前回の続きで残りのヒロイン+aの話になります。今回は話多め、クズ度UPのモリモリです!
一応ヒロイン達はハジメ枠、◯◯枠、セフレ枠に分類しています。
〜簡単な旅の記録〜
ティオさんが仲間になり、道中の性欲発散の問題も解決した僕と皆の旅は続いた。
その旅の間にも色々あったね。
フューレンに滞在している時にハジメ君とシアさんがデートをし、何故かついでにフューレンにある闇組織を壊滅させちゃって、その過程で海人族の子供であるミュウちゃんを助け、ハジメ君がパパと呼ばれるようになったり(ちなみに僕はお兄ちゃん)。
僕とハジメ君が奈落に落ちた大迷宮のある町に立ち寄ったら、偶然にもクラスメイト"だった"遠藤と偶然にも再会し(相変わらずの影の薄さだった)、成り行きでピンチになっていたクラスメイト達を助ける事になったり。
(八重樫さん、相変わらずおっぱいの強調されるエロい装備してた。そして綺麗事を言っている勇者(笑)はウザかったし、奈落に落ちる原因を作った檜山(◯ね)にはチンコが一生勃たなくなる魔法をかけといた)
そして二大女神の片割れである白崎さんがハジメ君に告白、見事玉砕されるも諦めないからと旅に同行が決定。
色々あって波乱万丈ながらも旅は順調?に進み、現在僕達はミュウちゃんの故郷である海の町エリセンに滞在していた。
....ちなみにエリセンに来るまでの途中、僕達は色々あってメンバーが分散してしまった。白崎さんとティオさんがおらず海上を潜水艦で移動中、甲板で朝からヤりだしたハジメ君とユエさん。
艦内で残っていたのは僕とシアさんの二人。上からはギシギシアンアンと二人の声と揺れが伝わり、その雰囲気に流された僕とシアも裸になってシックスナインで慰め合った。
久しぶりのシアさんの身体、滅茶苦茶エロかったな。
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〜爆乳おっとり未亡人の場合〜
「...んっ....ふぅー」
微睡みの中、全身が柔らかい感触に包まれながら僕は目を覚ました。
喉が渇き、身体を起こそうとするも何故か僕は身動きが取れない。どうしたのか?と思い、僕は首をずらし左右に視線を送る。
そこにあったのがバカデカいおっぱいが"四つ"。片やぷっくりと綺麗な形をした乳首と乳輪。片やおっぱいに比例してなのか、広い乳輪と恥ずかしがり屋な陥没乳首。それぞれが僕の腕をおっぱいでホールドし、足の方も太ももでガッチリと固定されていた。
「...おお!..じゃなくて、あー、そっか」
思わずと言った感じで喜びチンコを大きくし、昨日はナニがあったのかを思い出す。
まず僕の両隣にいる女性二人のうち、片方はティオさん。そしてもう片方はミュウちゃんの母親であり、早くに旦那を亡くしたレミアさんだ。
将来が楽しみなミュウちゃんの母親なだけあって、レミアさんは凄い美人。タレ目とおっとりとした雰囲気が男の性欲を刺激する。
そして、何故レミアさんがティオさんと一緒にベッドに居るのかと言うと、時間は少し遡り....。
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エリセンの町に到着し、感動の再会を果たしたミュウちゃんとレミアさん。とある事件のせいで足を負傷してしまい歩く事の出来なくなったレミアさんも、白崎さんの回復魔法で無事に治った。
そしてレミアさんはこれまでのお礼として、エリセンに居る間は家を貸してくれる事に。後少しでミュウちゃんとはお別れの前にと、そう思ったレミアさんなりの気遣いもあるんだけど。
....で、レミアさんの家に泊まった初日の夜。
僕はティオさんと久しぶりにセックスしていた。シアさんで何度かヌいていたけど、やっぱり本番をシないと物足りなかった。
それにティオさんの方は合流するまで竜形態で白崎さんを乗せ、ほとんど休まずに飛んでいたんだ。
離れていた分を取り戻すように必死に腰を振り合う僕達。爆乳をビンタし、すっかり僕のチンコの形になったおマンコとアナルを虐め、"壁の向こう側"から視線を感じながらも無事その日は中出しして僕達は眠った。
...そして、その次の日の夜。
今日も今日とてティオさんとセックス!...と思っていたんだけど、昨日と同じく壁の向こう側から視線を感じたから折角の機会だったから、新しく習得した空間魔法を使い視線の主の背後にワープしてみた。
『あぁ❤️...へ?きゃっ!あの、これは...えぇ!?』
...そこに居たのは壁に開いた小さな穴から僕達がいた部屋を覗き、セクシーなネグリジェをずらして一心不乱におマンコを指で弄るレミアさんがいた。突然な僕の出現にレミアさんは普段の余裕はなく、凄く驚いている。
取り敢えずレミアさんのエロい格好を眼福だと思いながら、ティオさんのいる部屋にレミアさんを連れ込んだ。
そこで僕は大体の事情を把握してるけど、レミアさんに何故覗いていたかを聞いてみた(チンコは丸出し)。
するとレミアさんは僕のギンギンになったチンコをチラチラしながら話し出す。
と言ってもレミアさんの話は凄く単純、欲求不満による覗き見だった。聞けばレミアさん、早くに旦那さんを亡くし、女手一つでミュウちゃんを育てて来て夜はご無沙汰、再婚する事なく一人夜寂しく自信で慰めていたそうで。
そしてミュウちゃんが拐われ、歩く事が出来なくなると肉体的にも精神的にも参っちゃって、性欲も沸かなくなった。
しかしミュウちゃんが無事に帰って来て、足も完治。するとどうだろう、今まで鳴りを潜めていた性欲が一気に爆発。それに加え、隣の部屋で若い?男女が濃密にヤり合っているのだから、身体が疼いて仕方ない。
その話を聞いて、僕はわざとチンコをニチャニチャとシゴきながらレミアさんに「良かったら交ざります?」と言ってみた。
レミアさんはほんの少し迷う素振りを見せるも、チンコを直視するとゴクリと息を飲み、首を縦に振ってくれた。
....え?未亡人とは言え人妻に手を出すなんて最低?娘であるミュウちゃんに申し訳ないのか?ミュウちゃんはハジメ君をパパと呼び慕っているのに?
いやいや覗いていたのはレミアさんだし、何ならハジメ君を薦めたよ?そしたらレミアさん「ハジメさんは、その、おチンポが、え〜と、ユエさん専用そうなので」と遠回しに粗チンだと言って拒否してたし。
と言う事で本人の許可も得て合意の元、ティオさんと一緒にヤりました。
いや~....色々凄かった。
何年振りのセックスだからか、レミアさんの身体は素晴らしいの一言。ティオさんを超えるおっぱいなんて早々無いと思っていたけど、まさかこんな短期間でティオさんと双璧を成すおっぱいが現れるなんて。
サイズも凄いけど、レミアさんの爆乳はティオさんとは違う意味で楽しかった。広い乳輪に陥没乳首、ネグリジェを捲り上げ恥ずかしそうにおっぱいを見せるレミアさんに僕は興奮した。
ティオさんも珍し気におっぱいを眺め、僕と一緒にレミアさんのおっぱいにそれぞれ吸い付いてみた。
二人がかりで陥没乳首をチュウチュウしていると引っ込んでいた乳首が徐々に吸い出され、ついに姿を表した。
一度口を離し、ピクピク動く乳首を見て再度吸い付く。
しばらくすると、なんとレミアさんのおっぱいから母乳が吹き出してきたのだ!
一瞬戸惑う僕達だったけど、折角だから母乳を飲んでみる。ミュウちゃんがこれを飲んで成長したのだと想像すると更に興奮も高鳴った。
そしてある程度おっぱいを堪能すると今度はレミアさんのターン、レミアさんは一言で言うと上手い。人妻特有と言うべきか、年下である僕に対しリードする形で尽くしてくれた。
耳元でエロい事を囁いたり耳の中を舌で舐めてくれたり、搾乳手コキをヤってくれたりなど経験した事のないプレイをシてくれる。
極めつけはティオとのWパイズリは最高で、四つのおっぱいと二つの舌がチンコを襲い、あまりの気持ち良さに出した精液の飛距離は過去最長で天井にまで届いてしまった。
おマンコの方もご無沙汰なだけあって絞まりも良く、ミュウちゃんが出て来た事や旦那さんに悪いと思わないか?と言葉責めをするとレミアさんは『ご、ごめんなさいぃ❤️』と母乳を撒き散らしながら喘いでいた。
多分、レミアさんは本当に申し訳なく思っていたんだろう。だけど今はそれ以上に状況に酔っていて、おマンコの締め付けは更に良くなった。
最終的に何度も中出しをキメ、ティオさんも交えての3Pに突入、何気に初の3Pに感動しつつベッドを汁まみれにして、僕達は眠りについたんだ。
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取り敢えずレミアさんは久しぶりのセックスに満足、一夜限りの関係....で終わる訳がなく、エリセンに滞在している間は暇さえあればレミアさんと町の至るところでヤりまくった。
家は勿論、町から離れた岩場、夜の桟橋、路地裏などティオさんもいたりいなかったり等、とにかくレミアさんがシたい事をした感じ。
結局、町を離れハジメ君とミュウちゃんが涙の別れをする直前までレミアさんのおマンコに精液を注ぎ込んでいた。
....もしかしたらミュウちゃんに妹か弟に出来てしまったかもしれないけど。
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〜貧乳合法ロリ教師の場合〜
色々あって魔人族による王都襲撃を阻止した僕達。
だけど、その代償として白崎さんが肉体的な意味で死んでしまい、その原因を作った檜山はハジメ君により殺され(ナイス!)、眼鏡女子である中村さんは勇者(笑)に依存するあまり、魔人族サイドに裏切り僕達(と言っても王国側)に結構なダメージを与えた。
幸い、白崎さんは別の肉体に魂を憑依させる事で無事?に命を繋げられたよ。
...まぁ、その憑依先が"真の神の使徒"であるチートな人形兵で、実は奈落に落ちる前にヤりまくっていたシスターさんだとは思わなかったけど。
それで現在、僕達は王国に止まり準備期間と称して復旧作業を手伝う事になった。
ティオさんとヤったり、壊れた壁を直したり、久しぶりに八重樫さんと城のトイレでヤったり。
瓦礫に埋もれた人を助けたり、前にお世話になったメイドのヘリーナさんと主従プレイしたり、ヘリーナさんの紹介で身体を持て余した女騎士のクゼリーさん(+ティオさん)とくっ殺プレイをシたり。
何故か旦那である国王を亡くした王妃のルルアリア様とヤる事になり、熟した女と言う事でティオさんとエリセンからレミアさんを空間魔法で呼んで、爆乳+デカ尻トリオを組ませ一晩中ケダモノみたいに交わったりした。
....うん。"少し"ヤり過ぎたかな?
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そして現在、僕は何とも言えない気持ちになっていた。
「...ぅぅ、ごめんなさぃ❤️」
それは僕の隣で眠り、寝言で何度も懺悔しているのは僕らの担任である愛ちゃんこと畑山愛子先生だ。
先生はユエさんと同じく合法ロリで見た目は小さいながらも立派な社会人。考えは少し、いやかなり甘いけど生徒の事を第一に動ける良い人である。
さて、そんな立派な先生が何故こうなったのかと言うと、時間は少し遡り.....。
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『う、ぅぅ。わ、私は何て事をぉ!!』
そう言って度数の高いお酒の入ったジョッキを片手に愚痴を溢す先生。既にかなり酔っていて、今もグイっとジョッキを仰いでは泣き出し、僕はそんな先生の相手をしている。
『うわぁ、確かにエグいですねー』
『う、うっ、うわぁ〜ん!!』
僕が同調すると更に声量を上げて泣く先生。先生が泣いている理由、それは魔人族襲撃の際ハジメ君をフォローするために先生は自身の魔法を使用、結果的にハジメ君の邪魔をしていた敵?の王族を漏れなく全員爆殺してしまったらしい。
(やった事は実際エグくて、遠くにいた僕ですらキノコ雲を見たのだから)
一応、その事に関してはハジメ君が慰め(健全)たから先生はある程度回復している。
だけど完全に振り切る事は出来ず、ハジメ君と一緒にいる男子と言う事で僕の部屋に来訪。たまたま一人でお酒を飲んでいて、先生は当然ぶちギレ。『未成年の飲酒は法律で禁止されてます!』とテンプレの注意をするも、こっちの世界では合法と言い先生も折角ならと誘った。
....え?またその手段?味を占めるのは良いけどワンパターンじゃないか?
いやいや、この時"の"僕も流石に自重したよ。まともな思考?を持った先生は見てるの辛いし、何より先生はぶっちゃけ性欲の湧かない対象"だった"。
最初は渋々だった先生も『それなら..』と言ってジョッキを持ち、ゆっくりとお酒を飲み出した。
...そして飲み始めて数時間、散々愚痴を溢し話がループして来た頃に僕は酔い潰れた先生をベッドに運び、そのまま寝かそう...と思ったけど、どうせならと考えチンコをおマンコに挿入した。
聞けば先生は一度酔って寝てしまうと中々起きず、その間の事はナニも覚えてないらしい。
...そんな事を聞いたら試してみたくなった。
先生の身体は...うん、普通である。
何だろう。悪くはないんだけど今までヤって来たおマンコと比べたら微妙なんだよ。
例えるなら...そう、同じ料理でも先に店で食べた後にレトルトを食べたみたいな感じ。先に美味しい物を食べたせいで、後に食べた物が微妙に感じる感覚。
そうして僕は合法ロリ教師と言うブランドを持ちながらも残念なおマンコをオナニー感覚で使い、さっさと顔にぶっかけるように射精した。
....不完全燃焼だ。
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ちなみに先生は朝になると酔ってしまった事を謝り、そそくさと帰っていきましたとさ。
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〜美乳憑依型戦乙女美少女の場合〜
(こ、これはどうすれば良いんだろう?)
僕はこれまでに経験した事のないケースに軽くパニックになっていた。
それは床で寝ている、かつてヤりまくったシスターさん...の姿をした白崎さんが原因である。
「....ン❤️」
白崎さんは裸で、艶のある声で寝返りを打つ。すると絶妙な形と大きさを持ったおっぱいが揺れ、僕はつい襲いかかってしまいそうになった。
敵である神だけど、人形兵の造形に関してだけは拍手喝采を送りたい。理想のシスターさんを作ってくれてありがとう!と。
...さて、少し落ち着いた?し、何故こうなったのかを思い出そう。
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僕達は次の大迷宮に向かうため、ハジメ君の作った大型日空挺で道中にある帝国を目指していた。
...何故か八重樫さん含め、勇者(笑)が同行する事になったけど(あと姫様と従者の人数名、八重樫さんは大歓迎。これでまたヤれるね!)。
流石のハジメ君でも日空挺の操作・運用は大変で、僕達はのんびりと空の旅をエンジョイする事に。
そんな空の旅の途中の夜。僕が一人部屋で寛いでいるとノックされ、誰かが来た。ティオさんとは今日ヤる予定はなかったし、八重樫さん、ヘリーナさん、クゼリーさんの誰かかな?と思いつつドアを開けた。
『はぁ、はぁ❤️..◯◯君、す、少し良い、かな?』
だけどそこに立っていたのは予想していた三人ではなくシスターさん、じゃなくて白崎さんだった。何故か息を荒くし顔も真っ赤、格好も普段の戦乙女の鎧ではなく僕にとっては親しみのあるシスター服で、白崎さんは僕の返事を待つ事せず部屋にそそくさと入って来た。
何か発情してる!?と矢先、白崎さんは振り返りシスター服を捲り上げる。そこは既にグチョグチョのビショビショで白崎さんは『じ、実はね...』と言って、今の状況を喋り出す。
魂になり人形兵に憑依してから数日が経つと身体が疼いて仕方ないとの事。むっつりな白崎さんは指で鎮めようとするも全然治まらない、こっそり大人の玩具を買って試すも効果無し。
日が経つにつれ性欲は強くなり、夢では何故か僕が登場し濃厚なセックスを繰り広げていた。
あまりにもリアルで、だけど夢の中の自身は無表情のまま。これはきっと憑依する前の事だと思った白崎さんは自分に再生魔法を発動、すると一気に快楽が押し寄せ、その場で盛大にイッてしまったらしい。
そしてアレが夢ではないとわかり、もう我慢出来ないと言う事で急いで来た!と。
....うん、僕のせい?かな?
白崎さんは人形兵であるシスターさんに憑依した。肉体的には勿論として感覚や覚えてなくとも記憶はあり、再生魔法を使えば思い出せる。
異世界に来た直後、ヘリーナさんや八重樫さんともヤっていたけど、回数や時間で言うとシスターさんは圧倒的に多かった。当時のシスターさんはいつか力を貸して欲しいと召喚初日に頼って来て、その見返りでヤらせてもらっていた。
シスターさんはどれだけ頑張っても無表情なままで、でも身体は普通に反応してたから途中からはダッチワイフ扱いで正に性欲処理のための存在だった。
それでも当初の僕は八重樫さん以外の初めての女体、本物のシスターさんと言う理由で、一晩中犯していた日もあったくらい。
多分白崎さんはその時の事を思い出し、発情してるんだろう。流石に今の状況じゃハジメ君に迫れないし。
だから僕はズボンを下ろし、白崎さんにチンコを見せつけ聞いてみた『どうして欲しい?』と。
そしたら白崎さんは残りの服も脱ぎ捨て『だ、抱いて、く、下さい❤️』と懇願してきたよ。そして僕も白崎さんの意思を尊重し、そのままの勢いで押し倒した。
...うん。今回の件に関しては誰が悪いとかではない、と思う。憑依する前の問題だし、ナニより白崎さんのお願いなんだから。
久しぶり、と言うと微妙だけどシスターさんの身体は相変わらず最高だった。
巨乳一歩手前の綺麗なおっぱいはすべすべして柔らかかったし、おマンコの方も名器で気を抜くと一瞬でイカせようとしてきた。
だけどナニより僕が興奮したのは見た目はシスターさんなのに、中身は白崎さんと言う事だ。
以前はどんなに頑張っても表情一つ変えなかったシスターさん。そこに白崎さんが憑依すると些細な事で反応してくれるのが嬉しい。
おっぱいを揉めば『あぁ❤️』やら『んっ』と、おマンコを指で弄ったら『や、やぁ❤️』とエロい声が出る。
以前からの関係で感じるポイントは知っていて、白崎さん自身は何の経験もないから逃れるのは不可能。シスターさんへの仕返しも兼ねて白崎さんには何度もイッてもらった。
そしていざチンコをおマンコに挿入したら楽しいの何の。シスターさんの身体は知り尽くしているのに、中身が違うとおマンコの締め付けも変わり、一人で二人分の楽しみを味わえた。
最終的に『イキたくないよぉ❤️』とイヤイヤと首を振りながらもイッていたのが面白かった。
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...その後の事だけど、白崎さんは起きると『こ、この事はハジメ君には内緒で!』とお願いして来たから、僕は了承。折角だから"練習"と称して朝勃ちしたチンコをフェラしてもらったよ。
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〜微乳不憫系王女の場合〜
「...ふぅ、気持ち良かった?リリアーナ様?」
「は、はぃ❤️」
日空挺にある僕の部屋。そこには汗だくになった僕がいて、すぐそばには僕と同じく汗だくになりお尻を押さえている美少女、僕達を召喚したハイリヒ王国の王女であるリリアーナ様がいた。
「う、ぅ❤️あの◯◯さん?わ、私のお尻は、その、どうでしたか?」
「ん?ああ、凄く良かったよ」
「っ、そう、ですか...」
恥ずかしがりながら質問してくるリリアーナ様に、僕はお尻を見ながら正直に答える。するとリリアーナ様はポン!と顔を真っ赤にさせシーツの中に身を隠す。
(....うん、最高)
そんなリリアーナ様の姿を見て、僕は満足気に何度も頷く。
やっぱり良い事をすれば、自分に返って来るんだなーと思いながら。
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帝国に向かう最中、偶然にもシアさんの一族の皆と再会。色々な思惑が絡み合う事になってしまい、亜人族を奴隷としている帝国を潰すハメに。
(...その際にウサミミ美女であるラナさんとミナさんに迫ってみたら、ミナさんはOK。スパイプレイをヤらせてくれた)
いざ帝都に入り皇帝と謁見。皆は皇帝や帝都の様子に嫌悪感を示してたけど、僕個人としては結構好印象。皇帝とも気が合いそう。
(だけど皇帝は八重樫さんに気があるらしく、僕は内心申し訳なく思ってしまった。八重樫さんは既に僕とヤりまくっている仲です、と)
そして丁度良いからと次期皇帝とリリアーナ様の婚約パーティーをするから是非参加をと言われた。
...そのパーティーが始まる前にヘリーナさんのSOSを受け、僕はこっそりとリリアーナ様と次期皇帝の部屋を天井裏から覗くと、正に次期皇帝がリリアーナ様このドレスを破き、犯そうとする場面だった。
最初は一応、婚約者同士だし政略結婚だからと見逃そうと思ったけど、日頃から(下半身が)お世話になっているヘリーナさんからの頼み、天井裏から次期皇帝の頭に向かって落下。結果的に次期皇帝は気絶、リリアーナ様の純潔は無事守られた。
リリアーナ様が突然の出来事に困惑する中、僕はドレスが破れ剥き出しになったおっぱいをガン見した。サイズこそ小さいけど、犯されそうになった王女のおっぱいだと考えたら凄く興奮する。
僕の視線を辿り、自身の状況を把握したリリアーナ様は『きゃぁ!?』と可愛いらしいリアクションをし、慌てておっぱいを隠して部屋の隅に移動した。
初だなーと思いながら、次期皇帝のチンコを魔法で不能にして僕も退室する。そしたらヘリーナさんが目の前にいてお礼を言って来て、感謝の印にとパーティー前にトイレで一発ヌいてくれた。
そして始まった婚約パーティー。事務的にこなすリリアーナ様と不能になった事で挙動不審な次期皇帝が面白く、そのままの流れでダンスタイムに。
ギクシャクする雰囲気の中、ハジメ君とユエさんが甘〜いダンスする事で空気は緩和され、一曲目の終盤には一応良い雰囲気に戻った。
(ちなみに僕は少しお酒を飲んだ後、ティオさんと下手くそなりに楽しくダンスしていた。こう言う普通の触れ合いも新鮮で楽しいね)
そして二曲目、折角だから八重樫さん辺りを誘ってみようかなーと思っていると、何とリリアーナ様が僕をダンスに誘って来た。どうしようかと迷ったけど、王女のお願いを断るのも不敬だと思いリリアーナ様の手を取った。
ダンスが始まるとリリアーナは静かに語り出す。自分の未来、国の事、さっきのお礼、後はヘリーナさんとの関係を聞かれたり(素直にセフレの関係と言った)、もしも助けてと言ったら?等々...。
だから僕は一言『僕が慰め(肉体的)ますよ』と言った。酔いの力も少しあるけど、正直な僕の言葉にリリアーナ様もその意味を知り『ふ、ふふ。では、その時はお願いしますね?』と頬を赤くし、冗談半分で笑っていた。
その後、ダンスが終わると作戦が決行、かなり省くけどシアさんの一族はクーデターに成功し、見事亜人族の奴隷解放を成し遂げたとさ。
...僕はその間、真っ暗になったパーティー会場で一緒にいたリリアーナ様のお尻を、ドレス越しに堪能していた。
(将来性のある小ぶりなお尻だったよ)
そして帝国を出発した夜、リリアーナ様がドレス姿で僕の部屋を訪れて来た。次期皇帝はクーデターの際に死んで私はフリーになってしまったと嘘泣きをし、『私は可哀想な女です』とアピールするリリアーナ様。
ならばお望み通り、慰めましょう!
少し勿体ないけどドレスを強引に破き、次期皇帝がヤった時みたいな場面を作る。リリアーナ様は戸惑いながらも一瞬で状況を察し、『きゃぁ!』と悲鳴を上げ如何にもレイプされそうな演技をする。
意外とノリがいいな〜と思いつつ、目隠しし腕を拘束して普段とは少し趣向を変えて、ねちっこく責めてみる事に。
発展途上の微乳を舌で舐め回し、そのまま全身に這わしていく。リリアーナ様は『くっ、私は王女ですよ!』と役?になりきり、見えないせいで敏感になっている身体をピクピクさせている。
それからも僕は舌を使いリリアーナ様の身体を舐める。最初は『うぅ、見えない私を執拗に責めるなんて❤️』とか『はぁ、はぁ❤️わ、私は負けません!』と言ってたリリアーナ様だけど、いつまで経ってもイカせてもらえないから、最後ら辺になると『お願いぃ❤️イカせて下さいぃ❤️』と演技ではなく、素でお願いしてきた。
だから僕はその要望に答えるべく、舌をおマンコに入れ一気に責め立てた。するとリリアーナ様は盛大に潮吹きをし、ついでにオシッコも漏らした。
あまりの失態にリリアーナ様はグスグスと『私、王女なのにぃ❤️』と泣きながら悦んでいた。
僕はそのままの勢いで挿入しようと思ったんだけど、リリアーナ様からまさかのストップ。流石に情欲に呑まれ処女を失う訳にはいかない、と。
『....すみません』とさっきまでお漏らしをしていたとは思えない王女としての言葉。
だから僕はこう言った。
『じゃ、お尻使うね!』
『...はい?』
戸惑うリリアーナ様を他所に僕はすかさず空間魔法を部屋に展開、これで部屋の中の時間は緩やかになり、リリアーナ様のお尻を開発出来る。
ティオさんの豊満で丈夫な身体と違い、リリアーナ様は華奢で乏しい。だから舌でアナルを舐めて濡らし、指で徐々に解していく。リリアーナ様は未知の感覚にドキドキとワクワクが交じった表情で僕のアナル開発を受け入れている。
途中で道具や魔法を加えたりしながらリリアーナ様のアナルの突貫工事をし、空間内で数日が経過するとリリアーナ様のアナルは僕のチンコを見事呑み込んだ。
ティオさんは偶然だったけど、僕が一から開発したアナル。ミチミチと中を広げていく感覚は凄く良くて、リリアーナ様も『ほ、ほおぉぉ❤️』と王女がしてはいけないアヘ顔を晒してくれた。
結果として空間魔法を解かずハッスルしてしまい、数日間アナルセックスに励み、リリアーナ様のアナルはチンコをヌいた後もしばらくはぽっかりと開いたままに。
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「...意外とケダモノですね」
「そのケダモノに慰めにもらいに来て、お尻を開発されたのはリリアーナ様でしょう?」
「うぅ❤️」
破れたドレスを魔法で直し、部屋から出る前に軽く話をする僕とリリアーナ様。まだお尻に違和感があるのか座りながらもモジモジするリリアーナ様に僕のチンコはまた勃ってしまう。
「ま、まだヤれるのですか!?」
「うん。リリアーナ様のアナルならまだまだヤれるよ!」
「っ〜〜〜〜!し、失礼します!」
元気なチンコを見て、急いで部屋から出て行くリリアーナ様。今思うと王女のアナルを開発した僕ってヤバい?と思うも、王妃ともヤったし今更だよねと納得し、僕はベッドに横になった。
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〜巨乳ポニテ姉御系美少女の場合・リターン〜
色々あって残す大迷宮もあと一つ。
リリアーナ様達一行を王国に返し、勇者(笑)パーティーといざ最後の大迷宮へ。
あ、そう言えばハジメ君がついにシアさんを受け入れて、この前ヤったらしい。
(その時の僕は奴隷解放の件で知りあったエルフのお姫様であるアルテナさんと木の上で青姦してた。少しMなお姫様、罵倒すると凄く興奮していたよ)
そしたら次の日からシアさんは何故か僕の股間を見つめて来るようになった。
そして挑んだ大迷宮、試練のコンセプトは"心の中の自分に打ち勝つ"で、皆が苦戦する中で僕は特に気にならなかった。
...だって今の僕は自分に正直だし、精神攻撃が来ても「あー、うん、そだねー」としか言えないから。
その代わりと言ってはアレだけど勇者(笑)から攻撃がやたら飛んで来て迷惑だった。
こうして順調?に攻略は進んでいき、この大迷宮最後の試練。闇の部分である自分のコピーと戦う熱い展開!...の筈だったんだけど、コピーの僕に「いや、お前、だって、なぁ?」と変な事を呟き、戦う前に消滅してしまった。
最後の試練なのに、こんな終わり方アリ?と思いながら僕はその先を進む。
...まさか行った先であんな面白い事が起きるとは知らずに。
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「あ〜、凄い良いなぁ」
『くっ、うぅ❤️止め、離しな、さい❤️』
「.....」
ガツガツと腰を振り、おマンコを堪能する僕。両腕を魔法で拘束され、無防備な姿で僕のチンコを出し入れされているのは八重樫さん...のコピーで、本物の八重樫さんは僕と偽八重樫さんの近くで僕達のセックスをボーっと眺めている。
....何故こうなったのかと言うと、試練を終え?そのまま進んだ先にいたのが八重樫さん。今にもコピーに倒されそうだったから僕はすかさず間に入り、八重樫さんを助け出し偽八重樫さんの前に立つ。
こう言うのはハジメ君の方が似合うなーと思いつつ、本物の八重樫さんの綺麗な黒髪とは真逆の、真っ白な髪の偽八重樫さんを見て思った。
...あれ?偽物なら好き放題しても大丈夫じゃない?
そう結論付いた僕は偽八重樫さんを魔法で拘束、そのままズボンをずらしチンコを挿入する。八重樫さんとは何度もヤってるし、僕の行動を咎める事はせず呆然としてた。
『あな、た❤️ナニ考え、あん❤️てるのよ!これは、試練なのよ❤️』
身動きの取れない偽八重樫さんは文句を言い、拘束を振りほどくために身体を揺する。でも僕の魔法の拘束は強力で、揺すったせいでおっぱいがブルンブルン揺れるのが良い。
おマンコの方もひんやりしているも中の具合は本物と一緒、慣れ親しんだ穴をチンコで抉る。
「うっ!」
『ああぁ❤️』
しばらく楽しんだ後、ひんやりおマンコの中に僕の精液をたっぷり注ぎ中出し。最初は抵抗していた偽八重樫さんも陥落し、だらしない顔でぐったりしていた。
「...ふぅ。よし、八重樫さん。ほら」
「ン❤️え、えぇ、そう、ね」
チンコを抜き、後ろにいた八重樫さんに声をかける。コピーに負けそうになり、さっきまで呆然していた八重樫さん。だけどコピーと僕のセックスに見た影響か顔を赤くし少し発情していた。
それでも状況を理解したのか、アヘっている自身にトドメをさした。「こ、これで良かったのかしら?」と戸惑う八重樫さんに対し、コピーでは満足出来なかった僕は試練中なのにも関わらず、八重樫さんの腕を引っ張り壁際に移動、鏡張りの壁の前でコピー同様にズボンをずらしチンコを突っ込んだ。
突然の事に驚く八重樫さんだったけど、これまでの関係とさっきの光景で身体は準備万端。すぐに諦めて僕とのセックスに拭けっていく。
ひんやりとしたおマンコも悪くはなかったけど、やっぱり本物は格別、鏡に映った姿に興奮しながらおマンコを味わう。八重樫も僕のチンコが普段と違い、冷たくなっているものだから挿入した直後『ひゃぁ❤️』と可愛いらしい悲鳴を上げて、最終的にはおマンコで暖めてもらった。
そんな感じでおマンコに二回ほど中出しをし、戦闘とセックスで足腰が立たなくなった八重樫さんを背負い、先に進む事に。
(背中に当たるおっぱいに興奮した)
進んだ先にいたのは勇者(笑)で、僕と八重樫さんを見るや否や何故かコピーをほったらかしにして襲いかかってきた。いい加減ウザいし、始めは殺そうかな?と思ったけど、八重樫さんの手前止めておく事にした。
馬鹿正直に正面から斬りかかってきたから、空間魔法を発動。結果、勇者(笑)は凄い勢いで壁に激突し気絶。それによりコピーも役目がなくなり消滅。
その後は他の皆と無事に合流、僕としては一番楽で美味しい大迷宮だったな。
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〜旅の終わりの記録〜
いやー....大変だったなー。
最後の大迷宮もクリアし、これで後は地球に帰る!...なんて当然いかなくて、魔人族の根城に呼ばれ、色々な事が暴露されたり、ユエさんがラスボスに乗っ取られてハジメ君が暴走したり、挙げ句の果てに意味不明な勇者(笑)が中村さんに唆されて裏切ったりした。
暴走したハジメ君はミュウちゃんのお陰で止め、その後は各国集まってラスボスに対しての戦争を決意。これまで出会った皆と力を合わせて頑張ろう!となった。
...その過程でティオさんのお爺様含め竜人族の人達と会ったんだけど、お爺様はともかく他の人達(野郎)は僕にあまり友好的じゃなかった。
理由はシンプル、顔。
ティオさんは竜人族の姫で爆乳美女。男達からしたら高嶺の花で里では婿になるため切磋琢磨してたと。そんな矢先に僕みたいなモブ顔、しかも年下でティオさんよりも背の低い奴が思い人なんて納得出来ない。
(ちなみにティオさんも僕は普段は性衝動を抑えてるから、そこら辺はバレてない)
顔の事は置いといて、取り敢えず認めてもらうのと戦争に協力してもらうために竜人族の男達と勝負。見事勝利し、力"だけ"は認めてくれたようで協力してもらえた。
そして決戦までの間、ハジメ君が一番気合いを入れて準備をしている中、僕も僕なりに色々ヤった。
まずは最後に手に入れた変成魔法の練習。この魔法は簡単に言うと肉体を強化したり、生物に干渉したり出来る。そこで僕は色々試してみて、かなり面白い事がヤれるなと確信した。
各国代表と作戦会議し、皆がいなくなった会議室でリリアーナ様のアナルをほじったり、変成魔法の練習で身体から触手を生やしてティオさんと触手プレイしたり、たまたまその場面をクラスメイトの園部さんに見つかってしまい何故かヤる事になったり、皆の装備を魔法で強化したりした。
他にもエルフのアルテナさんが来てたからゴブリンに変身・分裂して疑似異種姦レイプしたり(めっちゃ悦んでた)、八重樫さんの希望でお姫様プレイしたり、レミアさん、ヘリーナさん、ルルアリア様の戦争非参加組の人に種付けプレスとかもヤった。
そんなこんなで時間はあっという間に過ぎ、決戦の時。
ハジメ君を中心にラスボスの下へ、僕と白崎さんは残り雑魚敵の殲滅と足止め。正に世界の命運を掛けた戦争の末....ハジメ君達はラスボスを倒す事が出来た。
こうしてラスボスを倒し世界を救ったハジメ君は"魔王"と崇め(恐れ?)られ、その存在を異世界に刻み込んだ。
....僕?魔王の仲間その一って立場だよ。
そんなに戦場で派手に動いてなかったし、僕自身は地味だからね。それでも敬意は払ってくれるし、個人的には良い感じだ。
その後も少し色々あった。
地球に戻るための魔法の準備。しばらくは時間が掛かるようで、その間について。
まずは勇者(恥)が改心?して戻って来た...のはどうでもいい。
それより面白かったのは遠藤がハジメ君に勝負を挑んだ事。ウサミミ美女のラナさんに惚れた遠藤は謎の厨二病を発動しながらハジメ君に挑戦、見事一撃を入れラナさんをゲットした。
(ミナさんとヤっている最中に聞いたけど、どうやらラナさんは最初は冗談だったらしく、愛の力は偉大だなーと思いつつ僕はミナさんに中出しした)
後は色々な事の末に先生がちゃっかりハジメ君のハーレムに加わったり、ユエさんが大人になったり(大丈夫かな?ただでさえハジメ君のチンコ小さいのに)、白崎さんがシスターさんの身体から元の身体に戻り、シスターさんの身体を僕がもらったりした。
そうして地球に帰還するまでの間に様々な事があったけど、ついに魔法が完成。残るは帰るだけ...なんだけど、僕は正直こっちに残ろうかと思っていた。
向こうに家族はいないし、それなら地球よりも好き放題にヤれる異世界に残った方が気楽でお得だと考えた(リリアーナ様も戦後の国のために残るらしいし)。
そしたら八重樫さんとティオさん(あと園部さん)に背中を押され一言「「「向こうでもこっちでもヤるのは変わらない」」」と謎の説得を受け、それもそうかと僕自身が納得した(来ようと思えば一人ならすぐに来れるし)。
こうしてハジメ君を中心に魔法の門を潜ろうとする女性陣の背中(お尻)を見て、ふと僕はこう思った。
『あれ、よく考えたらシアさんを除いたら、僕全員とヤってない?』と。
ユエさんはハジメ君が粗チンの早漏で物足りないからと。
シアさんは本番こそヤってないけどお酒で酔わせて色々シたし。
ティオさんは僕と愛し合う仲だから。
白崎さんはシスターさんの身体の記憶で発情してヤった。
八重樫さんは地球にいた頃からのセフレ関係。
先生は酔った勢いでの一発の関係。
レミアさんも普通にセフレな仲。
こっちの世界に残る・いる女性でも結構な回数ヤってきた。
...うん、まぁ仕方ない、かな?
皆が魅力的でその場のノリや勢いでヤって、誰も不満を持たずお互いに気持ち良くなれた。そんな幸せの形があってもいいんじゃないかと僕は思い、ハジメ君達の後ろに続いていく。
....さぁ、地球に帰ったらどんな事がヤれるだろう?
長くなってしまいましたが、何とか全ヒロイン+aの話を書けました!
色々なヒロインを絡ませたり、原作でもほとんど登場の機会のなかったヒロインを好き放題にするオリキャラは書いてて楽しかったです。
しかし最後まで迷っていたのは恵里の扱いで、途中で捕まえて快楽堕ち→微ヤンデレにするか悩んだ末に今回は見送りました。
後はヒロイン視点の話を書くつもりで、これまた要望があれば後日談もといアフターも考えているのでコメントで見たいと教えてもらえたら嬉しいです!
次回に関しては投稿する期間の影響でクリスマス回になるかもしれません。
(登場は雫&香織。内容はアンケート次第?)