ふたなりレズレイプ 作:ユリ
ある日唐突にクビを言い渡され仕事を失ったわたしは、苛立ちのままに前々から可愛いと思っていた近所の子供を襲った。自宅へと連れ込み、服を剥いで、幼い亀裂へと人より大きな肉棒を突き立て、泣き喚く少女を徹底的に陵辱した。
行為を終え我に返ったわたしの目に映ったのは変わり果てた少女の姿だった。黒曜石の様に綺麗だった瞳からは光が消え失せ、シミ一つ無かった未成熟の身体には複数の痣が浮かんだいて、小さな秘裂からはピンク色の粘液が漏れていた。
痛々しい陵辱の痕跡が刻まれた幼い裸体に、しかしわたしは微塵も罪悪感など抱かなかった。むしろ惨憺たる少女の姿に余計に興奮して、散々吐精した筈の肉棒は見る見るうちに元気を取り戻し、欲望のままに第二ラウンドを開始した。
結局溢れ出る欲情が鎮まったのは日付が変わった頃で、流石にヤリ過ぎたと思ったわたしは死人の様に動かない少女をお風呂に入れて、全身を綺麗にしてから一緒の布団で眠る事にした。少女を抱き枕にしたその日の睡眠は快適だった。
♡♡♡♡♡
「ん。……うふふ♡ おはよう♡ わたしの天使ちゃん♡」
普段なら起きてから数秒は微睡むのに、腕の中で寝顔を晒す美少女の姿を視認した瞬間、意識が完全に覚醒し幸福感が溢れ出す。わたしは静かに掛け布団を退かし、いまだ起きる気配の無い少女の裸体を舐め回す様に視姦する。
「本当可愛い♡ この天使ちゃんの全てがわたしのものなんだ♡」
絹の如き流麗な黒髪も。人形の様に整った愛嬌溢れる顔も。薄く艶めかしい桃色の唇も。膨らみかけの乳房も。痣が浮かぶ雪原の様に穢れ無き清らかな白い肌も。ぷりっとした小さなお尻も。産毛すら生えてないぷにまんも。全部全部。
「すべすべで気持ち良い♡ ……うふふ。貴女も気持ち良いんだね♡」
そっとお腹を。腰を。脚を。恥丘を。乳房を。身体全体を弄る様に撫で回すと、仄かな膨らみの中心で綺麗な桃色の蕾が徐々に膨らんでいく。寝ながら愛撫されて感じるなんて小さい癖になんてド淫乱な娘だろう。
コリッ♡ コリッコリコリ♡ コリッ♡ コリコリ♡
「ぁぅ♡ ゃ♡ ん♡」
乳首を弄んでいると次第に少女の口から淫靡な喘ぎ声が漏れ始める。聞いてるだけで脳が溶かされるようなその声にわたしの興奮も鰻登りだ。心臓が高鳴り、身体が高熱を出したように熱くなって、おちんちんが勃起してしまう。
「お口借りるね♡」
この娘の全てはわたしの物。だから我慢する必要なんて無いんだ。わたしは身を起こすと少女の唇を押し開き、何の気負いも無く血管の浮き出たグロちんぽを咥内へ沈み込ませる。仰向けの体制だから根本まで簡単にずっぽりだ。
「おぉぉ♡ やっぱり口まんこってすっご♡ 暖かくて気持ち良い♡」
冷たく厳しいクソな社会とはまるで違う。晴れて社会のお荷物となったわたしの事も少女の口は優しく包み込み、確かな温もりを分け与えてくれている。この世に地獄と天国があるなら地獄とは社会で天国とは少女の体内の事に違いない。
すぢゅずちゅずちゅずちゅすぢゅずちゅずちゅずちゅ。
わたしは無我夢中で腰を動かす。暖かくて、ヌメッとしている、小さな肉の穴。出し入れする度に硬い歯がおちんちんを掠めるけど、その感触すら気持ちが良い。突く度に溢れて絡んでくる涎の生暖かさなんて饒舌に尽くし難い。
「ん……んッ……んんッ?!!?!」
「あ♡ 起きた? おはよう♡ 今お口使わせて貰ってるからね♡」
どうやら起きたようだ。天使ちゃんが呻きながらじたばた手足を動かし始める。別に殴られた所で小学生の力なら怪我はしないと思うけど、目に入ったら嫌なので手だけは押さえつけておく。流石に失明は嫌だからね。
「んんんんッ!!!」
「おほっ♡ これヤバッ♡ 呻き声気持ち良い♡」
本人は必死に何かを訴えてるんだろうけど、わたしからすればこの娘が呻く度におちんちん全体が刺激されてただただ気持ちが良いだけだ。
「あぁ♡ そろそろ
わたしは高まる射精欲に絶頂の瞬間が近い事を察し、ラストスパートをかけることにした。ずぼずぼこつこつずちゅずちゅと今まで以上の速さでピストンを繰り返し、天使ちゃんの喉奥まで使用して確りと射精感を高め続ける。
一方で外から見ても簡単におちんちんの形がわかるほど、喉をおちんちん型に膨らませる天使ちゃんもまた苦しいのか、より一層激しく脚をジタバタさせてるけど、わたしには関係の無い事なので無視して抜き差しを繰り返す。
「あぁ♡ イク♡
程なくして射精感が最頂に達した。我慢する必要なんて無い為、わたしは根本までおちんちんをネジ込んだ体勢で静止すると、昂ぶった欲望のままに精液を解き放った。ぷるぷる僅かに震えるわたしの身体から子種が射出される。
どびゅどびゅどびゅと昨日何十回と
「あぁ♡ 気持ち良かった♡」
「ぅげほっおぇげっほうえっ」
一仕事終えた様な達成感に包まれながら布団に座り一息吐くわたしの前で、少女は咳き込み精液をぶちまけた。目からはボロボロと涙が溢れ、咳き込む度にびちゃびちゃ口から精液を垂れ流すその様に言いようも無い幸福感を覚える。
可哀想は可愛いなんて言葉があるけれど、それはきっと今の天使ちゃんの様な姿の事を指す言葉なのだろう。本当に可愛い。可愛くて可愛くてもっと虐めたくなってしまう。苦しむ顔を。恐怖に染まる表情を。絶望する様を見たくなる。
「ねぇ。わたしの布団汚さないで貰っていいかなぁ」
「ひぅっ! ごごめんなさいごめんなさいごめんなさいッ!」
立ち上がり威圧感を込めて言い放つと、少女は面白い程怯えた様子で謝罪の言葉を繰り返し始める。頭を庇うように身体を丸めて震えるその姿に、ぞくぞくぞくぞく背筋が甘い電流に震えて、どばどばイケない多幸感が溢れ出してくる。
「謝らなくていいからさっさと綺麗にしてくれないかな」
「は、はいッ!」
慌てた様子で近くにあったティッシュ箱に手を伸ばそうとする女の子。次の行動は考えずともわかる。この娘は吐き出した精液をティッシュで拭こうとしてるのだ。溢した物を何かで拭こうと言う考えは普通なら正しい事だろう。けど。
「ちょっと何してるの?」
「え………?」
「勝手にわたしの家の物使わないでよ」
わたしは咄嗟に手を掴んで天使ちゃんの行動を阻害する。
「ちゃんと舐めて綺麗にしてよ」
「ぇ……ぅ……あ……ぇ……」
女の娘は言葉の意味がわからないと言わんばかりに視線を彷徨わせる。その様子がおかしくて自然と口の端が緩むのを自覚しながら、わたしは精液で汚れた布団を指差す。
「だからちゃんと舐めて綺麗にしてってば。言葉わかるよね?」
「ぇ……ぁ……ぅ」
「それとも昨日みたいにまた痛い事されないとわからない?」
「っひ! し、します! 綺麗にします! 舐めます!」
握り拳を見せた途端少女は弾ける様な動きで身を屈める。それでもやはり抵抗感は消えないのか、舐める事はせず恐る恐るこちらを窺う女の子。無理も無い。誰が好き好んで人様の布団。それも精液塗れのソレを悦んで舐めるのか。
「はぁ。早くしろよノロマ」
「ひぅ!?」
もっともだからと言ってやめさせはしない。むしろ悪態をついて近くにあった円柱状の小さなゴミ箱を蹴りつける。ガンと鈍い音を響かせ、ゴミ箱がゴロゴロ転がる。その様を見た少女は驚き身を竦め、慌てて舌を出した。
「ぅ……ひぅ……ぇぐ……」
少女がちろちろと小さな舌を動かして布団に付着した精液を舐め取り始める。本来庇護されて然るべき小さな女の子が、嗚咽を漏らしながら懸命に精液を舐め取るその姿は正に甘美な光景で。幾分軟化した逸物が再び硬化を始めた。
「あぁ。また硬くなっちゃった。貴女のせいだからね。責任とって貰うよ」
わたしは少女の背後に移動しその小さな可愛らしいお尻へ手を伸ばす。元々突き出すような体勢だったそれをわたしが
「あはは♡ お口犯されて濡らしてるんだ♡ えっろいなぁ♡」
「ぇ……ぁ……ぃゃ……やめ……」
「これなら簡単に
「ぃぅッ!? や、やめっ! 痛い痛い痛い! 痛いからやめてぇ!」
天使ちゃんのロリまんを堪能すべくわたしはグイッと腰を突き出す。昨日散々使い倒したうえ濡れてるので簡単に
破瓜の血、と言うわけでは無い。処女膜は昨日の段階でぶち抜いてるので、単純に許容可能な体積以上の異物が
「おほ♡ きっつ♡ 流石はロリまんこ♡ 動くのも一苦労だよ♡」
「いやぁ! 痛い! 痛いからぁ! 動かないでぇ! 痛い痛い痛いよぉ!」
またジタバタ暴れだしそうだったのでわたしは少女の背へとのしかかって押し潰し、身体全体で少女の動きを封じ込めてから腰を振り始める。きゅうきゅう締め付けてくるロリまんこ。動き辛いけど最高に気持ち良い♡
「痛い! 痛いよぉ! 動かないでよぉ! 痛いからぁ! 動かないでぇ!」
下敷きになった少女の口から悲痛な叫びが迸る。普段ならしばき倒したくなる煩いそれも、今のわたしにとっては興奮を高める発奮剤にしかならない。泣き喚かれれば喚かれる程心地良い気分になって腰を動かす速度も自然と速まる。
「お願い。お願いします。もう動かないで。痛いんです……ぇぅ……ひぐ……」
叫んでも無駄だと判断したのか、少女は今度は泣きながら弱々しく懇願し始める。本当に可愛い娘だ。声も反応も身体も。その全てがわたしを興奮させてくれる。襲う相手をこの娘にしたのは英断だったと自分自身を褒めたくなる。
「あぁ♡ 気持ち良い♡ すぐ
「なんで……痛いのに……ひぐっ」
さっき
「あぁ無理♡ もうイッちゃう♡」
「ぇぅ……痛い……痛いよぉ……」
早漏ではない筈なんだけど、動かせば動かすだけ沢山の肉襞が粘液と共に絡んでくる名器相手では分が悪かった。わたしは射精感に促され子宮内へ肉棒をねじ込むと、その姿勢のまま泣きじゃくる幼まんこの最奥で絶頂する。
どびゅるるるるるるるるる♡
「ふぅ♡ 最高♡ 気持ち良過ぎて頭おかしくなるよこんなの♡」
「熱い……痛い……熱いよ……痛いよ……」
一頻り出し終えた所でわたしは脱力した。少女の幼い身体に全体重を預け、ふぅと一息入れる。わたしは彼女の体温を感じながら改めて思う。今の自分は満たされていると。これ程までに生を実感し幸せな気分になった事はかつて無い。
「さてと。そろそろ朝食の準備しようかな……と、その前に服着ないと」
運動もしてお腹がいい感じに空いてきた。わたしは立ち上がって近くに落ちてた昨日わたしがひん剥いた少女の衣服でおちんちんの汚れを拭うと、手早く着替えを済ませて監禁部屋を後にする。勿論外側の鍵の施錠は忘れない。
家を購入する際、地下に防音室を造って本当に良かった。お陰であの娘の泣き叫ぶ声を気兼ねなく堪能できる。声を出せない状態の美少女が犯される状況も嫌いではないけど、やっぱりレイプは悲鳴が合ってこそだとわたしは思う。
「朝ごはん何にしようかな……あ! そうだ! いい事思いついた!」
ふとある考えが脳裏に浮かんだ。それは所謂天啓と呼ばれるもので。思わず自分の頭の良さを自画自賛してしまう程グッドなアイディアに、わたしはルンルン気分で階段を上がり足取り軽くリビングへと向かうのだった。
♡♡♡♡♡
「お待たせ〜……って、なんで服着てるの?」
「え……ぁ……え……」
お盆を手に監禁部屋に戻ると天使ちゃんが隅で縮こまっていた。別にこの部屋内なら自由に動いてもらって構わないのでそれ自体に問題は無い。問題なのはその格好だ。先程まで全裸だった彼女はなんと昨日着ていた服を身に纏っている。
「あのさ。勝手にそういうことしないでもらっていいかな?」
「ぁ……ぇ……」
この部屋には机が無いので直接床にお盆を置いて、わたしは狼狽える少女との距離を詰める。かたかた震えだす彼女と目線を合わせる様にしゃがみ込み、ジッと本来は輝いて美しい筈の恐怖に染まった黒曜石の様な瞳を覗き込む。
「もしかして自分の立場わかってない? 誰が服着ていいって言ったの?」
「ぁ……ぁ……」
自分でも理不尽な事を言ってるのはわかってる。でも目尻に涙を浮かべ愛らしい相好を絶望に染める目の前の少女の姿が可愛過ぎて、勝手に舌が回ってしまう。表情を引き締める事を意識しないと、途端に愉悦で笑みが浮かびそうだ。
「あ、ぁの、ご、ごめんな、さい」
「謝罪とかどうでもいいから。さっさと服脱いでくれる?」
「は、はぃ」
ぽろぽろ瞳から滴を垂らし始める女の子。わたしが数歩下がると少女は立ち上がり、震える手でレース付きのブラウスを脱いだ。続いて白のブラを脱ぎ捨て、大胆に太腿を露出し人を挑発していたホットパンツを下ろし。そして。
「へぇ♡」
淫靡な糸を引きながら取り除かれた最後の砦を見て思わず笑みが漏れた。本来純白である筈のそれに付着するピンク色の穢れ。それが何であるのかはすぐに理解できた。少女自身の血と愛液、そしてわたしの精液の混合物だ。
きっと眼前の可愛い可愛い少女はわたしの言った『勝手にわたしの家の物を使わないで』という言葉に従い、汚れを拭う事をせず穢れた身体のまま服を着たのだ。言い換えれば注ぎ込まれた精液をそのままにして、服を着たのだ。
「ッ」
むくむくむくと天使ちゃんのエッチな行動のせいで再び逸物が元気を取り戻す。一瞬朝食を終えてからにしようとも思ったが、我慢する必要は無いのだと思い直し、わたしはすかさずズボンとパンツを脱いで下半身を露出させる。
「……ぃッ……」
「じゃあ、その変に適当に仰向けで寝転がって」
ボロンと零れ落ちる相変わらず血管が浮き出たグロちんぽ。散々自身を苦しめたそれの登場に身を硬め、小さな悲鳴を零す女の子に横になるよう指示を出し、わたしは踵を返して数枚の食パンと数種類のジャムが乗ったお盆を取りに行く。
「はい、お口開けてね」
「ぃぃゃんぅッ!」
そしてお盆を手に寝転がった少女の所へ戻ったわたしは、ぷるぷる首を横に振る少女の口の中へ速攻でグロちんぽを突っ込んだ。暖かくて、ヌメッとしていて、心地の良い肉穴の感触。何度味わっても飽きが来ない至福の快感。
「それじゃ塗るからね。ちょっと冷たいかもだけど我慢してね」
ずちゅずちゅと腰を動かしながら、わたしはお盆の上に乗る数種類のジャムを少女の上半身に塗りたくる。胸に。鳩尾に。お臍に。恥丘に。どんどん塗っていく。本当はお股にも塗りたかったけど、精液で汚れてるから今回はパスだ。
「それじゃいただきます」
一通り塗り終えたわたしは食パンを千切り、少女に塗ったジャムへと近付ける。そう。これこそがわたしが思いついた朝食。少女の身体にジャムを塗り、そこからパンで掬い取るという背徳的な食事方法。自分の天才的頭脳が恐ろしい。
「ふふ♡ 擽ったい?」
鳩尾に塗ったいちごジャムを掬うと、ビクッと微かに少女の身体が震えた。期待していた通りの可愛い反応に自然と頬が緩むのを自覚しながらパンを頬張る。
「ん〜♡ なにこれ♡ 凄い美味しく感じる♡」
味自体は変わってない。変わっていない筈なのに。直前まで美少女の身体に付着していた物だというだけで全身の細胞が歓びに打ち震える。これに比べれば高級食材をふんだんに使った高級料亭の料理すら霞んでしまうだろう。
「あ〜♡ 幸せ〜♡」
次はお臍に乗せたあんバターを。その次は恥丘に塗ったピーナッツクリームを。パンで身体を擦る度に女の子はむず痒そうにビクッと震えて、わたしに幸福感を与えてくれる。味的にも視覚的にも楽しいなんて反則だ。
「さ〜てと♡ そろそろサンドイッチでも作ろうかな♡」
言いながらわたしは両手でパンの欠片を持ち、チョコクリームで塗れた右乳首とホイップクリームに覆われた左乳首を挟み込む。そして。グリッと幼いながらに確りと勃起しているロリ乳首を思い切りパンで押し潰した。
「んんんッ!!」
途端天使ちゃんの身体が勢い良く飛び跳ね、びくんびくんと脈打った。明らかに擽ったさを感じての身体の震えとは違う。本人は認めないだろうけど、少女は間違いなくイッたのだ。身体を弄ばれて。ジャムなんかを塗られて。
「あぁもう♡ 本当に可愛いなぁ♡」
「んんんんんんんっ!!!」
女の子がまた脚をジタバタさせて騒ぎ始めた。でもわたしには関係ない。むしろより積極的に。より乱暴に。乳首を押し潰す勢いで。グリッグリッとパンにサンドされた乳首をこねくり回し、女の子の苦痛に歪む表情を愉しむ。
「ん♡ そろそろ限界♡ 一度
本日三度目の射精感。わたしは乳首を弄るのを中断し、少女にもたれかかるように倒れながら喉奥へ肉棒を押し込むと遠慮なく精子を吐き出した。どびゅどびゅと飛び出す精液は三回目ということもあり比較的少量といえた。
「ふぅ♡ 気持ち良かった♡」
「ぅ……げほ……ぉぇ……」
ぬぷりと唾液の糸を引きながら逸物を抜いた途端、天使ちゃんは咳き込み精液を床にぶちまけた。さっき汚すなと言ったばかりなのにこれはお仕置き案件である為、わたしは乳首をサンドしていたパンを頬張りながら場所を移動した。
「またわたしの家汚したからお仕置きね」
「ぇ……ぁ……」
顔を真っ青にする女の子の身体をごろんと転がし、わたしはうつ伏せの状態になった彼女のお尻を左右に押し開く。顕になる小さな菊門。おまんことは別の性感帯たるそこへわたしは涎を垂らし、指を使って解し始める。
「ぃ……ゃ……ゃめ……」
何をされるのか理解したのだろう。女の子が嫌々と首を振り、身体を捩って逃げようとする。勿論それを許すつもりはない。わたしは全力でお尻の肉を握り、ねじ切らんばかりの勢いでお尻を捻り上げた。その瞬間迸るのは痛ましい絶叫。
「ぃ痛いぃっ! 痛い痛い痛いからやめてぇ!」
「なら大人しくすること。わかった?」
「わかった! わかったからぁ! 痛いのやめてぇ!」
「言っとくけど今度また余計な事したらもっと痛くするからね」
「ひぐ……なんで……こんな……ぅぅ……ぇぅ……」
泣きべそをかきながらも大人しくなった少女を尻目に、わたしは涎を垂らしながらお尻を解し続ける。くちゅりくちゅりと尻穴を弄る事数分。漸く良い具合に解れてきた。これぐらい解れていればなんとか
「それじゃ
「ぃ、ぃゃ。お願いします。やめてください。帰してください。お願いします」
何か女の子が言い始めたけど気にするだけ無駄だ。わたしは先端を入口に宛行い、グッと腰を突き出す。当たり前の様にすんなりとは
「なにこれ。キッツ。おしりの穴ってこんなに窮屈なの?」
「……ぅ……ぃ……痛い……痛いよ……なんで……痛いのに……ひぐっ……」
お尻の穴がキツいと言うのは知識としては知っていたけど想像以上だ。まだ半分も
「そういえば名前なんて言うの? 後、歳はいくつ?」
どうにか根本まで押し込めないかと悪戦苦闘していると、ふと重大な事に気が付いた。わたしこの娘の名前聞いてないやと。それどころか近所に住んでる事以外何も知らない。だから気になって聞いてみたんだけど。
「痛い……痛い……痛いよ……誰か……助けいぎっ!」
ぶつぶつ独り言を呟くだけで全然聞いてなかったので、イラッとしたわたしはつい本気で少女のきめ細かい綺麗な背中に思い切り爪を食い込ませてしまった。皮膚が破れじんわりと鮮血が滲むけど無視する方が悪い。
「あのさ。名前と歳聞いてるんだけど。無視できる立場だと思ってるの?」
「ひっ! く、
「ふ〜ん。黒香ちゃんて言うんだ。今度から無視したら駄目だよ?」
「は、はい……ごめんなさい……」
「わかればいいんだよ。抓ってごめんね?」
わたしはそっと黒香ちゃんを抱き締めてよしよしと頭を撫でる。飴と鞭は大事だからね。それにしても小学四年って事は9歳か10歳か。この歳でSEXの気持ち良さを覚えちゃったらもう元の生活には戻れないだろうな。知らんけど。
「んっふ〜。
「ひぐ……痛い……痛いよ……」
なんてどうでもいい事を考えてるうちになんとか根本まで埋め込む事ができた。冗談抜きで無理に押し込んだせいで裂傷したのか、膣の時とは比較にならない量の血が流れ出て床に血溜まりを作ってるけど、うん。気にしないでおこう。
「それじゃ動くからね」
「……ぇぅ……ひぅ……っぇぅ……痛い……痛いよ……ぅ……」
わたしは快楽を得る為ゆっくりと腰を動かす。どっちゅどっちゅと腰を振る度に鮮血が飛び散り部屋を汚していく。ドラマ等で描写される殺人現場でもここまで流血してないだろうと思う規模の出血量で、他人事ながら本当痛そうだ。
「ん♡ それにしてもこれは♡ 膣とはまた違った気持ちよさかも♡」
キツくてキツくてキツくて、でもしっかりと柔らかい。膣以上に圧迫感が強くてロクに腰を動かせないけど、また膣とは別方向の極上の感触だ。わたしはその快楽を貪る為、無我夢中でピストンを続ける。
「あぁ♡ そろそろ
そしてただひたすらに腰を打ち付ける事十分弱。わたしは本日四度目の射精感を覚え、ピッタリと根本まで差し込み密着すると欲望のままに子種を吐き出した。
「ふ♡ ふ♡ ふぅ♡ 疲れたぁ♡」
子種を出し切ったわたしは適度な疲労とこれ以上ない充足感を感じながら、泣きじゃくる黒香ちゃんを抱擁する形で横になる。流石に起床から一時間足らずで四回の射精はクル物があった。五回目は少し休んでからにしよう。
「ふふふ♡ 黒香ちゃんこれからもず〜っと一緒に気持ち良くなろうね♡」
わたしは黒香ちゃんの華奢な身体を腕の中に確りと収め、目一杯の力で抱き締める。最早この娘がわたしの居場所。人生そのもの。生きる意味。何があっても離さない。どこまでも。永遠に。死ぬまで。ずっと。ずっと。ず〜っと一緒だ。
キャラ設定
霞城《かじょう》喜美《よしみ》……バリバリの営業ウーマンで常に上位の成績を叩き出していたが、気に入った後輩に行っていた度重なるセクハラが上司に報告され解雇された。本人はその事を反省するどころか、営業のノウハウを教えたり目をかけてたのに裏切りやがってと逆恨みしている真正のクズ思考の持ち主。黒香が居なければ後輩を拉致監禁して同じ事をしていた。要するに根っからのロクデナシ。
黒香……天使ちゃん改め肉便器ちゃん。お散歩中誘拐された。監禁されてからは毎日喜美の性欲処理をしている。一ヶ月も経った頃には写真集や動画を密かに売られ、一部界隈で爆発的人気を誇ることになる。定期的にオフ会が開かれ、その度に百を超える変態達の相手をしている。喜美と未来永劫一緒に居る事になった。