辺境領主は銀髪ロリエルフをprprしたい 作:名もなきrlkn
早いもので雨音が来てから2ヶ月が経った。
一年を通して温かな気候の続くこの地方だが、この時期はそれなりに涼やかな風が吹く。
大きな収穫期を終えて国への税も問題なく収め終わると、領内はちょっとした収穫祭のようなもので賑う。元々は蔵にある備蓄食料を新しい物に入れ替えるため、古い物を領民へと振舞っていたものが祭りとして定着したものであるらしい。
色々あって一時期は開催されなかったが、ここ数年は領内の活気も増してきており以前よりも賑やかになってきているようだ。
特に3年程前からは馬人族達の周年レースをこの時期に合わせて開催しているため、街の住人だけでなく村や領外からも人が訪れる様になっている。
特に商人たちは目敏いもので色々と外で仕込んだ物を持ち込んでここで売っては、帰りに村を回って余剰の農作物を安く仕入れて帰っているようだ。
ピエールと共に行った農業改革によりヘルゲン領の農作物の収穫量は右肩上がりだ。耕作地はそれほど増えていないが、より効率の良い栽培方法が取り入れられ、少ない人員でも成果を出せている。最近はようやく成功にこぎつけた堆肥の利用も広めており、今後は更に生産性が向上していくはずだ。
問題は人手不足であり、これはもっと時間がたたなければどうしようもない。ベルタ砦に向かわされていた男衆は返したものの、それはマイナスがプラマイゼロになったに過ぎないのだ。とはいえすでに改善の兆しは見えている。
まず生活に余裕が生まれた事で出生率が上がった。やはり心に余裕が出来なければ必要とはいえ子供を作るのは難しい。税が軽くなり生活水準が目に見えて上がり、将来に希望が持てるようになった影響だろう。
そして食べ物が増えた事による栄養状態の改善と衛生環境の改善により子供の死亡率が大きく減少した。衛生面に関しては出来れば村にも大衆浴場を設置したかったが流石に無理があったため、とりあえず井戸の数を増やして身綺麗にする事を徹底させた。
これにより免疫力を強くし、汚れを介した感染症を防ぐ事で小さなうちに亡くなるのをだいぶ抑えられるようになった。3人生まれても成人するのは1人だなんて効率が悪すぎる、途中成長するまでにもコストはかかっているのだから全員スクスク成長してもらってしっかりとコスト回収してくれないと困る。
ついでに教会に金を出し、村に簡素ではあるがお堂も建てて回復魔法を使える神官も誘致した。
別に神官でなくても回復魔法は使えるが、教会が基礎魔法の呪文やらコツやらを秘匿しているらしく習得者は少ないようだ。確かに魔法はイメージが重要になるので人体構造をそれなりに理解していないと難しいのだろう。
後は魔法協会との利権争いも色々絡んでいるようだが。まぁとにかく多少の怪我なら魔法で治せるし、出産の際にも保険になるので必要な出費だろう。
立て直しのための初期費用は大分かかってしまったが、今後10年20年先を見れば安いものだ。今は馬人族が酪農を始め、近いうちに牛や馬を労働力として役立てる事ができるようになる。
そうなればもともと土地の持つ力は強いので、魔領の脅威さえなんとかなれば数十年先には一大穀倉地帯にだってなれるだろう。そこまでやる気はないが。
さて、商人の移動が多くなると護衛としてついてくる冒険者の数も多くなる。丹念なごみ掃除のかいがあって野盗の類は少ないヘルゲン領だが、魔獣や魔物の住処である魔領に対する最前線でもある。
その中でも緩衝地帯と呼べるベルタ砦に近付けば当然魔物との遭遇も増えるため護衛の類は必要だ。
なので金のない商人はアルトの街から近場の村へ、金のある商人は護衛を雇ってベルタ砦へと流れる。前線である故魔物や森から取れる希少な素材が多く持ち込まれ、魔石の産出も多い。
一時期は砦崩壊の危機も噂されていたが、持ち直してからは盤石の姿勢を見せて街への被害はほとんど出ない程になっている。今までも身の危険を冒してでも来る商人はいたが、ある程度の安全が確保できるのなら当然その数は増え、今ではギルドへとひっきりなしに依頼が貼りだされているようだ。
そうなると大変なのが冒険者ギルドだ。何せ商人が増えれば依頼が増え、依頼が増えれば冒険者も増え、冒険者が増えれば素材の持ち込みも増える。元々前線であった事から配置されていた職員はおおむね優秀だったが、急激に増加していくこれらの状況を捌ききれるはずもない。
これに見事対応したのが一見気弱に見えたギルドマスター……ではなく、本部から来たという辣腕秘書だった。この秘書さんは俺が冒険者ギルドを立て替えて凄い事になったと聞いて、とりあえず確認のためにと本部から送られて来たそうなのだが、その後急速に進むベルタ砦の変化に対応するために気弱なギルマスの尻を蹴り上げながら対応していたところ今では影のギルドマスターだと周囲から完全に認識されている。
実際に領主として何度も話をしているが、その才覚は本物だ。基本的に対談は領主館で行うのだが、ギルマスが秘書を引き連れてくるというよりは秘書さんがギルマスを引き連れていると言ったような感じだ。
それでいいのかギルマスと思ったが本人はそこまで気にした風もなかった。出来る部下に仕事を任せ、私はその責任を取る。それがベストだと思っていますし、有能な部下を持てて幸せですよ。と本人は言っていた。
その意見には大いに賛成するところなのだが、その内本当にギルマスの座を奪われても知らんぞ。
こうして急速に発展しつつあるベルタ砦だが、そろそろちゃんとした代官を置かないといけないだろう。今まではあくまで砦が主体であり街は付随程度のものだったが、今では冒険者や商人を相手にした宿やらなんやらが一気に増えて来ている。
とりあえず何かあればグライドが対応してくれているが本職は騎士であり砦の防備が任務なのだ、あまり雑事に手を煩わせるわけにもいかない。まずは正式な代官として指名して、その部下として何人か文官を遣ろう。
騎士爵の叙任申請もだしてやれば箔もついてやりやすくなるだろう。うまい事魔領の開拓まで成功させれば子爵や男爵だって夢ではない、是非頑張ってほしい。なんなら辺境伯交代してもいいぞ。
発展著しいベルタの街に対してアルトの街はといえば、大した特産品もないのに商人の多い街となっていた。品質のよい茶葉が取れる様になってきたがまだ少量を試しで流している程度でまだまだ認知されるには遠い。最近では馬人族のレースが大人気ではあるのだが、それはあくまで見世物であり売り物ではない。
ベルタの街からは魔物素材が、周囲の村からは新鮮な野菜が持ち込まれて売られているがそれを仕入れるならそれぞれに直接仕入れに向かったほうが良い。
ではアルトの街で何をするかといえば、外で仕入れた物を売りに来ているのだ。領主館前に作った広場も今では休日になると沢山の露店で賑うようになっている。特に祭りの時期になればそれなりに広く作った広場が埋まってしまうほどだ。
これは恐らく他領と違い、徴収するのは場所代だけで売れた物に対しては税金を取っていないからだろう。特に駆け出し商人にとっては売れた金額が全て自分の物になるというのは大きいはずだ。
まぁそこで得たお金もまた領内で別の物を仕込んだり、酒場や娼館で使ったり、競馬で使ったりとほとんど領地に還元されているのでこちらも無理に毟る必要はない。稼いだ金を気持ちよく使って貰えればそれが一番である。またここで商売をしようと思ってもらえるだろうし、そう思ってもらえるようわざわざ街の商売に口出ししてまでクオリティに気を使っているのだから。
高級娼館の娘達に話を聞いてみればおおむね好評であるようで、中々太い客を掴んだ娘もいるようだ。その調子で自分の幸せをつかむついでに情報を掴んできてほしい。
現状特産品と呼べるほどではないが、街で作られる武具や工芸品も中々評判が良いらしい。これらは初期に拉致、もといヘッドハンティングしてきた色々問題があって腕はあるのに芽のでなかった職人達によるものだ。最近では弟子を取るひとも増えて来ており、工業区も中々の賑わいを見せている。
もともとが街から逃げてしまった職人の補充と、将来的に弟子を育ててもらって人材を増やそうと思い来てもらった人たちなので、ほぼ想定通りに来ていると言える。
しかし予想以上に、ベルタ砦から回ってくる魔物素材を用いた武具や、思い付きで作らせてみた道具の売れ行きが良かったりしてようで、近い将来にはアルトブランドとして売り出していくことも可能かもしれない。
内政チートの鉄板だろうという思い付きで作らせてみたリバーシと、遊び方冊子付のトランプも売り上げを伸ばしているようだ。この世界にもチェスのような盤上遊戯はあるが、なにせ駒は高いし知識も必要で庶民が手を出すには厳しい。トランプのような物もあるようだが、きちんと体裁を整えて美麗なイラストを入れた物は無かったようで、どちらも商人を中心に売れており比較的富裕層の手に渡っているようだ。
すぐに粗悪なコピー品は広がるだろうが、それで広く認知してもらえるようになればこちらも嬉しい。ある程度金を持った層なら品質の高い物や、『本物』を求めるものだ。今作らせている工房には特殊な刻印を入れさせているので、上手く流行ってくれればこれもブランド商品としてそのうち大きな利益を生む様になるかもしれない。量産は中々出来ないだけに手間のかかる販促は他に任せて需要の上澄みだけを掬う事が出来ればなお美味しい。
部下に作らせている石鹸や美容品、堆肥に関しては今の所外向けの販売はしていない。量産体制も出来ていないので数の確保が難しいのだ。材料の確保と人手の確保、その上で一定の品質を保てるようある程度の教育を施さなければいけないし、しばらくは産業スパイも警戒する必要がある。将来的には量産して販売していきたいが、まずは外交での手土産に使う分が精々だろう。
ともかく暫くは労働力の確保とそれをスムーズに運用するための体制作りの準備が必要になる。幸い領全体での経営は軌道に乗っているので後は変に躓くことなく進む事ができればそれなりの経済規模には発展していけると予想している。調子にのって内政チートごっこをして急激に色々推し進めようとしても、必ずどこかでその歪がでてくる。今でさえ割と面倒なのに、必要も無くこれ以上抱える気にはなれない。
それになにより、今はやらなくてはいけない事がある。
そう、メイド雨音の観察である。
書庫の掃除を任された雨音が掃除用具を抱えて室内をちょこちょこと動いている。身に纏うメイド服は雨音のサイズに合わせた特注品だ。
服飾関係の技術も魔道具の活躍によりそれなりに発達しているこの世界、簡単な既製品程度なら比較的安価なので平民にも手を出せる価格で売られているのだがこういった制服のようなものや貴族のドレス等は別で、基本的にはオーダーメイドの品となる。
屋敷で働かせているメイド達は俺の趣味で一律メイド服を着せているので、作成を依頼している地元の服飾店に型紙はあるだろうが流石に子供向けの物はない。そこでいくつかのパターンで新しく作ってもらっており、今はお仕事用の基本的なクラシカルタイプのメイド服を着ている。
エプロンやホワイトブリムはフリルを多めにあしらっており、見た目にも華やかな仕上がりになっている。
この仕様は他のメイドの服も一緒で、とても可愛らしいとおおむね好評を頂いている。ただ中には汚れる事前提の服なのに洗濯するのが大変だというもっともな意見も頂いており、そちらは黙殺している。だって可愛い方が見てて楽しいし。
雨音は時折ずり落ちそうになるホワイトブリムに苦戦しながらも、棚から書籍を取り出し、中を固く絞った雑巾でふき、書籍のホコリを落とし、棚が乾燥したら戻す、と慎重に作業を行っている。本人も最近字が読めるようになり、読書にも挑戦しているからか扱いも一層丁寧だ。
これは背後で仁王立ちしている俺も満足の、後方ご主人様面である。
棚の上部を掃除するためか踏み台を持ってきて作業に移る。棚の奥までふこうとすると中々届かないのか、踏み台でつま先立ちになってしまう。台自体は天板もそれなりに広いのでそこまで危険ではないが、踏み台の上でつま先立ちの姿勢になれば当然スカートの中が見えそうになる訳で。
スカートの裾はそれなりに長く、普段はまず中が見えるような事にはならない。
だが、今、この瞬間ならば、可能性は高い!
もうちょい、もうちょいで見えそ……
「何が見えそうだっていうのよこの変態が!」
ぎゃぁー!
前傾姿勢を通り越してほぼ腕立ての姿勢になっていた俺の頭に鞘に入った短剣が叩きつけられた。ついでに背中も踏みつけられている。割と俺に対して遠慮の無い人間の多いこの屋敷だが、ここまでやる奴は一人……いや、一人だけではないがそんなに多くない。まぁこの声は彼女だろう。
何しやがるメイド長!いきなり人を踏みつけた上に頭を叩き割ろうとしやがって、今結構本気だったろ!
「何してるのかはこっちのセリフよ!鞘じゃなくて本体で叩くべきだったわ」
そう言って手に持った短剣をポンポンと玩んでいるのは我が屋敷のメイド長である。短剣での戦闘に加え暗器全般を使いこなせる上にその華やかな容姿も相まって、これはメイドになってもらうしかない!とスカウトした相手である。
しかもやらせてみたらメイド技能もあっという間に習得してしまい、その上その技術も高いものだからメイド長へと任命してやった。先輩メイドもいるにはいたのだが、いずれも街や村から出てきた奉公人ばかりであり、ぎりぎり最低限の教養しか持ち合わせていなかった。
それなり以上の経験を積んだメイド達はパッパ達と一緒にワイバーンにやられたり、その後のごたごたで屋敷を離れたりとまとめ役を出来るような人物が居なかった。人員の補充も後回しにしていたのもあり、これ幸いと彼女に任せてみたのだ。
今ではメイド達をビシバシ鍛える名実ともにメイド長として活躍してくれている。そのうち適性のある娘を見繕って戦闘メイド部隊を作るのがひそかな夢である。
ちょっと君ご主人様に対して殺意高すぎない?
「殺しても死なないような奴がよく言うわよ」
15歳、辺境伯です。体の丈夫さには自信あります
「体が丈夫なだけで刃が通らないようなら鎧なんていらないのよ。あんたの皮を剥いでなめしたら軽くて丈夫な防具になるんじゃないかしら?」
お前精神状態おかしいよ……やはり暗殺者とかやってると思考が荒んでくるのだろうか。こわいなーとづまりすとこ
何を隠そうこのメイド長、元暗殺者である。領の経営がようやく立ち直り始めた頃のこと、やけに他領から間者が送り込まれてきていた時期があり、その時メイド長を始め暗殺者の方も結構送り込まれてきたのだ。
何か探りたいことがあったのか、俺を殺すことでヘルゲン領を奪う算段でもついていたのか、今となっては理由はわからない。
だいたいが仕掛けたトラップに引っかかって退場していったのだが、数名の腕利きは正解ルートを見つけ出し俺の自室に辿り着く者もいた。そういった実力者は小一時間エディルナ家のアピールポイントを伝え、エディルナ家に仕える事で更なるキャリアアップが見込める事を猛プッシュ。
結果的にほとんどの相手を迎え入れる事に成功し、我が領の隠密部隊ONIWABANは大幅に強化された。
メイド長もそんな暗殺者の中の一人であり、その華やかな見た目と裏工作よりも直接戦闘向きの適正の高さを評価してメイドになってもらったという訳だ。
引き抜きの鍵はやはり充実した福利厚生と将来的な発展性の高さから現実的なベースアッププランを提示出来たためだろうか。よその労働環境は知らないが、我が家ではしっかりと働きに見合った報酬を約束しているのだ(激務ではないとは言っていない)
そんなアホなやり取りを彼女としていれば、流石に気付いたのか雨音が近付いてきていた。
「ご主人様に、メイド長。どうかしましたか?ご主人様はそんなところに寝そべっているとお召し物が汚れてしまいますよ」
「あぁ、雨音。仕事の邪魔をしてしまって悪いわね。貴女に仕事を割り振ってから気づいたけれど、棚の上のほうは厳しいでしょ。だから手伝おうかと思って。因みにこの馬鹿は気配殺して貴女のパンツ覗こうとしていただけよ」
おいバカ止めろ、なんで言っちゃうんだよ。というか気配消してたのによく気付いたな
「普段なら気付けなかったでしょうけどね。さっきは不埒な気配が駄々洩れだったわよ」
ぐぬぬ、不覚をとったか
「なーにがぐぬぬよ、あんたも少しは領主としての自覚有る行動をとってほしいわね」
「えっと、ご主人様は雨音のパンツが見たかったのですか?」
雨音は未だに伏せたままの俺の顔の前にしゃがみ込むと、少しだけスカートをまくり上げてその中を見せて来た。
細いながらも柔らかな太ももの奥に輝く純白のショーツ、そして柔らかな恥丘を包み込んで曲線を描く魅惑のクロッチ部分。普段であれば見る事の叶わないスカート中、掃除で動いたからだろう、うっすらと汗を浮かべいっそう艶やかに見える桃源郷がそこにあった。ベネ!
「あっ、こらバカ。見せなくていいの!そういう事ははしたないからしちゃ駄目よ」
「でも雨音はご主人様になら見られても大丈夫ですよ?」
「大丈夫か大丈夫じゃないか、ではないの。やはり淑女教育を急ぐべきね……」
そうだぞ雨音、こういうのはな見えそうで見えないのがたまに見えちゃうから燃えるんだ。普段見えないものがふとした拍子に見えてしまうチラリズムというものも必要なんだよ。もちろん積極的に見せてくれるのも嬉しいが、人はパンのみにて生くるに非ず、色々なシュチエーションが大事だんだ。パンツだけに
「なるほど、奥が深いのですね」
「あー!話をややこしくするんじゃないわよ!しかもこの子はなんか変に納得しちゃってるし。いいからあんたはさっさと執務に戻りな、さい!」
ひでぶっ
メイド長の見事なサッカーボールキックを食らい廊下に蹴りだされると、目の前で書庫の扉が勢いよく閉まった。仕方がない、ここはおとなしく引き下がるとしよう。雨音のパンツを見れたおかげでヤル気も出たので、さっさと仕事を終わらせてしまおう。
今夜はミニスカメイド服でご奉仕プレイに決まりだなと心に決め、俺は執務室へと向かった。
感想、評価ありがとうございます。
気が付けば週間ランキングでも1位取れてました。ありがたや。
という訳でかなりおおまかにですが構成も決まったのでそれに沿って執筆していきたいと思います。二章は主に日常編的な感じになる予定です。
それと感想欄でも結構睡姦好きの同士も多かったようなのでちょっと紹介させていただきたいのがこちら、
「妹!せいかつ~モノクローム~」
です。寝ている妹に悪戯したり、お風呂を覗いたり、トイレを覗いたり、パンツをコレクションしたりできます。主人公くっそ変態やな。詳細はタイトルをググってもらうとして。
妹ちゃんがめっちゃくちゃ可愛いしくそシコいです。個人的にお触り系ゲームの中でも一番の作品だと思ってます。購入してから何度息子がお世話になった事か……
寝てる子に悪戯するのが好きな方はもちろん、あんまり興味ない方でも新たな扉が開けると思うのでちょっと布教させていただきました。マジオヌヌメ