今回は久しぶりにこのシリーズ、原作アフターにあったキャンプの話でユエ視点で進めます。
ユエside
...今日は待ちに待ったキャンプの日。キャンプとはをBBQをしたりテントを張って夜を過ごしたりと旅でしてたのと一緒らしいけど、南雲家、香織一家、雫一家に愛子+"あの男"(リリアーナは外せないとこんな時まで仕事、ノイントは留守番)を加えた大所帯で、何やかんやでワクワクしている私がいた。
今は愛子を加えた南雲家全員が大型ワゴンに乗り、キャンプ場を目指し高速道路を走っている。
「あ、あぁ❤️お、おチンポぉ❤️おチンポしゅごいでしゅ❤️」
助手席に座っている私の後ろでは男に股がり、激しく腰を振っている愛子がいて、そんな愛子のエッチな姿を撮影しているハジメがいた。他の皆も愛子と男のセックスを見ながら仲良く談笑していた。
あ、お義母様がハジメの大きくなったおチンチンをお尻で処理シてくれてる!
....え?私もお義父様の相手をシろ?運転に集中出来るように?
男に言われ私はハッとし隣で運転していたお義父様の股間を見る。そこには後ろでの行為に興奮しズボンを大きく膨らませているお義父様がいた。
(正妻としてナニを惚けているのだ私は!!)
そう思った私は身体を倒しお義父様のズボンのチャックを下ろしてキャンプ場に到着するまでの間、おチンチンを咥えているのだった。
んぷ❤️じゅ、ん、ちゅ、じゅるるる〜❤️
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
車を走らせること数時間。私達は人里離れたキャンプ場へと到着する。
お義父様のおチンチンケースになっていた私は少し顎が疲れたけど、その甲斐もあってお義父様は上機嫌。私は正妻としての勤めを果たし、他の皆もカーセックスの思い出ができてキャンプ前なのに既に満足している。
「皆、お待たせ〜!」
「ご、ごめんなさい❤️少し、ン❤️遅れたわ」
しばらくすると雫一家と香織一家もそれぞれの車で到着した。香織はともかく雫の方は頬を赤くし、髪や服には精液がたっぷり付着していて、雫曰く雫一家は雫ママの運転だから普段からの家族サービスで雫パパと雫お爺ちゃんのおチンチンを移動中一人でずっと相手シていたらしい。
....さて、全員が揃ったからいざキャンプ開始だ!
と言っても日頃の感謝も込めてママ〜ズとパパ〜ズは今日はお休み。BBQの準備は私達がするし、キャンプ用テントも建てた。私達もしばらくは各自で自由行動の予定だ。
少し離れた所では地元民っぽい若いグループがスマホ片手に私達にじっと視線を向けて来ている。多分AVサイトで私達の事を知っているんだろう。生憎と今日はオフだけど時間があれば相手をシてやろう。
そうして皆は各々でヤりたい事ヤる事を決め、それぞれ行動を開始した所で私は手持ち無沙汰となってしまう。親〜ズは既に酒盛りを開始、積る話もあるだろうし...。
そこで私と同じく暇していたのか男は私にビデオカメラを渡してきた。
ナニ?キャンプの思い出をビデオカメラに修めろ?ついでに皆のエロい姿を写して上映会を開く?
....悪くない。
よし!今から私はパパラッチ・ユエ。皆の思い出とあられもない姿をこのビデオカメラに修めてしんぜおう!!
そうと決まれば早速行動!私はカメラ片手に誰から撮ってヤろうかとウキウキしながら歩き出した。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
まずは川の上流に一人登って行くミュウからだ。
最初は特に問題もなかったけど、上流になり木々がかなり生い茂った場所になるとミュウは川の水面を覗き込んだ。しばらくすると川の中から鱗を纏った少年のような生物が登場した。
もしかしてUMA!?ミュウが危ない!?
そう思いミュウを助けようと思ったが、鱗の少年(遠くからだがミュウ曰くスイコのス~ちゃんと聞こえた)と友好的、握手をしてハグ。そしてそのまま....。
「みゅ❤️ん、んみゅ❤️ス~..ちゃんのウロコおチンポ最高なのぉ❤️」
ス~ちゃんに駅弁の態勢で抱き抱えられ、鱗の隙間から伸びたUMAおチンチンに喘ぐミュウ。まさかUMAと出会って数秒で合体とは....流石はミュウ、私達とはレベルが違う!
少年と少女、しかも少年はUMAで川の上流で青姦セックス。
う〜ん、背徳かつエッチである。これは素晴らしい絵である。
「■■■■■!」
「みゅ!?う、うぅ❤️」
しばらくしたらス~ちゃんは限界になったのか奇声?をあげ、ミュウのおマンコに緑色の精液(緑色!?)を放つとそのまま水の中に消えてしまった。
後に残ったのは水面にぷかりと浮かび、おマンコから緑色の精液を溢すミュウの姿が....うん、面白い映像が撮れた♪
ハジメ曰く「ミュウは変な奴に好かれる」と以前言っていたが、初めてその場面に出くわした私としてもミュウの交遊?関係の広さは戸惑いを隠せない。
そして意識が回復したミュウはむくりと立ち上がり、おマンコからUMA精液を指で掻き出すと何事もなかったように川を下り始めた。
・
・
・
・
ミュウが川を下った先にいたのは独自の方法で魚を狩っていたシア。頭のなくなった魚をバケツに入れているとそこにミュウが合流、一緒に釣りをするみたい。
川の反対側にはお父さんと男の子がいて、ミュウの提案で四人仲良く釣りをシようと言うことになり、お父さんと男の子も特に断る理由もないから快諾。和気藹々と釣りを楽しんでいたのだが.....。
「う、うぅ!お、お姉ちゃん!?」
「ほらほら〜♪しっかり竿を握っておかないとダメですよぉ❤️」
「で、でもぉ!!」
男の子が情けない声をあげて、そんな男の子に対しニヤニヤとイジワルそうな笑みを浮かべるシア。
現在、男の子はシアに後ろから抱きつかれ可愛いらしいおチンチンをシごかれている。男の子はシアの手コキを必死に耐え、釣竿を離さないように頑張っていた。
「はう!?」
「むぅ、おじちゃん!大の大人が情けないなの!!」
「だ、だが...あひん❤️」
そんなシアと男の子の隣では、おチンチンだけを露出したお父さんが息子である男の子よりも幼く、シア以上にイジワルな顔をしたミュウに足コキをされていた。
...今のミュウは普段の天使とは違う小悪魔、いやメスガキモードと化している。大の男が情けなく喘ぎアヘる姿を恍惚と眺め、足を雑に動かしおチンチンをシごく様は正にメスガキと呼ぶにふさわしい!
釣竿ではなく男の竿を操り楽しむシアとミュウ。これはこれで良い思い出になるだろう。
「うう!」
「はい、お疲れ様ですぅ❤️」
「ほ〜ら、ミュウの足で無様にイっちゃえ、なの!」
「んひん❤️」
結局、男の子もお父さんも数分後にはイってしまい、シアの手とミュウの足に精液をぶちまけていた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
シアとミュウを置いてテントの方へ戻ってきた。
そこには酒盛りで酔っぱらった親〜ズが揃っていて....。
「「「あ、あん❤️あぁ❤️」」」
互いに妻をスワッピングし乱交を楽しむ姿が。どうやら親同士の親睦を深め、その証としてお互い妻のおマンコを、また自身のおチンチンの自慢をしたいらしい。
雫ママや香織ママは勿論、お義母様は何度も交換されたのだろう。身体中に精液をべっとり付け、とても気持ち良さそうだ。
そんな親同士の交流を邪魔する訳にもいかず、私はテントの近くで食事の準備をすると言っていた雫、香織、レミアの方に視線を送る。
「んン❤️待っ、あ、あん!すご、良ぃ❤️」
まずは香織。若い男に組伏せられおチンチンでお尻を蹂躙、おマンコには人参が突き刺さっていた。
「はあぁ❤️い、いやぁ❤️こ、こんなみっともない格好でぇ❤️」
次に雫。若い男によりテーブルの上に乗り腕を捕まれ立ちバックの態勢でお尻を蹂躙、おマンコには人参が突き刺さっていた。
しかも雫は全裸で男が腰を振る度におっぱいがプルんプルんと激しく揺れている。キャンプ場で、しかもテーブルの上と言うこともあり雫は滅茶苦茶目立っていて、多分声もキャンプ場中に響いていると思う。
「あぁ❤️ん"ん"❤️あ、あらあら...女性はもっと大事に扱わないとダメです、んああっ❤️」
最後はレミア。四つん這いになり若い男に後ろからお尻を蹂躙、おマンコには人参が二本突き刺さっていた。流石は経産婦とも言うべきか、突き刺さった二本の人参は抜けることはなく、いくら若い男が激しく突こうがレミアのおマンコは人参を逃しはしなかった。
....うん。こうして状況を話したが、どうやら三人はさっきの若い男グループに捕まり、料理をする前に美味しくいただかれたのだろう。
「「「あ..あっ...あぁ❤️イくぅ❤️」」」
しばらくすると三人のセックスは終わり、今では三人仲良くお尻を突き出す形でテーブルに並べられている。
男達はそんな三人のエッチな姿をスマホで撮影し、ゲラゲラと大声で笑いながらその場を去っていった。
「「「......❤️」」」
残った三人はピクピクと時折お尻を震わせ余韻に浸っている。
.....三人共おマンコに人参を突き刺したままで。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
まだ撮っていないのはティオと愛子。
とは言っても二人はすぐに見つかった。人参三人衆の近くでハンモックを設置しようとしてたから。
だけどハンモックの設置は失敗。完成したとティオが乗ってみたがプチっと紐が切れ、ティオは地面にお尻から落下。ハンモックにまさかのデブ判定されたティオは普通に傷ついていた。
そんなティオの姿に愛子は自身の力でツタを操りハンモックを補強...したのだけれど、それも失敗。
最終的にティオはうつぶせのエビ反り状態になり、無防備な姿になってしまった。
「んぶ!っ、ぐ、ん、ふご、もごぉ❤️」
そして無防備なティオに男達は群がり、各々がティオの身体で好き放題に犯している。男達には丁度良い高さなのかエビ反り状態のまま服だけを破かれ、ティオは歓喜の悲鳴をあげてた。
口に一本、片乳にそれぞれ一本ずつ、背中に乗られ髪で一本、太ももで一本とおマンコもお尻も使わず男達の相手をスるのは流石ティオと言った感じ。
ちなみにこの現状を作り出した愛子はと言うと....。
『み、皆さん?ちょ、ちょっと落ち着いて下さい!じゅ、順番に、順番にお願...ああぁ❤️』
少し離れた茂みから愛子の喘ぐ声が聞こえてきた。ティオのおっぱいを犯していた男に聞くと、どうやらティオとヤれず余った男が愛子に殺到、茂みに連れ込みヤっているらしい。
取り敢えずティオの事を少し撮影し、愛子の方にも顔を出す。
「あが、んぎぃ❤️お、お"お"、があぁ❤️」
そこには男達に囲まれ、穴と言う穴をおチンチンで塞がれてしまい獣に近い叫びをする愛子が。なまじ愛子が小柄なのも合わさり、大人が寄って集って一人の女を犯す状況は凄くエッチだ。
....え?私ともヤりたい?愛子と並べてロリと乱交シてみたい?
しょうがない、今まで撮影ばかりしてたから私としてもムラムラしていたし特別にいいだろう。
「「おほぉ❤️いぃおチンチン(チンポ)最高ぉぉ❤️」」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
...ン❤️私としたことが、ついお昼前まで頑張り過ぎてしまった。でもこれも良い思い出になるだろう、きっと。
その後は、ハジメが山のボス熊を連れてきたり(結局逃がした)、皆でBBQをしたり(私達女にはお義父様達が精液をトッピング)、日頃の感謝の意を込めてお義父様達に私達が代わる代わる奉仕したり(一番タフだったのは意外にも香織パパだった)した。
そうして楽しい時間はあっという間に過ぎていき、外はすっかり暗くなるとキャンプファイヤーが始まり、今夜最大のレクリエーションが始まった。
その内容は定番とも言える『ビンゴゲーム』で参加者はキャンプ場にいる男全員。そしてビンゴゲームにおいて重要な景品はと言うと私達嫁〜ズである。
ビンゴした男は私達の中から一人指名、一晩限りであるが私達を好きにできる権利が与えられる(ちなみにハジメが司会進行役、"男"はママ〜ズをテントに連れ込み既にお楽しみ中。ミュウはお休み)。
そして男達にはあまり関係無いが、このゲームは私達嫁〜ズにとってはレクリエーションとは別に女の威信をかけた人気投票でもある。男達の趣味にもよるが最後まで残った女はプライドに傷がつく。そのせいか私を始め、普段は温厚なレミアや愛子ですら闘志を燃やしていた。
さぁ、ここからは喜びと悲しみをかけたゲームが始まるのだ!!
・
・
・
・
そうして始まったビンゴゲーム。ハジメが番号を言う度に男達からは歓喜か絶望の声が上がり、レクリエーションとしてはかなり盛り上がっていた。
...そして数十分が経ち、勢い良く「リーチ!」と叫ぶ声があがっていると、漸く最初のビンゴ者が現れる。
そいつは多分中学生位の男子で、最初のビンゴ者だからか少し緊張しておりハジメが誰がいいかと聞くと、男子は股間を膨らませながら迷わずティオを指名した。
ハジメが何故かと聞くと男子は「爆乳だから」と答え、ティオの手を引くと近くの茂みへと消えていった。
茂みへ行く前に私達にドヤ顔をしたティオに多少ムカつきはしたが相手は男子中学生、まぁ仕方ないだろう。
二番目にビンゴしたのは若い男...と言うか昼間にレミアを犯していた男だ。
男が指名したのはレミア。ハジメが理由を聞くと「昼間だけじゅ物足りない。一晩中ヤって孕ませてヤる」とのこと。
「あらあら...身体が持つかしら♪」
困惑そうだが相変わらずの余裕の笑みを浮かべるレミアは男に連れられ近くのテントに入って行く。
テントの中には明かりがあり、男とレミアのシルエットがくっきりとわかる。まだビンゴしていない男達はそんなテントのシルエットを羨ましそうに眺めていた。
三番目、ビンゴしたのはまさかの香織パパ。そして選んだのは勿論香織で、一応形式としてハジメが理由を聞くと「今夜は親子水入らずで過ごす!」とハジメを威嚇し、香織の腕を掴むテントの方に連れていった(ハジメは苦笑い、香織は複雑そうだった)。
『おほぉ❤️そ、そうじゃ!もっと妾を苛めてくれぇ❤️』
ビンゴを再開しようとしたら茂みの方からティオの喘ぐ声が聞こえてきた。どうやらかなり楽しんでいるようだ。
そしてゲームを再開し、四番目にビンゴしたのはちょっと太った男子で印象としてはエロガキっぽい。指名したのはシア、理由は「エロくて可愛い」だそう。下品な顔でシアにベタベタと触るエロガキにシアは少し嫌そうに半笑いしていた。
「あはは...はぁ」
最後にため息をつきテントに入って行くシアが印象的だった。
五番目、ビンゴしたのは酔っぱらいの中年オヤジ。指名...と言うか雫をその場で押し倒し、そのままセックスを開始してしまう。
「んン❤️ちょ、いきな、あっ❤️止め...んはぁ❤️」
オヤジの暴走?に戸惑いつつも、すぐに感じてしまう雫。どうやら酔っていても長年の業と言うべきか、雫の弱い部分を的確に突いてるのだろう。雫のおマンコからは愛液がダラダラと溢れていた。
...取り敢えず、このまま居てもビンゴゲームに支障が出るから雫とオヤジはキャンプ場にある公衆トイレに転移させといた。
そして残すは愛子と私の二人のみとなってしまった。これで選ばれなかった方はこのキャンプ場の男達からドベの女だとなってしまう。
正妻としても引けないこの状況。しかし、その後はしばらく誰もビンゴせずリーチの人間だけが増えていく。
結果.....。
「え、え〜と...じゃあ行きましょうか?」
「うん!」
小さな男子の手を取りテントに向かう愛子。
六番にビンゴしたのはセックスのことをよく知らない小学生の男子で、指名したのは愛子。理由は「優しそう」と眩しい笑顔で答え、愛子は性教育の実技をするために股を開くのだ。
そして残ったのは....私。
最下位と言う事実に私が落ち込むでいると、次に...と言うか最後にビンゴしたのはまさかの十人同時であった。
老人から子供まで年齢様々、しかもビンゴした男達は今まで散々待たされたのか目はギラギラ、おチンチンはギンギンの戦闘態勢。
(ふっ、吸血鬼たる私の本気。見せてヤろう!!)
そう決心した次の瞬間、男達は私に群がり性欲の限りをぶつけてきたのだった。
・
・
・
・
こうして初のキャンプは大成功?に終わり、この日の夜は私達嫁〜ズの喘ぐ声がずっと響いていたのだと言う。
「「「「「「「あっ、あぁん❤️」」」」」」」
....ちなみに朝になると私達は全身精液まみれの全裸、全員同じ場所に捨てられていた。
リハビリと生存報告も兼ねてなので、あまりエロくなかったかもしれません(ヒロインを増やすと扱いが難しいのと)。
今回みたいな行事やイベント系も面白いからまた書いてみようかと思っています。
今度も不定期ですか投稿していきたいので気長に待ってもらえると嬉しいです。