※この作品はR-18です。

ありふれ短編集   作:二次陽

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お久しぶりです。
スランプというか上手く話が思い浮かばず、更新が遅れてしまい申し訳ありません!

後日談その2です!


運と勢いの男 後日談 その2

 

「お、お待たせしました。◯◯さん」

「こんばんはー、レミアさん」

 

季節は冬、日付が変わりかけている時間の駅前で待ち合わせしていた僕とレミアさん。白いマフラーを首に巻き茶色のロングコートで全身を纏っている彼女は未亡人特有の色気もあって、とてもエロい。

先に着いていた僕を発見したレミアさんは頬を赤くし、慌てて駆け寄って来る。その際に爆乳がタプンタプンと揺れ、人の少なくなっていた駅前にいる男達の視線を集めていた。

 

「はぁ、はぁ。す、すみません。少し仕事が立て込んでいて遅くなりました」

「別に大丈夫ですよ。ティオさんからも連絡もらってますし、ナニよりレミアさんとは久しぶりで嬉しいから全然気にしません」

「っ、そう、ですか」

 

申し訳なさそうにしていたレミアさんであるが、僕の言葉を聞きほっと胸を撫で下ろす。

僕達の待ち合わせは今から一時期前、レミアさんの言うとおり遅刻であるが僕は本当に気にしていない。

 

ハジメ君の女であり、僕とセフレ関係を持っている中で一番頻度が低いのはレミアさんで、理由としては一人になりづらいからだ。他の人は学生だから適当に理由を作ればいいけど、レミアさんだけはそうではない。

 

だからヤる時はとことんヤるんだけどね!

 

「じゃ、レミアさん。折角だから今ここで僕に見せて?」

「っ、ここで、ですか?今すぐ?」

「大丈夫、大丈夫。周りに人いないし、ここは死角だから防犯カメラにも映りませんよ」

「...わ、わかりました」

 

恥ずかしそうな素振りを見せたレミアさんだったけど、僕が大丈夫と言うと少し周りをキョロキョロと自分で確認し、コートのボタンを外していく。

 

「で、では見せますね」

「うん」

「え、えい❤️」

 

ガバッとコートを開き、僕の前にコートの中の様子を見せるレミアさん。その中は一切身に着けておらず、爆乳トリオ(ティオさん・レミアさん・ルルアリア様の三人)の中でも特徴的な広い乳輪と陥没乳首は相変わらず凄い存在感。そして首に巻かれたマフラーが更にエロさをアップさせてくれている。

 

「おおー!やっぱり"全裸コート"はエロいですねー」

「うぅ、あ、ありがとう、ございます❤️」

 

僕が褒めるとレミアさんは恥ずかしくなったのかお礼を言って前を閉じてしまう。しかし中が裸なのを知っていると、その素振りすらエロく感じる。

 

「...よし、そろそろ行きましょうか?」

「は、はい❤️」

 

このまま眺めているだけでも楽しいけど、この後の予定を考えると時間も惜しい。僕はレミアさんの後ろに回り両肩に手を置き、そのまま押すような形で歩き出す。

 

さてと、今夜も楽しめそうだな!

 

 

「いらっしゃせー」

 

やる気の無い店員の挨拶を聞きながら僕とレミアさんが最初に来たのは駅前から少し離れたコンビニ。深夜だからか他に客はおらず、僕はちょっと残念だなーと思いつつレミアさんと店内を周る。

 

(ほら、レミアさん。ここならバレないですよ)

(んン❤️はぃ♪)

 

監視カメラの死角、店員も一人しかいない角で僕は小声でレミアさんに伝える。するとレミアさんは再びコートの前を開け爆乳を公開、そのまま僕のチンポもチャックから出すと太ももに挟む形で抱きついてきた。

 

(うお、凄い肉厚!)

(うふふ、◯◯さんのおチンチン、アん❤️私の太ももでビクビクしてますね❤️)

 

ムチムチの太もも、僕の身体でグニャリと潰れる爆乳、そして調子が出てきたのか僕の耳元で囁くように誘惑するレミアさん。色々な感触を堪能しつつ僕もレミアさんの身体に手を這わし、安産型のデカ尻を掴む。

 

(んっ❤️◯、◯◯さん。流石にこんな所じゃ❤️)

(一回、一回出すだけだから。それにレミアさんのおマンコから愛液垂れてきてますよ?)

(...あらあら、もぅ。一回だけですからね❤️)

 

初めは拒もうとするレミアさんだけど、これまでの経験から彼女は押しに弱く、強く頼めば基本的に何でもヤってくれる。根負けしたレミアさんはスリスリと太ももを擦りつけたり、吐息を耳に吹いたりと恥ずかしがっていた割にノリノリだ。

 

いつ店員が、他の客が来るかもわからない状況、そんなスリルを楽しむために僕達はお互いの身体を求め合う。

おマンコから垂れる愛液はチンポで太ももを擦る度にダラダラ流れ、耳元ではレミアさんの「はぁ、はぁ❤️」と艶のある声が聞こえる。

 

(っ、うう!)

(んんん❤️)

 

そんな感じで立ったままで楽しんでいだ僕であったが、我慢出来なくなり太ももの中で射精してしまった。レミアさんの方も同じタイミングでイッたのか、くっついてた僕の服を盛大に濡らした。

 

(ン...っ、すみません!私たら◯◯さんの服に!)

(あー、大丈夫ですよ。僕も気持ち良かったんで)

 

確かに愛液で服はべっとりだけど魔法を使えば一瞬で消せる。僕は自分の服とレミアさんの愛液で濡れた床を綺麗にする。

 

(...あの、◯◯さん?私は?)

 

服と床が綺麗になったから今度は自分だと思っていたレミアさん。

 

だけど店を汚してしまったんだ、どうせなら店員さんにはお詫びも兼ねて少しサービスしてあげようと思う。

 

(レミアさん。ゴニョゴニョ...)

(っ、わ、わかりました❤️)

 

僕からの提案をレミアさんは顔を赤くしながらも了承してくれて、そのために必要な物を手に取りコートを着直すとレジへと向かった。

 

「...あ、あのー」

「ん〜...!?!?」

 

深夜のワンオペで寝惚けていた大学生ぽい男の店員、だけどレミアさんを見た瞬間に立ち上がり驚愕している。

それもその筈、レミアさんが買おうとしてるのは"極薄!ヤりまくり!"とデカデカと書かれたコンドームの箱で、しかも今のレミアさんはコートのボタンを少し外し頬を赤く染めていた。

 

「こ、これお願いします」

「ひゃ、ひゃい!!」

 

ボーッとしていた店員だったけど、レミアさんの声で我に戻り慌てて会計をする。それでも視線はガッツリおっぱいに見えており、商品は一つなのに手元が狂って中々終わらない。

 

それはそうだろう。レミアさんのような爆乳美人が胸元をはだけさせ、コンドームの箱を買っているんだ。

"そういう事をヤるんだ"とわかりきっていて、その光景を想像するだけで男ならクるだろう。

 

「...あ、ありがとう、ございましたぁ!!」

「....ふふ」

 

漸く会計が店内に響き渡る店員の大声。レミアさんは店員が前屈みになっている事に対し意味深な笑みを浮かべながら出て行き、僕もその後に続いた。

 

....ちなみに後でわかった事だけど、コンビニにいた店員は遠藤の兄だったようで、凄いテンションで自慢していたよう。

 

 

「あん、あ、あっ、あぁン❤️」

 

寝転がる僕に跨がり、さっき買ったゴムを装着し一心不乱に腰を振るレミアさん。恥ずかしがり屋な陥没乳首は僕によりほじくり出され、母乳を噴射していた。

 

コンビニを出ていよいよ我慢が出来なくなった僕達。近くにホテルもなく折角の全裸コートなので外でヤる事に決め、ふと目についた公園の茂みに入りセックスを始めた。

 

「ぐ、ふっ、レミアさん、随分激しいですね!そんなに溜まってたんですか?」

「ぁぁ❤️だってぇ、ハジメさんのでは、あん❤️ここまで届かないんです❤️」

 

既に僕達の周りには使いきったゴムが散乱している。レミアさんとは久しぶりで最初から飛ばすからレスだと思っていたら、どうやらハジメ君の粗チン過ぎるかららしい。

 

「直接見た事ないけど、ハジメ君のチンポってそんなに小さいの?」

「んっ❤️小さいですし、◯◯さんのを知ってしまったら誰でも物足りなく思いますよぉ❤️」

「うわぁ...」

 

温厚で慈愛に満ちたレミアさんにすらこの言われ様。異世界では魔王と呼ばれ畏怖されているのに、何とも言えない気分だ。

 

まっ、僕としてはレミアさん達とヤれるきっかけになったから嬉しいけど!

 

「....ふん!」

「ああぁあん❤️」

 

感謝の意味も込めて子宮の奥を何度も激しく亀頭で叩く。ゴム越しとは言え流石は未亡人おマンコ、チンポを優しく締め付け射精を促してくる。

 

「ほーら、ぎゅ〜〜」

「んはぁ❤️ち、乳首引っ張らないでぇ❤️」

 

更に追撃と言わんばかりに目の前でばいんばいんと激しく揺れるおっぱいの先端を摘まみ、ギリギリまで引っ張る。するとおマンコは締め付けを強くさせ、おっぱいミルクを噴き出す。

 

「ううう!」

「ああ❤️イくぅ❤️」

 

そして子宮の奥でゴムを膨らませるように射精、レミアさんも絶頂すると同時に母乳を勢い良く噴射させた。

 

「ふー..見てよレミアさん。またこんなに出たんだ」

「うう❤️す、凄いです、ね❤️」

 

おマンコから引きずり出し、タプタプになったゴムを見せびらかすとレミアさんもうっとりとした表情で眺めている。

そしていざ次のゴムを装着しようとしたんだけど、レミアさんはどうやら生でヤりたいらしい。ゴムを着ける前に自分から腰を落とすと、そのまま振り出した。

 

「はあぁ❤️や、やっぱり全然違うぅ❤️」

 

完全にスイッチが入ったレミアさん。そうと決まれば応えねば失礼、とことんヤってあげよう!

 

 

「あ〜〜、出した出した。レミアさんもお疲れ様...て」

「.....」

 

僕が問いかけても何の反応もしないレミアさん。数時間に及ぶセックスの末、コートも含め全身ドロドロのビチャビチャ。虚ろな目でおマンコから精液を垂らしていた。

完全に強姦された姿であるが、いつもレミアさんとはこんな感じで僕は特に気にする事はせず、スマホを取り出し記念にとパシャり。

 

その後は魔法で身体を綺麗にしてレミアさんを起こすと、そのまま解散。レミアさんはお礼を言うと腰をガクガク震わせながら公園を去っていった。

 

...あ、服はちゃんと着替え直して帰ったよ。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「お待ちしていました、◯◯様。本日はよろしくお願いいたします」

「え、あ、うん。僕の方もよろしく」

 

王宮に到着した瞬間に目の前にいて、僕に深く頭を下げる苦労人メイドことヘリーナさん。そのあまりにもな佇まいに僕はつい畏まってしまった。

 

今日は月に一度の異世界トータスへの訪問日。

 

ハジメ君曰く、世界から世界に渡るなんて相当な力を必要とするらしいけど、僕一人だけなら特に問題なく世界を行き来できる。

目的、と言うかトータスに来るのは主に慰安。僕と関係を持って地球にこれなかった女性とヤるため、つまりトータスでいう男娼みたいなもの。

 

「リリアーナ様は?」

「...仕事があるので遅れるとの事で」

 

いつも楽しみにしてるリリアーナ様がいない事を聞くと、呆れた様子で答えてくれるヘリーナさん。どうやら最近は特にワーカーホリックに磨きがかかり、それに付き合わされるヘリーナさんはかなり疲れるらしい。

 

「あー、まあ、お疲れ様?」

「はい。ですから私が休む際はリリアーナをイキ狂わせて失神させています」

「へ~」

 

僕が労いの言葉を送ると、さらりとエグい事を告げるヘリーナさん。僕が地球に帰り性欲の溜まったヘリーナさんはリリアーナ様をはじめ、騎士団長になったクゼリーさんや王妃のルルアリア様とヤっている。

だから僕がトータスに来る度に彼女達の身体はヘリーナさんにより開発され、密かに僕の楽しみになっていたりする。

 

「では◯◯様、リリアーナ様が来るまでの間、お相手します」

「うん、よろしく」

 

待っているだけも暇だから僕は近くのソファーに腰掛け、ヘリーナさんは僕の前に膝まつくとチャックを下ろしチンポを露出、そのまま頬擦りをしてくる。

 

「ン、相変わらずの凶暴なペニスですね。初めてシた時も凄かったですが」

「あはは、懐かしいですね」

 

チンポに手を添えて頬ズリしながら懐かしむヘリーナさん。プニプニの頬とひんやりとした手の感触を堪能しながら僕も手を伸ばしてメイド服越しにおっぱいを揉む。ほどよいサイズで柔らかく少し強く揉むと「んっ❤️」と小さく喘ぐヘリーナさん。クールだけどノイントさんと違いしっかり反応してくれるから僕としては嬉しい。

 

「◯、◯◯様。そろそろ...」

 

しばらくすると先走り汁で顔中ベトベトになったヘリーナさんは我慢の限界になったのか、クールな表情が崩し物欲しそうな顔で立ち上がるとスカートを捲し上げた。

そこにはパンツなんてなくて、愛液が垂れたおマンコが見えている。

そしてそのまま僕に背中を向け誘う様にお尻をフリフリさせる。

 

「どうか...どうかこの卑しいメイドに◯◯様のお慈悲を❤️」

 

芝居がかった台詞で懇願してくるヘリーナさん。だけどガチのメイドさん、それもヘリーナさんのような美人に頼まれたら乗らない訳もなく、僕はヘリーナさんの腰をガッチリ押さえいざ挿入を...しようとしたタイミングで扉が勢い良く開かれた。

 

「◯◯さん、ようこそ....って!」

「...あら、まあ」

 

そこにはリリアーナ様と母親であるルルアリア様がおり、今まさにヘリーナさんにハメようとする所を見られている。

リリアーナ様はヘリーナさんを見て少しご立腹、ルルアリア様はタイミング悪く来たせいか頬に手を当て困ったような様子。

 

「ヘリーナ!◯◯様が来られたら私に報告するようにとあれほど言いましたよね!」

「言いましたよ?しかしリリアーナは『仕事で手が離せない』とおっしゃったので」

「うぐっ!?」

 

ヘリーナさんに文句を言おうとしたリリアーナ様だったけど敢えなく敗北、その場に膝を着き項垂れてしまった。

 

「ふふふ、◯◯さん。今日は態々ありがとうございます♪」

 

そんな主従のやり取りを眺めているといつの間にか背後に移動していたルルアリア様から抱きつかれた。

ドレス越しとは言え弾力の凄い爆乳の感触。リリアーナ様とは比べ物にならない圧倒的なボリューム、リリアーナ様もいつかこのサイズにまで成長するのか楽しみである。

 

「ヘリーナ、リリアーナ。いつまでもお客様を待たせてはいけませんよ?」

「...はい」

「失礼しました」

 

チンポを撫でながらも二人を咎めるルルアリア様。おっとりとしているが流石は王妃、二人はビシッと立ち上がるとすぐに頭を下げた。

 

「...では◯◯様。ここでスるのもアレですので今日は私の部屋に参りましょう♪」

「あ、はい」

 

そしていつの間にかペースを握ったルルアリア様により僕達は別の部屋へ移る事に。

 

 

(うーん。絶景かな絶景かな〜)

 

場所は王族の寝室。かつてはルルアリア様が旦那である国王と世継ぎを産むために励んでいた場所。しかし国王亡き後には僕と女性達とのヤり部屋と化しているのだから運命とはわからない事だと思う。

そして僕の目の前にはキングサイズのベッドに裸で寝転がり、僕のチンポを今か今かと待ち望むリリアーナ様、ルルアリア様、ヘリーナさんの三人。そのおマンコからは既に愛液が溢れている。

ちなみに左からルルアリア様、リリアーナ様、ヘリーナさんの順で並んでる。

 

「よーし、じゃあ誰からヤろうかな〜」

 

そう呟きながら服を脱ぎチンポを見せると三人は目の色を変え、一気に発情した女の顔になる。仮にも王族と仕えるメイドなのにどうかとも思うけど、僕としては王族とヤれるのだからどうでもよかった。

 

「◯、◯◯様?王女のおマンコ如何ですか?」

「◯◯様。どうか、どうかこの年増にお慈悲を❤️」

「...私はリリアーナ様とルルアリア様の後でお願いいたします」

 

三者三様、おマンコを弄りながらアピールしてくる。特にリリアーナ様とルルアリア様の圧が強くて、既に息がだいぶ荒い。

 

....うん、決めた。

 

「じゃあ、入れまーす」

「え?ん、んあぁ❤️」

 

最初に挿入したのは端で静かにしていたヘリーナさん。まさか王族を差し置いて自分がハメられるとは思ってなかったのか、ヘリーナさんは珍しくマヌケな喘ぎ声を出した。

僕はヘリーナさんの腕を押さえ、上からひたすらメイドおマンコにチンポを叩きつける。召喚されてから数年経つけど、慣れ親しんだ具合が気持ち良い。

 

「ん、ん、ふぁ、あん❤️」

 

「あぁ...ヘリーナ」

「うふふ、羨ましいわね」

 

そして王族二人はすぐ隣で喘ぐヘリーナさんを羨ましそうに眺めながら自身の身体を弄り慰めていた。

だけど今ヤっているのはヘリーナさん。さっきお預けになってしまった分のお詫びも兼ねて、ヘリーナさんの弱い所をチンポで擦る。

 

「んはあぁぁぁ❤️」

 

するとヘリーナさんは身体をのけ反らせ、盛大にイってくれた。おマンコがキューと締め付けられ、危うく僕の方も射精してしまいそうになるが何とか耐え、ヘリーナさんのおマンコからチンポを引き抜いて隣にいたリリアーナ様のおマンコに挿入した。

 

「へ?...ひゃあぁ❤️」

 

一瞬戸惑ったリリアーナ様だったけどチンポを入れられた事を理解すると驚いた様子で喘ぎ、おマンコの方も一気に締め付けてくる。

小柄な体型に見合ったキツキツの王女おマンコ、僕のチンポだとサイズが大き過ぎるから、おマンコの中を広げる様に出入りしていく。帰還前に処女喪失セックスをヤった時はあまりの狭さに全部入らなかったのに成長?を感じる王女おマンコだ。

 

「あぁ❤️久しぶりの◯◯さんのペニスぅ❤️」

 

久しぶりのチンポが余程嬉しかったのか、ヘリーナさんと同じ感覚でチンポを叩きつけてもリリアーナ様は凄く喜んでいる。

僕は更にリリアーナ様に感じてもらうためにチンポを叩きつけながら指を這わし、空の上で開発したアナルに突き刺した。

 

「ほ、おおぉ❤️」

 

そうするとリリアーナ様は王女がしちゃいけない顔と声で喜び、おマンコの締まりも一段とキツキツに。

 

「お"お"❤️も、もっとぉ❤️もっとお尻弄って下さいぃ❤️」

 

そしてこの懇願。国のために頑張る王女のこんな姿を民が見たらどう思うのか?

まあ、リリアーナ様をこんなにしたのは僕だし、本人も喜んでいるから大丈夫だろう。

 

「ほらほらリリアーナ様、さっきから僕ばっか動いてますよ?」

「はひぃ❤️す、すみませ、んん❤️」

 

アナルをほじりながら注意するとリリアーナ様は謝り、チンポを気持ち良くさせるために小柄な身体を動かす。僕が上にいるからヘコヘコと懸命に腰を振る姿が面白く、そのお礼に追加でアナルに指を二本入れてあげた。

 

「お"っ❤️」

 

合計三本の指をアナルに入れられたリリアーナ様は白目を剥き、雄叫びのような喘ぎ声をあげると潮を噴きながらパタリと倒れてしまった。

そうなると残ったおマンコは一つしかなく、娘の痴態を眺めていたルルアリア様のおマンコにチンポを突っ込んだ。

 

「あぁぁ❤️」

 

ついに待ち望んでいたチンポが挿入されて歓喜の叫びをあげるルルアリア様。ずっとオナってたせいかおマンコの中はグチョグチョ、汗もダクダクで雌のフェロモンをこれでもかと振り撒いてる。

流石に子供を二人産んでいるだけあって王妃おマンコは少し緩い。おっぱいも爆乳トリオの中では垂れてるし、お腹にも贅肉が少し付いている。

それでも国で一番偉い王妃おマンコというブランド、それにルルアリア様は床上手でおマンコの緩みも気にならない。ランデル王子を出産してから王様とは一切ヤってなかったらしいけど、王様は雄として枯れてたのかな?

 

「おっ、お、おお、ほおっ❤️」

 

目の前で喘ぐルルアリア様のエロさをチンポで確認しながら切に思う。こんな良い女性と普通にヤれるなら僕だったらバンバン子作りしてルルアリア様を満足させてあげるのに。

そんな事を考えながら僕はルルアリア様のおっぱいに顔を埋めた。圧倒的なボリュームに挟まれて息がしづらいけど、左右からくる弾力のある爆乳の感触に比べたら全然平気である。

 

「ん、んっ、◯◯さぁん❤️」

 

ルルアリア様も僕の意思を読み取ったのか、腕を回して僕の頭をガッチリホールド。パフパフ状態で腰を動かしている。

 

(うん、モチモチのタプタプ。それに何故か安心する。モゴモゴ....)

 

激しく肉をぶつけ合っていてルルアリア様も何度もイっている。だけど他の二人とは違い僕はルルアリア様から離れず、王妃おマンコにチンポをひたすら叩きつける。

 

「あ、あの◯◯さん?気のせいかもしれないですけど、お母様の方が私より激しくないですか?」

「.....」

「あ、あっ、あ"あ"❤️」

「ちょっとぉ!?」

 

すると隣でぐったりしていたリリアーナ様が復活したのか、肩をペシペシ叩きながら問いかけてきた。しかしリリアーナ様には悪いけど今の僕とルルアリア様は正に一心同体、僕はルルアリアのおっぱいに、ルルアリア様はおマンコでチンポを包んでいるんだから邪魔をするのは野暮だろう。

僕もルルアリア様もリリアーナ様を無視し、お互いの肉体を堪能していると自身の扱いの雑さ(いつも)からか涙目になり「王女、なのにぃ」と言いながらおマンコを弄っている。

さっき盛大にイったのに元気だなぁと思い、更にその隣では同じく復活したヘリーナさんがリリアーナ様を呆れた様子で眺めながら乳首を摘まんでた。

 

「(仕方ないなー)ルルアリア様、ごめんなさい」

「え?...はぅん❤️」

 

不憫な王女様のために僕はルルアリア様に一言入れホールドから脱出、自身を慰めていたリリアーナ様のおマンコに再び挿入した。

 

「おほおぉ❤️」

「....」

「待っ、いきなり、お、今は...あぁ❤️」

 

突然の挿入に王女がしちゃダメなアヘ顔を晒し叫ぶリリアーナ様。僕は全力でピストンしパンパンとチンポをぶつける。

 

「リリアーナ様、僕そろそろ出そうですけど何処に出して欲しいですか?」

「っ、な、中!おマンコの中に出して下さいぃ❤️」

「わかりましたー」

 

仮にも(失礼)王族相手に種付けをするというヤバい所業に対し自ら懇願する王女様。

だけど頼まれたら仕方ない、僕はラストスパートをかけチンポで子宮の奥を叩く叩く叩く!

 

「ぐ、うう!」

「んっ、ああぁあぁぁぁ❤️」

 

そして勢い良く奥で精液を解き放つ。メイド→王女→王妃のおマンコを経由し溜まりに溜まった精液。当然、狭い王女おマンコには入りきらず、隙間から溢れてベッドに垂れていく。

 

「ふう、出した出した」

「うぅ❤️あ、ありがとう、ございましたぁ❤️」

 

おマンコからチンポを引き抜くと栓が取れたみたいに精液がゴポリと漏れる。リリアーナ様がヘロヘロになりながらもお礼を言い、僕も一休み....しようと思ったんだけど、残った二人はまだ満足してないらしく。

 

「ふふふ、◯◯さん?今度は是非私に♪」

「....◯◯様。私にもお恵みを」

 

おっぱいに腕を絡めて射精したばかりのチンポを撫でるルルアリア様とヘリーナさん。美人二人にそんな頼まれ方をされたら当然断る事なんて出来る筈もなく....。

 

 

「「「.....」」」

「あー、最高だったなぁ」

 

半日後。換気もろくにしてない寝室は性臭に包まれ、目の前で気絶するように眠っている三人を眺めながら僕は呟く。

あれから僕は休憩無しの連戦、求められたら即ハメの精神でヤり続けた。その途中でリリアーナ様も目覚め再度チンポを欲しがるのだから僕としては嬉しい限りだ。

 

ルルアリア様とリリアーナ様の親子丼を美味しく頂いたり、トリプルフェラで三人の顔に精液をぶっかけたり、僕とヘリーナさんがヤってる最中にルルアリア様とリリアーナ様に親子によるレズプレイを強要させたり、魔法で触手を生やして三人同時に触手責めでイかせまくったりした。

最終的には一発ずつ中出しすると三人共アヘってダウンしてしまった。全身を精液で白く染めて、おマンコやアナルからは大量の精液を流している。

 

(あ、クゼリーさん....まあ、今回はいっか)

 

この場にいない騎士団長の事を思い出し、今度は忘れないようにと思いながら三人のエロい姿をスマホで撮影、僕はひっそりと寝室を後にするのだった。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「おらぁ!このメスブタがぁ❤️」

「ぶひぃぃぃん❤️ありがとうございましゅゅ❤️」

「「「ぐぎゃぎゃ〜♪」」」

 

(う~ん、これはこれは)

 

亜人族の国にある森の奥の茂み。そこではウサミミ美女のミナさんがペニバンを装着し、エルフ族のお姫様であるアルテナ様を豚の丸焼き状態で犯していた。

更に二人の周りには鎖で木に拘束されたゴブリン達が二人の行為を見ながら笑いチンポをシゴいている。

きっとミナさんがプレイの一環で捕まえたんだろう、性欲丸出しなのに野生とは思えないくらい小綺麗なゴブリン達だ。

 

(....どうしよう?)

 

地球に戻る前に軽く一発ヤっていこうと立ち寄っただけだけど、美女二人が泥まみれになりながらも楽しそうに裸で絡み合っているのを邪魔するのは気が引ける。

 

「ふっ、ふん❤️ほら、ここを突かれるのが好きなんだろう?」

「はひぃ❤️だ、大好きですぅ❤️」

「「「ぐぎぎぎっ♪」」」

 

(うん、今回は止めておこう)

 

僕が乱入しても二人は喜んで混ぜてくれるだろう。だけど二人(+α)の世界を崩すのも悪いと思い、僕はそっとその場を離れ地球へと戻るのだった。

 

 

 

 

 

 





今回は本編では出番の少ない異世界組の話だったので苦労しました。
本来ならクゼリーや最後の二人とのセックスも書きたかったのですが、長くなり過ぎるのとオチ要素が欲しくなったので省きました。

次回に関してはこの話の続きなら雫&香織のペアになりそうです。もしかしたら他の単話になるかもしれません。
可能な限り早く投稿出来るよう頑張りたいと思っています。
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