※この作品はR-18です。

ありふれ短編集   作:二次陽

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今回は『まどぼー』さんのリクエストに自分なりのアレンジを加えたノイント回です。
ノイント回ではありますが同時に香織回でもあります。

時系列は魔人族の王都襲撃で、△△が再登場します。


代わるノイント(人格交換、快楽堕ち?)

ノイントside

 

「やっと、動かなくなったな」

 

そう言って瓦礫の上に倒れた私を見下すイレギュラー。

 

(・・・油断しましたね)

 

我が主の命によりイレギュラーの片割れを相手をすることになりましたが、長時間の戦闘をしましたが結果は敗北。

 

(もう、身体を動かすことも不可能ですか)

 

イレギュラーは私の身体を傷つけることをせず、只ひたすら無力化することしかしなかった。イレギュラーも私との戦闘によりボロボロですが、私を初めて見た時から変わらずギラギラとした目をしている。

 

「・・・・・何が望みですか」

 

この男は現在進行で魔人族が王都を襲撃しているにも関わらず、時間をかけてまで私を無傷で無力化したのにはナニか狙いがあるとしかない。

 

「おっ、潔いな!じゃ、早速」

 

イレギュラーはニヤリと笑い、倒れている私の鎧に手をかけ一気に剥ぎ取った。主により造られた身体は世の男達の性欲を掻き立てるスタイルをしており、ぷるんと大きな乳房が溢れ落ちた。

 

「・・・はぁ、性行為をしたいがために無傷で私の無力化ですか?所詮、男というのは実に愚かですね」

「初めて見せた表情が呆れかよ?まっ、否定はしないが。それにお前のそのエロい格好を見た時から、ずっとヤりたくて頑張ったんだ。今がヤバい状況なのは百も承知、でもこの昂りを治めるのが今は一番大事だ!」

 

イレギュラーが興奮しながら私の乳房をグニグニと乱雑に揉みますが、私はナニも感じることはなかった。

 

「・・・思ってたけど、やっぱ人形だと感じないんだな」

 

私の乳首を目一杯引っ張りながら、予想通りと謂わんばかりに呟くイレギュラー。普通の人間ならば快楽や痛みを感じる物なのでしょうが、私にとっては無駄なことである。

 

「・・・・やけに静かだな?」

「今の私は抵抗する力がありません。なので性欲を発散したいと言うのならご自由にどうぞ」

「・・・・そうするか」

 

無機質な私の言葉にイレギュラーは下半身を露出し男性器を取り出し、そのまま無言で私の女性器に挿入しました。

 

「っ、凄い名器だな!初めてなのもあるけど、凄い絞めつけてくる。エヒトの奴、こんな所まで手の込んだ造りにしやがって・・・そこだけは感謝だな」

「・・・・・・・・・」

 

破瓜の血が地面へ流れ、イレギュラーが好き勝手に私の身体を犯す。身体の構成は普通の人間と同じであり私はナニも感じないが、しばらくすると身体はイレギュラーの男性器に順応し愛液が出始める。

 

しばらく無言で腰を振り、バチュバチュと卑猥な音が流れる中イレギュラーは唐突に動きを止め、耳に片手を当てる。どうやら念話石を用いて他の人間と通信しているようだ。

 

「ん・・・どうしたティオ?・・・・え・・・わかった・・・あぁ・・・・すぐ行く」

 

通信を終えたイレギュラーは先程とは違い必死に腰を振り、あっという間に射精した。

 

(これが性行為ですか・・・・・男はこの行為に悦びを得ると言いますが、理解不能ですね)

 

精液が女性器を満たし、男性器を抜くと栓が抜かれるとのように外へ流れていく。主に造られた身体が只の人間に汚されたことに対してもやはり私はナニも感じなかった。

 

「あぁハジメ。こっちは片付いた。そっちはどうだ?」

 

イレギュラーは私との性行為を終えると、イレギュラーはズボンを履きもう一人のイレギュラーと通信をしている。最初は何でもなさそうに話していたイレギュラーだが通信先ではナニやらトラブルがあったようだ。

 

「マジで?香織が?・・・・おお・・・・・そうか・・・魂の定着?・・・・器が必要?・・・ふーん、わかった。そっちに合流するわ」

 

通信の最中、何度か私に目を向けるイレギュラー。その目は面白い遊びを思いついた子供のようである。そして通信を終えたイレギュラーは動けない私を抱えて神山の麓のほうに動きだす。

 

「・・・私をどうするつもりですか?」

「喜べ。ヤった後のことは考えてなかったがお前の使い道が決まった。ちなみに拒否権は無い・・・それに多分、お前自身にも凄い変化が起きるぞ?」

 

イレギュラーは、私にそれだけ言って無言になった。

 

(殺すことはしないようですが、ナニか別のことに利用するようですね)

 

私はナニも感じることはないので、特に不安になることはなかった。

 

・・・しかし、私は知らなかった。これから私に施される魔法により、私の生きる道が一変することに。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

△△side

 

「ん、あぁ❤️うぅん、はぁん❤️」

(ぐっ、何故こんな❤️目にぃ)

「この間と比べて随分と積極的だな、ノイント?」

(っ、こ、この男はぁ❤️)

 

寝転がる俺の上で必死に腰を振るノイント。しかし王都で闘っていた時の戦乙女のような鎧姿ではなく、本人が戦闘時以外で着ているシスター服である。鎧姿も良いが服をはだけさせ、おっぱいだけを晒したシスター服も背徳感があって興奮する。

 

俺の言葉が聞こえたのか、ノイントは腰を振るのを止め俺を恨めしそうな視線を送ってくる。

 

「んんっ❤️も、もぉ△△君!今は私だよぉ❤️」

 

しかし本人の口調は以前とは全く違っており、雰囲気ものほほんとしていた。

 

「はは、悪い悪い。ずっと喘いだから間違えちまったわ"香織"」

「だってぇ、久しぶりのセックスなんだよぉ❤️し・か・も♪この"身体"になってからは初めてなんだからぁ❤️」

 

俺の言葉に腰をグニグニとグラインドさせながら答えるノイント・・・・の姿をした香織。本人も今までの身体とは違う感度の場所を探るようにセックスを楽しんでいる。

 

何故ノイントの身体に香織の意識があるかというと・・・・時は王都襲撃まで遡った。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

魔人族と魔物はハジメの新型衛星兵器により、首謀者を除き殲滅させた。しかし、こちら側も無傷という訳ではなかった。裏切った檜山により、香織は他の人間を助けるために槍で腹を刺され死亡。檜山はハジメによって魔物の群れに投げられアッサリ退場。

 

本来なら香織はこの世を去ること筈だったが、そこは便利な神代魔法。俺には強い適性があった魂に干渉する"魂魄魔法"を修得し、ハジメ達に合流。パニックになりかけの八重樫をハグで落ち着かせ(おっぱい、デカくて柔らかった)香織の蘇生をするために邪魔の入らない神山の教会へと移動した。

 

蘇生は可能であり、早速ハジメが蘇生させようとしたが俺はストップをかけた。怪訝な顔をするハジメだが俺は魂状態の香織にある提案をした。

 

『今より強くなるために神の使徒の器に魂を写さないか?』

 

香織は俺の提案を少し考える素振りをし、宝物庫から取り出したノイントの容姿を見てアッサリとOKした。

 

でも俺はタダ香織を強くするためだけに提案したのではない。俺は"ノイントの意識を残したままの状態で香織の魂を定着"させた。勿論、ノイントには好き勝手させるつもりは無いから主人格と主導権を香織にし、いつでも人格の交換できるように調整。後は面白そうだから香織とノイントの感覚はリンクするようにした。

 

俺は香織を通じてノイントの顔を快楽で染めたいし、香織も俺の考えをすぐさま理解してノリノリである。

 

・・・ダラダラと説明したが要は香織が感じればノイントも感じ、ノイントに人格を戻し香織が身体を操ることができるということだ。

 

ちなみに今はノイントの人格を引っ込め、香織がノイントの身体に憑依して一週間後の初セックスをしている。といっても既にチンコをマンコに入れて十分程しか経ってないが俺のチンコはもう限界であった。

 

「ふふっ❤️△△君、我慢は身体に良くないよ?ほらっ❤️私の新しいおマンコにおチンチンが早く出したい〜ってビクビクしてるよぉ❤️」

 

理由は単純、新品同然の名器に加え最近シアやティオ、エリセンに居るレミアから仕込まれた性技を遺憾無く発揮する香織。その二つが合わさり、早漏と思われる程アッサリと射精してしまいそうだ。

 

「むぅ❤️・・・・・!ふふっ❤️」

 

今までの意地があるから必死に耐えていたが、香織はふと不敵な笑みを浮かべると一気に激しく腰を振る。それでもなんとか耐える。

 

(ぐおっ、やべぇ!でも、これなら!)

 

このままなら、もうしばらく大丈夫。俺がそう思っていると・・・・・。

 

「あっ❤️ん、えへへ♪・・・今だよ!」

「・・・?香織、どうし・・・っっ!?」

 

香織の魔力の変化に一瞬つられた瞬間、俺は突然の別の快感に負けアッサリと射精してしまった。

 

その理由とは・・・・・。

 

「くぅ❤️い、一体、この女は、んん❤️ナニを考えているのですか?」

 

さっきまでの明るい雰囲気を醸し出していた香織の表情ではなく、目付きが鋭く、快楽で顔を真っ赤にしつつも必死に耐えようとするノイントの姿があった。

 

『ふっふー❤️どう△△君!私"達"の新しい力は❤️』

「やられた・・・・・」

 

ノイントは息を荒くし呼吸を整えており、口を動かしていないが身体自身から響くように香織の声が聞こえてくる。俺が香織にヤられたのは、とにかく俺のチンコを刺激し途中でノイントに身体を渡す。するとさっきまでとは違った感触がチンコを襲ったということだ。

 

「お前、器用だな。身体の支配権は自分で、身体そのものはノイントに返すって」

『だって魂が定着するまで暇だったんだもん。だから、その間に色々この特性で面白いことができないかな〜って考えてたんだ!』

 

声だけだからわからないが、恐らく香織は今どや顔をしているのが俺には安易にわかった。

 

『それにノイント"ちゃん"の身体をここまで開発したのは私なんだから!』

「えぇ、そうです、ん❤️ね。貴方とヤるまで、ひたすら感度をリンクさせこの身体を弄っておられましたからね」

『え〜〜?ノイントちゃんだって凄い気持ち良さそうな声で鳴いてたよぉ』

「私に拒否権はないので」

 

一人の身体から二人の声で会話するのは少し不気味であったが、どうやら一週間の間でそこそこ仲良く(?)なったようだ。

 

『あっ、ノイントちゃん。△△君のおチンチンを綺麗にしてね!』

「・・・・わかりました」

 

マンコから抜かれドロドロになったチンコを舌で綺麗にしだすノイント。無表情だが香織仕込みの舌使いは気持ち良く、綺麗になったチンコをすぐさま突っ込みたくなった。

 

「・・・・これで、よろしいですか?」

『うんうん、じゃあ今度はノイントちゃんの番だよ!気持ち良くなってね♪』

「わかりました」

 

・・・結局、その後は身体は一つだが床上手な香織、香織の補助無しのぎこちない動きで腰を振るノイント。そんな二人(?)の身体を堪能した。

 

『「ん❤️あ、あぁ❤️」』

 

最早ノイントか香織のどちらか判別できなくなるまでアヘる身体を見ながら、これから面白いことになるなーと思う俺であった。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ノイントside

 

「ん、ど、どうですか?」

「あぁ、気持ち良いぞ」

 

私は自身の豊満な乳房を使い、△△"様"の男性器を挟み精一杯ご奉仕していた。時間は深夜と男女が性行為をするのにピッタリではあったが、場所はそうでなかった。

 

私達が居たのはハジメ"様"が作った巨大飛行艇の上で、その甲板の先で私は全裸になり性行為に励んでいた。風が強く全裸になった私であったが、△△様の男性器を扱いているうちに寒さなどは気にならなくなった。

 

以前までの私なら"香織"の命令がなければ、こうして自分から性行為をすることはなかっただろう。

 

「ん、△△様の男性器❤️私の乳房の中でドンドン厭らしい音をたててます❤️」

 

私は乳房を上下させながら唾液を乳房の谷間に垂らし滑りを良くする。唾液が触れた瞬間に男性器がビクっと震え、△△様は滑りが良くなったことで余裕が無くなったようです。自分からもガツガツと腰を振り、乱暴に男性器を乳房にぶつけてきます。

 

「・・・・」

「んんっ❤️」

 

しばらくすると△△様は無言で私の乳房の中で射精され、私はそのまま乳房の中にある男性器に舌を這わせ綺麗にしていく。私はこうして汚れた男性器を舌で綺麗にするのが好きであった。

 

(性行為とは楽しいですね)

 

最近はシア様やティオ様、優花様といった方ともヤることもあり快楽を知った私にとっては楽しい日々である。

 

『うんうん!ノイントちゃんがセックスを好きになってくれて私は嬉しいよ!』

 

突然、脳内に香織の声が響く。△△様は私に挿入しようとしており、香織の声は聞こえないようだ。

 

『でも・・・昨日の"アレ"については許さないんだから!』

(昨日のアレですか?しかしアレは△△様のご命令でしたから)

『ちっがーーう!するのは別に良かったんだけど、その後がダメだったの!』

 

憤慨する香織に私は理解できませんでした。

 

昨日の"ア"レとは△△様と私(香織Ver)との仲を恨んだハインリヒ王国王子であるランデル様にお詫びとして夜這いをヤりに行ったことである。ランデル様の部屋に入った私は服を脱いで迫ったのですが、あろうことかランデル様は顔を真っ赤にし部屋から退出されました。結局、夜這いはなくなり私達はそのまま自室へと帰りました。

 

『・・・いやノイントちゃんがランデル君に"ヘタレですか?"って言ったのがダメなんだよ!?』

(違うのですか?ランデル様が奇声をあげ部屋から出て行ったり、雫様がこっそり△△様の名前を呼びながら自慰行為をしたりすることを世間一般では"ヘタレ"と言うのでは?)

『・・・・・』

 

私の言葉に香織も同じことを思っていたのか、黙ってしまいました。

 

そうして私達が脳内会話をしていると、△△様と私は甲板の先へと移動しました。眼前には夜空が広がり、下は雲海。少しでも足を踏み外せば常人ならば即死であろう場所で私達はこれから本番をしようとしている。

 

「んじゃ、入れるぞ?」

「・・・・・はい❤️」

 

そう言って△△様は私の抱えた背面立位の態勢になると、勢い良く男性器を挿入されました。

 

「く、くぅ❤️△、△△様の男性器、全部入りましたぁ❤️」

 

ミチミチと女性器を圧迫する男性器の凄さは、何度体験しても慣れることはない。そして始まるピストン運動。

 

「ん、はぁ、はぁあ❤️んん❤️」

 

口を開けば厭らしい喘ぎ声が漏れてしまう。恐らくバレないよう対策はしていると思うが、それでも無意識の内に我慢してしまう。

 

「ほらほら、ノイント。どうだ、飛行艇の甲板で全裸でセックスする気分は?」

「あぁ❤️と、とても気持ち良いです❤️も、もっと突いてください❤️」

 

ゆっさゆっさと激しく身体が上下し、乳房も同じようにぶるんぶるんと揺れ、子宮を何度もノックし、頭の中がチカチカとする。

 

『いいなぁノイントちゃん。ねぇ少しだけでも良いから交代しない?』

「あ、あぁ、うぅ、んん❤️(だ、ダメです!今夜は私の番なんです!)」

 

再び脳内から囁きかけてくる香織に私は喘ぎながら条件反射で拒否してしまう。△△様の男性器は今は香織ではなく私が独占している。これが普段シア様やティオ様も混じるならとにかく、今夜は私の番なのだ。

 

(んあっ❤️そ、それに私は五日振りなんです❤️)

 

ここ最近は復興や準備に忙しく、中々ヤることができずにいた。それ故に私達は全員、欲求不満であった。だから今夜は香織とのリンクを遮断し、私"だけ"で△△様との性行為を楽しんでいる。

 

「うっ、ノイント。もう出すぞ?」

「っ、は、はぃ❤️私の女性器に△△様の精子をくださいぃ❤️」

 

外とか全裸とか最早気にせずに、只ひたすら快楽を得るために腰を振る。

 

「ぐ!」

「あっ、んん~~❤️」

 

五日振りの性行為により得られる快感は凄まじく、男性器が抜かれると同時に私は甲板に崩れ落ちてしまった、

 

「ふぅ、やっぱりお前のマンコは名器だな」

「うひぃ❤️あ、ありがとうございましたぁ❤️」

 

女性器からダラダラと大量の精液が溢れる中、私は△△様へと感謝のお礼を言うと意識が遠退いていく。

 

『ぶー、ノイントちゃん。やっぱり良いなー』

(香織、今夜はありがとうございます)

 

意識が遠退く中、香織にもお礼を言う。

 

ー崇拝なる存在で"あった"エヒト様へ。

ー私は△△様達と共に生きていきます。

ーたとえ、貴方と対立しようとも。

ー性行為は最高です❤️

 

 




香織とノイントの二重人格とか面白そうだなと思い今回の話を考えました。

銀髪・シスター・巨乳・無表情、しかも鎧姿がエロいとキャラが濃いノイントさんは自分の好きなキャラの一人でした。

△△

香織を堕とした後、レミア、優花も堕とし雫&愛子とのフラグをたてた。ノイントを見た瞬間犯したくなり、状況とか関係なく時間をかけてまで無傷で無力化した。犯した後は香織の憑依先にし色々と施した。

ノイント

△△に無傷で捕らえられ犯された。初めては相変わらずの無表情であったが、香織と人格を共有し快楽を覚えた。その後はシアやティオ、優花ともヤり仲良くなった。ちなみに香織とは友人のような関係であり香織の影響で空気を読むのが下手になった。

香織

原作同様、檜山に殺されノイントの肉体に憑依。その際に△△からの提案にのり、ノイントの人格は残した。そして、ノイントと感覚をリンクさせ開発した。ちなみにノイントのことは友人と思っている。


次回は複数話シリーズのエロトラップダンジョンで、最初は一応、鈴と恵里にするつもりです。
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