には抱かれるつもりはないが、寛大な心を持っている。
ちなみに竜人族のマンコ設定は子孫繁栄のために適当に考えました。

次回は香織です。
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