時系列は帝国の来訪辺りになっていて、オリジナルの女キャラが少しだけ登場します。
その日、ハインリヒ王国第一王子であるランデルはいつも通りに王族としての教育を終え、自室へと帰っていた。夕食前のこの時間は休んだり本を読んだりして暇を潰すのだが、今日はいつもと少し違った。
「なんだ、この"アメ"は?」
部屋の中央には小さなテーブルがあり、一枚の皿と一粒のアメがあった。なんの変哲もない白いアメであったが一粒だけなのと、部屋の中央に置いてあったのが怪しさ満点である。
しかし、そこはまだ王子であるが一人の子供。好奇心には逆らえず、ひょいとアメを口に入れてしまう。
(むぅ・・・普通のアメだな)
ワクワクしていた筈が特に個性的な味も無いアメにガッカリするランデル。しばらく舐め、小さくなったら噛み砕きアメはなくなった。
コンコン。
『ランデル様。夕食の準備ができました』
「うむ、わかった。すぐ行く」
部屋をノックし、メイドから自分を呼ぶ声を聞きランデルはアメのことを忘れ部屋を出る。扉を開けた先には一人のメイドが立っており、ランデルに一礼をし後ろに立つ。少し前のランデルならば今の状況になんとも思わなかったが・・・・。
(うぅ、何故余の周りのメイドは皆巨乳が多いのだ?)
メイドが一礼した際に大きく揺れた胸に内心ドキドキしっぱなしのランデル。そう、ランデルは一月程前に精通し性欲を覚えたのだ。しかも王子であるランデルに対する配慮なのか、ベテランの老メイドを除き美人なメイドが多かった。
(は、早く食事を済ませて浴場に行きたい!)
既にオナニーを覚え、周りには美人揃いの環境でオカズには困らないランデルではあるが、部屋の掃除はメイド達がやってくれる。最近の自分の反応で精通したことはバレていると思うが、そこはまだまだ子供なランデル。
バレるのが恥ずかしいからオナニーを覚えてからは浴場に入る際は侍女を付けず、唯一一人で居られる浴場でその日のオカズを思い浮かべ、こっそりと発散させていた。
「きゃっ!」
「!」
ランデルが悶々としていると後ろに居たメイドが突然叫び声をあげた。いきなりの叫び声に思わず振り返ったランデルであったが、振り返った瞬間に見えた光景に声を詰まらせる。
「いたた・・・っ、も、申し訳ありませんランデル様。足を滑らせしまい」
「あ、あぁ、怪我が無くて良かった」
尻餅をついたメイドが謝っているが、ランデルは目の前で大胆に開かれたスカートの中身のことしか頭になかった。
(わぁ、うわぁ!紐パン!)
精通してから初めて見る女の生のパンツ。それも美人のメイド、それもセクシーとかそういうレベルを通り越した黒の紐パンである。
大切な部分の一部しか隠しておらず、パンツの布面積からはみ出た陰毛が余計に卑猥な感じを醸し出していた。
「・・・ん、ん"ん"。では行くぞ?」
「は、はい」
ホントはもっと眺めていたいが、メイドが立ち上がったことでそれは叶わなかった。メイドは王子の前で粗相を仕出かしたことに顔を赤くしているが、恐らくランデルの顔はもっと赤いのが容易に想像できた。
(ひ、紐パン・・・・黒い紐パン)
今のランデルにとってメイドの紐パンのこと以外は頭になく、その後の夕食のことなど何も覚えてなかった。
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「うぅ"〜」
城にある王族専用の浴場。大人十人が余裕で足を伸ばせる広さの浴槽でランデルは一人項垂れていた。理由は夕食後に老メイドからの伝令で、今日の入浴はランデル一人ではなく、もう一人一緒に入るとのこと。先に湯船に浸かっているランデルにとって一刻も早く欲望を発散したかっのに。
ガチャ。
「ランデル、入りますよ?」
「!?!?」
浴場のドアが開き、入ってきた人間の声の浴槽にランデルは驚愕し、思わず振り返ってしまう。
そこにいたのはこの国の王妃であり、ランデルの実母のルルアリアであった。
「は、母上、な、何故ここに!?」
「ふふ、たまには家族水入らずの時間を取ろう思ってね。老メイドに頼んで、この場を設けてもらったの」
嬉しそうに微笑むルルアリアであるが、ランデルは母の言葉など入ってなかった。
(は、母上のおっぱい!そ、それにお、おマンコも!?)
ランデルを子供としか見ておらず、タオルで身体を隠すことなどせず、王国一偉い裸体を惜しみ無く晒していた。
巨乳揃いのメイド達よりも更に一回り大きい爆乳。
自分と姉を産んだ安産型の巨尻。
陰毛は処理していないのか、ゴワゴワしている。
厭らしい母の身体にランデルの肉棒はガチガチに勃起し、手で隠すのに必死になってしまう。そんな息子のことを知らず、ルルアリアはランデルの隣に座り入浴を堪能し出す。
「何年振りかしら?ランデルと一緒に入るなんて」
「あはは・・・・いつ振りでしょうか?」
湯は濁っておらず、隣にいるルルアリアの裸は丸見え。身体を伸ばしたり、足を組み換えたりする度に爆乳や太ももが揺れ、ランデルは興奮のしすぎで逆上せそうになってしまう。
「は、母上!余は身体を洗いますので!」
股間を両手で隠し、ルルアリアに背を向けてシャワーの元に慌てて歩くランデル。最早ランデルの肉棒は爆発寸前であり、少しでも扱こうものならアッサリと射精してしまいそうだった。
(よ、よし!い、今なら!)
ルルアリアは湯船に浸かったばかり。今なら身体を洗う体を装い、数分間は肉棒を扱くことが可能である。いざランデルが肉棒に手を伸ばそうとした瞬間。
「ランデル、背中を洗ってあげるわね」
「!!」
いつの間にか後ろに立っていたルルアリアが腕を伸ばし、ランデルの近くにあった石鹸を掴む。
「は、母上!?じ、自分の身体くらい自分で洗えます!」
「うふふ、ナニを照れているの?私達は家族なのよ」
慌てるランデルと、息子の慌てた様子を微笑みながら眺めているルルアリア。ランデルは母の裸を見ないように正面を向いていたが。
「ん、はあぁ❤️」
ルルアリアの艶のある声がランデルを刺激する。後ろを振り向きたい衝動に駈られるが、なんとか耐えるランデルであったが、次の瞬間。
「では、洗いますよ♪」
ピタッ。
「!?!?」
今日何度目かわからない衝撃であったが、今回は今までの比にならなかった。背中に押し付けられたのはタオルの感触ではなく、モチモチとした二つの極上の柔らかさを持つ・・・つまりルルアリアの爆乳である。
「母上!?一体ナニを!?」
「んん❤️ナニって、私のおっぱいスポンジで貴方の背中を綺麗にしているのですよ?子供の肌は傷つきやすいから、人肌のほうが良いのですよ❤️」
そう言ってルルアリアは更に爆乳を押し付ける。ムニゥと背中で爆乳が潰れ、コリコリと固くなった乳首が擦れる。
「ん、ふふ❤️こうすると貴方も大きくなりましたね・・・・って、あら?」
「っ!あ、あの、これは!?」
背中で感じる爆乳の感触に気を取られていたランデルであったが、ルルアリアが自身の肉棒を見つめたことで我に変える。既にルルアリアの裸でカチコチになっていて、しかも先端からは先走り汁が出ていた。
「・・・そう、ですよね。貴方も、もうそんな年齢なのね❤️」
どうにかして誤魔化そうとしたランデルであったが、ルルアリアは嫌悪する処かむしろ嬉しそうな表情を浮かべ、そっと肉棒を握る。
「では、此方もしっかりと洗わないとダメね❤️」
「う、あぁ!」
ルルアリアは親指と人差し指を使い、肉棒に被った皮を優しく剥いていく。剥く最中にピリッと小さな痛みが肉棒に走るが、泡だらけの手と背中に当たる爆乳の感触で然程気にならなかった。
「良く頑張りましたね♪ほら、これで貴方のおチンチンも大人の仲間入りですよ❤️」
皮を全て剥き終えたルルアリアは、頑張った息子を褒めるために優しく肉棒を扱く。
「っ、うぅ!」
しかし、それがランデルの限界であった。メイドの紐パン、そして今のルルアリアによる背中洗いと優しい手コキに肉棒は耐えられず、一気に射精してしまう。ビュルビュルと精通してからは一番多くの精液を出すと目の前の壁を汚し、ランデルはあまりの気持ち良さと興奮で意識を失ってしまった。
「まぁまぁ❤️こんなに沢山出して、これなら世継ぎのほうは安泰ね❤️」
意識を失ったランデルを抱き上げ、手に付いた精液を舐めながらルルアリアは浴場を後にした。
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「・・・また、このアメか」
意識を失った翌日。いつもより早くベッドから起きたランデルの前の机には昨日と同じく、一粒のアメがあった。昨日のことは夢かと思ったが、ふとズボンの中を確認すると昨日、浴場でルルアリアによって剥かれた肉棒が勃起していたので、アレは夢ではなく現実だったのだ。
「・・・まさかな」
昨日からのエッチな出来事の原因が目の前の小さなアメな訳がない。そう思いつつもランデルは少し淡い期待をしてアメを口にした。
しばらくすると、部屋がノックされ、いつも通り自身の着替えをするためにメイドが入ってきた。しかし、メイドはメイドでも何時もの老メイドではなく、昨日の紐パンメイドであった。
「!!」
「おはようございます、ランデル様。ルルアリア様の命により本日から、ランデル様の専属メイドとなりました。よろしくお願いいたします」
メイドが丁寧に頭を下げた際に巨乳がたぷんと揺れ、ランデルは内心焦っていた。巨乳が揺れたからではない。若いメイドが自身の専属になったことにである。
いつもの老メイドや老執事なら、ある程度勃起した肉棒を見られたり女に厭らしい視線を送っても許容してくれるからだ。
「では、着替えのほうを致します」
「う、うむ」
起立したランデルの寝間着を脱がしていく紐パンメイド。今までと違い、服を脱がす時に巨乳が身体に触れたり、視界一杯にメイドの顔や巨乳が広がったりなどして、ランデルにとって刺激が強い。
そして上を脱がし終えると、今度は問題の下である。ランデルの肉棒は年相応のサイズであり、ズボンを履いているなら大丈夫だがパンツだと勃起しているのがバレてしまう。
紐パンメイドは一言「失礼します」とだけ言うとズボンに手をかけ脱がした。パンツ一丁になったランデルは、紐パンメイドに自身の勃起した肉棒を見られたことに羞恥心から顔を真っ赤にした。
「ふむ」
「ふぁっ!?」
そんなランデルの心情とは裏腹に、紐パンメイドはパンツを脱がし肉棒を露出させる。肉棒は朝から勃起していたが、直に女に見られたことでビクビクと震えている。
「な、ナニをするのだ!?」
突然の紐パンメイドの行動にランデルは思わず怒鳴ってしまう。しかし紐パンメイドは怒鳴り声に怯むことはなく、目の前でビクビクしている肉棒を手で掴む。
「はうっ!」
「ランデル様。私はルルアリア様からランデル様が性に目覚めたと聞き、貴方の"シモ"の世話もするよう頼まれました。朝勃ちの処理は立派な私の仕事の一つですので、これから毎朝ランデル様のペニスは私がお世話させていただきます」
紐パンメイドがとんでも発言をしているが、ランデルの耳には全く聞こえておらず、ひたすら柔らかい紐パンメイドの手の感触を楽しんでいた。
「ぐぅ!」
「んんっ❤️」
紐パンメイドの絶妙な力加減の手コキに耐えられなくなったランデルは、紐パンメイドの顔に射精してしまう。あまりの気持ち良さにランデルは腰の力が抜け、昨日とは違い今度は自分が尻餅をつく。
「ふぅ、ランデル様お気に召したでしょうか?」
「あ、あぁ」
自分が出した精液で顔を汚す紐パンメイド。唇に付着した精液を舌で舐める仕草に、ランデルの肉棒は再び勃起してしまう。
「申し訳ございません。もうすぐ朝食のお時間ですのでこれ以上の奉仕はできそうにありません」
紐パンメイドはそう言ってティッシュを使い肉棒を綺麗にし、残りの着替えを済ませる。まだ意識がフワフワしているランデルは着替えが終わると紐パンメイドに手を引かれ、朝食を取りに行った。
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その日からランデルの生活は性欲にまみれた物となった。
帝国から使者が来訪があった日。
『か、香織?急にどうしたのだ!?』
『れろっ、だってランデル王子が最近元気がないってリリィから聞いたから、こうして私が治療してあげようと思って❤️』
『あっ!・・・・』
『きゃっ❤️ランデル王子のおチンチン、こんなに出して元気ですね❤️』
好きな女である香織が夜に自室を訪れ、治療と称して自身の肉棒を一晩中フェラしたり。
『あら、ランデル王子も鍛練ですか?』
『う、うむ。王族でも鍛練は必要だからな』
『・・・なら私が少し手解きしましょうか?』
『おお、なら頼めるか?』
『えぇ、お任せください』
『・・・もう少し真っ直ぐに構えてもらって・・・』
『の、のぉ雫殿?さ、さっきから、そのぉ』
『ん?・・・・ふふ❤️ランデル王子。こちらの剣術も教えましょうか?』
『ほら、しっかりと耐えてください❤️』
『ん、んん!』
『あっ、もう・・・・まだまだですね♪』
剣の鍛練中に香織の親友である雫に後ろから抱きつかれる形で指導を受け、背中に当たる巨乳の感触に勃起してしまったランデルに気づき、倉庫でパイズリをされ足腰が立たなくなるまで絞り取られたり。
他にも紐パンメイドには毎朝朝勃ちを処理され、ルルアリアと一緒に入浴すれば洗いっこと称してソーププレイ紛いのことをしたりした。
(・・・・このアメの効果なのだな?)
今日も置かれている一粒のアメを手に取り、ランデルは一人呟く。ここ毎日の性活はこのアメを食べてから始まった。つまりこのアメは危険な物なのかもしれないのだ。
(・・・・・でも)
それでもランデルはアメを食べることを止めなかった。食べるのを止めれば、今までの気持ち良い思いができなくなってしまう。だからこのアメのことは謎だらけだがランデルはナニもしなかった。
そして今日もアメを食べ、紐パンメイドに朝勃ちを処理してもらい一日が始まった。
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その日はいつもと違った。アメを食べ、普段なら紐パンメイドが着替えと一緒に朝勃ちを処理してくれる筈なのに今日は着替えのみであった。
モーニングルーティーンになったことで朝から悶々としてしまう。ナニやら今日の勉強はいつもと違うらしいが集中できるか不安である。
コンコン。
『ランデル?リリアーナです。入っても良いですか?』
「は、はい!」
扉をノックされ、部屋に入って来たのはランデルの実姉であるリリアーナであった。部屋に入って来たリリアーナは手ぶらで、ナニも持っていなかった。
「あ、姉上?本日はどの用で?」
「聞いていませんでしたか?今日の勉強は私と貴方の二人でヤるのですよ」
そう言うとリリアーナは自身のドレスに手をかけ、ゆっくりと脱いでいく。ここ最近は紐パンメイドを初め、女の裸は見慣れた筈なのに目の前で実姉がドレスを脱ぐ様子にランデルは凄い興奮している。
しばらくすると質素な見た目の下着のみになり、それも脱ぐとリリアーナはランデルに生まれた姿を晒け出す。
「ほら、早く貴方も脱いでくださいランデル」
「な、何故!?」
「何故って。今日から私と貴方でセックスを行い、世継ぎを残すための勉強をするためですよ?」
発展途上であるリリアーナの裸に興奮しながらも質問するランデルに対し、リリアーナはさも当然のことのように説明する。
「・・・・もう!いい加減にしなさい!」
「うわ!」
やがて痺れを切らしたリリアーナによってランデルは服を剥がれ、瞬く間に裸となる。
「全く・・・・貴方のペニスは準備万端なのに、ナニを躊躇っていたのですか?」
リリアーナは呆れたように呟き、ランデルをベッドの上に押し倒す。肉棒はリリアーナが脱ぎ始めた時からギンギンに勃起していて、少し指で撫でられただけで射精してしまいそうだ。
「それでは、早速」
「あ、姉上!ま、まだ心の準、ぐぅ!」
「ん"ん"❤️」
ランデルの静止を聞かず、騎乗位の態勢で一気に腰を振り落とした。今思うとこれまでの中で本番はヤっておらず、ランデルはリリアーナで童貞を卒業したことになった。
「ん、どうやら貴方のペニスのサイズでは私の処女膜を破るのは難しいようですね❤️・・・・でも、これはこれで気持ち良いぃ❤️」
リリアーナの肉棒が小さいという発言に軽いショックを受けるが、まだ自分の年齢ではしょうがないと自身に良い聞かせる。
(そうだ。姉上も言っていたではないか!これは勉強だと。なら今は楽しむのみ!)
「んあっ❤️」
気分を切り替え、今はただ童貞卒業セックスを楽しむためにガムシャラに腰を振る。リリアーナの処女膜を破れないのは残念であるが、自分がもう少し成長すれば貫通するのは簡単だ。
「あん❤️い、良いですよランデル!その、ん、調子です❤️」
お互い気持ち良くなるために腰を振っているだけだが、ランデルは初めてのマンコの感触に、リリアーナはオナニーよりも刺激の強い快感を味わっている。
「んっ❤️ふぁっ、ランデルのペニス、もう限界のよう、ですねぇ❤️ピクピクしてますよぉ❤️」
リリアーナの挑発するような言葉に、ランデルは内心当たり前でしょうと毒つく。ついさっきまで童貞だったのもあるが、今日は紐パンメイドが朝勃ちを処理してもらっていないから、ずっとムラムラしていた。
そんな矢先にまさかの実姉との生ハメセックスである。我慢できる筈がなかった。
「あ、姉上!余はも、もう!」
「あぁ、い、良いですよ❤️ど、童貞卒業の記念に、ん、私の処女おマンコに好きなだけ吐き出しなさいぃ❤️」
「姉上ぇ!!」
「ランデルぅ❤️」
最後はお互いの名前を呼びながら絶頂する姉弟。部屋は二人の汗と体液の匂いで充満し、はぁはぁと荒い息遣いだけが響く。
ランデルは童貞を卒業できたことを嬉しく思い、これも全てあの不思議なアメのお陰である。最早ランデルにとってはアメのない生活など考えられなかった。
「んん❤️ら、ランデル。セックスの勉強、お疲れ様でした❤️・・・・ですが、まだまだこの程度で満足してはいけません。もっと貴方には女の扱いを学んでもらいますからね❤️」
処女マンコからポタポタと精液を垂らしながら話すリリアーナ。普段は聡明で仕事大好きな実姉の淫らな姿を見てランデルは決心した。
(あのアメを使って、余は色々な女を自分の物とする!」
アメは制作者不明の謎仕様になっています。常識改変かと言われたら微妙な感じになってしまいましたが。
ランデル
原作不遇の王子。不思議なアメのお陰でエロい生活を送り、リリアーナで童貞を卒業した。歳相応よりも小さいサイズなので今はまだ処女膜を破ることはできない。
紐パンメイド(24歳)
オリキャラ。不思議なアメの効果で真っ先にランデルと接触。以後ランデルの専属となり、シモの世話をすることになる。紐パンは趣味でありショタ好きでもある。
巨乳。
ルルアリア
爆乳。不思議なアメの効果でランデルとのスキンシップの概念が薄くなり、浴場では裸の付き合いと称してソーププレイ紛いのことをする。
リリアーナ
不思議なアメの効果でランデルの性教育も自分の立派な仕事だと認識し、勉強だと言いランデルの童貞を奪った。チンコが小さかったので処女のままである。
次回はレミアになると思います。