「分からせるって何をするの?」
「先ずは…」
さつきの下着の上から秘部に電マを当てて振動させ始めて
「んっ…!ちょっとおじさんいきなり、っううう!」
身体をビクビク振るわせるさつきに興奮していきグリグリと電マを押し付けながら振動を上げていき
「あっ♡っうあ♡んひゅうう!」
数秒押し当て続けた段階でさつきは腰をビクンッと浮かせながら絶頂に達してしまい。
「さつきちゃんいつもとは違うイキ方でかわいいね♪」
「はぁはぁ…おじさんこう言うのも良いかもね♡」
さつきの言葉に興奮を抑えきれず今度はバイブを手に取ると焦らすことなく秘部にねじ込んで
「っうんん♡ああっ♡今度は何ぃい!?」
「バイブだよ?使うのは初めてかな?」
グチャグチャと音を立てながらバイブを激しく出し入れをされて
「っうんぁ!あおぉ!おじさん変態ぃんん♡」
バイブを角度を変えながら中を擦り上げていき
「んっあ、ああっ、ふきい♡ひぃいあんんぐ!?」
さつきの声が変わったのに気づくとその箇所を執拗にバイブで擦り上げて
「あっ♡ああっ♡ふぎぃい、ダメそこはぁあっ!?あいぃいいいっ♡」
さつきがイクと同時にバイブを引き抜くと秘部から潮を噴いて、そのままグッタリと脱力してしまい。
「さつきちゃん…」
ベッドの上で脱力しているさつきに覆い被さるように四つん這いになると目隠しをはずして
「おじさん、こういうのも良いね♡」
「さつきちゃん…やっぱり我慢できない…さつきちゃんを完全に俺のモノにしたくなってきた」
「……良いよ?おじさんなら♡」
「さつきちゃん!んっ!」
「っん、んむっ、んんっ♡」
そのままさつきの唇を奪い数分間、舌を絡め合いながら濃厚なディープキスをして唇を離して
「もう嫌がってもやめないからなっ!」
そのままさつきを抱きしめながら、すっかりイキリたった肉棒をさつきの秘部に押し当てるとそのまま一気に奥まで挿入して
「んっ、あっう、あああ、おじさんの生オチンポぉっ♡」
これまではゴムをつけていたが、もうつける気も無く
「おおぉっ、さつきちゃんのオマンコ!生だとやっぱり気持ちいいな!」
あまりの気持ちよさから激しく腰を振り
「あっ♡っああ♡おおふ、っほごぉおっ♡」
激しく出し入れを繰り返す肉棒に、いつも以上に感じ軽く何度もイッテしまい。
「ダメだ、我慢できない。出すぞ」
「うんっ!良いよ、おじさんに中出して♡」
「んぐっ、イク、いくぞっ!?」
グッとチンポを奥まで押し付けるとそのままさつき中でザーメンをぶち撒けて
「あっ、ああ、イグっ、イイくぅううう♡」
さつきも全身を震わせながら絶頂を味わい
「はぁはぁ…おじさん…♡」
「さつきちゃん…まだ終わらないよ?」
「えっ?あっ、ああ!」
出してもまだ肉棒が萎えないので再び腰を振り始めて
「っああ、んんぁ、おじさん、ング♡イッたばかりで、んっあ♡ああ♡っあんん♡」
「分からせるって言っただろ!」
パンパンと音を立てながら快楽のまま腰を打ちつけていき
「おらっ、また出すぞっ」
肉棒も敏感になっている事もありすぐに射精が迫ってきて、子宮までチンポを押し付けながら再びザーメンをぶち撒けて
「ヒィイいい♡おじさんオチンポ専用にされちゃうぃうう♡」
短時間での絶頂にさつきの意識が飛びそうな程に感じて
「はぁはぁ、良いイキっぷりだな」
「もお、これじゃあ本当におじさんのモノになっちゃったよ♡」
「それで良いんだよ?高校卒業したら結婚だからな?」
「うん♡」
満面な笑みで頷くさつきに興奮と幸福感が止まらなかった…
もう1話ほどさつきで続きを書こうと思っています。
後、一切話に出さなかなったですが「東城 綾が冴えないおじさんの物になる」と繋がっている設定と考えています。絡むかは分かりませんが…