評価が赤と橙を行き来して、いつもビクッとしています。
※最後のほうが、少し雑になってしまいました。申し訳ありません。
洋食店【ウィステリア】
そこには二人の美少女が働いていて、男達に大人気であった。
「お待たせしました!日替りランチになります!」
「おっ、今日も頑張ってるね優花ちゃん」
「あはは、ありがとうございます!」
園部優花。
ウィステイリアを経営する両親の一人娘で、ギャルっぽかった高校時代から少し雰囲気が大人しくなり、今では元気に店で働く姿に常連客は微笑ましい物を見るように眺めている。
「いらっしゃいませ〜♪」
「リリアーナちゃん、一名だけど大丈夫?」
「わかりました、こちらへどうぞ♪」
もう一人はリリアーナ。
最近バイトで採用された異世界の元王女という、一般人とは違う雰囲気と容姿を持ち、テキパキと働くリリアーナ目当てに来店する男達が増加していた。
日曜のランチタイムということもあり、店内は満席で二人が忙しなく動いている。頑張って働く二人の姿に男達の表情と財布の紐を緩めていた。
だが優花もリリアーナには既に男がいて、手出しが出来ないことを男達は理解しており遠目から眺めるだけにとどまっていた。
しかし、男達は知らなかった。
いつも客に対して笑顔を向ける二人には、もう一つ別の顔があることを。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あん❤️お、お父さん。そんなに激しくしないでぇ❤️」
「はは、ナニを言ってるんだい優花。私のチンポを抜こうとしてるのにお前のおマンコがチンポを離さないからだよ」
「んあぁ❤️だってぇ、お父さんのチンチン。カリが凄くて引っかかるのぉ❤️」
深夜のウィステリア。
そこでは優花と、優花の実父でありウィステリアの店長である園部博之が店内で身体を重ねていた。
カエルが潰れたようにテーブルに仰向けで横たわる優花に対し、肉棒でマンコを抉る博之。
「はぁはぁ、優花!ホントに成長したな!」
「もぉ❤️もうすぐしたら"忙しく"なるんだから張り切り過ぎないでよぉ❤️」
閉店した店内では優花と博之がセックスをするのは当たり前になっていた。制服越しでも揺れるのがわかるくらいに成長した美乳、昔から一緒に暮らしてきた娘はいつの間にか"女"として立派になっていて、妻とはご無沙汰になった博之の肉棒は今では優花のマンコの方が挿入回数は勝っている。
「ふふっ♪店長、厨房の清掃終わりました!」
そんな親子の交わりの最中、厨房から出てきたリリアーナは博之に報告をしながら店内のカーテンを閉め始める。このカーテンを閉める行為はこれから始まる"催し"のために必要なことであり、合図でもあった。
「ご苦労様、リリアーナちゃん。もうすぐ出そうだから少し待っていてくれるかい?」
「わかりました。・・・・・それにしても優花さん、気持ち良さそうですね〜♪」
「むんん❤️あ、あんただって、南雲のよりイいって、この前喘いでたでしょ❤️」
「それは、まぁ、ハジメさんのペニスは少々物足りないサイズので、仕方ないんですよ」
リリアーナが愚痴を溢した後はしばらく優花と博之のセックスの音だけが店内に響いていると、不意に店の扉が開かれた。
「こんばんは・・・・・って、博之君もう先にヤっていたかー」
「今日こそは優花ちゃんで一番乗りできると思ったのじゃがのぉ」
「まっ、その代わりリリアーナちゃんが居るけどな」
店先には『本日、閉店』の札がかけられているにも関わらず、複数の男達が来店する。
「すみません・・・・うっ!今出しましたので」
「んひぃ❤️・・・・ハァハァ、い、いらっしゃいませ❤️」
来店に気づいた博之が優花のマンコに中出しをし、絶頂しながらも挨拶をする優花。
「店長、優花さん。これが今日参加される町内会の皆さんです♪」
「ありがとう、リリアーナちゃん」
「・・・・・今週もリリィのお蔭で繁盛するわね」
そんな二人に近づき、店に入ってきた男達を紹介するリリアーナ。博之は肉棒を仕舞い、優花はマンコから精液を垂らしガクガクと腰を震わせながら立ち上がり、小さなため息を漏らす。
「では、優花さん」
「・・・・わかってるわよ」
男達の前に並び、制服のスカートの端を摘まむ優花とリリアーナ。男達の視線を集めながら、ゆっくりとスカートを持ち上げていく。
二人の白く肉付きの良い太ももが見えると、男達から歓声が上がり二人は頬をほんの少し赤くする。
(もぉ、そんなにジロジロ見ないでよ❤️)
(ふふふふ、皆さんあんなに勃起させて・・・・これで今週もウィステリアの売り上げが伸びますね♪)
そして、スカートを捲り終え二人は自身のパンツを見せる。優花は先程まで博之とのセックスでビチャビチャになったシンプルな白いパンツ。
リリアーナは可愛いらしいフリルのついたピンクのパンツ。
「それでは皆さん。今週はウィステリアをご利用頂き、誠にありがとうございます。どうか心ゆくまで我が店の味をお楽しみください」
博之の言葉に男達は拍手を送り、その言葉を聞いた優花とリリアーナはパンツを脱ぎマンコを披露させる。優花の陰毛は精液でベトベトに、リリアーナは地毛である金髪と同じ陰毛が薄っすらと生えていた。
そして、二人は自身のマンコに両手を沿えて男達にしっかりと見えるように広げる。
「ど、どうぞ❤️ついさっきまで父親に犯されたおマンコですが、良かったらお使いください❤️」
「あと、私達のこの下着は後で有料でお持ち帰りできますので、女の子の生下着が欲しい人は帰りの際にお呼びください❤️」
恥ずかしそうに話す優花に、ちゃっかりと自分達のパンツを男達に販売するリリアーナ。そんな二人に男達は我慢の限界が来たのか、ズボンを脱ぎ捨て二人に群がる。
週末日曜の閉店したウィステリア。
そこはリリアーナによって考えられた新たな商売が開始された。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「「あぁ〜❤️」」
男に股がり必死に腰を振るリリアーナと優花。そんな二人を男達は囲み、時折二人は口や手を使い奉仕をする。男達は肉棒にゴムを装着しており、一人一人のゴムは色違いで、それが男達を区別する物となっていた。
このウィステリアのサービスには三つのルールが存在していた。
「ぐぅ、リリアーナちゃんのマンコ。凄いキュウキュウ絞めつけてくる!リリアーナちゃんの男は毎日使ってるとかズルいな!」
「ああん❤️だったら、お金を払ってくれたら、ん、その男の人よりサービスしちゃいますよ?」
舌をチロッと出し、男を誘惑するように囁くリリアーナ。リリアーナは現在スカートを脱ぎ、制服の上を着て下は紐パンを着用していた。
制服は汗で身体に張り付き、サービス精神からかピンクの厭らしいブラがくっきりと見えていた。
・1 この店で行われるのはあくまでも商売である。
だから男達は有料でゴムを購入し、その精が持つ限りいくらでも二人に相手をシてもらうことができる。
ちなみにゴム一つにつき千円という破格の値段であり、それだけを払うだけで若い女、しかも一人は異世界の元王女ということ。
そんな女をたった千円でヤれるのだから男達はこぞって金を払ってゴムを購入する。
「あん❤️お客さん、ペニスがピクピクしてますね❤️もう出そうなんですかぁ?」
「ううっ、仕方ないじゃないか。妻はもう歳でリリアーナちゃんみたいな可愛い子とヤってたら我慢なんてできないさ!」
「もう❤️可愛いなんて・・・・でも他の人が待ってい
すから・・・・・えい❤️」
「ぐっ!?」
「ん、んん❤️」
リリアーナの妙技により、耐えようとしていた男はアッサリと射精させてしまいゴムを膨らませる。リリアーナもブルルと身体を震わせ、マンコの中で膨らむゴム越しの精液に嬉しそうに微笑む。
「ふぅ・・・・久しぶりの若い女の子とのセックス、凄い気持ち良かったよ」
「ふふっ❤️お疲れ・・・あぁ・・様でした❤️それでは、ん、次の方どうぞ」
・2 一度射精したら交代。ゴムを外し、ヤった本人の身体にくくりつける。
(ん❤️んひひ、もう少ししたら一巡しそうですね♪それに最初の人はもう回復していますし、これは儲かりますね❤️)
自身の紐パンにくくりつけられたゴムの色を確認し心の中で笑うリリアーナ。
既にリリアーナの紐パンは様々な色のゴムが存在し、もう少しでスカート状になる。そんなリリアーナの姿に男達の肉棒は反応し、再びゴムを購入させるのが狙いである。
リリアーナが店の売り上げを計算している片腹で、隣で別の男の男の相手をしている優花はというと、リリアーナと違い制服を脱ぎ、全裸で男達の相手をしていた。
「あー、あんなに小さかった優花ちゃんが今、儂の上で淫らに腰を振っているとはのぉ。人生、どうなるかわからんの!」
「ハァ、ハァ❤️お爺さん、感傷に浸るのは良いけど、あっ、あんまり無理しちゃダメよ❤️」
「なんの、まだまだ若い者には負けぬわ!」
「〜〜〜〜っ❤️」
昔から店を贔屓してくれ、優花のことを孫のように優しくしてくれた老人の上で腰を振る優花。しかしマンコを突く肉棒は老人の言うとおり若い男に負けておらず、年の功なのか的確に気持ち良い部分を抉り、優花を喘ぎ
がせていた。
「おいおい爺さん、優花ちゃんを独り占めするなよ?優花ちゃんは皆の"物"なんだから」
「そうそう、俺達だって優花ちゃんのことを小さい時から見てたんだから」
「あん❤️み、皆そんなにがっつかないで❤️」
優花を囲み、胸や尻を触る男達も昔から店を訪れていたのに今では優花を性欲を満たす存在として扱っている。そんな男達の肉棒を優花は愛しそうに眺めながら興奮を高める。
(っ❤️おじさんのチンチン、少し触れただけでビクッと震えてる・・・あっちのお爺さんもさっき出したばかりなのに、もうあんなに勃起させて・・・ん❤️皆が私の身体で感じてくれてる❤️)
「んあぁ❤️お、お爺さん。そろそろ出してね・・・・はうぅ❤️」
「お、おおぉ!」
優花の突然の激しい腰振りに耐え切れなかった老人は歳に似合わぬ濃い精液をゴムに流し込む。
「ハァ、ハァ❤️お、お疲れ様、お爺さん。だ、大丈夫❤️」
「あぁ・・・優花ちゃんとセックスができて、儂は幸せじゃあ」
「そんな大袈裟な・・・・じゃあ、抜くわね・・・んっ、んん❤️」
股がっていた老人から退き、肉棒から優しくゴムを回収し口を結ぶ。そしてリリアーナと違い床にゴムを落とす。優花の周りにはゴムが散乱し、優花が如何に多くの男達から精液を搾り取っていたかを物語っていた。
「あー、もう結構時間が経ったな。くそぉ、時間が足りないな」
順番待ちをしていた男のふとした一言に周りの男達は同意するように深く頷く。そんな男達の願いに息を荒くしていたリリアーナと優花は顔を合わせ、男達に申し訳なさそうな顔をし頭を下げる。
「す、すみません。何分営業の関係上、この時間帯にしか行えなくて・・・・・」
「それに、サービスはこの店内のこの時間だけになっているから・・・・・」
二人の謝罪に、わかっていたとはいえ少しガッカリする男達。
・3 深夜のサービス以外、二人に手を出してはいけない。
これは単純にウィステリアのことを考え、通常の経営を続けるためである。昔から親しまれている店が突然エッチな店に変われば面倒事になるのは火を見るより明らかである。そのため、定休日である月曜日の前日にのみ、このサービスは行われている。
しかし、そんな男達を勇気付けるために今夜は何時もと違う趣向をリリアーナは考えていた。
「それでは、皆さん一巡したということで本日は何時もと違ったサービスをお届けします!ほんの少しお待ちください・・・・ほら、優花さん」
「ええ〜、ホントに"アレ"するの?」
「ナニ言ってるんですか!態々、お義母様に作ってもらったのですから、それに皆さんへのサービスですから!」
「うぅ、そう言われたら着るしかないじゃん・・・・はぁ、しょうがないなぁ」
リリアーナは嬉々として、優花は恥ずかしそうにして店の奥へと入っていった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
数分後。
「じゃ~ん、お待たせしました〜♪」
「ど、どうかしら?」
『おぉ〜〜〜〜!』
男達は奥から現れたリリアーナと優花の"衣装"に感嘆の声を上げた。
「いや~!まさか『王女リリアーナシリーズ』の衣装を見られるとはなぁ!」
「ふふ、皆さんが私のAVを知ってもらっていて嬉しいです♪」
リリアーナは異世界トータスでは普段着ていて、自身が出演するAVのシリーズでよく使う薄いピンクのドレスである。
元々が本当の王女であり、ドレスもトータスから持参した高級品でリリアーナが纏うことで高貴な雰囲気を醸し出していた。
一方、優花はというと。
「なぁ、優花ちゃん。折角の格好なら、あの台詞言ってみてくれよ!」
「!?・・・・し、仕方ないですねぇ・・・こほん、え〜『ま、魔法少女・ユウカ参上!あなたのおチンポ、私が浄化するわ』・・・・っ〜〜〜〜!?」
「おぉ!やっぱり『魔法少女☆ユウカ』は最高だな!」
「ああ、しかも魔法のステッキまであって本格的だ!」
優花の格好も自身が出演するAVのシリーズに合わせた魔法少女の姿である。
少し前に帰還者騒動の報道の一つに優花が魔法少女として表現され、以降は男により優花は魔法少女でシリーズを作っている。
南雲家総出で作られた魔法少女の衣装はコスプレレベルではなく、デザイナーが作成したレベルの物であった。
黒い三角帽子。フリルをふんだんに使った赤を基準にした魔法少女の服。しかしAV用ということもあり、スカートは短く肩や膝、胸の谷間を強調するデザインになっており黒のストッキングが更なる色気を出していた。
そして男が言っていた魔法少女に必須のアイテムである魔法のステッキ。
柄は50㎝程の長さで片方の先端には羽と星の付いたありきたりな装飾、しかしもう片方の先端には男の肉棒を形をした装飾が施されていた。色は黒く、しっかりと玉袋まであり、これは作中で魔法少女ユウカが変身したりパワーを貯めるために必要という設定のもとにつけられた。
男達の絶賛に、優花は羞恥心により顔を真っ赤にする。まさかの成人寸前の自分がAVとはいえ魔法少女の格好をするのは、いつも恥ずかしいことである。
しかも今回は昔から優花のことを知っている男達への披露だ。
二人の衣装チェンジに男達のボルテージは高まり、それぞれリリアーナと優花の下に行き己の肉棒を押し付ける。
「っ❤️もう、仕方ないですね♪王女たる私が民である皆さんのペニスを鎮めてさしあげますね❤️」
「んっ❤️皆のおチンポ、私が浄化するわね❤️」
男達の勢いに少し怯む二人であったが、すぐに順応し自身の衣装の設定で男達の肉棒を相手にシていく。
「ああぁ❤️皆さんのペニスが私の膣内とお尻にぃ❤️」
「へへ、王女とあろう人がチンコを二穴にぶちこまれて喘いでてんじゃねぇよ!」
「あ、うぅん、ハァ、ハァ❤️そんな・・・あっ、私は民のことを思ってぇ❤️」
ドレスのスカートを捲りマンコとアナルを犯されるリリアーナ。肉棒が交互に穴を抉り、その度に喘ぎ声をあげる。しかし、あくまでも王女であることを忘れずに肉棒の相手をするリリアーナの姿に男達は更に肉棒を固くさせる。
「んぷ、じゅる、ちゅる、ちゅぱ、じゅるるるぅ❤️」
「うぅ、ユウカちゃんの口、あったけぇ」
「手もスベスベしてて最高だ・・・・それにユウカちゃんも魔法のステッキで気持ち良さそうだからね」
「んん❤️」
口に肉棒を咥え、両手でそれぞれ肉棒を扱く優花のマンコには魔法のステッキが刺さっており、ブブブと振動しながらマンコを刺激していた。
ステッキの肉棒部分は振動し、より気持ち良くなるように設計されている。
「おらっ!王女ならしっかりと俺達の不満を取り除きやがれ!」
「そうだ、いつも偉そうにしやがって!」
「ああぁん❤️や、やめてぇ、もう許して❤️」
「ぐうっ、ユウカちゃん!俺のチンコ、そろそろ浄化されそうだ!」
「俺も、その綺麗な手で悪い精液を搾り取ってくれよ!」
「んぷっ、んん、じゅる、じゅぽ、っっ❤️」
店内には役に成りきった二人と、そんな二人を罵る男達の声が鳴り響く。
そして。
『ぐ、ううぅ!』
「あぁ❤️」
「んごぉぉ❤️」
男達は一斉に射精し、ゴムを膨らませる。優花とリリアーナも絶頂し膨らんだゴムの感触を味わう。特に優花は口内にある肉棒のせいで変顔を披露させていた。
男達は無言で肉棒を身体から離し、後ろで待機していた他の男達へと交代する。
「ふふふ❤️民の皆さんのペニスは全て私が面倒を見てあげますね❤️」
「もう、まだまだ浄化が必要なようね❤️」
そんな男達の姿にリリアーナと優花は役を演じながら肉棒を眺めていた。
(ふっふー、今日も大儲けできそうですね♪)
(もう疲れたんだけど・・・・無理よね)
こうして、今夜もウィステリアはリリアーナのお陰(?)で儲かるのであった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「・・・・ありがとうございました。又のご利用、お願いします」
朝日が昇るウィステリアの店前で疲労困憊になった男達を見送る博之。男達は博之にお礼を言い、腰や膝を押さえながら帰っていく。
「ふぅ、二人共お疲れ様。大丈夫・・・・ではないね」
「あぁ、私は民の都合の良い肉便器ですぅ❤️」
「んんん❤️皆のおチンポ、浄化完了❤️」
店内に戻り、床に寝転がる優花とリリアーナを見下ろす博之。半分意識を失っていて、二人の側や身体には大量のゴムが散乱し、近くの箱には千円札が沢山入っていた。
本日のウィステリア、リリアーナと優花の働きにより売り上げがアップ。
最初は朝から晩まで二人がウィステリアでエロいことをする話でしたが、時間がかかりそうなので夜のサービスということにしました。
ちなみに優花の魔法少女の格好は適当です。
・ウィステリア
店長である園部博之は毎日、娘の優花かバイトのリリアーナとセックスしており、たまに店を訪れるハジメと一緒にいるヒロインも犯している。
最近はリリアーナの提案により、日曜の夜はエロサービスを提供している。
・王女リリアーナシリーズ
リリアーナが出演するAVのシリーズ。主に平民や兵士、王族の奉仕がメインとなっており、時々ルルアリアも登場している。
・魔法少女☆ユウカ
優花の出演するAVシリーズ。魔法の国からヤってきた優花が悪の組織により、男の肉棒に憑いた闇を射精と共に浄化するという物語。たまに他のヒロインが登場したりする。
次回はどうするか未定です。