※この作品はR-18です。

いちご100%の女の子がおじさんの物になる話   作:暇人T

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東城 綾が冴えないおじさんの物になる 2

思わず店に入れてしまい、緊張しながらも冷静を装いながら消していたモニターをつけて

 

「それじゃあ俺は掃除してるから好き見てて良いよ?」

 

「ありがとうございます」

 

お礼を言いながら昨日のように店内を周り始めて

 

「まあ良いか、営業中に来られるよりかは…」

 

気を取り直して、店の奥に行き掃除を始め。

コスプレコーナーの掃除や整理を終えて綾の方を見るとAVコーナーでモニターから流れるサンプル映像やパッケージをマジマジと見ていて

 

「真面目そうだけど、ああいうのに興味があるんだ。」

 

何となくそう思いながら綾に近づくと

 

「ちょっとごめんね、次はこっちの掃除がしたいからさ」

 

「あっ、すいません。気がつきませんでした」

 

綾がAVコーナーから離れると棚の埃を落としたり、モニターを拭いたりなどして、また綾を探すと今度はおもちゃなコーナーに居て、ローターやバイブを見つめていて。

 

「エロに随分興味があるみたいだな、まあ高校生には買いづらい値段だよな」

 

掃除を済ませるも集中できなくなってきて掃除を止めると綾に近づき

 

「掃除終わったけど、綾ちゃん。AV観たい?」

 

「えっ!?」

 

「いやサンプルだけじゃあれかなって思ってさ」

 

「でも、私そんなにお金を持ってるわけじゃ」

 

困った表情をしながらも観たいという顔の綾に興奮が更に高まっていき

 

「良いよ良いよ。お金は取らないからさ、こっちにおいで?」

 

綾の手を掴んでバックヤードに連れていき、PCが置かれたデスクに座らせて

 

「ここで好きに観て良いからさ…そこから好きに選びな?じゃあ俺は掃除の続きをしてるから」

 

いきなりの事に困惑する綾を無視して在庫の置かれた棚を指差し、自分はバックヤードから出ていき

 

「はぁ、はぁ、ダメだ。こうしないと我慢できず襲っちまいそうだった」

 

綾のいなくなった店内で呼吸を整えて落ち着くと掃除を再開し、邪念を消すように夢中で掃除をしていると気がつけば数時間が経過していたのに気づき。

 

「もうこんな時間か…綾ちゃんはもう帰ったのかな?」

 

バックヤードを覗くと綾はAVの映るモニターを食い入るように見つめながら横には大量にパッケージが積まれている光景に、消えたはずの邪が戻ってきて。

 

「随分、楽しんでいるようだね?」

 

「……あ!ごめんなさい!こんなに開けてしまって」

 

「良いんだよ、好きに観て良いって言ったのはこっちなんだから。それでどう沢山観れて興奮した?」

 

綾の肩に手を置きながら質問して

 

「はい……」

 

「それじゃあ」

 

今度は綾をオモチャコーナーに連れていき

 

「こっちも好きな物を使って良いよ?もちろんこの場で使ってもらうのが条件だけどね?」

 

「ここでですか?」

 

「そうだよ」

 

逮捕されても文句が言えない言動を取りながらも、若干やけくそ気味になっていて

 

「でもどれから使えば良いか分からなくて…」

 

「使いたいんだね?」

 

「…」

 

顔を真っ赤のしながら頷く綾に何かが吹っ切れてしまうと店の鍵を閉めてしまい

 

「ごめんね。こんな所を見られるとマズイからね…最初はローターからにしようか?」

 

ローターを2つ手に取り電源を入れると制服の上から綾の胸に当てて

 

「っん、ん…!」

 

服の上から伝わってくる振動に声も震えて

 

「どう初めてのローターは?」

 

乳首を中心に位置を変えながら刺激を与えていき

 

「んっ、あ…!まだよく分かりませんけど、でも痛いとか嫌な気分じゃ無いです…あっ…!」

 

「いいね、気持ちよくなってきてるんだね?」

 

乳首が硬くなってきてるのに気づくと振動を最大にするとグッと乳首に押し付けて

 

「あっ、あああ、ひぃっう!」

 

「初イキかな?それじゃあ次はスカートの中を見せてごらん」

 

綾の前でしゃがみ込むと綾はゆっくりスカートを捲り上げるといちご柄の下着が目の前に現れて

 

「可愛いパンツだね、おや既に濡れているね?AVで興奮したんだね?」

 

そのまま濡れている部分にローターを押し当てて

 

「んっう、ひっ、んんぐぅ、ああ!」

 

「もっと可愛い声が聞きたいな?」

 

グリグリと押し付けると濡れている部分が拡がっていき

 

「っっつ、んんん!?」

 

初めて味わう刺激の直ぐにイッテしまい、脚がプルプル震えて

 

「乳首だけじゃなくてマンコでもイっちゃたね?それでさお金はいらないけどお願いを聞いてもらえるかな?」

 

「はぁはぁ…何ですか?」

 

立ち上がり今度は綾を自分の前にしゃがませるとズボンのチャックを下ろして、イキリたった肉棒を綾の目の前に露わにして

 

「綾ちゃんの口で抜いてくれないか?AVで観たから分かるでしょ?」

 

「……はい、上手く出来るかはわかりませんけど…っ」

 

綾の舌が肉棒に触れるだけで射精しそうな程の気持ち良さが襲ってくるが堪えていると、綾は舌で舐めながらゆっくりと口で咥え込み始めてきて

 

「ふおぉっ、良いね初めてでここまでしてくれるなんて!」

 

肉棒をビクビク震わせながら、ゆっくりと口に咥え込まれていきあっという間に全部を咥え込まれてしまうと、綾の頭を掴んで逃げられないようにしてしまう腰を振り始めて

 

「あっ、ああ、んんふぉ、現役女子高生の口で…いいっ…!」

 

夢中で腰を振っていると限界に達して綾の口の中に盛大にザーメンをぶちまけて

 

「おおっ、おお、最高…♪」

 

ザーメンを出し終えると綾の口から肉棒を抜いて

 

「はぁはぁ、もうこんな時間か…そろそろ帰りな。あっ裏口から出ていきな?」

 

「んっつ、ごくっ、は、はい、お邪魔しました」

 

慌てて出て行く綾を見送りながらも放心状態で

 

「女子高生をローターでイかせて、フェラで抜いてもらえるなんて最高…もう明日逮捕されても良いや」

 

 

 

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