※この作品はR-18です。

いちご100%の女の子がおじさんの物になる話   作:暇人T

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東城 綾が冴えないおじさんの物になる 3

あれから2週間が経過したがまだ逮捕されていない。ただ変わったことがある。

 

「店長さん、掃除終わりました」

 

「ありがとうね」

 

今まで1人でしていた店内の掃除だが今は綾と二人で行なっている。

 

何故こうなったかと言うと、抜いてもらった次の日に綾が店に来て

 

「やっぱり、昨日のお金払った方がいいかと思って…一度に払いきれませんが」

 

「良いよ良いよ、むしろこっちが払わないといけないくらいだよ?」

 

「でもそれじゃあ…やっぱり悪いですよ」

 

困りながらどうすれば良いか考え込み

 

「分かった、それじゃあお金は良いから夏休みの間うちで働いてくれる?」

と言う提案を出し綾もそれを了承した。

 

ただ営業中の店でレジをやらせるわけにいかない為、定休日に行なっている掃除や整理の手伝いをさせている。

 

「ふうやっぱり人手があると楽で良いな」

 

今までは月に一度まとめて行っていたが綾のバイトの為に定休日に掃除を行う事にした。

 

「これで終わりですか?」

 

「そうだね、お疲れ様。」

 

バックヤードで椅子に座っている綾に缶コーヒーを渡し自分も椅子に腰掛けて

 

「んっどうかした?」

 

こちらをチラチラ見てくる綾に気づき

 

「いやその、一つ聞いても良いですか?」

 

「何?」

 

「店長さんは恋人はいますか?」

 

「居ないけど、何で居るように見える?」

 

「いやそう言うわけじゃなくてその…あの…」

 

慌てながらもコーヒーを一口飲んで気持ちを落ち着かせると

 

「私じゃダメですか?」

 

「……何が?」

 

「私を…店長さんの恋人に…」

 

綾の唐突な告白にコーヒーを噴き出してしまい

 

「ごほっ、ごほっ!いきなり何を言うんだビックリしたじゃないか」

 

「すいません、驚かせるつもりじゃなくて」

 

「そもそも何だいきなり大人をからかうのはやめなさい」

 

「からかっていません!」

 

大人しい綾がいきなり叫んでかなり驚いてしまい

 

「……それはすまん。だが私みたいな冴えないオッサンなんかじゃなくて綾ちゃんならもっと良い男と付き合えると思うけどな」

 

「店長さんが良いんです。優しくてエッチな店長さんが好きになったんです!」

 

椅子から立ち上がり詰め寄ってくる綾に圧倒されて理性も負けそうになるが何とか堪えて

 

「それは綾ちゃんみたいな子が恋人になってくれるなら嬉しいけど…」

 

その言葉で笑顔になってしまう綾を何とか諦めさせようと思考を巡らせて思いついた手が

 

「でも綾ちゃんみたいなエッチな子は恋人だけじゃ物足りないな…私の言う事をなんでも聞く雌奴隷じゃないと」

 

そう言うと同時に綾の両胸を思いっきり鷲掴みにしてしまい。

 

「きゃあ!?」

 

『これでビンタの一発でも喰らわせて逃げてくれれば良い、それで通報するなり何でもすれば良い、こんなオッサンなんか幻滅して諦めるだろう』と心の中で叫びながら覚悟は決めていたが

 

「んっ、あっ、はい店長さんがそうしたいなら私…♪」

 

最低な事を言われながら胸まで揉まれても嫌がる所かむしろ喜ぶ綾の言葉を聞くと我慢ができなくなってしまい、乱暴に胸を揉み始めて

 

「それじゃあ綾ちゃん、いや綾は今から私の物になるんだね?」

 

「っん、あぅ、ああっ!はいなります!」

 

「良し、良い子だ」

 

綾の履いているズボンを脱がせる下着も剥ぎ取ってしまい、強引に秘部の中に指をねじ込んでしまい

 

「あっう、っん、おぉっ!」

 

「なんだ、もう濡れてるのか?さては仕事中からずっと興奮してたな?」

 

「っ、っう!んぁ、はい、すいません、ひぃ、店長さんと一緒にいたら興奮が抑えきれなくて」

 

秘部に入れた指を激しく出し入れしながら

 

「全く真面目に働かない淫乱女め」

 

「っああ!あうぅ、ふぃい、申し訳ありません!」

 

綾の敏感な箇所を探すように指を動かしていき

 

「んあ、あっあ、ぅう、あふぅう!?」

 

「ここか!」

 

敏感な箇所を擦られて声が変わった事に気づくと激しく擦り上げていき

 

「っういんん、あああ、店長さんの指でぃい、いいいぃ!?」

 

イクと同時に潮も噴いてしまい

 

「良し、それじゃあ綾の初めてを捧げてもらおうかな?」

 

自身もズボンと下着を脱ぐと座ったままの状態で肉棒を露わにして

 

「はい、店長さんに私の初めてを…あっ、いっ!」

 

相手脚に跨ると腰を上げて肉棒と秘部をくっつけてゆっくり腰を下ろしていき、初めての挿入に痛みで顔を歪めて

 

「急ぐ必要はない、初めてだからなゆっくりでな?」

 

「はいっ、ありがとうございます。でも我慢できないんです」

 

痛みはまだ走るがそれ以上に早く肉棒を味わいたいという欲求が上回ってしまい一気に腰を落として肉棒を包み込んでしまい

 

「おいおい、大丈夫か?」

 

ニヤニヤしながらゆっくり腰を動かして下から突き上げ始めて

 

「あっ!あ、んぁ、あん!大丈夫です、すぐに慣れてきました」

 

そう言うと綾も腰を動かして互いに打ちつけ合う音が響き

 

「ふん、飛んだ変態女だな、最高だ!」

 

互いに打ち付け合いが激しくなっていき

 

「んっ!あ!はうぅ、っっうん!?」

 

「そろそろだ、綾の中にザーメン出してやる」

 

「はいっ、店長さんのザーメンください、ああ、早く、早くくださいっ!」

 

「おらぁ!」

 

肉棒を奥まで押し込みながらザーメンをぶちまけて

 

「んいぃいいぎぅうう♡店長さんのザーメンでいくっうう♡」

 

綾も絶頂に達ってしまい、そのまま脱力してしまい慌てて抱いて

 

「よく頑張ったな偉いぞ」

 

優しく頭や背中を撫でてやりながら綾の唇を奪い濃厚なキスをして

 

「店長さんと初エッチ気持ち良かったです♡」

 

「そうか、だかこれからは店長さんじゃなくて旦那様と呼ぶんだよ?」

 

「はい、旦那様♡」

 

綾は幸せに包まれながら気を失ってしまい。

 

「まさか女子高生が俺の物になるなんてな、こんな最高な事があるんだな?」

 

 

しばらく綾が目覚めるまでこのままの状態で過ごすことにした。

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