次の日は綾と楽しむ為に急遽定休日にした。
あの後、目を覚ました綾と楽しもうと思ったが流石に夜になっていたので明日来るように言って一旦帰宅させた。
「旦那様、お待たせしました♡」
「綾、思ったより早く来たな」
店のレジで待っていると裏口から入ってきた綾が挨拶してきて
「旦那様に会いたくて、起きてすぐに来ちゃいました。ご迷惑でしたか?」
「そんな事は無いぞ?私も嬉しい」
その言葉を聞き嬉しそう相手を見つめられると寝起きでも興奮が抑えきれず
「とりあえず服を脱いで全裸になれ」
「分かりました♡」
躊躇なく服を脱ぎ始め、生まれたままの姿になった綾を見つめながら
「そんな身体をしてたら学校の男どもから毎晩オカズにされてるだろうな、まあそれも私の物になってしまったわけだがな?」
「はい、私は旦那様の物です♡」
「でもいきなり全裸じゃ味気ないな、そうだな」
全裸の綾の腰に手を回し、二人並んでコスプレコーナーに向かって
「そうだな、とりあえずこれに着替えなさい」
セーラー服と下着を渡して
「言われたら制服なら着てきましたけど?」
「こっちで良いよどうせ汚しちゃうんだから」
その場で着替えるとコスプレ用の制服の為かサイズもやや小さくスカート丈も短く少し動いただけで下着が見えそうで
「良いな♪最初に見た制服姿が忘れられなかったからな」
「ありがとうございます♡」
綾の背後にまわると後ろから胸を鷲掴みにしそのまま胸を揉みしだき始めて
「っん、あぁ、旦那様ぁ♡」
「こんな巨乳が俺の好きにできるなんてな」
「あっ、ああう、気持ち良くて、ああっ♡」
パッと手を離して
「ダメだ我慢できない!とりあえずは一発ハメてやる!」
綾を壁に手をつかせてお尻を突き出す体勢にさせると、ズボンのチャックをおろして肉棒を露わにして、スカートを捲り上げ下着をズラして秘部も露わにしてしまい。
「それじゃあ行くぞっ!」
焦らすことなく肉棒を一気に綾の奥までねじ込み
「あぉっっうう♡」
「予想通りだな、濡らすまでもなく既にヌルヌルマンコじゃ無いか綾!」
腰を動かして突きながら綾のお尻を叩き始めて
「あんっ♡ああ、旦那様とエッチできると考えると、んぁ、あんっ♡朝から興奮していましたぁんん!」
「発情した雌だな、そんなんじゃ学校の男どもが群がってくるぞ!」
力強く何度も突き上げていき
「あっ、ああ、ひぃん♡そんな旦那様以外の人とはしたくないですっ♡」
「ぐっ、嬉しい事を言うじゃないか!それじゃあもちろんゴムなんていらないよな?」
「はい!旦那様ならいくらでも中出しをお願いします♡」
「よっしゃ、まずは一発目受け取れ!?」
奥まで突き上げ押しつけながらザーメンを発射して
「んんひぃ、いいいい♡旦那様のザーメン♡嬉しぃいいい♡」
腰を震わせながら絶頂を味わい、表情も蕩けていき
「はあはあ、淫乱女子高生め…ほらまだまだやるぞ」
肉棒を引き抜くと綾のお尻を叩き
「あっ!はい♡」
「次は尻の穴も開発してやるよ」
そう言うと綾の手を引いてオモチャコーナーに向かっていき、綾の顔は期待で目を輝かせていた。