目が覚める隣を見るとさつきがまだ寝ていて。
「そうかさつきとラブホに来ていたんだ。」
上半身を起こし頭を掻きながら昨日の事を思い出し、笑顔でさつきの頭を撫でると目を覚まして。
「ん…おじさんおはよう♪」
挨拶するとさつきも上半身を起こし腕に抱きついてきて。
「おはよう、どうした?随分嬉しそうだな?」
「だって、おじさんにプロポーズされたからね♪」
「まあ確かにね…」
改めて言われると照れてきてしまい。そして昨日の情事を思い出して肉棒がそそり立ってきてしまい。
「何?おじさん思い出して興奮してきちゃった?」
揶揄うように笑みを浮かべるさつきを見ているとより興奮してきてしまい。
「そうだな、また興奮してきたから!」
そう言うとさつきに覆いかぶさり
「きゃあ!おじさん朝から何?」
「言っただろ?もう、さつきちゃんは俺の物何だから結婚までにしっかり躾けておかないとなっ!?」
そのまま、イキリたった肉棒をさつきの秘部へと強引にねじ込んでいき。
「あっ♡ああ♡おじさん、っんん、寝起きでも激しいぃいん♡」
「当たり前だこんないやらしい身体の女が目に前にいたら朝も夜も関係ない!」
パンパン!と音を立てながら腰を打ち続けて
「ひっ、っいん♡あうぅっ!おじさんとエッチ気持ち良い♡」
寝起きもあり直ぐに限界が近くなり。
「ダメだ!出そうだ、中出しだからなしっかり孕めよっ!」
腰をグッと押しつけると肉棒からザーメンをぶち撒けて。
「いいっ♡いぐぅううう♡はぁはぁ…早速妊娠しちゃったかもね?」
「それなら卒業前に結婚だな」
秘部から肉棒を引き抜いて、さつきの頭を撫でながら立ち上がり。
「シャワー浴びてお出かけしようか?」
「うん、行こう行こう♪」
2人で風呂場に入るとサッとシャワーを浴びて出てきて服に着替えながら。
「シャワー浴びながらエッチしなくて良かったの?」
「やりたかったけど折角出かけるから我慢したよ。」
「おじさん可愛い♡」
2人とも着替えが終わり、部屋から出てとりあえず車を発進させ。
「出かけると言ったけど何処に行こうか?特には考えて無かったな…買い物とか行くかい?」
「う〜ん…買い物も良いけど、折角だからな…あ、そうだ!」
何かを思いついてスマホを取り出すとどこかに電話をかけ始めて。
「そうそう…それでなんだけどそっちのお店に行っても良い?」
さつきをちらちら見ながら運転しているとさつきが会話を終えてスマホをしまい。
「今から案内するからお店に行こう」
「えっ?ああ良いけど?」
さつきに案内にで車を走らせて着いたお店は明らかにアダルトショップで未成年を連れて入ることが出来ない上に定休日と書かれた看板がドアにぶら下がっていて。
「いやここは、さつきちゃんと一緒には入れないしそれに定休日みたいだし」
「大丈夫大丈夫♪」
さつきに手を引かれながらお店の中に半ば強引に入らされるのであった…