※この作品はR-18です。

ありふれ短編集   作:二次陽

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前回のシリーズの続きで『saiga_』さんのリクエストを基に巨乳ヒロイン三人を焦点を当て、少し内容を弄りました。

風邪引いてる時に書いてるので、少し可笑しいところがあるかもしれません。


シア、ティオ、雫編

シアside

 

「良い天気ですね〜♪」

「そうじゃのぉ、絶好のお出掛け日和じゃ」

「香織もこれたら良かったのに。用事があるからって・・・・」

「じゃあ、今日は私達三人で他の人達の分も楽しんじゃいましょう!」

 

今日は朝から私とティオさん、雫さんの三人でお出掛けの日です!最近は皆さんの都合が合わず、こうして三人だけでも出掛けることができてとても嬉しいです♪

 

「それにしても、今日は特に視線を集めるわね」

「それは妾達の格好が目立つからではないかの?」

「あ、あはは。私達からしたら普通なんですけど、地球の人達からしたら珍しいんでしょうね、きっと」

 

"あの男の人"からの指示で今日の私達はトータスで過ごしていた時の格好で道を歩いています。何年か前の服だったんですが、そこはハジメさんの便利なアーティファクト。今の私達の身体にピッタリなサイズに調整されているんです!

雫さんはおっぱいが強調・谷間がハッキリ見えますし、私は普段隠しているウサミミを出して露出たっぷりなハウリアの民族衣装。ティオさんは黒の着物という一件普通の格好ですが、ティオさん自身が凄いおっぱいの持ち主なのと、私と雫さんと並んで歩いているから道行く男性の視線を集めまくってます。

 

「この格好になるの、前に"あの人"が提案したAV撮影した以来よね?」

「うむ。しかし、妾達の中で一番人気だったのがノイントになるとは意外じゃったの」

 

そうなんですよ!義父様と義母様、ハジメさんが作ったAVの一番の人気がノイントさんだったんです!確かに無表情+巨乳+銀髪っていう男性のおチンチンを刺激する属性ですけど!しかもシスター服や戦乙女姿というバリエーションの豊富さもあってズルいですぅ!

 

あっ、ちなみに最下位はミュウちゃんでした。本人は凄い不満そうな顔をしていましたけど、流石に一部の人にしか需要がなかったので仕方がないことです。

 

「まぁまぁ、そう怒るではないシアよ。確かにノイントが男に受けが良いが、それは皆も同じであろう?」

「そうよシア。それに今度、新作を作る話でしょ?その時に頑張れば良いじゃない」

 

むぅ。そうなんですけど、ノイントさんに続いて人気二位と三位の二人に言われると少し複雑です!

 

「それよりも結構目立ってきたけど、どうするの?」

「「!?」」

 

雫さんの不意の言葉に私とティオさんは周囲を見渡します。遠くから男性の人達がジロジロ見たり、スマホのカメラでパシャパシャと撮影したりする音が聞こえてきます。

 

「もしかするとAVを見た者ではないか?」

「あぁ〜、なるほど。宣伝無しのネット販売オンリーですけど結構な売り上げですもんねー」

 

しかも私達は撮影に使っていた衣装で歩いている。そりゃ目立つ筈ですぅ。しかし、今日は楽しみにしていたお出掛けの日。いちいち相手をしていたら折角の休みが潰れてしまいます!

 

「雫さん、ティオさん。このまま駅まで走りますよ!」

「「了解(じゃ)」」

 

私達は不自然ではない程度に駅まで走りました。後ろからは「おぉ〜!」という歓声があがっていましたが、多分走ったことで私達三人のおっぱいが揺れていたことでしょう。

 

朝からこの調子だと今日は忙しいことになりそうですぅ!

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ティオside

 

「あぁ❤️ん、ふあぁ❤️」

「くぅ、このマンコ、最高だな!」

 

休日の朝、仕事が休みで人が少ない時間帯の電車内にシアの喘ぎ声が響く。シアは一人の若い男によって床に押さえつけられ、膣内をマラで抉られていた。

 

しかし犯されているのはシアだけではなく。

 

「ははっ、雫ちゃん。そちらも良いが私の方も忘れないでくれよ?」

「ん、ぷはぁ❤️す、すみま、あん❤️せん。んぷ、じゅるじゅるじゅる❤️」

「うっ、現役女子大生の口はやはり良いな」

 

雫は席に座る中年に跨がり、膣内をマラで突かれながら前にいる同じく中年の男二人のマラを口と手でそれぞれ相手をしておる。

 

「おい変態!周りに目を配る余裕があるなら俺達の相手に集中しろ!」

 

バチン!

 

「んほ❤️す、すまぬ❤️こ、これでよいか?」

「そうだ、やればできるじゃねえか!」

「全く・・・お前等は只、俺達のチンコを気持ちさせればいいんだよ!」

「んぎぃ❤️りょ、了解なのじゃあ❤️」

 

そして妾は電車のつり革に両手で掴まり、男二人に持ち上げられ膣内と尻穴を交互にマラで突かれる。しかも尻穴を犯している男は時折尻をひっぱたいてきて、それが更なる快感を妾に与えてくるぅ❤️

 

何故、朝から電車内で妾達三人が男達の相手をシているかというと、最初は普通にガラガラだった四人席に座っていたのだが、目の前に今の男達が現れ突然妾達の身体に手を伸ばしてきよった。

最初は抵抗しようとしたのじゃが、どうやら男達は件のAVで妾達のことを知っていたようだ。AVには今と同じ格好をしていたので弁解はできず、しかも最近、"あの男"がAVの販売サイトに"彼女達を見かけたら好きに犯しても構いません"と追記しておった。

 

結果、妾達は服を脱がされこうして男達に全裸で相手をシていた。

 

「あー、まさか"あの"シアちゃんとヤれるとはな〜」

「俺、AVの時に良く使われてるティオさんのアナルにチンコ入れてるんだぜ?」

「私は雫君のこの胸で何度抜いたことか・・・・・」

 

(もう❤️この人達、私達のことを都合の良い女みたいに扱ってますぅ❤️)

(うぅ❤️妾のシリーズは尻が多いとは言え、そんなに乱暴にするではない❤️)

(んんっ、このオジサンのおチンポ❤️私の気持ち良いとこを・・・・凄い上手い❤️)

 

恐らく、妾達の心は同じで電車内での恥辱にノリノリじゃろう。

 

「シアちゃん、そろそろ出すぞ!」

「俺のチンコで孕みやがれ変態!」

「雫君!私達が君の身体を汚してあげるよ」

 

(あっ、おチンチンがビクビク震えているですぅ❤️)

(出すのか?妾の膣内と尻穴に若い男の精子を❤️)

(朝出会ったばかりのオジサンに私、これから種付けされるのね❤️)

 

妾達が男達を喜ばせるために腰を巧みに振りながら期待していると、男達は同時に妾達の身体に射精した。

 

「「「あぁ、イくぅ❤️」」」

 

シアは膣内に、雫は膣内と口と顔に、そして妾は膣内と尻穴に精液をかけられ絶頂する。電車内には男女の荒い息遣いだけが響く。

 

「は〜、マジで最高」

「また今度、別の子と一緒にヤろうな」

「朝から良い思いができたよ」

 

男達は満足したのか感想を言い合い、直に次の駅に到着するからか身体からマラを抜き、最後に妾達の事後の姿を撮影すると離れていった。

 

「あ、ありがとうございましたぁ❤️」

「私達のことを気にいってくれたら、是非AVのほうも買ってください❤️」

 

シアがお礼を言い、雫がAVの宣伝をする。そして、次の駅に到着すると何人かの男は下車したが、当然新しい男達も入ってきた。

 

「うわっ、なんだ」や「あれ?この子等って」など妾達の裸姿、しかも精液まみれになっている姿に困惑する者。そんな奴らに残っていた男達は嬉々として説明をし、妾達も膣内を広げながら催促をする。

 

「どうぞ、私の発情ウサギおマンコにどうぞ❤️」と嬉しそうにするシア。

「よければ私の身体でスッキリしてください❤️」恥ずかしそうに胸を揉む雫。

そして「妾の尻は作品でもお馴染みの気持ちの良い穴じゃよ❤️」と誘惑する妾。

 

結局、妾達は終点までひたすら男達に犯された。駅に到着する度に新しい男達が入り、その都度前の男や妾達が説明をしてヤられる。

 

最終的に終点で駅員に発見された妾達は全身を精液でドロドロにし、ぐったりしていた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

シアside

 

「うぅ❤️何故妾だけなのだ❤️」

「・・・・お疲れ様、ティオ」

「あはは・・・・・え、え〜と、でも駅員の人達。皆ティオさんのファンだって言ってたじゃないですか!」

「シアよ。ファンはファンでもAVのファンであろう」

 

時刻は昼過ぎ。

散々色んな男性に犯された私達は終点で駅員さんに発見されシャワーを借りた後、事情聴取のために駅の事務室に連れていかれました。事情聴取の最中もおチンチンを膨らませながら質問をしてくる駅員さん。私達は正直に話しましたが、駅員さん曰く如何なる理由はあれど公然猥褻罪になるらしいです。

流石にそれは横暴だと雫さんが訴えると駅員さんは、ティオさんとヤらせてくれたら許すとのことでした。どうやらこの駅に居る職員の人達も全員私達がAVに出ていることを知っていて、更に全員がティオさんのファンでした。

 

「これ以上、面倒事を避けるにはそれしかないか」

 

そう言ってティオさんは駅に居た駅員さん全員とセックスをしました。終点で人数は少なかったですが、駅員さん達は本当にティオさんのファンで私と雫さんには目をくれず、ひたすらティオさんが出演していたAVの話をしながら犯していました。

 

こうして駅員さん達とティオさんの記念撮影を最後に私達は無罪方面になり、今は帰りの電車で戻っています。

 

「・・・・お昼ご飯、どうしますか?」

「どうするもナニも、妾は精液で腹がタプタプなんじゃが・・・・」

「私も。電車で結構飲んだからお腹は空いてないのよね」

「あ、はは・・・・・実は私もです」

 

お腹どころかおマンコやお尻の中まで精液で一杯だったので空腹ではありませんでした。正直、お出掛けする気分ではなくなったです。

 

「・・・帰りますか?」

「「そう(ね、じゃの)」」

 

私達は電車が降りて、少し落ち込みながら家に帰ろうと歩きました。相変わらず私達のことをジロジロ見たり、スマホで撮影する人達が居たので、なるべく人通りの少ない住宅街を通ることにしたのです。

 

しばらく歩いていると住宅街の中にある小さな公園を見つけました。子供達が遊んでいて、公園には自販機があったので私達は飲み物を買ってベンチで一息つくことにしました。

 

「ぷはぁ!まさか自販機のお茶一本にこんな幸せを感じるとはのぉ」

「ふふ、ティオさんったらオジサンみたいですぅ」

「でも私も喉が濃い精液で少しキツかったから、かなり美味しいわね」

 

私達が人知れずペットボトルのお茶に感動していると、近くで遊んでいた子供達からチラチラと視線を感じました。遊ぶ手を止める子供達の視線の理由を理解した私達。

 

(年齢的に性に目覚めたばかりなんでしょうね〜)

 

きっと本人達は隠しているつもりでも、私達のおっぱいや太ももに目を向けているのがバレバレで、しかも股間を必死に子もいるのが可愛いですね〜♪

 

私達が子供達に微笑ましい視線を送っていると、子供達が私達に近づいてきました。子供達は私と雫さんのおっぱいの谷間をガン見しながらゴクリと喉を鳴らし、意を決したように一人の男の子が話しかけてきました。

 

「あ、あの!・・・・・・『南雲ソフト』のシアさん、雫さん、ティオさんですか!?」

「「「!?」」」

 

子供達から出たAV販売サイトの名前に私達は驚きの表情を浮かべました。まさか、こんな小さな子供まで私達のAVを買っているとは思ってもいませんでした。

 

しかし、私達の驚きとは裏腹に子供達恥ずかしながら。

 

「お、俺達、HPのPVで皆のことを知って!でもDVDは高くて、だけど・・・・・」

 

男の子が必死に私達のことを知っていることを伝えようとする姿に、私達は顔を見合せクスリと笑いました。

 

(可愛いのぉ♪)

(どうします?この子達なら私、別に良いですよ?)

(そうね。この子達に素敵な思い出を作ってあげましょうか)

 

私達は頷き合うと、同時に立ち上がりました。

 

「ねぇ、君達」

「ひゃ、ひゃい!」

「DVDが高くて買えないのよね?」

「でも、私達の身体を見たい?」

「は、はぃ」

「正直でよろしい♪じゃあ今から特別に君達だけにサービスしてあげるわ♪」

 

「「「・・・・あ、ありがとうございます!」」」

 

雫が子供達の前で屈み、腕でおっぱいを潰す仕草をしながら喋ると、子供達は雫さんの深い谷間に目を固定してお礼を言います。

 

ふふ♪今日は散々な日でしたけど、最後に楽しいことが起きそうですぅ❤️

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

雫side

 

「「「う、うわぁ!」」」

 

公園の中にある穴の開いたドームの遊具。男の子三人の驚く声が木霊する。私達全員は服を脱ぎ、全裸になっていた。

 

男の子達は初めて見る女の裸におチンチンをビンビンにしながらうわ言のように呟いている。本来ならドームの中は狭く、少しでも大きな声を出せば住宅街に響いてしまう。

私達はともかく、男の子達にとっては大切な初体験だから空間魔法を付与したハジメお手製のアーティファクトを使ってドームを拡大し、防音も完璧である。

 

これで周りの人間をバレる心配はなく、心置きなく男の子達の相手をシてあげられる。

 

「どお、初めての女の子の裸を見た感想は?」

「え、あの、その、う・・・・お、大きいです」

 

私がおっぱいを持ち上げて聞くと、顔を真っ赤にしながら答える男の子。他の二人もぶんぶんと激しく頭を振って同意している。

 

「あ、あの、おっぱい・・・触っても良いです、か?)

 

恥ずかしがりながら聞く男の子の可愛いらしい反応に私達はそれぞれの男の子の前に立ち並ぶ。

 

「ほれ♪最初はお主達の好きにするがよい❤️」

 

ティオの言葉をかわぎりに男の子達は慌てて、でも恥ずかしそうに私達のおっぱいに手をつけ、自分達の好きなように触りだす。

 

「お、女の人のおっぱい、柔らかいなぁ」

「あん❤️もう、がっつき過ぎです❤️」

「ご、ごめんなさい」

「女の子の身体はデリケートなんですから、もっと優しくですよ?」

「う、うん。こ、こうかな?」

「ん、そうそう、お上手ですよ❤️」

 

シアの相手の男の子は最初は激しくおっぱいを揉んでいたけど、今はシアの手解きを受けて優しく触っている。

 

「すーすー!んん〜〜〜!」

「こ、これ、そんなに鼻息を荒くするでない!擽ったいじゃろう❤️」

 

ティオの男の子は、自分の頭と同じくらいのサイズであるティオの爆乳で顔を挟み、所詮"パフパフ"をしていて、ティオは男の子の必死さに困っていた。

 

そして、私の相手の子というと。

 

「あむ、はむ、ま、ママ〜」

「は、はいはい❤️慌てなくても大丈夫よ〜?」

 

両手でおっぱいを揉みつつ、片方の乳首を一生懸命に吸っていた。何故かこの子は少し幼児退行していて私のことをママと呼んでいる。ちゅうちゅうと乳首を吸う姿は可愛いらしいけど、私の太ももにおチンチンが擦りつけられている。

 

しばらく私達のおっぱいを堪能していた男の子達だったけど、どうやらおチンチンの方が我慢できなくなったのか私達から離れて、ナニか期待するかのように三人一緒に腕を後ろに回して、横一列でおチンチンを前に出してきた。

 

「あの・・・・・・・」

「む、どうして欲しいのですか?」

 

自分達から切り出すのは恥ずかしいのか、無言になる男の子達に対してシアが聞くと、男の子達は面白いくらいに動揺する。

 

(もう、抜いて欲しいなら正直に言ってくれたら良いのに♪)

 

私達が敢えて黙っていると、男の子達は我慢の限界がきたのか・・・。

 

「お、俺達のチンコを咥えてください!!」

 

アーティファクトで防音してなかったらヤバい程の大声で叫ぶ男の子。そんな勇気を振り絞った男の子達のお願いを無下にする選択肢なんて、私達にはなかった。

 

「ふふ、わかったわ♪お口でズポズポシコシコしてあげるから頑張って耐えてね❤️」

 

私が敢えて馬鹿らしい言い方をすると、男の子達は当然嬉しそうな顔をしておチンチンをビクビクとさせた。

 

「じゃあ、今度は私はこの子で!」

「では、妾はこやつにするかのお❤️」

「それなら、私は被っている君ね♪」

 

さっきおっぱいを触っていた子とは相手を変え、私達は横並びに立っている男の子の前にしゃがみ、おチンチンの高さに合わせる。

私は真ん中に立ち、目と鼻の先にあるおチンチンは私達が咥えるのを今か今かと待ち望んでいて、ピクピクと何度も痙攣していた。

 

(((可愛い♪)))

 

何時もと違う小さなおチンチンの動きに、私達はおマンコをキュンキュンさせながら今すぐにでも男の子達を押し倒したい衝動に駆られてしまった。

 

(・・・・・はっ!ダメよ、今回はこの子達の望むようにしてあげないと!)

 

私は謎の誘惑を振り切り、意を決しておチンチンにかぶりついた。

 

「うひゃあ!?」

 

おチンチンを咥えたことで男の子の身体は大きく跳ね、奇声をあげる。流石にまだ小学生レベルのサイズだから、咥えるというより舐めるように舌でおチンチンを転ばす。

 

「うぅ、ニュルニュルする」

「あ、暖っかい」

 

チラリと視線を横に送ると、シアとティオの相手の男の子もだらしない顔をしながら感想を言っている。

 

(そう言えば、この子だけ皮が被ったままだったわね)

 

どうせなら皮も剥いてあげようと思い、私は舌を移動させておチンチンの先端・・・・つまり亀頭に持っていく。そしてチョンチョンと亀頭を数回触り皮の被っている場所を確認すると、一気に皮とおチンチンの間に舌を這わして剥いていく!

 

「わ、あぁ!?」

 

感じたことのない未知の痛みと気持ち良さが同時にきたのか、男の子は情けない声を出すけど私は完全に剥き終わったおチンチンにこべりついたチンカスを綺麗にしていく。

 

(んん、汚いオジサン達のに比べると全然マシね❤️)

 

今までのAV撮影の時に味わった物と比べながらチンカスを綺麗にし、顔を一旦離す。

 

「お、おねーさん?これって・・・・」

「おめでとう、これで貴方のおチンチンも立派になったわ❤️」

 

「おめでとうございますぅ♪」

「よし、お主も頑張ったのぉ」

 

両隣に居たシアとティオからもお祝いを言われて嬉しそうにする男の子。皮を剥き終わったことで逞しくなったおチンチン。普段ならこのままフェラで一回抜いてあげるのだが、どうせなら最初の射精はもっと気持ち良く出してあげよう。

 

そう思った私は二人に目配せをする。今までの経験から私の意図を理解した二人はおチンチンから口を離し、優しく男の子達を押し倒す。

 

「え、えと、いきなりどうしたの?」

 

突然押し倒されたことに困惑する男の子達。そんな彼らに妖しい笑みを浮かべたティオ。

 

「ナニ、お主等も最初に出すなら一番気持ち良い場所が良かろう?喜ぶが良い、今日がお主等の筆下ろし日じゃ❤️」

 

寝転がる男の子の上に立ち、男の子達を見下げながらおマンコをクパァと厭らしく広げるティオの姿に、下にいた男の子はマジマジとおマンコを観察していた。

私とシアもティオと同じように立ち、おマンコを広げる。

 

「ほら、見えますかぁ?これが女の人の生おマンコですよ~❤️」

「ここに今から貴方達の童貞おチンチンが入るのよ❤️」

 

ゆっくり、ゆっくりと少しずつ腰を落としていき、男の子のおチンチンにおマンコを近づけていく。男の子達は私達が腰を落としていく度にソワソワしながらおチンチンをピクピクとさせている。

 

そして、いよいよおチンチンのすぐ真上におマンコが辿り着く。

 

「では、お主等の童貞を貰うが良いか?」

「はい!」

「私達で童貞卒業しても良いですか?もう二度と変えることはできませんよ?」

「はい!!」

「じゃあ・・・・最後に私達にお願いすることは?」

「・・・・僕達の童貞を、貰ってください!!」

 

私達の質問に元気良く返事をする男の子。

 

「それじゃあ、ゆくぞ?」

 

「3」

 

失敗しないようにおチンチンの照準をおマンコに合わせるティオ。

 

「2♪」

 

ガニ股になり、息をハァハァさせ興奮するシア

 

「1」

 

亀頭をおマンコに当てる私。

 

そして。

 

「「「0!」」」

 

カウント0と同時に三人一気に腰を降ろし、今日三人の男の子が大人の仲間入りを果たした。

 

「ふ、ふふ❤️三人仲良く童貞卒業、おめでとうなのじゃ❤️」

「良かったですね。他の子達よりもいち早く大人になれて❤️」

「・・・・待って、もしかして・・・」

 

「「「うぅ、出ちゃうぅ!?」」」

「「「あぁ!?」」」

 

童貞を卒業させてあげられた喜びも束の間、男の子には私達のおマンコの気持ち良さに耐えられなかったのか、アッサリと射精してしまった。

 

子供特有の薄い精液がピュルピュルと射精される中、私達はそのまま腰を振り出す。幸い、性欲旺盛な男の子のおチンチンは射精したばかりにも関わらず、固いままだったのもあって、男の子達も慣れないなりも必死に腰を振っている。

 

「わ、わぁ!ま、待ってティオさん!?」

「男なら、ん、少しくらい我慢せぬか❤️」

 

「んん❤️どうですかぁ?初めてのおマンコの感触はぁ❤️」

「んぐ、へ、変な感じぃ!」

 

「おねーちゃん、また出そう!」

「あぁ❤️貴方の好きなタイミングで出して大丈夫よぉ❤️」

 

騎乗位のまま三者三様に腰を振っていて汗だくになり、おっぱいをプルプルと揺らしながら男の子とのセックスを楽しむ。

 

でも、やっぱり男の子達には刺激が強すぎたのか・・・。

 

「「「ぐぅ!」」」

「「「んっ〜〜❤️」」」

 

二度目の射精。小さいおチンチンだから中々イけなかった私達もようやくイくことができて満足❤️

 

・・・そこからは男の子達の体力が持つ限り、相手を交換したりして夕暮れまでひたすらセックスをした。

 

「ふぅ〜、若者の相手もまた良き物じゃのぉ❤️」

「あははは、ちょっとヤり過ぎちゃいましたねぇ〜」

「・・・・そろそろ帰りましょうか」

 

ドームの中を元に戻し、ぐったりしている男の子達の側に書き置きをして私達は帰路につく。

 

ーまたヤりたくなったら、ここに連絡してね。時間が合えば、相手をシてあげるわね❤️ー

 

こうして私達三人の休みは一日中、誰かとセックスをする日であった。

 

 

 




前半、電車での乱交。後半、子供相手への筆下ろしにしました。子供達との本番は敢えて短くしました。
この世界でのヒロイン達はセックスに対する抵抗がかなり薄くなっているので、気軽に股を開きます。

・南雲ソフト

南雲家一同が発足したAV販売サイト。ジャンルは様々で異世界物が多くそこそこの数があり、女優が全員ハイレベルで人気が高い。ちなみに元クラスメイトの男子も購入している。
最近、サイトに男がイタズラで『好きに犯してOK』と書き込んだ。

人気ランキング(売り上げ順)

1位 ノイント
2位 ティオ
3位 雫
4位 大人版ユエ
5位 シア
6位 レミア
7位 ルルアリア
8位 リリアーナ
9位 香織
10位 優花
11位 ユエ
12位 愛子
13位 ミュウ

※ランキング外ではあるが稀に菫や、深淵卿の嫁達も登場している。

ランキングは個人的に売れそうなのと、自分が好きなヒロインで決めました。もし良かったら感想で皆さんのランキングを教えて貰えたら嬉しいです!

もしかしたらAVの話も書くかもしれません。

次回は壊れたアフターか他の話になるかはわかりませんが優花かリリアーナ辺りにしようと思っています。
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