運と勢いの男 ◯◯の後日談になります。
取り敢えず◯◯視点のみで地球に戻ってからの話です。ちなみに帰還直後の騒動やら説明は極力省こうと思いました。
一応はアフターの"街中デート?"頃でまだ高校生ぐらいで、◯◯はマンションから一軒家に移っています。
〜◯◯side〜
「..れ...お..ぬ....」
(...ん)
「ほれ、早く起きぬか!」
外から聞こえる鳥の囀ずり、カーテンの隙間から漏れる朝の日差し、それらに加え微睡みの中にいる僕の身体を優しく揺すりながら起こしてくれる凛とした声。
もう少し眠っていたいと思いつつも、相手に悪いと考え僕はゆっくりと身体を持ち上げ、起き上がる。
「ふぁ〜、おはよう。ティオさん」
「うむ。おはようなのじゃ」
朝の挨拶をすると微笑みながら返してくれるティオさん。一人暮らししていた時には考えられない光景。
(朝一番に拝むにしては毒だなぁ)
起き上がった直後に視界に広がるのはティオさんの爆乳。だけどトータスにいた時とは違い、今のティオさんは着物ではなくスーツを身に纏ってる。
死んだ両親の遺産があるから僕が働くまでのんびり過ごす余裕はあるけど、そこは根がまともなティオさん。怠惰な生活は出来ないとハジメ君が立ち上げた会社で働いている。
『お前もくるか?』とハジメ君は誘ってくれたけど、僕は僕なりの道に進むからと断り、今はいくつかバイトを掛け持ちしながら暮らしているし。
それはそうと....。
「....」
「ん?どうしたのじゃ?」
「あ、ううん。何でもないよ」
「そうか」と言って部屋から出て行くティオさん。その後ろ姿と共に揺れるデカ尻、昨日の夜にあれだけ激しくアナルを犯したと言うのに朝になると何でもなかったと振る舞う仕草。
うん、最高。
正直に言うなら今すぐにでもスーツ姿のティオさんを襲い、朝勃ちしたチンポでOLプレイをヤりたい。スーツとかストッキングを破いてハメ撮りしたい。
でも仕事のある日の朝はシない、それは僕とティオさんとの決まり事なんだから。"性欲に任せて自堕落な生活は送らない"、魔法を使えば時間とか諸々気にせずヤりたい放題出来るけど、ここはトータスじゃなくて地球。魔法に頼り切る事はしないと決めたのだ。
(...まぁ、朝勃ち処理は"あの人"の仕事だもんね)
制服に着替え、一通り登校の準備を終えた僕は部屋を出てリビングに。既にティオさんは出勤したのか、テーブルに置かれた豪華な朝ご飯は僕一人分しかなかった。
「おはようございます、◯◯様」
一人暮らしの時と比べて豪華だな~と感傷に浸っていると不意に背後から声をかけられ、僕は振り返る。
「うん。おはようノイントさん」
そこにいたのは一人の女性。
トータスにいた時は下半身が随分とお世辞になったシスターさんもといノイントさんである。トータスはともかく地球では目立ち過ぎるシスター服とエプロンに身を包み、相変わらずの無表情、正に人形と呼ぶに相応しい美人さんだ。
かつては僕達と対峙し、一時的に白崎さんの魂を憑依させていた人形兵の肉体。地球に帰還する際に白崎さんが元の身体に戻るから、必要ないなら家政婦として欲しいから僕に頂戴とハジメ君にお願いし、ハジメ君は別に欲しいならやると言った感じで譲ってくれた。
肉体だけだと意味がないから改めて魔法で精神を生成、初期化したノイントさんは僕を主として扱ってくれている。元々の人格はほぼ皆無だったし、前の頃の記憶がなくても問題もない。
結果、ノイントさんはうちの家政婦兼僕の性処理係として一緒に暮らしている。
「...朝の性処理は如何なさいますか?」
「ん〜、取り敢えずお腹空いてるし先に口でお願い」
「了解しました。では、失礼します」
僕がテーブルに着くと同時にノイントさんは身体をテーブルの下に滑り込ませて、ズボンを下ろしチンポを露出させるとパクりと咥え、そのままフェラを始めてくれた。
「じゅじゅ、ずぞぞぞぞぞ」
(あー、いい眺め)
ノイントさんの作ってくれた美味しい朝ご飯を食べながらチラリと視線を落とす。そこには無表情ながらもひょっとこ顔でチンポをしゃぶるノイントさんの顔、初期化したとは言え技は身体が覚えているのか凄く上手い。
朝ご飯を堪能しつつ、僕が食べ終わるまで絶妙な加減で決してイかないようにしてくれる。
「(..ゴク、うん)ノイントさん、そろそろ出すよ?」
「ふぎゅ!じゅる、じゅりゅゆゆゆ」
しばらくして朝ご飯を食べ終えた僕はノイントさんの頭の後ろに足を回し、ガッシリと固定。そのままガシガシと喉奥にチンポを突きつける。それでもノイントさんは無表情を崩さず、射精寸前のチンポを喉でシゴく。
「うっ...ふぅ」
「ん"ん"...ずずず」
食後のコーヒーで喉を潤しながらノイントさんの口の中で射精、朝一番の精液をノイントさんの身体へ流し込む。そこそこの量だけどノイントさんは手慣れた様子で精液を飲み干し、射精が終わるとそのまま舌でチンポを綺麗にしてくれる。
「...ぷはっ、◯◯様。朝一の射精、お疲れ様です」
「うん。ノイントさんもありがとね」
「いえ、これが私の勤めですので」
そう言って口元に僕のチン毛を着けつつもノイントさんはテーブルの下から出て僕の食べ終えた食器を下げてくれた。
「....」
あまりにも完璧な対応をシてくれたノイントさん。だけど今日の僕の性欲はどうやら一度の射精じゃ治まらないようだ。
僕はキッチンで食器を洗い始めたノイントさんの背後に移動し、シスター服の下をずらす。このシスター服はカスタム仕様でヤりやすいようになっている。
「ノイントさん、もう一回出したいからおマンコ借りるね?」
「...了解しました。どうぞ」
食器を洗おうとしていたノイントさんであるが、僕の一言で中断し挿入しやすいように腰を下げてくれた。
そして挿入。
無表情ながらもフェラの時の余韻でおマンコは既にグショグショ、チンポで突く度にポタポタと愛液が床に垂れていく。
「....」
そしてどれだけ激しく犯しても相変わらず無反応なノイントさん。昔はこの無反応をどうにかしよう!と頑張っていたけど、今はこの無反応さがノイントさんの魅力だと理解し、文字通り人形として犯す事に。
「...う、出る!」
「....」
パンパンとリズミカルに肉のぶつかる音が響いていたキッチンだったけど、我慢の限界になった僕はノイントさんのおマンコの奥で精液をドクドクと解き放つ。
「ふぅ...スッキリした。じゃ、僕は学校に行くから後片付けお願いするよ」
「...はい。いってらっしゃいませ、◯◯様」
「うん、いってきます」
食後の運動も終え、今度は綺麗にしてもらう事はせずチンポを仕舞い、おマンコから精液を漏らすノイントさんに声をかけて家を出る。
(...いってらっしゃい、か)
両親が死に親戚もおらず、天涯孤独だった頃に焦がれていた言葉。そう思うと幸せだなーと思いつつ僕は学校へと向かった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「おはよー」
遅刻する事なく教室に到着した僕。トータスから帰ってから僕達は一ヵ所のクラスに集められていて、ユエさん達トータス側の人も今はこのクラスにいる。
「...◯◯さん、おはようございまーす♪」
「おはよう、シアさん」
しばらくするとハジメ君達一行も教室に着き、シアさんが挨拶してきた。トータスにいた時の露出の高い民族衣装とは違う制服姿、それでも自己主張の激しいおっぱいとスカートから伸びる足は眼福で、クラスの男子はつい目が惹かれてしまう。
(そしてハジメ君に睨まれて目を反らすまでが流れ)
そんなシアさんはナニかに気づいたのかピクピクと鼻を動かし、ハジメ君に背を向ける形で身体を折り曲げてニヤリと笑った。
(えへへ♪今日も朝からお盛んだったんですねぇ?)
(...まぁ、男だからね)
(だったら今日のお昼休み、"お願い"します♪)
(うん。わかった)
重力に従い下にたゆんと垂れる巨乳、制服の隙間からチラリと覗く谷間を見ながら僕はシアさんからのお願いを聞く。
「ん?二人共どうした?」
「「いや、何でもないよ(です)」」
ハジメ君がナニか思ったのか話しかけてきたけど、シアさんはパッと僕から離れてアハハと笑う。
「そうか」と言って特に気にしない様子のハジメ君の後ろでは、僕達の事を察したユエさんと白崎さんが微妙な表情を浮かべていた。
・
・
・
「あはは、◯◯さんのおチンポ、私の手の中で凄くビクビクしていますぅ♪」
「そりゃシアさんみたいな美少女にシゴかれたらそうなるよ?」
「もう!◯◯さんの口達者❤️」
時刻は昼休み、場所は校舎の隅にある資料室。そこで僕はガニ股でしゃがんでいるシアさんに手コキしてもらっている。綺麗な手でシコシコしてもらうのは凄く気持ち良いし、胸の辺りのボタンだけを外しておっぱいを露出しているのもエロい。
(美少女に校舎で隠れてセックス...最高の状況だね)
この資料室は普段から人が滅多に来ず、何故か防音設備とかもしっかりしてるから学校の中で絶好のヤり場として僕達以外も利用する人はいる。
「...それにしてもシアさん、最近頻度が増えてきたけどハジメ君はいいの?」
「大丈夫ですよー?そもそも私がこうなった原因は◯◯さんにあるんですぅ❤️」
そう言ってシアさんはおっぱいに僕のチンポを押し付ける。モチモチのおっぱいに包まれ、先端に当たる乳首のコリコリとした感触が良い。
「んっ❤️こんな立派なおチンポを最初に知った後にハジメさんのを見たら誰だってこうなるんですから♪」
「そこはほら...愛の力とかで何とか出来ない?」
「...無理ですよ〜、あん❤️それに◯◯さんだって色々美味しい思いしてるんですから同罪ですよね?」
そう言われるとキツい。シアさんだけじゃなくユエさんと白崎さんも僕のチンポを知ってるから、地球に戻ってからしばらく経ったある日に提案されたんだ。
・セックスしてもいい。
・ヤるタイミングとかの指定はユエさん達から。
・当たり前だけどハジメ君には絶対にバレないように。
シアさんの言うとおり僕としても美味しい思い出来るし、シアさん達も粗チンのハジメ君では満足出来ない身体を解消できる。ヤバい発想だけど異世界では魔王と畏怖されているハジメ君を囲む美少女とヤれるんだから。
...先生?あの人は僕の好みから外れてるし、特に求められてもいないから除外。
「あ、出すね」
「あぁん❤️たっぷりですぅ❤️ん〜〜〜❤️」
そうこうシてるとチンポは限界になり、おっぱいの中で射精する。おっぱいを汚す僕の精液、シアさんは凄く嬉しそうで自身の巨乳を持ち上げて、自分でおっぱいに着いた精液をペロペロとナメている。
そんな巨乳の特権?を眺めていると、精液をナメ終えたシアさんが僕の元気なチンポを見た。
「...◯◯さん、まだヤれま「当然!」すよね!」
シアさん相手なら五回は余裕だ。チンポがイライラしているのを察したシアさんは立ち上がり、近くの本棚に手を着くと足を目一杯上げた。
流石は元前衛職、体幹が凄いから片足立ちになっても全然ぶれてない。そして見事なT字になったから愛液まみれのおマンコがエロかった。
「ほら、お昼休みもそんなに残ってませんし、早くヤ...ほおぉ❤️」
話している最中で悪いけど、シアさんの言うとおり時間が惜しくなった僕はシアさんのおマンコにチンポをぶち込んだ。
トータスでは味わえなかったシアさんの兎おマンコ、こっちに帰ってからは何度も犯しているけど八重樫さんと同じく鍛えられたおマンコは格別である。それも真横から挿入し普段とは違うから尚更。
「あっ、あ、あっ❤️これ、これですぅ❤️奥まで届くおチンポ、最高ですぅ❤️」
防音された資料室にシアさんのエロい声が響き、僕はシアさんの持ち上がった足に抱きつき懸命に腰を振り続ける。そして折角抱きついたのなら堪能せねばと思い、シアさんの足をペロペロとナメる。
「んひゃ❤️く、くすぐったいですよ!」
シアさんは僕が足をナメるとブルブルと身体(とおっぱい)を揺らし恥ずかしそうにするけど、それに比例するようにおマンコの方もギチギチと締め付けてきた。
(うーん...味は微妙、でも興奮するからOK!)
美少女だからとナメても足は足。だけどムッチリとしたシアさんのだと考えたらチンポにくる。
「あ、ン❤️は、はっ、は、はあぁ❤️」
段々と部屋の中に熱が籠り、エロい匂いが充満していく。もう僕もシアさんも声を掛け合わず、お互いにお互いの身体を貪るために腰を打ち付けあう。
...そして。
「う、うぅぅ!」
「あぁん❤️イキますぅ〜〜❤️」
ビュルビュルと子宮の奥を満たすために放った精液。ハジメ君の粗チンでは決して届かないだろう聖域は僕の精液により汚されていく。
シアさんの兎おマンコは僕の射精で歓喜に震え、プシャプシャと愛液を噴いていた。しかもイッているのにも関わらず僕のチンポを離すまいとギュウギュウと締め付けてくるのだから兎おマンコは凄まじい。
でもこのままヤると昼休みは終わってしまうし、ハジメ君に怪しまれちゃう。名残惜しいけど最後の一滴までチンポから精液を出した僕はシアさんのおっぱいとお尻を軽く叩く。するとシアさんは「んあぁ❤️」と鳴き、おマンコが一瞬緩んだ隙にチンポを素早く抜いた。
「は~~、シアさん今日もありがとう!じゃ僕は先に戻るからバレないようにね」
「あ、あ、は、はぃ❤️」
ズボンを履き直し魔法で身体の汗やら匂いやらを綺麗にした僕は何事もなかったように資料室を後にする。シアさんは激しいセックスで立ってられなくなったのか、抜いた瞬間にゴポゴポとおマンコから溢れる精液で床を汚しながら、返事をしていた。
...その後、僕は普通に教室に戻りハジメ君には特に怪しまれなかった。まあ、今まで散々ヤってきたしシアさんもさっきまでの乱れっぷりが嘘みたいに復活してたし。
(....うん、興奮する)
ハジメ君は昼休みにシアさんが犯されていたとは知らず、シアさんのおマンコには僕の精液が残っている。目の前で繰り広げられる何気ない会話の光景すら面白く見える。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
午後の授業も終わり、放課後。今日はバイトがある日で皆と別れた後はバイト先に直通、ノイントさんにはバイトがあるから遅くなると言ってるし問題はない。
「おはようございます」
「ああ、◯◯君。おはよう」
制服からウェイターの服に着替え更衣室から入って店長に挨拶。店長も僕の顔を見るなり優しい笑顔で挨拶してくれるから、この店のバイトは凄く気分も良いしやる気も出る。
店の名前は"ウィステリア"、クラスメイトの園部さんの両親が個人経営してる洋食店で、僕は唯一の従業員としてお世話になっていた。
「じゃ、今日もよろしくね」
「はい!」
さぁ、今日も頑張りますか!
・
・
・
「ありがとうございましたー」
閉店間近の団体客を送り出した僕。バイトあるあるだけど閉店するからレジの精算中に団体客が来ると本当に面倒臭い。
「ちょっと◯◯、まだレジの精算終わらないの?」
そんな感じでレジのお金を合わせていると、ウェイトレス姿の園部さんが話しかけてきた。
園部さんの制服は日によって違い、今日はミニスカートにノースリーブと露出度の高い格好で、中々にエロい仕様だ。
この制服は園部さんの気まぐれで決まり、店長も特に咎める事はしないから、店に通う常連客の何割かは園部さんの制服ガチャを目当てにしている。
(きっと店で食欲を満たし、帰ったら園部さんの制服姿で性欲を満たすんだろう)
「うん、今日は園部さんのお陰で売り上げが多いからね」
「...はぁ、男ってホント単純よね?ちょっと露出増やすだけで私みたいな女でも欲情するなんて」
(園部さんも十分魅力的なんだけどなー)
園部さんは自分をよく下に見ているけど、それは単純に周りにいる女子のレベルが高過ぎるだけで、園部さんも美少女である。
身体だって結構立派でおっぱいやお尻は同年代に比べたら豊かだし、ナニよりおマンコの具合は僕のお墨付きだ。
...だから僕は"普段通り"園部さんにお願いする。
「じゃあ園部さん、バイト終わったら今日も頼むよ?」
「っ...わ、わかったわよ!だから早くレジ閉め終わらせなさい!」
「はーい」
「はいは伸ばさない!」
そんな感じで和気藹々とバイトをこなし、園部さんと一緒に更衣室へと向かう。
・
・
・
「...ふっ、ぐぅ❤️ね、ねぇ?いつまでこんな事させるのよ!?」
「ナニ言ってるの?まだ始まったばかりだよ?」
「それは、ん❤️そうだけどさっ❤️」
従業員が使う更衣室。園部さんの家族は家と店が直結してるから利用する事はなく、もっぱら僕だけが使う場所。
そこで園部さんは四つん這いになり、口からは艶のこもった声で鳴いてる。
理由は単純、僕がスカートを捲り綺麗なおマンコにキュウリを突っ込んでいるから。真っ直ぐじゃなくて少し弓なりに曲がったキュウリは園部さんのおマンコに深く刺さり、僕がグリグリする度にキュウリは園部さんの愛液で味付けされていく。
「いやぁ、園部さんはエロくて良いねー」
「ぁっ❤️ふざけ、はぁ、んなぁ❤️」
僕が軽口叩くと喘ぎながらも律儀に返事してくれる園部さん。しばらくキュウリで弄ってたんだけど、そろそろチンポのイライラも強くなってきたから、僕はキュウリをおマンコから抜く。
そして満を持して実食、園部さんの愛液まみれのキュウリにかぶりついてみる。ボリボリと歯ごたえのある食感、瑞々しい味、ナニより園部さんの愛液まみれだと思うと絶品に思えた。
「すんすん...がりっ。うん、美味しい」
「っ、この、変態!ナニ食べてんのよ!!」
「だって勿体ないし、奈落の魔物肉に比べたら園部さんのおマンコ仕立てのキュウリなんてご馳走だよ?」
「それは、そう、だけどさ」
いつもの流れ、僕を罵るけど反撃されて俯く園部さん。ギャルっぽい見た目なのに意外と打たれ弱いせいか弄りがいもあって、僕としては興奮の材料になる。
そんな園部さんも尻目に僕は捲れたお尻にチンポを数回擦り合わせ、キュウリで準備万端になっていたおマンコに四つん這いのまま挿入した。
「んひゃ❤️く、いきなり入れるなぁ❤️」
「だって園部さんのおマンコ、僕のチンポを物欲しそうにしてたからさ」
事実、園部さんのおマンコは入れた瞬間に軽くイッてたし、現在進行形で僕のチンポを締め付けてきてる。だから僕は腰を振り出す。
バイト終わりにはほぼ毎回ヤってるだけあって園部さんのおマンコはすっかり僕の形、後ろからガツガツ突くとすんなり子宮にまで届いた。
「あ、ん❤️そ、そこ、良い❤️」
(あー...楽しい)
パンパンと肉のぶつかる音、普段の気丈に振る舞う様子からは想像も出来ない園部さんの喘ぎ声。
コスプレとかじゃなく本物のウェイトレス、それもクラスメイトの女子と更衣室でのセックス。園部さんは気持ち良さそうに腰を動かし、汗で張りついた制服にはうっすらと下着が浮き上がっている。
園部さんや八重樫さん、白崎さんとのセックスは異世界組とは違う良さがあって、召喚される前の姿を知っていた。
今でこそ"一日一セックス"の毎日を過ごせているけど、僕は勿論ハジメ君も彼女達とは住む世界は違った。
(白崎さんは空気読めずにハジメ君に突撃してた。あと八重樫さんは別枠)
園部さんともこうしてヤりあう仲になる事はなかったし、異世界に召喚されて良かったなと僕は思っている。
「(..おっと)それじゃ、そろそろ出るよ!」
「んん❤️わ、わかったぁ❤️」
もう張り合う余裕がないのか素直に応えおマンコの締め付けをギュッと強くする園部さん。その献身的な態度にツンデレだなーと思いつつ、僕も背中から抱きつくようにしてグイグイチンポを押し込む。
「ぐ、出る!」
「はぁぁ❤️」
お互いにビクンと一度身体が震えるとツンデレおマンコに注がれる精液。バイトの終わった後の射精は格別で、バイト中に園部さんの制服姿でムラムラした分を出し尽くす。
「...ふぅ、スッキリした〜」
「はぁ、はぁ❤️ん、んっ❤️」
おマンコからチンポを抜き一息つく僕と、立っている力も尽きたからかお尻を突き出す形で倒れ込む園部さん。そのおマンコからは精液が溢れてきてエロい。
そして僕は今日の戦果として園部さんを仰向けに転がし、制服をはだけさせてスマホを片手にパシャパシャと園部さんのエロい姿を撮影する。
制服のバリエーション豊かな園部さんを撮影し、個人で楽しむ。その数も結構溜まっていて僕のスマホには色んな女子のエロい画像が沢山あった。
「やぁ❤️と、撮るなぁ❤️」
僕が撮影しだすと両手で顔を隠そうとする園部さん。露出したおっぱいと精液を垂れ流すおマンコは隠せておらず、かえってエロく見えてしまう。
(これ、園部さん目当てに店通う人達に見せたらどうなるんだろう?)
勿論そんなつもりはないけど、ふと思ってしまう。園部さんには小さなファンクラブがあって、中には邪な気持ちで園部さんを想っている野郎もいる。
そんな野郎達が手を出せず、僕だけが園部さんの身体の隅々まで犯しているのだと考えたら凄く気分が良い。
「...よし、それじゃあ園部さん。ほら」
「う、うん❤️ん、ちゅ❤️」
しばらく撮影を楽しんだ僕は園部さんに声をかける。事後の余韻に浸っていた園部さんもある程度回復したのかムクリと立ち上がり、汚れたチンポの亀頭に軽くキスをし、そのまま舌を這わし綺麗にしていく。
「ちゅ、ちゅるる❤️ん、ねぇ、気持ち良い?」
「うん、気持ち良いよ」
「そっか...んん❤️」
簡単なやり取り。だけど園部さんは凄く嬉しそうでチンポを綺麗にしてくれた。
...けれど、園部さんの舌があまりにも気持ち良いせいか、僕のチンポはまだまだヤる気満々になっている。
「...もう一回、ヤる?」
「.....」
答えは勿論イエス。僕は無言で園部さんを押し倒し再びおマンコに挿入、腰を振る。
・
・
・
「じゃ、園部さん。お疲れ様〜」
「....❤️❤️」
数時間後、更衣室の中は僕達の性臭でいっぱいになり、園部さんが体力の限界でダウン。最終的に邪魔になった制服を脱ぎ全裸になった園部さんを見つつ、ちょっとヤり過ぎたかな?と思い僕は更衣室を後にした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ただいまー」
「お帰りなさいませ、◯◯様」
バイトが終わり、外は真っ暗になった時間帯。家に帰った僕を出迎えてくれる"全裸"のノイントさん。こっちに来る度にタプタプ揺れる美巨乳は素晴らしく、頭髪と同じ銀色の陰毛もエロい。
我が家の決まりとして夜は基本的に全裸で過ごす。特に理由はないけど単純にいつでもヤれるように、魔法を使えば着替えなんて一瞬で出来るし、ナニより裸で日常を過ごす事にエロを感じる。
「...ティオはもう寝てる?」
「はい。本日は仕事で疲れたとの事で早めに就寝なされると。◯◯様にはすまないとの伝言を」
「そっか」
カバンを預け、おっぱいを揉みながらティオさんの事をノイントさんに尋ねると答えてくれた。
まあ、出迎えがノイントさんだけで家も静かだったらまだ帰ってないかもう寝てるかの二択だからね。
「では◯◯様。食事にされますか?入浴にされますか?それともセックスにシますか?」
「うーん...ちょっと僕もバイトで結構出したし、セックスは寝る前でいいよ」
「了解しました」
淡々と男の願望の一つである帰って来た時の三択を聞くノイントさんに対し、僕もお尻を鷲掴みしながら淡々と返す。
その後はノイントさんの作ってくれた美味しい夜ご飯を食べ、疲れた身体をお風呂で癒し、最後はノイントさんとヤって寝る。
....こうして僕の一日は普段通り終わり、ノイントさんのおっぱいに顔を埋めながら今日も平和だなーと感じ、意識を手放すんだった。
◯◯の日常の一つでした!
今回はノイント、シア、優花の三人がメインで、他のヒロインは次回以降になります。
ぶっちゃけ書きたいヒロインが多く、複数話になりそうなので"その◯"という形にしました。
更新頻度が遅くなって申し訳ありませんが、ぼちぼち更新していきたいと思っています。