※この作品はR-18です。

姉みたいな叔母はHカップと中学生   作:浅見智幸

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美叔母 結花のヌードー3話

 結花はボタンを外し終わると、ブラウスの前をぱっと開いて、弦太に自慢の胸を晒した。

 

「うわっ!結花 お姉さん!すっ、凄い・・・!」

 弦太の目は結花の豊かな胸に胸に釘付けになった。

 

 結花の乳房全体は、大きくて柔らかそうで、それでいて垂れておらず、張りもありそう。

 

 色白のためか、乳房には血管が微かに薄く透けて見えている。

 乳輪は大き過ぎず、小さ過ぎず、まさに程よい大きさで、綺麗な淡いピンク色をしている。

 

 その乳輪の真ん中で、薄ピンク色の乳首が、ぴんっと勃起していた。

 

 弦太は結花の胸から目を離すことができないでいる。

 

「ねえ・・・、結花 お姉さんって、何カップなの?」

 弦太が結花の胸を見ながら聞いてきた。

 

「え?弦太くん、知りたいの?」

「うん。知りたい!」

 弦太は大きな瞳を見開き、ずっと結花の胸を見続けている。

 

「そうね・・・、今はHかしら。体調によっては、Gの時もあるかな。」

 結花は自分の胸を見ながら答えた。

 

「Hカップ!!す、すごい!!大きくて・・・・白くて、柔らかそうで・・・、ち、乳首の色とかもピンク色で・・・、僕、最高だと思うよ!」

 感激のあまり弦太は心からそう思い、結花に賛美の言葉を送った。

 

「ありがとう、弦太くん。そう言ってもらえて、とても嬉しいわ」

 結花は恥ずかしそうに、少し俯き加減で礼をいった。

 

 思いがけない展開となり、結花の胸を見た弦太のペニスが勃起を始めた。

 

 陰茎がぐんぐん大きくなる。太くなりながら硬さを増し、ぐっぐっぐっ・・・・と角度を上向きに変えていく。

 

 やがて、弦太のペニスは完全に勃起した。

 

 陰毛の間から突き出ている弦太のペニスは、太くて硬くなっている胴体が、180度に反り返り、ずんっと一直線に突き出てきている。

 亀頭は尿道口付近が露出し、陰茎全体が、時折だがピック、ピックと震えていた。

 

「弦太くん、すごいわ」

 結花は勃起したペニスを見ながら、弦太に言った。

 

「そう?」

 女性にペニスを曝したのが初めての弦太が、勃起した性器への誉め言葉をもらうのも初めてだった。少なからずテレを覚えた彼の頬は赤くなっていた。

 

「そうよ。こんなに大きく、太くなっちゃって、とても立派よ」

 結花に褒められ、弦太は一気に気持ちが楽になった。

 

「さぁ、弦太くん。オナニーしていいわ」

 結花はペニスをじっと見ながら、弦太にオナニーすることを促した。

 

「う、うん。・・・・・・分かった」

「弦太くん、オナニー、普段、どうやってるの?」

 

「えっと・・・、最初に先の部分を剥いて・・・」

 弦太はそう言いながら、ペニスに手を伸ばそうとした。

 

「あ!弦太くん、ちょっと待って!」

 結花は慌てて和也の動きを止めた。

 

「え?どうしたの?」

 弦太が不思議になって尋ねた。

 

 結花はこれまで、画面越しに弦太のペニスを何度も見ていて、さらに、今この場で直接目にして、弦太のペニスに触れたくてたまらなくなっていた。

 

「弦太くんは、今、先を剥こうとしたのよね?」

「う、うん。そうだけど・・・」

 弦太が戸惑いながら頷いた。

 

「あのね、弦太くん」

「なに?」

 

「これから、オナニーのルールを決めましょう」

「ルール?」

 弦太が不思議そうに尋ねた。

 

「そう、ルール。簡単よ。弦太くんは私に触れちゃダメだけど、私は、弦太くんに触れてもいいの」

「そう・・・なの?」

 

「ええ、そう。そういうルール。だって、弦太くんのオナニーに私は使われちゃってるんだから、それくらい、いいでしょ?それとも、私に触られたくない?」

「そ、そんなこと、ないけど・・・」

 

「そう、よかった。じゃあ、私が剥いてあげる」

 

 結花はそう言うと、白くて綺麗な右手を陰茎に伸ばし、柔らかく、かつ、しっかりと握った。

 

「あっ・・・。」

 弦太は結花にペニスを握られて、思わず声を漏らした。

 

「弦太くんのペニス、こんなに固いのね・・・。それに、熱いわ・・・」

 結花はペニスの感触を確かめながら、握った手を、ゆっくりと根元に向かって引き下げていった。

 

 結花のゆっくりとした手の動きに合わせて、薄いピンク色のきれいな亀頭が徐々に姿を現してくる。

 

(あぁ・・・、出てきたわ・・・)

 引き続き、結花はゆっくりと表皮を引き下げていった。

 

 そして、カリの辺りまでが出てきた段階で、今度はぐーっと一気に強く表皮を根元の方に引っ張った。

 

「あぁっ・・・!」

 弦太の声が漏れたのと同時に、カリの部分がぐにゅーっと剥け出てきて、カリ首を含めた亀頭全体が露出した。

 

「弦太くん、剥けたわ!弦太くんのペニス、すごい!!」

 結花は、目の前にある弦太のペニスをまじまじと見つめた。

 

(あぁ・・・。亀頭が出てくると、格段にいやらしくなるわ・・・。ペニスって、やっぱり、亀頭があってこそ、よね・・・。それにしても、弦太くんのペニスの亀頭の色や形って、私、好みなのかも・・・)

 

 結花はしばらくの間、弦太のペニスに見とれてしまっていた。

 

 つづく

 

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