ふたなりレズレイプ 作:ユリ
皆さんこんにちは! アダルティーブ筆頭実況者のスズリです!
今日は前々から告知していた『むすめ百人できるかな!』をプレイしようと思います。皆さんご存知の通りこちらの作品は界隈では有名な鬼畜ゲーですので苦手な方は視聴を控える事を推奨します。
ではでは。早速プレイしていきましょう! と、その前に。流石に居ないとは思いますが、公共の場で見ている方や家族が居る場で視聴してる方は音量を下げる事をお勧めします。何故かって? それはですね。
『いやぁ! 痛い! 痛いから! やめてぇ!』
この様に初っ端から鬼畜度全開だからです。今画面に映ってる衣服をボロボロにされた紅蓮色の髪と同色の瞳の絶世の美少女こと
ただでさえ生えてない人は特殊なフェロモンを分泌していて生えてる人の欲情を促すのに、この娘ときたら誰彼構わず過激なスキンシップを行い、お泊り会なんてしたら一緒に入浴するわ、寝る時には人の事を抱き枕にして脚を絡めるわ。
もうなんというか存在自体が害悪! 犯されて当然の人種なんですよね。勿論現実ですれば逮捕されちゃうので現実にこのような娘が居ても手を出したらダメですが、しかし! これはゲームなので無問題です!
『煩い! アンタがいけないんでしょ! 被害者振ってんじゃないわよ!』
はい。立ち絵が変わりましたね。紅音ちゃんをベッドに組伏せ、思う存分腰を打ち付けてるこの物語に登場する悪役令嬢の様なツリ目の金髪碧眼の美少女こと、
冷酷そうな外見に反して口が悪い事以外は品行方正な彼女の人生はこの強姦を期に一変します。彼女が今後どう変化するのかといえば、今後もこの動画を視聴して頂ければ自ずとわかると思いますので、今後ともよろしくお願いします。
『うっ! もう限界!
『ッ?! ま、待って! お願い! それだけはやめて! お願いだから!』
【1 可哀想なので中出しはやめる
2 容赦無く中出しする
3 暴行を加えたうえで中出しする】
さぁきました。本作最初の選択肢です。勿論選ぶのは3番。今後ゲームを進めるうえで一番都合が良いですし、何より絶世の美少女たる紅音ちゃんが物みたいに扱われ酷い目に遭う姿が最高に可愛いので皆さんにもお勧めです。というか私的には他を選ぶ価値がないです、はい。
『うるさい! 暴れてんじゃないわよ! 気持ち良く
はい。挿絵から映像に切り替わりましたね。必死に抵抗する紅音ちゃんに容赦の無い暴行が加えられます。それも抵抗をやめるまで何度も叩いて殴る本格的な暴行映像です。その辺のアニメよりも丁寧かつ美麗な映像からは制作陣の並々ならぬ拘りが感じられて実に良いですね。
『……ひぐっ……えぐ……ぅ……ぇぅ……』
『っち。アンタが暴れるせいで萎えちゃったじゃない!』
『ッ?! ぅ……ごめんなさい……ごめんなさい……謝るから……もう殴らないで……ぇぅ』
はい。挿絵に戻りましたね。散々殴られて顔が少し腫れた紅音ちゃんが良い味を出してます。今はまだ一部が腫れてる程度ですが、少し経てば顔中青あざだらけになりそうですね。実際今後暫く映る彼女の顔は青あざだらけになって痛々しい姿を晒します。
初っ端からこの展開のせいで陵辱自体が苦手な事は勿論として、陵辱は好きだけど暴力は嫌いという方にまで敬遠されちゃってるんですよねこのゲーム。多分視聴者の中にもこんな展開ばかりが続くなら今回の配信は視聴しなくていいかな、と思ってる人結構居ると思うんですよね。
なので先に申し上げておきますけど、どうか安心してください。ここまで本格的な暴力を加えられるのはこの紅音ちゃんだけですので。姫華ちゃんにとって紅音ちゃんはそれだけ特別な相手って事ですね。そんな相手を誘惑し続けてたんですから、紅音ちゃんも本望ですよ多分。
『もう一度仕切り直しじゃない! 次邪魔したら本当容赦しないからね!』
あれだけタコ殴りにしといてこの言い草。今作でそういう展開はありませんけど、ここで再度邪魔した場合紅音ちゃん殺されてるんじゃないかといつも思ってます。流石に美少女を殺害するのは私的には無しなので、その手の展開が無いこのゲームは安心してプレイできます。
『さっきより速度上げるから。痛くても我慢しなさいよ!』
さて、今度はCG映像に切り替わりましたね。CGと聞くと手抜きとか悪い印象を持たれる方も少なくないと思いますが、この作品のCG映像って凄いんですよね。確かにアニメの様な滑らかさは無いんですけど……むしろその妙に重たい動きが味があるというか。わかります、この感覚?
本来デメリットである筈の要素を逆に利用する事で完成度の高い。極めてエッチな映像に仕上がってるんですよね。見てください。腰を打ち付ける度にぷるんぷるん震える紅音ちゃんの胸。アングルも変わらず、絵面も変わらないのに、永遠に見てられません? え、見てられない?
『1 子供ができたら困るので中出しはやめる
2 子供なんて知らない。構わず中出しする』
私はずっと見てられるんですけど、まぁ丁度いいことに選択肢が発生したので次に進みましょう。選ぶのは勿論2番です。と言うか娘百人作るのがこの作品の目的なので中出し以外の選択肢を選ぶ理由が無いんですよね。妊娠した後も犯すことはできるので尚更。
『あぁ♥ 気持ち良い♥ 中出し最高♥ 癖になりそうだわ♥』
はい。今度は姫華ちゃん目線……というよりも姫華ちゃんの腰の位置から撮ったようなCG映像に変わりましたね。見てください、紅音ちゃんのおまんこ。逆流する位大量の精液が流し込まれてますよ。
え? この映像姫華ちゃんが映って無いって? そう。そうなんですよ。実はこの作品の良い所のひとつは随所で主人公が透明になって最高にエロい場面を見せてくれる所なんですよ。見てください無理に拡張された紅音ちゃんの綺麗な桃色のまんこから血混じりの精液が溢れ出すさま。
エロいですよね。エロくないですか? 私この構図凄い好きなんですよね。現実でもそりゃ何度も何度もハメた後で抜けば似たような絵面は拝めると思いますけど、でも違うんですよね。おちんちんが入った状態のまんこの様子は現実では味わえないんですよ。……なんか話が逸れましたね。
『このまま2回戦するから♥ 辛いなら寝ててもいいわよ♥』
さて気を取り直して。姫華ちゃんが2回戦を始めましたね。人によっては一度
え? やけに実感が籠もってるって? あれ? 言ってませんでしたっけ? 私自身が超の付く絶倫なんですよ。毎日最低でも4回は射精しないと次の日の朝が大変なレベルで。具体的には夢精してしまって……って何言わせるんですか! 恥ずかしい!
え? 誰も聞いてない? 勝手に自爆しただけ? 安定の絶倫自慢やめろ? む〜。まぁいいですけど。さてでは気を取り直して皆で紅音ちゃんが陵辱される様をしっかり観賞しましょう。
『あぁ♥ 無理♥ こんなのすぐに出ちゃうわよ♥』
さぁ来ました。2度目の射精です。先程よりも射精までの間隔は短いですが、濃度や量に付いては問題ありません。見てください。くぱぁっと開いたおまんこの中に濃厚な精液が注ぎ込まれています。こんなに中出ししてたら確実に孕むだろ、と思った視聴者の方は実に鋭いです。
ネタバレになりますが、紅音ちゃんはこの初手レイプで孕みます。他のキャラが確率で孕むのに対して紅音ちゃんは確定で最初の強姦で身籠ります。つまり紅音ちゃんは今この瞬間から人妻の紅音ままにジョブチェンジしたというわけです。凄い興奮しますよね!
『ふぅ♥ 本当気持ち良いわ♥ 今日は飽きるまでセックス漬けね♥』
さてさて。姫華ちゃんが抜かずに3回戦を始めましたね。実はこの姫華ちゃん、私がプレイしてきたエロゲの中でもトップクラスの性豪です。今回は生まれて初めての性交ということもあって異常な程興奮してる為、普通に次の日の朝まで紅音ちゃんを酷使し続けます。
何なら気絶した状態で犯される紅音ちゃんとか、目を覚まして現状を理解できず泣き喚いて再度殴られる紅音ちゃんとか、翌朝風船の様にお腹を膨らませた紅音ちゃんとか、おちんちんを抜かれて凄い勢いで精液が噴き出す様子とか、一見の価値のある逸品が多数散りばめられているんですけど……。
この作品って『娘を百人作らないと終わらない仕様』なので、全部丸々配信するとど偉い時間が必要になるんですよね。流石にそれはダレると思うので、カットしても問題ない所はどんどん省略していくつもりなので、その辺はご了承頂けると助かります。
もしも納得いかない! 全部見たい! と言う方は是非是非今作の購入を検討してみてください。全編通して強姦しかないですけど、超大作の超名作なのでその手の作品が嫌いな人以外は絶対に後悔はしませんよ。何ならエロゲの癖に何周もしたくなる中毒性すらあります。
というのもキャラ数が異常なんですよねこのゲーム。その辺の幼女から、同級生、警察官、看護師、先生、人妻……本当に登場するキャラ全員犯せますから。しかも各キャラしっかり作り込まれてて、反応が各々違って全く飽きないんですよね。……と。長々と話しちゃいましたね。
ではゲーム的にも配信時間的にもいい感じなので今回はこのくらいにしたいと思います。先程も言った様に今後はカットできる部分を省略した後での動画投稿になりますので、今作品の生配信は今回と、後は99人を孕ませた後。百人目を孕ませる最終回だけになる予定です。
ではでは皆さんお疲れ様でした。また次回の動画も見ていただければ幸いです!
★★★★★
配信の為に設計された完全防音のその部屋で配信を終えたスズリは吐息を零す。
無事生配信を終えられた事に対する安堵も少なからず有るのだろうけれど。
でも何より。その吐息には情欲の色が多分に含まれていて。
「配信は終わったのでしっかりしゃぶってください♥」
実際スズリは今、ゲーミングチェアに腰掛けた状態で口淫を満喫している所だった。
紅蓮色の髪と同色の瞳の絶世の美少女は、スズリの指示に従って本格的な口淫を始める。
ぐちゅぐちゅ音を立て頬を変形させる程の巨根を小学生程の少女が必死に奉仕する。
まだまだ未成熟で社会の社の字も知らなそうな、本来守られるべき
そんな幼い子供に自分の汚物をしゃぶらせてるその甘美な事実に興奮がおさまらない。
高かったチェアが逸物を滴り落ちた少女の唾液で汚れるのも今のスズリには些事な事だ。
「溝もちゃんと舐めてくださいね♥ チンカスが残ってたら今日の晩御飯は抜きですよ♥」
『お腹も膨らんできたわね♥ 精液でボテ腹って本当になるのね♥』
「あぁ♥ 紅音ちゃんのボテ腹♥ 本当に可愛いですね♥」
スズリがパソコンへ目を向け直すと繰り返されるCG映像に僅かな変化が起きていた。
他でもない。紅音の腹部が視認できる程にぽっこり膨らんでいるのだ。俗に言うボテ腹だ。
外から見てわかる程の膨大な量の精液があのお腹の中を満たしている、その愛おしい事実。
「あぁ♥ たまりませんわ♥ 一回
ぞくぞく背筋に甘い電流が迸り、限界に達したスズリは射精感のままに精液を吐き出した。
どゅるるるるる♥ と最推しのキャラの陵辱映像を見ながらの口淫だったからだろう。
今まで出した事ない程の多量の精子が解き放たれ、受け止めた少女はごふっと咳き込んだ。
おちんちんを咥えたままの状態でごほごほと少女が何度も咳き込む。
その度に精液がびちゃびちゃチェアを汚し、終いには少女の鼻からも精液が垂れてくる。
その悲惨な姿にスズリの背筋はぞくぞくぞくぞく震えて、口端が釣り上がった。
「ダメですよぉこの椅子高いんですから。汚したらどうすればいいかわかってますよねぇ♥」
声の出せない少女は肩を震わせた後でコクリと頷き、小さな口から逸物を抜き出した。
ねっとりと唾液と精液で構成された銀の糸が伸びていき、ある所でプツンと途切れる。
その様子をにやにや眺めるスズリの前で、少女は汚れたチェアへと顔を近づけた。
そして。
「泣いてもダメですよ♥ 悪いのは汚した貴女なんですから♥」
涙を滲ませた少女は小さな舌でチェアに付着した精液を舐め始める。
まるで猫が水を飲む時の様に。ちろちろ赤い舌先が白い粘液を掬い取る。
みるみるうちにチェアから白色は取り除かれていき、物の数分で精液は舐め取られる。
「ふふふ♥ 本当に貴女も可愛いですね♥ もう我慢できません♥ お願いしますよ♥」
少女の努力でチェアは無事綺麗になった。唾液にはいまだ塗れてるがそれはそれ。
尤もチェアが無事綺麗になったとはいえ、スズリは少女を弄ぶのをやめることはない。
チェアを引き少女が机の下から出て来れる
のそのそ机の下から出てきた少女が震える手で短パンを下ろす。
下着を履かせてないためそれだけで少女の下半身は簡単に外気に晒される。
雪原の様に真っ白な産毛すら生えていない、綺麗なぱいぱんまんこ。
「さぁ♥ 早く♥ 焦らすのは無しですよ♥」
勿論、晒してそれでお終いとはならない。
催促された少女はスズリの元まで歩むと、跨り、スズリの性器を右手で支えた。
そしてスズリと向かい合った状態で固定した性器目指して腰を下ろした。
めりめりと膣口を押し開き、剛直が少女の小さな身体へと侵入する。
ゆっくりと。されど確実に。小さな肉壺へ巨根が呑み込まれていく。
そうして陰茎の半分程が埋まり、少女のお腹がスズリの形で膨らんだ頃。
「……」
ぱくぱく少女が口を開閉した。
読唇術を使えないスズリにも、少女の言いたい事は簡単にわかった。
少女はこう言っているのだ。もう
「ふふふ♥ 嘘は駄目ですよ♥ 赤ちゃんより小さい物が入らないわけないんですから♥」
だが少女の訴えを真面目に取り合うつもりなどスズリには無かった。
膣道は言うなら赤ちゃんの通り道。なら赤ちゃんより体積の小さい陰茎が入るわけ無いと。
ふるふる涙目で首を震わす少女の腰を掴んだスズリは力を加え。
「えい♥」
可愛らしい掛け声をあげて、幼い身体に剛直を根本まで突き立てた。
欠片の配慮も無ければ、微塵の容赦も無い、残虐極まる暴力的な挿入。
そして子宮口すら押し開き、子宮までをも使った、その状態で。
「動きますよ♥ 痛かったら気絶してても大丈夫ですからね♥」
姫華が紅音に対して言ったような事を口にしながらスズリは腰を動かし始める。
いまだ未成熟で小さなそこからは、悲鳴の様に血が滴り落ちているものの。
そんなの知った事かと言わんばかりに。ゆっくりと。されどしっかりと。
ぎちぎち締め付けるその場所をスズリは陰茎で掻き混ぜた。
余程痛いのか少女は耐えるように目を瞑り陵辱者であるスズリの服を握り締めている。
「あぁ♥ ぎちぎちのロリまんこ最高ですわ♥」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥
引いては突いて、引いては突いて、引いては突いて、引いては突いて。
幼い少女のお腹が自分の動きに合わせて自分の形に膨らむのを眺めながら。
スズリは幼い膣穴の途方もない圧迫感と無数に絡みつく肉襞に酔いしれる。
「
そして十分程堪能した所でスズリは一際力強く腰を打ち付け。
せり上がってきた衝動のままに子宮内で子種をぶちまけた。
★★★★★
スズリがその少女と出会ったのは約一ヶ月前。
遅めの夕食……最早夜食を買おうとコンビニへ入ろうとした時だった。
肉まんを幸せそうに頬張りながらその少女はコンビニから出てきたのだ。
その瞬間、スズリは強烈な衝撃に襲われた。
何せ少女は一推しのゲームの最推しのキャラ……紅音に似ていたのだ。
とはいえ『むすめ百人できるかな!』に紅音の中学生より前の画像や映像は登場しない。
だから完全に妄想でしかないけど。なんとなく思ってしまったのだ。
小学生の時の紅音はきっとこんな感じだったんだろうな、と。
動悸が早まったのをスズリは覚えている。
毛穴も開いて全身汗だくで、少女の姿を無意識のうちに目で追っていた。
そして。気付いたら私は少女へと近付いて……彼女を誘拐していた。
初めの一週間は自分のしでかした事に何もする事ができなかった。
配信は当然のこと、食事も、お風呂に入る事も。本当に何もかも。
今にでも警察が家に来るんじゃないか、私は逮捕されてしまうんじゃないか。
今後の事を考えると気が気でなくて。心臓が締め付けられた様に痛かった。
でも更に一週間、二週間と経つにつれて恐怖心はどんどん薄れていった。
余裕ができて調べてみればテレビでもネットでも。行方不明者の報道はして無くて。
つまりは警察が来る心配がなければ、そもそも事件自体が発生していないということで。
その事を認識した瞬間にスズリはこう思った。思ってしまったのだ。
最推しのキャラにソックリなこの娘は私の好きにしていいのでは? と。
それからの事は簡単だ。
元々陵辱的で狂気的な側面のあったスズリは少女に対して色々な事を行った。
初レイプの時にお腹が膨れる程射精して。玩具を取り付けて長時間放置して。
コップに溜めた精液を一気飲みさせて。おしっこを喉奥に流し込んで。
殴ったり等の直接的な暴力を省いたゲームの中で姫華が紅音に対して行った事を。
最推しキャラと誘拐した少女を重ね合わせて。少女に対して行ったのだ。
勿論少女は抵抗してきたものの、小学生の力などたかが知れていて。
好都合な事に少女は誘拐のショックでか声も出なくなってるようで。
なんの気負いもなくスズリは少女を甚振り続け、監禁し続けた。
「ふふふ♥ 今日も一緒に寝ましょうね♥」
そしてそれはこれからもそう。
散々少女の
膣に栓をされてる状態でお腹を圧迫され苦しそうにする少女の事などお構いなしに。
あたかも子供が寂しさを紛らわす為にお気に入りのぬいぐるみを抱き締めるように。
強く強く。一生離さないと言わんばかりに抱き締めてスズリは意識を手放した。
スズリ……アダルティーブで人気の配信者。配信中は元気っ娘ともぶりっ娘とも取れるキャラ作りをしている。実際はゆったりとした清楚なお嬢様という感じだが、嗜虐的な性格で陵辱系のゲームを好んで配信している。誘拐してから一週間は気が気でなく日常生活すらままならなかったものの、それは逮捕される恐怖からで罪悪感等は微塵も抱いていなかった。その証拠にその一週間の間、少女は配信部屋の地下に作られたコレクションルームに押し込めて閉じ込めていた。
少女……ゲームに登場する最推しのキャラと似ていたせいで歩いてる所を誘拐された。言葉を話せない。基本完全防音の配信部屋から出してもらえず、唯一出してもらえるお風呂の際には目隠しをされる。スズリが出かける際は配信部屋の地下にあるコレクションルームに閉じ込められる。