ちなみに人妻であるルルアリアはともかく、処女であるリリアーナはジワジワと攻略していく予定です。
※今回話の内容を何度か書き直しているので文章が変な部分があるかもしれません。
○○side
オルクス大迷宮での最初の実地訓練が無事に終わり、クラスメイト達は特に心が折れることなく、再びオルクス大迷宮に行き実地訓練に励んでいる。
俺達非戦闘職の人間も戦えない代わりに各自仕事に精を出し、今のところ原作とは違う流れなのを除いて順調だ。
そして現在、城内にある俺の医療室では....。
「はあぁ❤️あぁ、ああっ、◯◯様ぁ❤️」
寝転がる俺に股がり激しく腰を振る全裸のヘリーナさん。いつもリリアーナの側付きとして真面目に尽くす姿はそこになく、一人の女としてひたすらに快楽を求めてくる。雫や香織もそうだが、普段は真面目やエロいことに興味なさそうな女が必死に腰を振ったりおっぱいを揺らしたりする姿は普段とのギャップがあって凄い興奮する。
「あっ❤️い、良い!んん❤️イくぅ❤️」
(よっぽど男に飢えてたんだなぁー)
今はすっかりマッサージの常連&セフレなヘリーナさん。恵里と鈴も仕事が忙しく中々会う時間が作れず、魔法のオナホで気持ち良くなれるとは言え一人で使えば普通のオナニーと同じで少し虚しさがあった。
だからヘリーナさんの存在は俺にとってはありがたく、最近では夜になると部屋にきてマッサージ→セックスの流れになっていて、ヤった後に再生魔法を使えば次の日に疲れを残すこともない。
偉大な神代魔法を下らないことに使っているが、どうせ持っているなら使わないと勿体ないし。
「....ぐっ!」
「ああぁ❤️」
そして今夜もヘリーナさんのマンコに今日最後の精液を流し込み、ヘリーナさんも身体を仰け反らせ盛大にイっていた。
「ん、あふぅ❤️」
チンコをヌき身体を支えらくなったのか俺に垂れかかってくるヘリーナさん。俺の胸板で程よいサイズのおっぱいがムニュりと潰れ、その柔い感触で再びチンコが反応してしまうが流石に自重する。
その後はしばらく事後の余韻に浸り、ヘリーナさんの身体に再生魔法をかけた後はお互いに服を着るのが普段の流れなのだが、ヘリーナさんは服を着ると寝台に座っている俺の隣に座ってきた。
「あの、◯◯様。一つお願いしたいのですが....」
年上であるヘリーナさんが懇願する眼差しを向けながら俺に頼み込んできたこととは.....。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「うぅ〜〜!どうしぇ私なんてぇ〜〜〜〜!」
「ま、まぁまぁ落ち着いてください"クゼリー"さん」
深夜の診療室で酒を片手に酔っぱらう女の相手をしている俺は今、ヘリーナさんからのお願いを聞いたことを激しく後悔していた。
目の前で酔っぱらっているのはヘリーナさんと同じくリリアーナの側付きの騎士として仕えるクゼリーさん。
俺達がステータスを知る時にもいたが、その時は騎士の鎧とキリッとした鋭い目で凛々しい印象の美人だったが今は酔っぱらい薄いシャツと白のパンツ一枚というラフな格好で涙やら鼻水で顔をぐしゃぐしゃにし酒をラッパ飲みしている。
「聞いでまじゅがぁ〜◯◯殿ぉ!?」
「あー、はいはい聞いてます聞いてます」
普段ならキラキラとした金髪のストレートに酔って無防備になっているお陰で脱いだら凄いおっぱいの谷間、ムチムチとした太ももとパンツで興奮しているのだが、あまりの絡み酒に鬱陶しく思いそれ処ではなかった。
『私の知り合いの人が最近疲れているようで....』
(ヘリーナさん、この人かなりヤバいです)
ヘリーナさんの頼みはクゼリーさんのケアであり、最初にクゼリーさんが部屋に来た時は心身共に参っていたから普通にマッサージをしていたのだが、マッサージの後に晩酌の話し相手として愚痴を聞きだしたのが後悔の始まりである。
「どうじて、私の部下は揃いも揃って可笑しくなるのでじゅがぁ!?私が叱っだり叩いだりじだらお礼をいっでぎだり!雫殿のごどをお義姉様どいっで変なごどをずるようになっだりぃ!!」
「へ、へぇ〜」
鼻水を撒き散らしながら涙声で話すという精神的に相当キテることが伺える。(雫のことはスルー)
そして最初は部下や周囲に対する愚痴だったが徐々に自分のことになってきた。
「うぅ!前の彼も付き合いだじだ時は『彼女が騎士なんて誇らしい』って言っでだのに、いざ忙じぐなっだら『中々ヤれないから別れよ』だなんで酷ぐないでじゅがぁ!ぐずっ、ぞんなに私っで女の魅力がにゃいのぉ!?」
「あ~、俺はクゼリーさんは魅力的だって思ってますよ〜」
「....本当ですかぁ?」
「.....ええ、本当です」
女として魅力がないとクゼリーさんは言うが、俺としてはクゼリーさんはかなりの美人だと断言できる(今の酔っぱい状態は除外)し。
クゼリーさんは俺の言葉にナニか感じたのか、酔って赤くなった顔を俯かせボソボソとナニかを呟いてる。
「......よぉ」
「クゼリーさん?」
「だっだら慰めでぐだしゃいよぉ!!」
顔を上げたと思ったら次の瞬間、凄い勢いで押し倒され身動きが取れないよう騎士仕込みの技で全身を押さえつけられた。
「ふ、ふふ、あはははは!!そうです、私が良い女という証拠はこうすれば証明されるのです!!」
「ちょ、ま、待っ、ぐおぉ!?」
「んはぁ❤️入ったぁ、久しぶりの若いお・と・こぉ❤️」
クゼリーさんはスイッチが入ったのか押さえつけられた状態で器用にズボンを下ろされ前戯ナシのマンコにいきなりチンコを挿入し、そのまま勢い良く腰を振り出した。あまりの俊敏さに驚く俺であったが、普段から鍛えられ男に飢えていた女騎士マンコの締まりが凄い気持ち良く油断していたら一瞬で射精してしまいそうだ。
「さあっ❤️今夜はとことん搾り取ってあげましょう❤️」
「っ!調子に乗らないでくださいよっ!」
「あぁ、◯◯様ぁ❤️」
そこからは結局、朝日が昇るまでヤってしまった。なまじお互いに体力がありクゼリーさんは酔っぱらって思考が鈍り、俺としてもマンコの感触が良く歯止めがきかなかった。
最終的にクゼリーは「おおぉ❤️」と獣の雄叫びのようにアヘり、寝台の上で全身を精液まみれにし満足そうな顔で寝ていた。
(...ヘリーナさんと言い、この国の女って欲求不満過ぎないか?)
再生魔法を使って身体の疲れを取りながら内心思う俺なのであった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
その後クゼリーさんは素面に戻り顔を真っ赤にして何度も謝ってきたので、俺は「俺で良かったら何度でも付き合いますよ」と冗談めいて言ったら何故か感銘を受けたようで「是非!」と返してきて、ウキウキしながら帰って行った。
そして更に数日後の夜。
この日は俺、鈴、恵里の三人は仕事を早く切り上げ"とある計画"を決行するために俺の部屋に集まっている。
「あむ、れろっ、うぷ...ぷはぁ❤️ねぇ鈴、まだなのぉ?」
「っ、流石に生殺しのままだとキツいから早くしてくれよー」
「ナニ準備してる鈴のこと放ったらかしにしてヤってるかぁ!!」
ある計画のために必要な準備をしている鈴の側で座っている俺のチンコを同じく隣で寝ながら咥える恵里。鈴には悪いと思っているが、この計画のために態々俺達は全員数日間誰ともヤらずに禁欲しているのだから、これくらいは許して欲しい。
「にてしも、今更"覗き"にこれだけ興奮するとはなー」
「...でも◯◯君だって楽しみにしてたんでしょ?」
「まあ....そりゃヘリーナさんにも協力してもらったし、それにお前達だって楽しみなんだろ?」
「まあね~、僕のおチンチンも既にギンギンだし。鈴のほうもナニもしてないのに勃ってるくらいだもん」
「うっ!だ、だって"王女の入浴シーン"だよ!?こんな機会滅多にないよ!?」
そう鈴の言っている通り、俺達はこれからリリアーナの入浴を空間魔法を使って覗こうとしていた。女の裸なんて今更かもしれないがそれが王女となると話は変わってくる。
ヘリーナさんの情報によればは今夜は風呂に入るらしく、鈴と恵里にも教えたら「どうせなら覗いてみよう!」となり今に至っていた。
(なんかすげえドキドキするなー)
なんというか性に目覚めたばっかの中学生がこっそりと友達の家で初めてエロ本やAVを見る前の気分に似ていて、恵里と鈴が期待でフタナリチンコをガチガチにしているのもあって状況がそっくりだ。
「....よし、できたよ!」
そうして待っていると鈴が準備を完了させ、俺達の前にリリアーナが入るであろう大浴場の映像が写し出される。そして写し出されてからタイミングよく大浴場の扉が開き全裸のリリアーナ、そして付き人としていつものメイド服姿のヘリーナさんが現れた。
「「「...おおぉ!」」」
その二人の姿に俺達三人は思わず同時に歓喜の声を揚げてしまう。本来なら絶対に見ることのできない王女の裸に俺達のチンコは痛いくらいに反応していた。
映像に映る王女のリリアーナはおっぱいこそ発展途上であり陰毛も生えていないが、王妃の血を引いているだけあって既に気品の溢れ将来性がある。
そこに大浴場の湿気でメイド服が身体に張り付きなんとも言えないエロさがあるヘリーナさん。
「ね、ねぇ?エリリンこの空間の映像録画してるんだよね?」
「勿っ論!なんなら今もこのカメラで撮影してるよ!」
「よし!ナイスだ恵里!」
大・小のおっぱいを揺らしながら身体を洗うために歩く二人を尻目に映像を興奮気味に覗く俺達。そしてリリアーナがシャワーの前に座り、ヘリーナさんがその間にスポンジに泡を立て始める。
『それでは失礼します』
『ええ、お願いしますね。ヘリーナ』
音声もちゃんと聞こえ、映像の中でヘリーナさんはリリアーナに伺った後に腕を上げ、労るようにスポンジを滑らせ洗っていき、リリアーナは自分で前の方を洗う。
「ねぇ、映像を二つにして前と後ろ同時に見られるようにしてよ鈴」
「むぅ〜、注文が多いなーエリリン!....ちょっと待ってね?」
フタナリチンコをシごきながら命令する恵里に対し、文句を言いつつも魔力を集中させて映像をもう一つ増やす鈴。
するとヘリーナさんによって背中を洗われているのとは別に、もう一つの映像にはスポンジでおっぱいを泡だらけにするリリアーナが現れる。
「うっわ、ホントにエロいなぁ❤️」
「ああ、ヤってることは普通のことなのにな」
「鈴としては泡だらけのリリィのおっぱいが好きかな?」
「え~?僕はあの可愛いお尻にこのおチンチンで犯したいよ❤️」
俺達が二人の身体にあーだこーだと話し、しばらくするとリリアーナの身体はヘリーナさんによって泡だらけになっている。
「....も、もう鈴は無理だよぉ❤️」
「「???」」
身体が洗い終わる頃には俺達のチンコは限界寸前になると、鈴は立ち上がり映像の目の前に移動し激しくフタナリチンコをシごきだした。その鈴の行動に戸惑う俺と恵里だったが、次の瞬間驚愕することになった。
「ん、んん❤️」
「「!?」」
勢い良く鈴のフタナリチンコから出た精液はなんと映像の先にいるリリアーナの顔面へと放たれた。幸い今はヘリーナさんがリリアーナの髪を洗っているから目を閉じており顔一杯に精液がかかっているにも関わらず、リリアーナは特に気づくことはなくそのままの状態だ。
「ん、ふぅ❤️どう?鈴の手にかかれば映像の先に精液を飛ばすことなんて簡単なんだ❤️」
自慢気に話す鈴を他所に俺と恵里は顔を合わせ一度頷き合い鈴の隣に無言で移動し、それぞれのチンコからリリアーナに目掛けて射精する。
俺のは背中に。
恵里のはおっぱいに。
リリアーナの身体にマーキングするように精液をぶっかけていく。しかも結構な量をかけたのにリリアーナ本人はナニも気づかずにいるのだから面白い。
「ふぅ❤️スッキリしたぁ❤️」
「うん!鈴も禁欲した甲斐があったよ♪」
リリアーナの精液まみれの身体をシャワーで洗い流す様子を見ながら満足気な顔をする恵里と鈴。ヤったのはオナニーだが面白いシチュエーションだったからか俺も楽しむことができた。
その後はリリアーナが浴槽に入り、しばらくすると入浴が終わり大浴場から出て行った。
...しかし、今夜のメインイベントは実はリリアーナの入浴の覗きではない。
これからヤることバレたらヤバいがヘリーナさんやクゼリーさんからの情報、そして俺達の魔法を使えばバレる心配はないと思う。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ルルアリアside
「あの、貴方?」
「...なんだ?」
国王であるエリヒドとの寝室。既にキングベッドで横になっているエリヒドにネグリジェで迫る私。少し艶のある声を出し"そう言った行為"をするためにエリヒドを誘うが....。
「もし良かったら...その」
「...すまないが国務で疲れている。それに明日は教会の者達と会合だから朝は早いのだ。"そんなこと"に体力を使うのは無駄でしかない」
私の誘いに乗らず淡白な返しをするエリヒドに私は内心溜め息をついてしまう。国務で疲れているのは私とて承知ですが妻である私に一切の感心を持たず、性行為を無駄と断言するのは私に女としての魅力がないと言っているのと同じです。
「(今日もですか)....すみません」
「ああ」
しかし、そんなことを言える訳もなく私は謝罪し、エリヒドは短い返事の後近くにある薬を飲むとすぐに寝息を立て始めました。
(私も寝ましょうか)
一度は一人の女として抱かれたいと思いつつ私も自分の分の薬を飲み、意識を失うように眠るのでした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◯◯side
「...うわぁ、あの王様あんなエロい王妃の誘い断るとか不能なの?」
「うん。鈴なら二言返事でヤるのに...」
「お前ら、そんなこと言ってないで二人共寝たからヤるぞ?」
「「了解!」」
俺の診療室で空間魔法越しに国王と王妃のやり取りを見て二人が薬を飲むのを確認した後、俺達三人は行動を起こす。
「それにしても今日一日で王女だけじゃなくて王妃まで...しかも王妃に至っては直接手を出せるなんて運が良いねぇ、僕達」
「ああ、ホント情報提供してくれたクゼリーさんとヘリーナさんには感謝しかないな」
「今度"お礼"してあげないとね!」
ワイワイしながら鈴の空間魔法を潜り、ルルアリア様と国王が眠る寝室に行く。そこには空間魔法で見た通り静かに寝息を立てる二人がいた。
俺達は一応気づかれないように忍び足でベッドに近づき、掛け布団を捲る。
(...やっぱり王妃の身体エロいなぁ♪)
(うん、見てるだけで鈴のおチンチンも反応しちゃうよ。でも◯◯君、ホントに大丈夫なんだよね?)
(それに関してはヘリーナさんとクゼリーさんに確認したから大丈夫だと思う)
小声で会話する俺達。鈴は少し不安そうに聞いてくるがヘリーナさんとクゼリーさんからの情報だから心配はいらないと思う。
二人が眠る前に飲んだ薬は一度飲むと朝の決められた時間まで絶対に目を覚まさない代物らしい。俺達が召喚されてからと言うもの国王夫妻は教会との会合が多くなり、疲れを残さないために教会との会合の前日には必ず服用するとのこと。
だから俺達がベッドに眠る国王をベッドの端に移動させ、ルルアリア様のネグリジェを脱がして裸にしても気づかれることはなかった。
(王妃のおっぱいデカっ!)
(お腹にお肉が少しあるのが色っぽいねぇ❤️)
(霧乃さんもだけど人妻って不思議なエロさがあるよな)
全裸になったルルアリア様を眺めながらそれぞれ感想を言う俺達。流石は王妃と言うだけあって寝ているだけなのに気品に溢れ、おっぱいに関しては今まで見てきた中で一番の大きさで呼吸する度に揺れて凄い存在感を放っている。
(あむ、んちゅ、れろ、れろぉ❤️)
(んふぅ、はむはむ、ぴちゃ❤️)
(ぺろ、れろ、んぐ、ねちょ)
「...ん、あ、ぁぁ❤️」
俺達はまずルルアリア様の全身に舌を這わしてナめていく。そして今は恵里と鈴がそれぞれ爆乳を吸い俺はマンコをナめている。
国王との会話で知っていたが、ルルアリア様の身体は性に飢えているだけあって寝ている筈なのに俺達が身体をナめる度に身体を震わせ感じていた。トータスでは陰毛の処理をしないのかかなり濃く、マンコから溢れている愛液でビチャビチャだ。
(ちゅぱ、それじゃあもう我慢できないし一番は鈴がもらうね?)
(まぁ、約束だし...じゃ僕はおっぱい)
(...俺は口にするか)
俺達は誰が最初にルルアリア様をヤるかの順番を予め決めていて、今回はほとんどが鈴のお陰だったから喧嘩することもなき俺は鈴と交代し、全員がルルアリア様の犯す場所に移動する。
(ぐへへ、王国で一番偉い女の人のおマンコをこれから鈴が犯すぞぉ♪)
(僕も人の事言えないけど、鈴もかなりの変態だよね...ん、すご❤️)
マンコをフタナリチンコで擦りながら涎を垂らす鈴の姿にドン引きしつつも自分もルルアリア様の爆乳にフタナリチンコを挟む恵里。
「....もごぉ❤️」
俺も自身の股間をルルアリア様に押し付けてチンコを喉奥まで突き刺す。結構強引に入れた筈のチンコにルルアリア様はくぐもった声を出すだけで特に苦しんでいる訳でもなく、少し動かすだけでもチンコはかなり気持ち良い。
(わ、ちょ、ナニこれぇ❤️)
しかし俺以上に気持ち良くなっているのは絶賛ルルアリア様の両足を持ち上げてマンコにフタナリチンコを挿入している鈴であり、その顔は喜色満面である。
あまりの気持ち良さなのか鈴は力任せに腰を振ってとにかく快感を得ようと頑張っていた。
(ちょっと!こっちは王妃のおっぱいをじっくり堪能したいのにそんなに強引にしないでよ!?)
(ご、ごめん❤️....で、でもぉ❤️無理ぃ、うぅ❤️)
爆乳でフタナリチンコをシごいている恵里の注意を無視し、アッサリと射精してしまう鈴。
(ん、ふぅ❤️この王妃様のおマンコ、凄いよぉ❤️)
(....そ、そんなに?)
(うん♪なんだろう、凄い締め付けてくる感じ?)
あまりの気持ち良さに頬けた顔をする鈴に思わずと言った感じで質問する恵里。
そしてマンコからフタナリチンコをヌいた鈴と入れ変わるように交代する二人。多分このまま次にルルアリア様とヤるのは恵里になるなと思い、俺も早く入れたいと期待し再び口の中をチンコで往復させる。
(全く...鈴ってば出し過ぎ。僕が入れる前にドロドロじゃん)
(あはは...ごめんごめん)
ブツブツと文句を言いつつ鈴の精液まみれになったマンコに今度は恵里のフタナリチンコが入っていく。
(ん❤️た、確かにこれは気持ち良、いね!)
(でしょ?)
「..ぁっ❤️....ん、はぁ❤️」
さっきよりも艶のある声を出すルルアリア様を他所に恵里も勢い良くフタナリチンコを動かし、鈴は鈴で依然として元気なフタナリチンコをルルアリア様の爆乳を使い、シごいている。
(ん、ん❤️ほら、ほら!王様見てる?あんたの王妃が今は僕達のフタナリおチンチンで犯されてるんだよ❤️)
隣で呑気に寝息を立てる国王を罵りながら王妃のマンコを犯すフタナリの少女。
多分恵里はそんな今の状況に興奮しているのか、いつも以上にハイペースで腰を振っていた。
当然(?)ずっとハイペースでヤり続けていたら持つ訳もなく....。
(っ、うっ❤️小娘のフタナリチンコで孕めぇ❤️)
本日二度目の王妃への中出し。しかも十分も経たない内に娘と同じくらいの年齢の女にである。寝ているからこそ今はヤれているが、もしも目覚めたらどんな反応をするのかが気になってしまった。
(あ〜❤️こんな良いおマンコを使えるのにヤらないなんて勿体ないなぁ❤️僕だったら毎日使うのに...)
(あはは、まあ忙しいんじゃないかな?)
ゴミを見る目で国王を睨み、渋々と言った感じでフタナリチンコをマンコからヌく恵里。そんな恵里に相変わらず爆乳でフタナリチンコをシごき、呆れながらもフォローをする鈴。
(よし、じゃあ◯◯君。次使って良いけど凄い気持ち良いから油断しないでね?)
(早漏じゃねぇけど前置するわ)
漸く回ってきたことに内心歓喜し、口から涎まみれになったチンコをヌき恵里と場所を変わる。
(ほら、自分のおマンコで汚れたフタナリおチンチンなんだから自分で綺麗にしてね?)
「んんっ❤️」
恵里がルルアリア様の口にドロドロになったフタナリチンコを入れ、俺も恵里と鈴により精液が溢れているマンコにチンコを挿入する。
(お、おお!?)
恵里と鈴が絶賛しただけあって挿入した瞬間にチンコを凄い締め付けてくる。しかし俺はこのマンコの締め付け具合に心当たりがあった。
(これ、霧乃さんと初めてヤった時と同じ感覚だな)
今でも鮮明に覚えている初めてのマンコの感触。霧乃さんも性欲を持て余していて、久しぶりのセックスの時のマンコの締め付けは凄かった。
少し懐かしいと思いつつ、俺は腰を打ちつける。
「....っ、ぁ、ぁぁ❤️」
(ぐ、◯◯君が突く度に当たる歯が、いい❤️)
(おっぱいも大きくて凄い柔らかいよ♪)
恵里のフタナリチンコで口を塞がれても小さな喘ぎ声を漏らし、鈴の精液まみれのフタナリチンコをおっぱいに挟まれているルルアリア様。何度も口・おっぱい・マンコを犯されても起きることもなく、ひたすらに身体を弄られる姿に俺達の興奮を高める。
そして俺もしばらくは耐えていたが、遂に限界に訪れた。
(ぐっ!)
「〜〜〜〜〜〜〜っ❤️」
俺の射精と共にビクンと大きく身体を震わせるルルアリア様。どうやら寝むっていても感じているようで愛液がチンコの先端に当たる。
王妃への中出し三連発。
マンコの中には男女含めて三人の精液があり、チンコをヌくと貯まった精液が流れていく。
(...次は誰にする?)
(鈴はまだ口に入れてないし、口が良いな〜)
(ルルアリア様って尻いけるのか?)
チンコをヌいたことで次に誰がどこをヤるかを相談する俺達。時間はまだ充分にあり性欲が有り余っている俺達は当然止まらない。
....それからは結局、アナルを除きルルアリア様の全身を時間ギリギリまで三人で味わい、身体を精液で真っ白に染め上げ、恵里がカメラで何度も撮影したら最後に俺の再生魔法で身体を綺麗にして部屋を去った。
「...ところで王妃の下着、何枚かパクってきたけどどうする」
「う〜ん。光輝君が帰ってきたらプレゼントしたら」
「あっ、それ良いね!」
「...あいつのコレクションが段々豪華になってきたな」
俺の部屋に戻って下らないやり取りをし、この日は解散となり、この日以降俺達は新たに王妃様(睡眠時のみ)とヤれることになった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「....何故でしょう?身体が少し軽くなった気が.....」
そしてルルアリアは教会との会合がある日には身体の調子が良くなっていた。
クゼリーさん攻略。そしてリリアーナは三人にぶっかけられ、ルルアリアは睡眠姦されました。
今回の話、入浴シーンに最初はルルアリアも加えたり、二人の後に王子のランデルに恵里と鈴がイタズラする予定。そして夜這いは王妃は個室にして、レイプにするつもりだったのですがダラダラと長引きそうなので変更しました。
・クゼリー
リリアーナの側付き騎士。元々不運な持ち主で◯◯達が召喚される前から色々と気苦労が多かった。そして遂に部下が変になり、男にもフラれた。
そんな中同僚であるヘリーナに薦められ◯◯と合い、やけ酒の末に襲いかかった。そして無事(?)◯◯に堕とされ以降は騎士としての勤めを果たしつつ夜は◯◯に抱かれるように。
・ルルアリア
欲求不満な王妃。国王とは完全にレスになり、性欲は有り余っていたが何故か最近はましになっている。理由は◯◯達がヤった後に再生魔法により精液と共に身体の疲れと凝りをなくしたから。
・リリアーナ
不備な王女。今回は知らない内に◯◯・鈴・恵里に精液をぶっかけられた。
次回はエロ大迷宮 雫&光輝編なのですが今のところ二つのパターンを考えてあり、シア&ティオ編で登場した巨根少年こと山田太郎を加えるか加えないかで迷っています。
アンケートの結果次第で決めようとは思っているので是非皆様のご意見を聞かせてください。
ちなみに次の魔王不在は一気に帝国来訪まで時間を飛ばす予定です。