二人共、公式絵がないので頭の中で姿を想像してもらえると嬉しいです。
オリキャラの名前は◯◯で父親は□□にします。
夏の炎天下の中、隣町にある大きな門と塀に囲まれた屋敷の前にスーツを着た二人の美女が日傘を指して立っていた。
「すみません、ユエさん。ミュウのためにユエさんにまでご迷惑をおかけして」
「ん、仕方ない。ミュウはまだ子供だから大人である私達が責任を取るのは当たり前」
ミュウの母親であるレミアと、普段の幼い姿ではなく身長が伸び豊満なスタイルになっている大人状態のユエである。
現在二人はミュウが子供同士の喧嘩にアーティファクトを使ってしまい、その余波で関係のない子供に大怪我をさせてしまったので、その謝罪のために来ていた。
ちなみにミュウは罰としてしばらく遊ぶの禁止令を出している。
「それにしても、どうなるのでしょうか?」
「・・・魔法が使えないから誠意を込めて謝るしかない」
普段なら怪我を魔法で治療して記憶操作をすれば良いのだが、今回怪我を負わせたのは自分達がトータスから帰還しとから設立された"帰還者対応課"の重役にあたる人間の息子であった。
ユエ達が今平和に暮らせているのは彼らの対応のお陰であり、条約によりこの部署の関係者には信頼の証として魔法を使うのは禁止されている。
二人は威を決し日傘を畳みインターホンを鳴らす。
待つ間もジリジリと強い日差しが二人を襲い、一瞬の内に汗をかき出す。しかし日傘を指していると失礼にあたるので指すことができない。
『すみません、お待たせしました。どちら様でしょうか?』
「おはようございます。先日ご連絡させてもらったミュウの母親のレミアと申します。本日は謝罪とお見舞いために来訪させてもらいました」
『・・・・確認しますので、少々お待ちください』
恐らく家政婦と思われる若い女性の声にレミアが典型的な台詞で返す。そして家の人間に確認するために再び待たされる二人。
「・・・・あっつい」
「今日はホントに猛暑日ですもんね」
「魔法を使ったら、ダメ?」
「ダメです」
「・・・待っている間だ「ダメです」うぅ、早く開けてぇ」
あまりの暑さにユエがポロっと呟くが、レミアの圧の籠った言葉にガックリと肩を落とす。
『お待たせしました。どうぞお入りください』
数分後、二人が暑さに耐えていると門が開きさっきと同じ声の女性から入る許可が降りた。
二人は門を潜り敷地内に入るが、広い庭のせいで無駄に門から家にまで距離があり、二人は暑さに茹だれながら漸く建物にまで辿りついた。
そして玄関につくと扉が開き、二人の前にはエプロンを三角巾をつけた若い女性がいた。
「初めまして。ようこそお越しくださいました。私はこの家で家政婦をしている者です」
「初めまして。私はミュウの母親のレミアと申します。そしてこちらは・・・・」
「ユエと言います。ミュウの住む家の同居人のため、今日は同伴させてもらいました」
家政婦の挨拶に二人も気まずそうに挨拶を返す。家政婦の女性はユエとレミアには劣るが十分な美人であり、同性でも見とれてしまうユエの大人姿を見ても表情を崩さなかった。
「レミアさんとユエさんですね。旦那様からお話は伺っております。まずは応接間にご案内しますのでこちらへどうぞ」
そう言って家政婦は二人の前を歩き出す。レミアはそんな家政婦の後ろ姿を見つつ、出迎えが子供の両親ではなく家政婦だけというのが気になった。
「あの、◯◯君のご家族の方は?」
「すみません。その件に関しては応接間にてご説明させて頂きますので」
レミアの疑問にも無表情で応える家政婦。想像していたのとは違う状況に少し困惑してしまう二人。
そして扉を開け、広い応接間に到着する三人。室内には冷房が効いており、二人は外の暑さから解放された気分になる。
「それではソファーにお掛けになってお待ちください。お飲み物をお持ちしますのですが、アイスティーでよろしいでしょうか?」
「は、はい」
「すみません」
正直、緊張と暑さで喉が凄い渇いていたから家政婦の配慮はありがたかった。
数分後、二人の前にはアイスティーが置かれ、喉を潤すために口に入れる二人。暑さでヤられたのか急に冷たい飲み物を飲んだからか少し頭が"ボーッと"する感覚に襲われてしまう。
「それで、本日の来訪に関してなのですが」
しかし家政婦のその言葉に二人は意識を戻し、背筋を伸ばす。
「旦那様はつい先程、緊急の仕事が入り本日からしばらくは自宅に帰ってはこられません。ですから私は言伝てを頼まれました。旦那様の言伝ては『すまないが私は息子に怪我君達のことをあまり快く思っていない。もし、誠意を見せるのならば息子に会って息子自身が君達を許したのならば構わない』と仰られておりました」
家政婦から伝えられた父親の言伝てを聞いて、レミアとユエは静かにぎゅっと拳を握る。
当然だ。直接喧嘩をしていたのならば百歩譲っても理解できるが、今回は一切関係のない息子が巻き込まれ大怪我をしたのだから父親の言うことはもっともである。
「あの・・・◯◯君に合わせてもらっても良いでしょうか?」
「私も。お父さんの言伝て通り、お子さんが許してくれるようにしっかりとお話がしたい・・・・です」
レミアのユエの真剣な表情に家政婦はしばらくの間を開けた後、静かに立ち上がる。
「どうぞ付いてきてください。◯◯様のお部屋へとご案内致します」
「「!!・・・・ありがとうございます!」」
家政婦の言葉に二人は喜びの表情を浮かべ、頭を下げる。そして、屋敷の二階の奥にある◯◯の部屋だと思われる場所に案内された。
「こちらが◯◯様のお部屋となっております。ナニかご用の際は一階におりますのでお呼びください。あ、あとお二人のスーツの上着はお預かりします」
二人は"何故か"冷房が効いているにも関わらず、身体が熱く感じてきていたので家政婦の言葉を聞き、スーツの上着を預ける。
「では、失礼します」
上着を預かった家政婦は最後に一礼をすると離れていった。
「・・・では、開けますね?ユエさん」
「ん、ちゃんと許してくれるように頑張ろう」
二人は顔を合わせ、一度頷くとゆっくりと扉を開ける。
二人は既に自分達の身体に小さな変化が起きていることを気にかけなかった。
そして、これから二人には想像とは違った出来事になるとも。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ガチャ。
「「お、お邪魔します」」
「え、えっ、うわ、ちょ、待って!?」
ノックをせずにドアを開け部屋に入ってきた二人に急いでナニかを隠そうとして慌てる男の子。
男の子はこれといった特徴のなく、ごく普通の子供と言えるが腕や首に包帯を巻いていてる。
そして、部屋に入ったレミアとユエであったが中には二種類の匂いが充満していた。
一つ目はナニか嗅いだことのない不思議な香りであり、恐らく男の子の近くに置いてあるお香だと思われる。
しかし、二つ目の匂いは男の子が今までナニをしていたのかを決定させるものであり、ある意味ユエとレミアにとっては嗅ぎ慣れた"アレ"の匂いであった。
「ごめんなさいイキナリ部屋に入って!私達は今日、貴方に謝るために来たの。貴方が◯◯?」
「そうなんです。私は貴方に怪我をさせてしまったミュウの母親のレミアそして此方が同居人のユエさんです。お父さんから話を聞いていますか?」
「え、あ・・・うん」
ナニをしてたか追及せずに大人の対応で部屋の中央にあるベッドにいた男の子に挨拶をするレミアとユエ。男の子・・・◯◯も困惑しながらも返事を返す。
「そして、本当にごめんなさい。娘のせいで貴方に怪我をさせてしまって」
「・・・私達にシて欲しいことがあったら"なんでも"言って?貴方が許してくれるまでずっと付き合うから」
「・・・・・な、"なんでも"!?」
ユエの言った"なんでも"という言葉に過剰に反応する◯◯。そして二人の身体をバレないよう(バレバレ)に見る。
二人共見たこともない美女であり、汗で身体に張り付いた白のシャツは薄っすらと透け下着が見えた。
ブラもユエが黒、レミアが緑とセクシーなデザインでしかもどちらも日本人とはかけ離れた巨乳の持ち主だ。
「じゃあ・・・・・服を脱いで」
「「!?」」
シーツの上からでもわかる程に肉棒を勃起させながらお願いする◯◯の言葉に二人は思わず驚愕の表情を浮かべる。
普段なら子供とはいえ絶対に訊かないお願いであったが、なんでもスると言ったのは自分達であり◯◯に許してもらうためには彼の最初のお願いは拒否しづらい。
(ん❤️なんか、身体が・・・熱い)
(それに少し頭がフワフワしますね)
しかも少しづつではあるが何故か二人の身体火照りだし、"男"が欲しくなってきた。
「・・・・やっぱり、ダメ?」
二人のことを気にせずに再度お願いしてくる◯◯。そんな◯◯の言葉に二人は顔を赤らめながら顔を合わせる。
(まぁ、許してもらうためですし・・・・❤️)
(ん、男の子なら私達の身体に欲情するのも仕方ない❤️)
二人は誤魔化すように一度微笑むと、服に手をかけてその場で脱ぎ始める。
しばらくすると二人は下着を含め全ての衣服を脱ぎ、◯◯の前に産まれた姿を晒け出した。
「うわぁ!すっげぇ」
鼻息を荒くし喰いいるように二人の全裸を眺める◯◯。
二人共、日常では絶対に拝むことのできない巨乳。
シミ一つない透き通るような白い肌。
裸になったことであらわになったツンと膨らんだ綺麗なピンク色の乳首。
それぞれの髪と同じ色の陰毛は金色と緑色という日本人とはかけ離れたエロさがあった。
レミアとユエはそんな◯◯の反応に恥ずかしそうにするが、静かに近づき◯◯の寝るベッドの両端にしゃがみこむ。
そしてシーツの上からずっと勃起している肉棒を片手でそれぞれ優しく撫でる。
「うっ!」
「・・・・ずっと寝ていたら貯まってしまうのは当たり前」
「私達の身体でこんなにガチガチに❤️これも◯◯君に対するお詫びだと思ってください♪」
そう言って二人はこねくり回すように肉棒を撫でる。◯◯は夢心地のようなだらしない表情で美女二人からの奉仕を受ける。
ユエもレミアも普段から恋人であるハジメと何度もセックスをシており男の喜ばせ方は知っていた。
「ん、気持ち良い?」
ユエが玉袋をニギニギと掴み、からかうように聞くと◯◯は無言で何度も頷く。
「うふふ♪ダメですよ。◯◯君はまだ子供なんですから性欲が貯まるのも当然ですけど、こういう物はまだ早いですよ?」
レミアは肉棒の先端を指で触り、ベッドの中をまさぐり隠していたエロ本を手にとり優しく諭すように注意する。
そしてパラパラとエロ本を捲り、あるページに目が止まる。
「あらあら、うふふ♪ねぇ、ユエさん?」
「ん?・・・・ん〜、ヤってあげようか」
「はい❤️」
レミアが見せたページを確認し、ユエは◯◯の顔のすぐ近くに自身の大きな胸を寄せる。当然の巨乳の急接近に◯◯は驚くが・・・。
「うふふ、こちらも♪」
反対側にはレミアがおり、そちらも自身の巨乳を差し出す。今◯◯は左右から顔にそれぞれ巨乳がある。計四つの膨らみを押し付けられていた。
「ん、貴方の好きに吸って?」
「貴方の見ていたエッチな本と同じですよ?」
レミアは◯◯が隠していたエロ本のページを見せる。そこには巨乳の女性二人がベッドに横たわる男の肉棒を扱きながら胸を押し付ける・・・・つまりユエとレミア本の内容を◯◯に対し再現していた。
「!?・・・じゅり、ちゅぱ、じゅるるっ!」
「んっ、イキナリ大胆❤️」
「あらあら?そんなに慌てなくても私達は逃げませんよ❤️」
二人の乳首を同時に含む◯◯。そして唾液を撒き散らしながら胸をチュウチュウと吸いだす。
(あっ、この子❤️結構、上手い❤️)
(んん、たまに歯が当たるのがなんとも❤️)
子供特有の相手への遠慮のない責めは逆に二人の身体を刺激した。◯◯が二人の胸を味比べするように交互に舐め、二人は◯◯の舌に時折ピクッと反応しながらも肉棒を撫で回す。
「ほ〜ら、良い子良い子〜❤️」
「あん、おっぱい吸うの上手❤️」
甘やかすように肉棒を弄り、耳元で囁くように話しかけるレミアとユエ。最初の目的であった謝罪に来たということを忘れ、最早顔を埋め尽くす勢いで◯◯の顔に胸を押し付ける。
それでも◯◯は舐めるのを止めようとはせず二人の乳首を吸っていた。
「んぐぅ!」
「「あぁん❤️」」
しかし二人がかりの手にそう耐えられる筈もなく、◯◯は射精してしまう。
「「「ハァ、ハァハァ!」」」
シーツを精液でベチャベチャに汚し放心状態の◯◯。乳首を執拗に吸われ、イく寸前にまで身体を責められたレミアとユエ。
三人の荒い息遣いの音だけが流れ、部屋には三つ目に新たな性臭が漂う。
「ん、まだまだ元気・・・・だけど」
「流石に今日はもう時間がありませんね」
行為は終わり、◯◯の肉棒はまだまだ元気だったが既に結構な時間が流れていた。
「ねぇ、もしおねーさん達さえ良かっから・・・・」
そんな時◯◯から"ある提案"が出された。二人はその提案を聞くと嬉しそうに微笑み快諾した。
「・・・・では私達はこれで」
「"これから"も宜しく」
そして服を暑さとは別の理由で汗をかいた二人は着替えを終えて部屋から出て行った。
・・・・二人が背を向けた瞬間に◯◯がニヤリと笑っていたとは知らずに。
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「家庭教師?」
◯◯の屋敷から帰ったその日。ハジメはユエとレミアから聞いた言葉に不思議そうな返事をする。
「はい。◯◯君の怪我が治って学校に行けるようになるまで私とユエさんが毎日通って勉強を教えることになりました」
「二人でか?」
レミアからの説明に今度はユエが答えた。
「ん。私とレミアで教えて◯◯が登校した時に問題がなかったら許してくれるらしい。だからハジメ達には悪いけど、しばらくは家を開ける」
「あー、わかった。こっちも悪いな。本来なら父親の俺が行くべきなのに」
「大丈夫。ハジメの分まできっちりと勉強させてくる」
「・・・・程々にな?」
自信満々に胸を張るユエにハジメは相手の子供のことを想像し苦笑いを浮かべてしまう。
「・・・・あの、それよりもハジメさん。今晩・・・・よろしいですか?」
「ん?あぁ、別に構わないが。珍しいなレミア本人から誘うなんて」
「うふふ♪どうやら今日は少し身体を動かしたくなってしまいました❤️」
「・・・・ハジメ、私も」
その夜はレミアとユエはいつもより激しくハジメを求め、屋敷で貯まっていたムラムラを解消した。
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「「ちゅる、じゅる、ちゅ、んちゅ❤️」」
「うぅ!おねーさん達のおっぱい、凄い気持ち良い!」
昨日と同じ場所、同じお香の匂いが漂う◯◯の部屋。そこでレミアとユエは自身の大きな胸を◯◯の子供らしからぬ巨根に寄せ、二人で一心不乱に舐めていた。
次の日から早速始まった家庭教師の仕事。
最初は普通に勉強を教えていた二人だったが途中から昨日と同じく身体が火照りだし、◯◯が二人のシャツの隙間から見える深い谷間にチラチラと視線を向けていると少しづつ空気が変わってきた。
『ねぇ、おねーさん。昨日と同じことヤって?』
肉棒を勃起させ無邪気に懇願してくる◯◯に対しレミアとユエは"ある条件"を出した。
それは勉強を習ったことを小テストで証明し、合格ラインに到達すれば二人に"どんな命令"もその日は出せるというもの。
条件を提示してからの◯◯の集中力は凄まじく小テストを満点でクリアしてしまった。
そして現在、二人は◯◯のお願いによりWパイズリをしていた。
「ん、レミア少し譲って?舐めづらい」
「ちゅる、あら、ユエさんのほうがおチンチンを多く取っているので舐めるのは私に譲ってくださいな❤️」
肉棒を埋め尽くす程の二人の巨乳。ほんの少しだけ出ている先端を取り合うようにお互いに舌を伸ばす。
◯◯は自身の肉棒を美女二人が奪いあう光景に内心ほくそ笑み、肉棒をビクビクと震わせる。
「ほら、おねーさん達。喧嘩しないで?」
「「んんっ❤️」」
腰を動かし二人に包まれた肉棒を巨乳の中で擦りつけた。それだけで二人は喘ぎ声を漏らし嬉しそうに笑う。
「ご、ごめんなさい❤️」
「私達は仲良しですから❤️」
◯◯に注意され、今度は二人で均等に胸で挟みそれぞれの舌で先端を舐める。
「はむ、ん、れろ、んちゅ❤️」
「んぐっ、うぅ、っ、んもぉ❤️」
交互に舐めたり唾液を肉棒に垂らしたり、とにかく自分達の技術を用いて◯◯の肉棒を喜ばせる。
「うっ、うぅ!」
「「はぁん❤️」」
そんなレミアとユエの胸と舌の感触に耐えきれなくなった◯◯の肉棒は勢い良く射精し二人の身体を精液で汚した。
(ん、ハジメとは違う精液❤️プリプリしてる)
(やはり若い男の子だけあって精液も濃いですね♪)
身体に付着した精液を舐めながら心の中で感心する二人。そして◯◯の肉棒は射精直後にも関わらず相変わらず硬いままである。
「ん、次は保健体育の実技。◯◯が読んでいた本と同じことをシてあげる❤️」
そう言ってユエはレミアを押し退け◯◯の上に跨がる。ユエのマンコは肉棒を舐めていた時からずっと濡れていて既に準備万端であった。
「あの、ユエさん流石にそれは不味いんじゃ?・・・」
レミアは今更ながら最後の理性を持ってユエを止める。いくら◯◯には"逆らえない"とは言え自分達はハジメの嫁である。
流石にその一線を超えるのは不味いと思いユエにストップをかけた。
・・・ユエと同じく精液で身体を汚しているレミアが言っても説得力は皆無ではあったが。
「・・・大丈夫。レミアさえ喋らなければバレない。それに私は今すぐヤりたい!」
「ユエさん!?」
まさかの只ヤりたいだけのユエの発言に戸惑うレミア。
「ん、お待たせ◯◯。今から天国を味合わせてあげる♪」
「・・・・うん」
そんなレミアをユエは一瞥した後、舌舐めずりをして一気に挿入する。
「お、おおぉ!」
「んん❤️中々の物を持っている。これは中々楽しめる」
肉棒を根元まで飲み込んだユエは◯◯のなんとも言えない喜びを知った顔を嬉しそうに眺め、すぐにイかないようにゆっくりと腰を振り始める。
「うわっ、ユエおねーさん!なんだかニュルニュルするぅ!」
「あっ❤️ん、慌てなくても私が気持ち良くするから◯◯はじっとしてて?」
未知の快楽にだらしそうに涎を垂らす◯◯。ユエは童貞である男の子が初の生ハメセックスに我慢できないと思っている姿に快感を見いだしていた。
(あぁ、ユエさん・・・ハジメさん以外の人にあんなことをシて)
そんなユエの淫らな姿に傍らにいたレミアは無意識に自分のマンコに指を這わせ慰めていた。
【いつも自分達と笑顔で暮らしていた家族が自分の子供と同じくらいの年齢の男の子に腰を振っている】
レミアにとっては衝撃的なことであり、同時に背徳感によりマンコを弄る指の動きは激しくなっていく。
「っ、あっ、ん、やぁ、ま、待っ、だ、ダメぇ❤️」
一方ユエのほうも最初の時に比べ徐々に余裕がなくなってきていた。依然ユエ自身は◯◯に跨がり腰を振っているのだが、普通の男、それも大人なら既に射精しても可笑しくない筈なのに◯◯は射精するどころか自分の弱い部分を的確に突くようになっている。
「ぐぅ、ユエおねーさんのおっぱい柔らかいね!」
「んあぁ❤️そん、なに強く、引っ張ら、ないでぇ❤️」
更に◯◯は追い討ちをかけるように目の前でブルンブルンと上下に弾む大きな胸に手をかける。
そして乳首を目一杯に引っ張たり乱雑に揉んだりして胸の感触を楽しんでいた。
その手つきは経験豊富なユエでさえ喘がせる程の上手さがある。
「ゆ、ユエおねーさん。僕、もう!」
「ん、出して!そのまま❤️」
◯◯の言葉にラストスパートをかけるように腰を動かすユエ。
「うっ!」
「イっ・・・くぅ!!」
(んっ、コレ・・・ヤバい❤️)
そして一度身体を震わせユエの中に精液を流し込む◯◯。ユエも二回目とは思えない量の精液に満点し、ハジメとは違った快楽の味を感じ意識を失った。
「う〜〜〜〜、ふぅ!」
ユエが気絶し射精を終えた◯◯はマンコから肉棒を抜いた。抜いたマンコからはドロドロと精液が溢れ、ユエはそのままベッドに倒れ込んだ。
そして◯◯は倒れ込んだユエに一瞥した後、近くにいたもう一人の"雌"に目を向ける。
「ん、ハァ、ハァ、んっ❤️」
そこには自分達のセックスを眺め一人オナニーをしていたレミアがいた。レミアの足元は何度も絶頂したのか濡れた跡ができている。
◯◯は興奮しているレミアに近づき、未だに元気な肉棒を突きつける。
そして一言。
「ねぇ、レミアおねーさん。僕のおチンチン、まだまだ収まらないんだ。だからレミアおねーさんが相手シてくれる?」
「っ❤️」
◯◯の言葉にレミアは返事ではなく尻を肉棒に向けることで応える。
「ど、どうぞ❤️私の身体でも是非、お、お勉強してください❤️」
結局、その日◯◯はレミアともセックスを行い二人の身体に自分という男を刻んだ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
それからというものユエとレミアは◯◯の屋敷に赴き、性欲を満たすために必要最低限の勉強を教え小テストを行い、その後はひたすらお互いの身体を貪る日を繰り返している。
それも◯◯から得られる快感は徐々にハジメよりも強くなっていき、最近では日の出ている時は身体を動かし夜はしっかりと休むというある意味規則正しい生活を送っていた。
しかしそんな日々は◯◯の父親である□□にバレてから変わってしまった。
「ほれ、レミアさん。私のチンコと息子のチンコ。どちらが気持ち良いですかな!」
「んん、んん〜〜!?」
「お父さん、もう少し優しくシてよ。歯が当たってちょっと痛い」
◯◯と□□により口とマンコを蹂躙されるレミア。近くには一度親子に散々ヤられたユエがいてマンコとアナルからは性欲を垂れ流していた。
今では泊まり込みの勉強会と称して昼は◯◯に、夜は□□に犯される日々である。
そこに◯◯も加わり親子によってユエとレミアは一晩中セックスをスる時もあり、二人は完全に雌として堕とされてしまった。
「どぉ、レミアおねーさん。気持ち良い?」
「ぷはっ、は、はい❤️おマンコを□□さんのおチンチンで、あん❤️突かれて気持ち良いです!」
しかし、□□に犯されてもレミアは嫌がることも反抗することもせず肉棒を気持ち良くさせるために懸命に腰を振っている。
「んあっ❤️□□さん!?」
「いやはや、あのハジメ君の奥さんの一人をこうして抱けるようになるとは」
「ふぎゅ、あ、あぁ❤️」
「お父さん、レミアおねーさんのおっぱいあまり触らないでよ!折角綺麗な色だったのに・・・」
「いや〜、すまんすまん!あまりに見事な巨乳だったのでな」
親子二人によって散々弄られたレミアの乳首は最初会った時より黒ずんでいて、ある意味娘を持っている人妻らしい姿になっていた。
「さぁレミアさん。今日も貴方のおマンコに私の精子を注ぎ込みますよ!今回は必ず当ててみせますよ!」
「あぁ❤️ダメぇ!ハジメさん以外の子種で孕んでしまいますぅ❤️」
口では嫌がりながらも腰を振ることは止めずむしろ□□の肉棒をよりしめつけを強くしていく。
「じゃ、僕のも忘れないでね!」
「もごぉ!?」
再度◯◯に口に肉棒を突っ込まれ驚くレミア。しかしすぐさま順応し肉棒に舌を這わして奉仕をする。
(あぁ❤️ハジメさんごめんなさい・・・・私は快楽に負けるはしたない女です❤️)
心の中でハジメに謝罪するが、腰と舌を止めることはせず顔は雌の物となっていた。
「「うぐっ!」」
「〜〜〜〜〜っ❤️」
同時に出される精液。親子揃ってドロドロの濃い精液はレミアの身体に流し込まれていく。
(うぅ、私の身体はもうこの人達のおチンチンには逆らえない❤️)
「ふぅ〜、レミアさんのおマンコはユエさんとは違った良さがありますな」
「僕はレミアおねーさんのほうが好きだよ」
肉棒を抜きドサッとその場に倒れ込むレミア。◯◯と□□は一息つきながらレミアとユエの具合を比べあう。
「さてと、私はユエにもう一度」
「じゃ、僕はレミアおねーさんのおマンコにする」
「「あぁん❤️」」
その後もユエとレミアは何度も親子にスワッピングされながら犯され、朝になる頃には全身を二種類の精液で白濁に染めていた。
・・・・その二人の子宮には元気な精子が泳いでいた。
リクエストにはクソガキ設定でしたが話を考えているうちに少しクソガキとは違った感じになってしまい申し訳ありませんでした!
・◯◯
不意な巻き込まれにより身体に怪我を負ってしまった子供。実は腹黒であり自分の立場と見た目を理解し、裏では女を喰い漁っていた。
レミアとユエも偶然とはいえアイスティーには媚薬、部屋にも媚薬のお香を置くなどして見事手に入れた。
・□□
【帰還者対応課】の重役であり◯◯の父親。◯◯が幼い時に妻をなくしている。今では家に愛人の家政婦を置き仕事に励んでいた。
幸運にもレミアとユエを自宅に招き入れることに成功し◯◯を使って新たな愛人として二人を手に入れた。
・家政婦
◯◯と□□の屋敷に住み込みで働く若い女性。二人の共通の愛人であり□□に技術を仕込まれ、◯◯の童貞卒業の相手でもある。
巨乳であり、普段は無表情であるがセックスの時は驚く程に変貌するらしい。
・ユエ&レミア
ミュウが全くの無関係の子供に怪我を負わせてしまい、その責任で◯◯の屋敷に行った際、アイスティーとお香のW媚薬のせいで女の部分を刺激され以降は家庭教師とう呈で屋敷に行きセックスをしていた。
最終的に二人共◯◯か□□だと思われる精子で妊娠してしまった。
次回はどうするか未定ですが、少しネタっぽい物にしようと思っています。