ふたなりレズレイプ 作:ユリ
AIに生成してもらうと作者も読者の様に楽しめるのでお勧めです。
AI未使用の作品も出来上がり次第投稿するので気長にお待ちください。
「ふひひ。いいんですか? 無防備に寝てて。虐められちゃいますよ」
言いながら試しに頬を引っ張るけど、テーブルに突っ伏して眠る彼女は反応を示さない。どうやらきちんと眠ってるようだ。流石はその辺で購入できる低効能の代物とは違う、病院で処方される強めの睡眠薬だ。もっと早くにこうしてればよかった。
「今までよくも好き勝手やってくれましたね」
これからは私が虐める側です。クズな性格に似合わぬ芸能人の様に整った端麗な美貌が、これから羞恥と屈辱でぐちゃぐちゃになるのだと思うと愉しみで仕方が無い。本当に、なんでこんなクズに神様はこんな優れた容姿を与えたのか。
顔立ちもそうだけど何よりムカつくのがルックスの良さだ。現役モデルとしか思えない長身にスラッとした手足と大きな胸。ちんちくりんな私とは全然違う。私が思い描く理想像をそのまま現実に当てはめた様な、非の打ち所のない完璧な美人さん。
「あぁ本当ムカつきます」
私に無いもの。私が欲しい物を性悪なこの人が全て持ってるなんて本当腹立たしい。腸が煮えくり返るを通り越して溶解しそうなほど胸糞悪い。まぁでもそれも今日までの話。人前に出るのも恥ずかしくなるぐらい醜く改造してあげます。
この日の為に色々と道具は用意したしプランも確りと練ってある。善は急げと言いますし、早速机に突っ伏して穏やかな寝息を立てる夏恋さんの身体を用意しておいた布団の上に横たえ、そのまま簀巻きにしてヘルメットを被せましょう。
「地下室に行きましょう」
ずるずるずるずる。私は夏恋さんの脚を持って引き摺り目的の場所へと向かいます。小柄で非力な私には長身の夏恋さんを抱っこすることはできないので、引きずるしかありません。リビングを出て廊下を進み、階段を下りていきます。
がんがん頭を打ち付けてますが、安心安全ヘルメットさんがきちんと守ってくれてるので心配ありません。醜悪ないじめっ子にまで気を遣えるなんて、私はなんて優しいのでしょう。私の前世は多分聖女ですねこれは。
「着きました。今日からここが夏恋さんの住まいですよ」
コンクリート打ちっぱなしの風情もへったくれもない、何度掃除しても染み付いた埃臭さが充満する薄暗い地下室。私がここに住めと言われても首を横に振りますが、警察のお世話になったこともある夏恋さんには相応しい部屋でしょう。
「とりあえずちゃちゃっと済ませましょう」
きちんと医者から処方された睡眠薬なので早急に目覚める事は無いと思いますが、それでも絶対ではありません。正攻法では体格的に勝ち目が無いので、起きる前に手速く布団を剥いで事前に準備しておいた拘束具に夏恋さんを繋ぎます。
「できました。……なんか、凄いエッチですね」
いじめっ娘に劣情を催すなんてどうかと思いますが、手足に手錠をかけられ、首輪までされた夏恋さんは見惚れる美貌なだけあって凄い淫靡で、見てるだけで下腹部に熱が溜まります。本当容姿だけは完璧ですねコイツ。
「なんかもう仕返しとか抜きに滅茶苦茶エロいことしたいです」
というかしちゃっていいんじゃないでしょうか? どの道監禁陵辱するつもりなんですし。むしろ今後行う事よりは単なる強姦の方がマシなんじゃないでしょうか? そうですマシです。マシなんです。だからしましょう。犯しましょう。
「ふひ。ふひひ。夏恋さん、おっぱい見ますね」
当然返答はありません。返事がない事を良い事に、私は夏恋さんの服を脱がせてブラジャーを外します。すると重力に従って彼女の大きな乳房がぶるんと揺れました。
「うわぁすごい……これがDカップ……」
それに乳輪も小さくて綺麗だし、形もすごく整ってて、まるで芸術品みたい。こんなに美しいものが世の中に存在するなんて信じられません。これに比べたら私の貧相なおっぱいは何ですか? ゴミカスですね。わかります。
こんな素晴らしいものを隠しているなんて、本当に悪い人です。という訳で揉んでやりました。ふわぁ……柔らかいぃ~! マシュマロみたいに柔らかくて手に吸い付いてくるようです。こんなに気持ちいいものを隠しているなんて夏恋さんは酷い人です。罰としてもっと虐めてあげないといけませんね。
「あれれぇ? なんでこんなに硬くなってるんですか?」
両手で鷲掴みにしながら指先で突起を弄ると、そこはすぐに固く勃起してしまいました。どうやら意地悪な彼女は変態さんだったみたいです。そんなに胸を責められるのが好きならいっぱいしてあげますよ。
今度は口の中に含んで舌の上で転がしたり吸ったり甘噛みしたりすると、夏恋さんの口から艶っぽい声が漏れてきました。感じてるんですね。
あぁ本当に可愛い。こんな素敵なものを持ってる恵まれた人なのに、持たない私に迷惑をかけていたとは、夏恋さんはなんて悪い人なのでしょう。悪い人は懲らしめないといけないので、もっともっといじめることにします。
「ん? あは♥ 濡れてる♥ そんなに気持ち良かったですかぁ♥」
スカートを捲り上げると、そこには黒いショーツがありました。胸を苛めた時に湿っていたのか、クロッチ部分が色濃く変色しています。
嫌らしい染みが出来てしまった夏恋さんのパンツを下ろしてみると、毛が全く生えていない綺麗な割れ目が露になりました。まさかのぱいぱんまんこ。顔も身体もこれ程までに完璧な女性でも、ここは子供みたいにつるつるなんて。すっごい興奮してきます。
「ふひ♥ お邪魔しますよ♥ 嫌なら起きてくださいね♥」
折角チャンスを上げたのに返事がありません。これは合意したと捉えて試しに指を一本挿入してみることにします。夏恋さんの膣内は熱くて狭くてとても窮屈で、動かす度に中からは愛液がどんどん溢れてきていて、いやらしい粘液が滴り落ちてきます。
二本、三本、四本。膜が無かった事から察していましたが、どうやら夏恋さんは処女では無かったようで、彼女の秘所は簡単に広がっていきます。
「ひひ♥ それじゃそろそろ使わせて貰いますね♥」
もう充分解れたと思うので、私は自分の下着をずり下げて既に準備万端な剛直を露出させ、とりあえずキスをします。
ちゅっ、ちゅーっ、ちろちろっ。
唇を重ねるだけの軽いキスから、徐々に互いの唾液を交換し合うような深い大人のキスへ。そしてその間に私は自身の陰茎を手で支えながら、ゆっくりと腰を前に進めていきました。
ぬぷぅと音を立てておちんちんが沈み込みます。夏恋さんの蜜壺の中はとても暖かくて心地好く、まるで私を受け入れる為に存在しているのではないかと錯覚してしまうほどぴったりと密着してきました。
「んひひ♥ わかりますか♥ 今私達下のお口でもキスしてますよ♥」
やがて私の亀頭が夏恋さんの子宮口に突き当たる感触がしました。そのままぐりぐり入口を刺激すると、夏恋さんの表情が快楽に蕩けていくのが分かります。
「子宮口虐められて楽しいですかぁ♥ でも本番はこれからですよぉ♥」
私は抽挿を開始します。最初はゆっくり、だんだん早く。ぱんっぱんっと肌を打ち付け合い、激しく交わり恋人の営みを楽しみます。その快感に夢中になった私が、夏恋さんの中で果てるまで時間はかかりませんでした。
どびゅどびゅびゅるるる。と凄い勢いで精液が飛び出します。あまりの量の多さに夏恋さんの薄い腹が大きく膨らんでしまいます。しかしそれでもまだ足りません。一回
私は未だ精力が衰えていないおちんちんに更なる快感を与えるため、再びピストン運動を始めます。何度も腰を打ち付けていると次第に彼女の秘裂は泡立ち始め、より一層卑猥さに磨きがかかります。あまりにもエロ過ぎて腰が止まらなくなってしまいます。
★★★★★
「ん……ぅ……」
「あ、おはようございます」
あれから2時間ほど経ったでしょうか。更に5回射精を済ませて尚おさまらない昂りのまま腰を振るっていると、薄っすらと夏恋さんの瞼が開きました。初めは寝ぼけ眼でボーッとしていましたが、徐々にその瞳が見開かれていきます。
「ぇ、ぇ、ぇ……?」
ですが簡単に今の状況を理解できないのでしょう。困惑した様に目を瞬かせています。無理もありません。目を覚ましたらおせっせの最中とか誰であっても理解できるものではないでしょう。私が彼女の立場でもそうなります。
「気分はどうですか? 既に六回中出ししましたけど、お腹重いですか?」
「ぇ、なか、ぇ、なに……?」
ですので私は優しく彼女に語りかけますが、混乱中の夏恋さんは惚けた事を宣います。今この瞬間もお股を突いてるのでなんだかシュールです。
「〜〜ッ! こ、殺す! お前絶対に殺してひゃぁッ♥」
漸く事態を呑み込めたのでしょう。突然顔を真っ赤にしたと思ったら物騒極まりない事を叫んできました。もっともいくら凄んでも主導権を握ってるのは私です。なので立場をわからせるように一度入口まで後退し、子宮口を穿つ様に一気に腰を叩きつけると可愛らしい嬌声が上がります。
「ゃ♥ ひゃめ♥」
「どうです。気持ち良いですか? いえ寝ながら感じてましたし、今更この質問は無粋ですね」
私は互いの立場を教え込むべく、その後も夏恋さんの身体にひたすらに快楽を与え続けました。途中何度も身を捩って抵抗してきましたが、関係ありません。夏恋さんの身体を貪り続けます。
そして夏恋さんもまた口では嫌がりつつも、出来上がった身体は正直に快楽を受け止めているのでしょう。何度も絶頂を迎え、膣内を収縮させています。
「あぁ♥ イキます♥ 7度目の精液受け取ってください♥」
「ひぃひゃひゃめ♥」
そして彼女が何度目かわからない絶頂を迎えた時、ついにその時が訪れました。私は訪れる射精感に従いこれまで以上の速さで腰を振ると、射精の時はすぐにやって来ました。
どぴゅーっどくどくっびゅくっ。私は最奥を突き刺し7度目の射精を行います。私の剛直を包み込む夏恋さんの肉壁が痙攣し、精液を飲み干すかのように脈動してるのがわかります。
「ふぅ。疲れました」
流石に抜かずの7発はくるものがありました。私はおちんちんを引き抜くとその場でへたりこみ、夏恋さんの様子を眺める事にします。
「ぁ♥ ころ♥ ひゅ♥ ぁ♥ へったいころぁ♥」
何やらいまだに殺意増し増しな事を言ってますが、おなかを妊婦の様に膨らませた身体を幾度も痙攣させ、ごぽぉと泡立つ秘所からどろどろの精液を零しながら言われても全然怖くありません。
「ん。お腹すいてきました。ご飯にしましょう」
私は立ち上がり用意しておいたギャグボールを彼女に咬ませると、空腹を訴えるお腹を鎮める為に地下室を後にします。
彼女のごはんは……まぁきちんと躾が終わるまでは精液を飲ませておけば問題ないでしょう。それよりもこれからが楽しみです。どんな風に夏恋さんを育てようか考えるだけでわくわくが止まりません。
私は今後の輝かしい未来に足取りを軽くさせ、遠足を翌日に控えた子供の様な高鳴りを胸に階段を登っていきます。
本当に愉しみです。夏恋さん。どうか貴女も楽しみに待っててください。今までの恨み、全部。ぜんぶ。ぜ〜んぶ利子を乗せてぶつけてあげますから♥
いじめっ娘……旨澤夏恋。いじめの件で話があると言われ、いじめられっ娘の家に招かれた。逆襲されるとはつゆとも思って無かった為、出された薬入りの飲み物を何の疑問も抱かず飲んで昏倒した所を陵辱された。
いじめられっ娘……全体的に小柄で見るからにひ弱な外見をしている。昔から夏恋及びその取り巻きに虐められていて、ついに我慢ができなくなり仕返しの為監禁陵辱という犯罪行為に走った