今回は久しぶりにこのシリーズにしました。
以前、八重樫家の近親相姦が見たいとあり、丁度自分の書きたいのと合致したので。
※八重樫家全員の一人称が本来『私』でややこしいので、祖父の鷲三は『儂』にしています。
雫side
ピピピ....カチッ。
「...ん、んん」
目覚まし時計のアラームが鳴ると同時に反応し、素早くアラームを止める。部活の朝練や剣術の稽古で生活リズムが決まっている私には必要無いかもしれないけど、何故か設定してしまう。
(睡眠時間は...5時間。まあ、そこそこね)
今の時間は朝6時。昨日はAVの撮影があったのだけれど男優の人達が無駄打ちしたせいで帰るのが遅くなってしまった。その癖に撮影が終わったらお詫びと称して食事に誘ってくるのだから。
もし誘いに乗ったら確実に朝までセックスコースになっていたわ。
(っ、くぅ❤️それにしても昨日の人達は凄かったわね)
AVの内容はホームレスへの慰安と称してのビッチのJK物。お義父さん(愁)とハジメがわざわざ本場? のホームレスを招集させた力作で、おチンチンの臭さと精力は流石の一言だった。
「...と、早く起きなきゃ」
おマンコが昨日の撮影を思い出しキュンとなってしまうが、今日は約束があるから何時までものんびりしている暇はない。
私は軽く身支度を済ませ、居間へと向かう。
「おはよう...って、あ」
「はあぁん❤️お義父様ぁ❤️」
「ふん、ふん! 霧乃さん、朝からすまないね!」
「い、いいえぇ❤️お構い無くぅ❤️」
扉を開けた先には胡座をかいたお爺ちゃんの上に股がり、とても高齢とは思えない程に立派なおチンチンの相手をするお母さんの姿があった。着物をはだけさせ、普段の物静かな雰囲気からは想像も出来ないダイナミックな腰使い、お爺ちゃんはお爺ちゃんでそんなお母さんの大きなおっぱいを巧みに揉んでいる。
「あっ、あ、し、雫❤️おは、おはよぅ❤️」
「...おはよう、朝から大変ね」
「あん❤️お義父様がシたいと言うからぁ❤️朝御飯はそ、そこにぃ❤️」
祖父と母親による濃厚なセックス。それを実の娘に見せるのはどうなのかしら?
そう言おうと思ったけど、二人の隣で無言で新聞を読んでいるお父さんの姿を見て止めた。
「お父さん、おはよう」
「ああ、おはよう雫。朝食の前にすまないが、頼めるか?」
新聞を畳み足を開いたお父さん。そこにはお母さんとお爺ちゃんのセックスで興奮したのであろうガチガチに勃起したおチンチンがあった。黒光りしたそれは使い込まれた証拠、お父さんとお母さんは相当にヤりやっていて性技はかなりの物。
「もう、仕方ないわね。でも本番はダメよ?」
「...ああ、胸でいい」
「ナニ今の間」
きっと二人みたいにおマンコにハメたかったのだろうけど朝から疲れるのも嫌だし、何より今日は忙しいからお父さんには我慢してほしい。
私はお父さんの前で服をずらしおっぱいを露出、乳首を亀頭に当て手でおチンチンを握りシゴき出す。
「く、雫。いつの間にそんな技を!?」
「はいはい、大袈裟な言い方しないで。それより早く射精してよね」
数年前までは処女で経験皆無だったのも今は昔。色々な事を教え学び、AVで培った技で私はお父さんの相手をする。乳首で擦られたおチンチンはビクビクと手の中で震える。手加減は無用、お父さんには悪いけど早くイってもらうために私は高速手コキを発動させた。
(イけ...イけ!)
「ぐう、何のこれしき! だが...っ!」
「ん❤️」
最初こそ抵抗を見せたけど、おチンチンは耐える事が出来ず射精。私のおっぱいの片方に熱い精液をぶっかけた。
「ぐっ、霧乃さん! 儂らも」
「は、はぃ❤️お義父様ぁ❤️」
「....出る!」
「ああぁ❤️」
お母さんとお爺ちゃんの方も同じタイミングで終わりを迎え、お母さんのおマンコはお爺ちゃんの精液が溢れている。
「...ふぅ、これでいい?」
「あ、ああ。取り敢えずは、な」
「虎一よ、娘に簡単にイかされる様ではまだまだ鍛練が足りぬぞ?」
「うふふ❤️でも雫がそれだけ成長した証でもあるんですよ、お義父様?」
一度スッキリしたお陰で落ち着き和気藹々と談笑する私達。"平凡な日常"だけれど、家族皆でこうして話すだけで私はつい嬉しく思う。
「さて、と。じゃあ私は朝ごはんをもらうわね」
今日は午前と午後にそれぞれ用事がある。忙しいけれど私...と言うか八重樫家にとっては大事な事。そのためにもしっかりと蓄えておかないと!
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「...それでは本日はよろしくお願いします!」
『お願いします!』
家に隣接している道場。そこには門下生の人達が裸になり、大小長短のおチンチンをビンビンに勃起させていた。
八重樫家直伝・房中術の鍛練である。
本来なら剣術だけを教えるのだけど"彼"の提案で性技を鍛えるのと、AVに出れる様にするためにこうして私(とお母さん)で門下生の人達と鍛練するの。
ちなみに私とお母さんは褌を履きおっぱいにサラシを巻いた格好で、裸よりもイヤらしく門下生の人達はおチンチンをビクビク震わせて興奮していた。
(❤️❤️....と、いけないいけない)
既に先走り汁を出している人もいて、つい見惚れてしまったけど今から鍛練をするのだ。おマンコがキュンとしてまうけど私はお母さんに目配せしポーズを取る。
皆に見える様にM字開脚。皆はじっとおマンコを見つめ鼻息を荒くさせていた。あまりにも正直過ぎる男の性欲に私の褌はシミを作ってしまう。
「ま、まずは指の鍛練ね。私とお母さんを相手に手マンをしてイかせたらOK、ただし一人辺り制限時間は1分! それを過ぎたら交代よ」
『はい!』
「ふふ、ちなみに雫は初心者・私は上級者向けとなっています♪」
『は、はい!』
「....むっ」
陰毛がはみ出した褌に指を宛て腰をクイクイ振りながら説明するお母さん。確かにAVに出演し色々な男に犯された私だけど、経験は圧倒的にお母さんが上。けれど私にだって女としてのプライドがある。
(ここは一度もイかずに耐えて私の凄さをお母さんに見せつけないと!)
「...さあ、始めるわよ!」
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「ああ❤️イクイクイクぅ❤️」
「うわぁ、お嬢よっわ」
だって私は感じやすいのよっ❤️
鍛練が始まり数時間、私はずっとイかされ続け道場の床を愛液でビショビショに濡らしていた。
どうやら皆の指は私の知らない間に相当鍛えられていたらしい。一人一人に手マンの違いがあり最初から全力でおマンコを責める人やネチネチと責める人もいた。
「...く、無理だったか」
「う、た、耐えた....あぁ❤️」
「よし、次は俺だ! おりゃ!」
「あぁん❤️」
そして今はネチネチと1分間ずっとおマンコを弄られ、耐えたと思ったらすぐに次の人に交代。今度は最初から全力でおマンコの中を指で責めてくるのだから。
(...今思ったのだけど、この鍛練って1分経過で交代だから私はひたすらイかされわね)
皆も最初は真剣な表情で鍛練していたのに今はニヤニヤしながら私をイかせてくる。
「ん❤️...はい、1分経過です。次の人、どうぞ」
「くぅ、またダメでしたか」
「ふふふ、筋は良いですよ?」
そんな私の隣では1分間の責めを耐え抜き労いの言葉をかけるお母さんがいた。今の所お母さんの方は一人を除き門下生の人達からイかされていない。皆が下手ではなく、お母さんが凄い....のだと思う。そうでなければ皆から簡単にイかせられている私が情けない。
ちなみにお母さんを唯一イかせたのは門下生の中で最古参の人。お爺ちゃんと同い年でお母さんとはセフレの関係らしく、お母さんの弱い場所を的確に責めた結果イかす事が出来た。
「くそ、じゃあ雫さん。霧乃さんへのリベンジのためご指導ご鞭撻のほどお願いします!」
「....ええ」
そしてお母さんをイかせられなかった人はそのまま隣の私の前に立ち、打倒お母さんを目標に私のおマンコに指を突っ込むのよ。
(これ私への負担、多くないかしら?)
そんな事を考えながら私は逞しい指であっさりイってしまった。
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「...はい、今日はここまでです。皆さんお疲れ様でした♪」
『ありがとうございました!』
「...うぅ❤️」
お母さんが締めの挨拶をし、門下生の人達も元気に返事する中で私だけは床に寝そべっていた。
理由は単純。イかされ過ぎて足腰に力が入らないから。結局皆はお母さんをイかせられず、その分私への負担が多くなっていた。
「では、皆さんの溜まった精液を吐き出してから出て行って下さい」
『はい!』
お母さんの言葉を聞いた皆はグルリと私達を囲むと一斉におチンチンをシゴき出す。この鍛練はあくまでも手マンが目的、皆は一度も射精せず我慢してきた。
だから最後にはご褒美の意味も兼ねて私達へ精液をぶっかけるのよ。
『う、出る!』
「んん❤️」
「あぁん❤️皆さん凄い量❤️」
数時間に及ぶ鍛練により凝縮された精液。その量は凄まじくて私とお母さんの身体の隅々までを白く染める。
それも個人差があって水っぽいのからドロドロ、よっぽど溜めていたのか少し黄ばんだ物まで、精液と言っても十人十色であったわ。
「ぅぅ❤️凄く疲れたわ」
「あら? あれしきの事で疲れていたら八重樫家の女としてはまだまだね。"仕事"をする様になったらもっと凄い目にあうのに」
「...ナニをさせるつもりなのよ」
皆が帰った道場で二人揃って床に寝そべっていると、不意にお母さんが怖い事を呟いた。私の家がふざけた忍者集団なのにはもう諦めていたけど、八重樫家の女は一体ナニをヤるのだろう。
そんな事を考えながら私はお母さんと共にヨロヨロと立ち上がり、精液でベットリとした身体を綺麗にするために浴室へと向かった。
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「雫・霧乃。こちらは私が普段職場で世話になっている太田さんだ。失礼の無い様にな」
「でゅふふ! 今日はよろしく」
「よろしくお願いします♪」
「よ、よろしくお願いします」
お客さん用の布団を敷いた寝室にドッカリと座り、ふてぶてしい態度と笑いで私とお母さんを眺める中年の男。その視線はとても同じ職場の妻と娘に向ける物ではないレベルでイヤらしかった。
(雫、これも私達の務めよ?)
(...わかってるわよ)
午前の鍛練が終わり昼食を取った私とお母さん。そんな私達の午後の用事はお父さんの職場の上司である太田さんへの接待である。
何でも太田さんはハジメ達の作るAVの大ファンらしく、特に私のメインシリーズの『くノ一 雫』が一番好きで今回はお父さんに頼み込んだらしい。お父さんとしても上司の頼みは断り切れず、親睦も兼ねて私とお母さんで接待してほしいとの事。
だから今回は太田さんの要望通り私もお母さんもAVで着ているくノ一の格好。私は黒、お母さんは紫を基調とした全身網タイツのミニスカートでお母さん曰く『本物とは程遠いコスプレ物』である。
(それでも私より似合っているのだから凄い)
「...では私はこれで。太田さん、どうぞ心ゆくまで御堪能していって下さい」
「でゅふ。ああ、本当にありがとう。虎一君」
お父さんは軽い挨拶をするとそそくさと寝室から出て行ってしまった。つまり、これからは私達がもてなす時間。太田さんが満足するまで奉仕しなければならない。
「...さあ、二人共。私の側へ」
「はい♪」
「し、失礼します」
太田さんが手を招き、私とお母さんはそれぞれ太田さんの両隣に陣取る形で座った。すると太田さんはすぐさま私達の服に手を突っ込み、網タイツで包まれたおっぱいを鷲掴みにした。その慣れた手つきに私はつい変な声を出してしまう。
「ひゃっ❤️」
「あん❤️太田さん、いきなり過ぎませんか?」
「ぐふふ! ナニを言ってるんだ? "いつも"こうではないか!」
突然の事に驚く私とは違い慣れた様子で太田さんの胸板を撫でるお母さん。どうやら二人がヤるのはこれが初めてはないようだ。太田さんもおっぱいを揉みながらお母さんと私の頬をベロベロナメて味比べをしている。
(うっ、く、臭い!? でも、ちゃんとヤらないと!)
至近距離にある中年の顔、そして荒い息使いから放たれる強烈な口臭。昨日のホームレスの人達とは違う意味で悪臭だ。
けれど相手は大切なお客さん。お母さんにばかり任せていないで私もしっかり相手をしなければ!
そうと決まれば早速行動、私はくノ一装束をはだけさせて太田さんに抱きつく。そうすると網タイツ越しのおっぱいがグニャリと潰れ、太田さんに私の身体を味わってもらえる。
(これぞAVでの私の技、"おっぱいグリグリの術"よ!)
「おお! これがくノ一雫の得意技か!」
「ん❤️ふふ、どうですか? これでいつも相手に色仕掛けしてるんですよ?」
「おっふ、しかし何のこれしき!」
「「ああ❤️」」
おっぱいグリグリの術を仕掛けた私に対し太田さんは乳首を強くつねる事で対抗、そのまま私とお母さんの服をビリビリに破き布団の上突飛ばす。
そして服を脱ぐと私達の前にガチガチに勃起したおチンチンを露出させた。
(っ、結構凄い!?)
AVに出演する関係上、色々なおチンチンを見てきたのだけど太田さんのは中々のサイズ。"彼"が見れば太田さんをスカウトするかもしれないレベルだ。
「さあ、くノ一ならば私を楽しませくれ」
そう言っておチンチンを軽くシゴきながら挑発をしてくる太田さん。私はお母さんとアイコンタクトを取り、ビリビリになったくノ一装束の残りを脱ぎ捨て太田さんのおチンチンを二人揃っておっぱいで挟む。
((秘技! Wパイズリの術!))
これほどまでに立派なおチンチン。出し惜しみは無しに私達はおっぱいを動かし、おチンチンをズリズリとシゴく。
「ぐ、っっ」
「あら? 太田さんのおチンポからもうヨダレが♪」
「この術をくらったら誰でもこうなるわ!」
「っ、お母さん。集中して!」
「はいはい...そ〜れ❤️」
「ほおぉ!」
4つのおっぱいから繰り出される波状のパイズリコンボ。お母さんとは初めてだけれども、そこは親子の連携。おチンチンを逃がさないように包み込み射精へと導く。
太田さんは変な声を出し、おっぱいの中のおチンチンがビクビクと震えていて、この調子ならもうすぐ射精するでしょうね。お母さんもそれを把握しているのか手でおっぱいを手繰り寄せておチンチンに強い刺激を与えている。
「ぐ、だ、ダメだ! 出すぞ!」
「きゃっ❤️」
「あん❤️濃厚❤️」
とうとう我慢の限界になったのか太田さんは私達の肩を抱き寄せて射精。きっと今日のために溜めたであろうドロドロの濃厚精液がおっぱいの隙間から飛び出て私とお母さんの顔を汚す。その量と濃さは昨日のホームレスの人達に勝るとも劣らず、お母さんに至っては何故だか凄くうっとりしていた。
「ふう、ふぅ...流石はくノ一親子。素晴らしい忍術の使い手だ」
「あ、ありがとうございます❤️」
「ふふふ、こんなに濃いのを沢山❤️やっぱり精液はこうでなければ❤️」
「ちょ、お母さん!?」
お母さんは半分トリップした状態で顔やおっぱいに付着した精液をナメ取り、それでもまだ足りないのか私の方にまで舌を這わしてきた。
「や、止め...あン❤️そこはダ、ダメぇ❤️」
「んふ♪ 雫、くノ一たる者簡単に喘いではいけないのよ?」
「ひゃ、そ、そこはぁ❤️」
「...おいおい、私を忘れてもらったら困るな」
「んくぅ❤️」
「お"お"ん❤️」
私とお母さんがじゃれあいに業を煮やしたのか、太田さんは私とお母さんのおマンコに指を突っ込んだ。私は2本なのに対しお母さんは4本。しかもお母さんの方は手刀のように出し入れしているせいか凄い喘ぎ声である。
「ほれほれ、霧乃君。娘の前だからと遠慮する事はないぞ!」
「いやぁ❤️そんなに激しくされたらっ❤️」
「お、お母さん...ああ❤️」
「おっと、君も油断大敵だぞ!」
グチュグチュとおマンコの中を弄る太田さん。いつの間にか私達は向かい合う形になり、3人の身体が丸見えになっていた。
(はぁ、はぁ...っ、お母さん凄くイヤらしい❤️)
普段は正に大和撫子と呼ぶに相応しい憧れの存在。最近は皆とセックスしたりAVの撮影に協力してもらったりもしたけど、ここまで乱れるのは中々ない。
だからなのか私の身体も普段以上に興奮してしまう。
「んんっ、イク❤️」
「おお、盛大にイったな!」
「..もう、雫ったら♪」
そんな状態で耐える事が出来ず、お母さんと太田さんに愛液を噴射してしまった。二人の身体は私の愛液でビショビショになったのに何故か二人共嬉し気、そして私がイった事を皮切りにお母さんの方もあっさりとイかされていた。
「「はぁはぁ...はぁ❤️」」
「くくく! 私の手でくノ一二人が陥落。何とも良い光景だな?」
私達をイかせた事に太田さんはご満悦、私とお母さんの息が整うのを待つ間におっぱいの揉み比べやお尻を撫でたりしている。
....そんな感じで数分間のクールタイムを挟んだ後はいよいよ今日のメインディッシュね。
「さて、どちらから頂こうか」
その言葉を聞き、私とお母さんは四つん這いになり太田さんに背中を向けて軽くお尻を振る。時折お母さんのお尻のお肉が当たり、私よりも一回り大きな存在に女としての謎の敗北感を覚えるのはご愛嬌。
「太田さん、"慣れ親しんだ"おマンコはいかがですか?」
「お、太田さん。中古のくノ一おマンコはどうですか?」
「....う〜ん」
私とお母さんによる別々のアプローチに悩んでいる太田さん。おチンチンがビクビクと震え今すぐにでも挿入したい筈なのに随分考えていた。
「よし! 決めたぞ!」
そして太田さんが決めたおマンコは.....。
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「あ、あっ、あ、すご、大っきぃ❤️」
後ろからガツガツと勢い良くおマンコを突かれる私。そう思えば今日は一度も挿入しておらず、ずっと弄り続けられていた私の身体は太田さんのおチンチンに歓喜している。しかもそのおチンチンが中々に立派なのだから尚更であった。
「ぐっ、流石は霧乃君の娘なだけはある。マンコの具合は母親譲りだ!」
「んっ❤️太田さんったらナニも私の前で比べなくても...はあン❤️」
そんな私の隣でお母さんはまた手刀でおマンコを弄ろていて、たまに私の頬をナメたり手を伸ばしておっぱいを揉んだりしている。
「ああ❤️太田さぁん❤️もっと突いてぇ❤️」
「でゅひ! クールそうな見た目なのにとんだ淫乱だ! ほれ、お望み通りに!」
「あ"あ"❤️」
バチゅバチゅと激しく身体がぶつかり合い、私のおマンコの奥にまでおチンチンが届く。子宮が亀頭で突かれる度に私は歓喜の叫びで喘ぎ、既に何度もイってしまっていた。
「太田さん? 娘ばかり相手にせず私に...ほお❤️」
「ええい、少しは我慢しないか!」
「ああっ❤️きたぁ❤️」
「ふん! 年増のくノ一が」
ズボリとおチンチンが抜け選手交代、今度はお母さんのおマンコに太田さんのおチンチンが突き刺さった。そして私以上に激しく雑なピストンでお母さんを罵る太田さん。
だけどお母さんは凄く嬉しそうで、犬のように舌を出しだらしない顔で腰を振る姿はティオにそっくりである。
「お、お母さん....」
「ぐふふ、雫君。霧乃君は私への接待でいつも股を開いているのだが、今日は君のお陰でいつもよりマンコの締まりが良いぞ!」
「っ❤️い、いや、雫の前で言わないで下さ...ひぃ❤️」
「黙れ! 君はひたすら腰を振っていろ!」
目の前で繰り広げられる、まるで主従のような光景。私よりも一回り大きなおっぱいがブルンブルンと揺れ、気を強くした太田さんがお母さんのお尻を何度も叩く。
そのあまりにも激しいセックスに私は無意識におマンコに指を入れ、さっきまで入っていたおチンチンを想像しながらオナニーをする。
おマンコは既にグチャグチャ、今思えば最近は自分の意思でオナニーをしていなかった。AVの撮影の時に何度かシていたけど、やっぱり自分からヤるのは格別。しかもそのオナネタは隣で現在進行形で犯されているお母さんなのだから更に興奮する。
「うう、そろそろ出すぞ霧乃君! 君の使い込まれた年増マンコに!」
「は、はぃ❤️どうかオバサンの私にお恵みをぉ❤️」
(ああ❤️お母さんも太田さんもイクのね? 娘である私が隣でオナニーをシているのに❤️)
罵っているのに太田さんはお母さんに夢中。私が太田さんにハッキリ見えるようにしているのに視線すら向けず、お母さんのおっぱいを揉みながら必死に腰を振っていた。
「ぐっっ!」
「はああぁぁ❤️」
「んく❤️」
そして太田さんはお母さんに中出し、私もそれを眺めながらイってしまった。2回目とは思えない精液の濃さと量、もしあれが私のおマンコに出されていたと思うと.....。
「ふぅ....さて、今度は」
「っっ❤️」
お母さんのおマンコから引き抜かれたおチンチンは元気なまま、この調子ならまだまだヤれるであろう。そしてお母さんはダウンしているから参戦はない。
「お、太田さん。今度は若いおマンコを堪能してはどうですか?」
だから私は媚びる。お母さんの中に入っていたおチンチンを味わうために❤️
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「ああ❤️すごぉい❤️」
「ぐっ、やはり霧乃に似た具合だ!」
「ははは、孫の尻穴は格別だな」
「んはぁ❤️太田さん、ダメぇ❤️」
「うるさい! 淫乱くノ一め!!」
数時間後、寝室にはお父さんとお爺ちゃんも加えた5人が激しく身体を交えていた。
しばらくは3人でヤっていたのけど、お父さんとお爺ちゃんがご飯に誘って来た事を太田さんは拒否。それよりも混ざれと言って結果5人で乱交する流れになった形。
私はお父さんとお爺ちゃんに持ち上げられ、おマンコとアナルにそれぞれおチンチンが入ったサンドイッチ状態。お母さんは新しいくノ一装束を着て太田さんに騎乗位で股がっている。
(んあ❤️お爺ちゃん、アナル突くの上手過ぎぃ❤️お父さんもおマンコそんなに突かないでぇ❤️)
前のお父さん、後ろのお爺ちゃん。昔から一緒に過ごしてきた家族とセックスする背徳感、それらが合わさり私は凄く興奮していた。
「ぐふ、虎一君も鷹三さんも毎日こんな素晴らしいマンコを食べれるなんて羨ましい限りですな!」
「いえいえ、妻の霧乃はともかく雫は最近AVの撮影で忙しくて...ですから今日は久しぶりにヤれてますよ」
「うむ。儂も太田君には感謝しているよ」
お父さん達は仲良く話しながらピストンするスピードを上げていく。
....そして。
「「「!!」」」
「「あっ、あぁぁ❤️」」
5人同時絶頂。精液が穴に注がれ、快感と共に満たされていく。正直もう身体はクタクタのボロボロ、なのに気持ち良いという感覚だけはハッキリとわかる。
だけど、まだまだお父さん達は満足しておらず。
「よし、それじゃあ交代しますか! 今度は雫君のアナルを」
「私は霧乃のマンコを」
「では儂は雫のマンコに入れ、虎一の精液を上書きするとしよう」
三者三様、各々がペアをスワッピングし前の人よりも気持ち良くさせようと奮闘する。
(ははは...はぁ、もう仕方ないわね❤️)
結局はこの状況を楽しむしかないのね。
....だからって丸1日ずっとセックスし続けるとは思ってなかったわ! お爺ちゃんに至ってはホントにお年寄りなの!?
何だか書いているうちに霧乃さんのキャラが可笑しくなりました。まあ、脇役で出番も少ないので仕方ないんですけど。
『くノ一 雫』
AV女優・八重樫雫の人気シリーズ。
主君(ティオ)と姫(香織)のため日夜奮闘するくノ一の物語。苦労人であり真面目な彼女は頑張って任務を遂行しようとするが、最終的には敵(黒子の遠藤)に捕まり犯されたり、主君や姫の変態趣味に付き合わせられセックスをしたりする。
AVなのに無駄に戦闘描写が格好良く、雫のルックスも合わさり何故か女性人気も高い。
...これが適当に考えたAVのシナリオですw
一応AVの中なら設定とかが適当でも問題ないかな?とは思っているので、壊れたアフターなら多少は無茶出来そうです。
次回は恐らく檜山とか小悪党組の誰かが竿役の話になりそうで、更にその次はアンケートの結果次第と考えています。