ふたなりレズレイプ 作:ユリ
台詞部分の8割がAIのべりすとさんで、残りの台詞部分と地の文の8割が作者自身が執筆した所になります。結果から申しますと、会話パートはAIのべりすとさんに代筆して貰ったほうがエロい事がわかりました。
今日は恋人の
がちゃ、と扉が開く音。
きたきた。真菜ちゃんどんな反応するかな? いきなり襲われて生ハメされたらどうしよ♡ 今日危険日だから下手したら妊娠しちゃうかも♡ あぁ♡ この後の展開を想像するだけでお股がとろりと濡れちゃってるのがわかる♡
「真菜ちゃん見て見て♡ 私のいやらしいす、が……た……」
「あら? ふふふ♡ 可愛い変態さんが居るわ♡」
ベッドに横たわる私の視界の中でドアノブが動いた。合鍵を持ってるのは真菜ちゃんだけだから、私は何の疑いも持たずに真菜ちゃんを誘惑する為に恥丘に書いた『乱暴して♡』って文字を強調するように腰をくねらせちゃう。
でも私はすぐに部屋に入ってきたのが真菜ちゃんじゃない事に気付いて固まっちゃう。扉の向こうから現れたのは肩先で髪を切り揃えた長身の女の人。友達でなければ、アパートの住人でも無い全くの見知らぬ綺麗なお姉さん。
「え……だ、誰……」
「こんにちは変態さん♡ ふふふ。本当は金目の物を貰いに来たんだけど……」
「い、嫌だ。来ないでッ」
恐怖で身体を震わす私の事などお構い無しにお姉さんは近付いてくる。私は必死に身を捩って逃げようとするけど、手足を縛ってある状態で満足に動く事なんてできない。あっと言う間にお姉さんは距離を詰めて私の上に跨ってきた。
「お、お願いします。お金ならあげます。だから出てってください」
「だぁめ♡ 貴女は今からお望み通り乱暴されるのよ♡」
「ひっや、やだッ」
お姉さんの顔が近づいて来る。私は咄嗟に顔を逸らそうとするけど、頭を両手で固定されてむりやり唇が塞がれ、ぬるりと生暖かい物に歯茎を舐められる。う、嘘。私、本当に知らない人にキスされてる。き、気持ち悪いッ。
「んっ!? んぅ~!」
じたばた暴れても全然動じない。それどころかぬるっと舌先が入って来て、私はなんとか食い止めようと歯を食いしばるけど、歯茎を舐められるとぞわぞわ気持ち良いのが広がって、自然とお口が開いて咥内への侵入を許しちゃう。
私は堪らず舌を口の奥に逃がすけど、お姉さんの舌は追いかけてきて問答無用で絡め取られちゃう。挙げ句の果てにはじゅるるるって淫らな音を立てて唾液が啜られて、私の口にはお返しとばかりにお姉さんの唾が流し込まれる。
「いやぁ♡ やめてぇ♡ 穢いから唾飲ませないでぇ♡」
「ん♡ そんなこと言って♡ 本当は嬉しい癖に♡」
「そんにゃことないぃ♡ いいからどっか行ってよぉ♡」
逃げないとダメなのに。大声出して助けを呼ばないとイケないのに。お姉さんの舌使いが上手過ぎて頭が真っ白になちゃう。涎を流し込まれるとそれだけで身体の中から熱くなって、精液を口にした時の様な快感が迸って気持ち良くなる。
「んちゅ♡ はぁ♡ ほら抵抗しないで。もっと素直になりなさい」
「あひゅ♡ いや♡ んぶ♡ じゅる♡ んへ♡ お金上げるからぁ♡ 許してよぉ♡」
「ふふ♡ もうお金なんかいらないわ。私はただ貴女の事を犯すだけよ♡」
お姉さんはそう言うと私の胸へと手を伸ばしてきた。私の貧相なおっぱいをさわさわ。イヤらしい手付きで触って、大きくなった乳首が虐められる。
「んふぅ♡ だめぇ♡ ちくび敏感だから♡ 優しくしてぇ♡」
「あら♡ そうなの? じゃあこうするとどうかしら?」
くり♡ くに♡ きゅっきゅ♡
「ああぁ♡ やだ♡ おっぱい弱いのに♡ いじわるしないれぇ♡」
「ふふ。可愛いわね♡ もっと苛めたくなっちゃう♡」
「いやぁ♡ いじめないでってばぁ♡」
私の反応を楽しむようにお姉さんは何度も乳首を摘まんできた。
「あん♡ あ♡ ふぅ♡ んぅ♡ も、もうらめ♡ イッちゃう♡ イッちゃうからぁ♡」
「ふふふ♡ 本当に乳首弱いのね♡ おまんこどろどろじゃない♡」
くちゅっとお姉さんが濡れ濡れのおまんこをなぞる。
「ひぅっ♡ やぁ♡ おまんこ触っちゃいやぁ♡」
「あら? 嫌なの? こんなに糸引いて悦んでるのに♡」
「ち、違うもん♡ 全然悦んでなんか♡ んぎッ!?」
突然お姉さんが私のクリトリスを捻った。
「嘘吐いたらダメよ♡ 貴女は見知らぬ人間に犯されて悦ぶ変態なんだから♡」
「そ、そんなこと……んひっ♡ やだぁ♡ お豆引っ張らないでぇ♡」
「お姉さんに正直に言いなさい。貴女はどうしようもないマゾ女だって♡」
「ま、マゾ女じゃらいれす♡ お姉さん嫌いぃ♡」
「強情ねぇ。でもそんな所が可愛くて苛めたくなっちゃうのよね♡」
お姉さんが片手で乳首を弄りながら、指先で私の勃起したクリちゃんをピンッと弾く。
「んひっ♡ あひ♡ イ、イク♡ イッちゃうゥウウッ♡」
だめなのに。イキたくなんかないのに。
身体は快感を素直に受け止めて、がくがく腰を震わせてイッてしまう。
「ふふ♡ イッたのね♡ 今貴女に
「ぁ、だ、ダメ♡ それだけはダメだからぁ♡」
お姉さんはそう言って衣服を脱ぐと、丸出しにしたおちんちんをおまんこに近付ける。既に勃起したその先端からは先走り汁が滲んでいた。
「ふふ♡ 入れさせてもらうわね♡」
「やぁ♡ やめてぇ♡ お願いします♡ 何でもするから許してぇ♡」
「ふふ♡ だぁめ♡ 私も気持ち良くなりたいんだから♡」
「いやぁぁぁ♡」
お姉さんが私の腰を掴んで、容赦無く腰を突き出す。
ずぷん♡ お姉さんの凶悪なおちんちんが私の中に入って来た。
「おぉおおぉぉぉぉぉぉ♡」
「あらあら♡ 凄い声♡ そんなに気持ち良いのね♡」
カリが肉襞を引っ掻いて奥へ奥へと侵入してくる。
そのあまりの快感に堪らず下品な嬌声が上がってしまう。
「あっ♡ ああぁ♡ だめぇえ♡ これしゅごいのぉ♡」
「ふふふ♡ 何言ってるの♡ 本番はこれからなのに♡」
「あひぃいいいいぃ♡」
ずちゅん♡ お姉さんが腰を引き、勢いよく腰を叩き付ける。
「あへぇえぇえぇぇ♡」
「ふふ♡ 可愛い♡ 突く度におまんこきゅんきゅんしてるわ♡」
どちゅんどっちゅん♡ 容赦なくピストンされる度、子宮口とおちんちんがキスして堪らない快楽に襲われる。
「あん♡ あん♡ 激し過ぎるぅ♡ せめてもっと優しくしてぇ♡」
「嫌よ♡ 乱暴にしてって書いてあるんだもん♡ 激しくしないと♡」
どちゅん♡ どちゅん♡ どちゅん♡
お姉さんがピストンの速度を早めて、更に激しく攻め立ててくる。
「あぁあぁあ♡ らめぇぇ♡ 壊れちゃうぅうう♡」
激しいセックスで理性が崩れ去り、私はただひたすら喘ぐ事しか出来ない。
「ほ~ら♡ どう? こうやってぐりぐりされると良いでしょう?」
お姉さんが膣内の感じる場所を執拗に虐めてくる。
「あひっ♡ そこぉおお♡ だめぇええ♡」
「駄目じゃないでしょ? 気持ち良い癖に♡」
「あうううう♡ やぁ♡ 気持ち良くなんかない♡」
「強情な娘♡ でもそういう所も素敵よ♡」
どちゅんどちゅん♡ どちゅっどちゅッ♡
「ひゃうん♡ もうダメぇ♡ イクゥウウッ♡」
「あらあら♡ またイったのね。しょうがない子♡ でもまだまだこれからよ♡」
絶頂を迎え痙攣する私の事なんかお構いなしに更に抽挿が激しくなる。
「あへぇえぇえ♡ なんでぇ♡ まだイッてる最中なのにぃいい♡」
「大丈夫よ♡ 私が満足するまで犯し続けるから♡」
「ああぁあぁあ♡ 待ってぇえええ♡ 今敏感だからぁああ♡」
休む間もなくピストンが繰り返される。
連続絶頂で感度が増した身体には過ぎた快楽が波の様に襲ってくる。
「あ♡ もうそろそろ私も限界♡ 一度
「だ、だめぇ♡ それだけは絶対に駄目だから♡ 抜いてぇ♡」
「絶対に嫌♡ このまま膣内射精決めて孕ませてあげるわ♡」
ラストスパートをかけるようにより一層お姉さんの動きが早くなる。頭では流石に中出しはまずいとわかってるけど、手足を縛ってある今の私にはどうする事もできなくて。
「あっ♡ ああぁあぁあ♡」
びゅるるるる! どぴゅーー!! 最後の力強い一突きの後、熱い精液が大量に流し込まれる。膣内を侵食するその感覚が気持ち良くて軽く達してしまう。
「ふふ♡ たっぷり出たわね♡ これで妊娠間違いなしね♡」
「ぅ♡ ぁ♡ ひ、酷い。こ、こんなのってぁぅ♡」
「ふふふ♡ 休むのにはまだ早いわよ♡」
どちゅんどちゅんって、お姉さんがまた動き始める。
膣内の白濁液が泡立つ勢いで、ずちゅずちゅと膣内が犯される。
「な、なんへぇ♡ 今、
「ごめんなさいね♡ でも私もう決めたのよ♡ 今日貴女を孕ませるって♡」
「そ、そんにゃ♡ やらぁ♡ 妊娠やぁ♡」
「大丈夫よ♡ ほ~らママになりまちょうねぇ♡」
「いやぁ♡ 赤ちゃんなんて欲しくないぃ♡」
そう口では否定の言葉を繰り返すけど、でも自分ことだからわかっちゃってる。膣が貪欲にお姉さんの精液を求めて蠢き、子宮口も下りてきて精子を求めてるって。
「嘘つきにはおしおきが必要よね♡ えいっ!」
きっとお姉さんもそれがわかってるんだと思う。
嘘をつく悪い子を叱る様にぐりっと乳首が捻られて、痛みと共に快感が走る。
「ひぅっ♡ やめてくださいぃ♡ 乳首虐めるのだめだったらぁ♡」
「じゃあ本当の事言いましょうね♡ 本当は見知らぬ人の赤ちゃん産みたいんでしょ?」
「ち、違うもん♡私は……あうう♡」
「はいはい♡ わかったから早く本当の事言っちゃいましょうね♡」
パンッ! パァンッ!!
「あひっ♡ ひぎぃいいいっ♡」
思考を奪う様に、力強く腰が打ち付けられる。
もう頭が真っ白になって何も考えられないよぉ♡
「さあ言って♡ 貴女の本音を聞かせて頂戴♡」
そう耳元で甘く囁かれると、脳が蕩けて……もう無理ぃ♡
「は、はぃ♡ 欲しいです♡ 見知らぬお姉さんの赤ちゃん欲しいですぅ♡」
「ふふふ♡ 漸く素直になったわね♡ それじゃお望み通り妊娠させてあげるわ♡」
「あぁ♡ はいっ♡ お願いします♡」
「ふふ♡ 本当可愛い♡ それじゃイクわよ♡ しっかり受け止めてね♡」
再び抽挿が激しくなる。そして子宮口をこじ開けるように亀頭を押し付けてきたかと思った瞬間、どぴゅるるるるるる!!! どぷどぷどぷどぷぅ♡ と熱い奔流が流れ込んできて、私もまた絶頂を迎える。全身を駆け巡る凄まじい快楽に意識が飛びそうになる。
「ああぁああぁああ♡ 出てる♡ いっぱい精子が
どんどん流れ込む大量の精液の感触があまりにも気持ち良くて。私がアヘ顔を晒して絶頂し続けていると、お姉さんが優しく抱きしめてくれる。
「ふふ♡ 良かったわよ♡ これから毎日来て可愛がってあげるから楽しみにしてて♡」
「はぃ♡ 私のダメダメな浮気まんこ、これからも思う存分使ってください♡」
私はだらしない表情を浮かべて、自分からお姉さんの唇にキスをする。
ごめんね、真菜ちゃん。でも仕方ないってわかってくれるよね。
だってこんなにも気持ち良いんだもん。誰だって負けちゃうよぉ♡
お姉さん……泥棒。金品を盗みに来たら全裸の変態が居たので犯した。無職で今までは盗みで生計を立てていたが、都合の良い肉便器が出来たので今後は肉便器を斡旋して生計を立て始める。
変態ちゃん……遊ぶ約束をしていた恋人が来たと思って誘惑したら泥棒で滅茶苦茶に犯された。元々エッチな事が大好きだったこともあり、簡単に堕ちた。今後はお姉さんの為に沢山の見知らぬ相手に股を開く。
真菜ちゃん……寝坊して約束の時間に行けなかったばかりに恋人を犯された娘。寝坊してなければ丁度お姉さんと廊下ですれ違う事になり、お姉さんは何もせず退散したので恋人が犯される事も無かった。