綾をオモチャコーナーに連れて行くとローションを手に取ると自分の手に垂らし始めて
「お尻も大丈夫だよな?」
「はい、もちろんです♡」
「よしよし良い子だ」
ローションまみれの手でお尻を撫でながら下着ごとヌルヌルにしていき
、追加でローションを綾のお尻に垂らしていき
「きゃっ、冷たいですね」
「ちょっと我慢だよ?」
お尻を揉みながら下着をズラすとアナルが露わになって、そのアナルに指をねじ込むとスルッと入ってしまい
「ふぅおお、おお♡ああっ、何かオマンコとは違いますね、っっん!」
「おっ、アナルでも感じれるとは良いね♪」
解れてきたのが分かると一気に奥まで指を捻じ込んで
「いいひぃ、おおほぉ!?」
さっきとは違う声をあげながらアナルをヒクヒクさせながらイッテしまい
「良いね、良いね♪つくづく綾ちゃんはエッチで私好みだね」
「はぁはぁ♡ありがとうございます♡」
指をグニグニ動かしながら
「ほっ、あお、ほぉん、んんん♡」
「それじゃあ、早速」
指を引き抜くと今度はイキリ立った肉棒を焦らす間も無くアナルにねじ込んで
「んんほぉお♡ほぉおおお♡」
「おっ!チンポもちゃんと咥え込めるな」
パンパンと音を立てながら激しく腰を振り続けて
「あおっ♡んほぉっ、ほうぅう♡」
「おら、アナルに出してやるっ!」
奥まで押し付けてザーメンを中にぶち撒けて
「ひぃいいいいっうう♡」
イクと同時にアナルもギュッと締め付けてきて
「はぁはぁ…アナルも名器だな♪まだまだ出来るな?」
「はぁはぁ♡はい♡」
肉棒を引き抜くと秘部とアナルを交互に犯していき何度も中出しを繰り返していて、気がつくと夕方になっていて
「何だもうこんな時間か、今日はお泊まりするってちゃんと言ってきたよね?」
「はい…♪今日は友達の家に泊まるって言ってあります♡」
「よしよし、良い子だ」
綾の頭を撫でながら肉棒を引き抜き
「さあこっちにおいで」
この店は二階建てで上には康二の家になっていて、そこに綾を連れ込んで
「とりあえずはシャワーを浴びようか?」
綾を連れて風呂場に向かいその場でもやりたくはなったが我慢して互いに身体を洗い合い手早く済ませて上がり
「とりあえず腹が減ったな、これを着てご飯を作ってくれよ?」
綾にミニスカメイド服を渡して
「はい♡」
メイド服に着替えてキッチンに立つ相手を眺めながら床に腰掛けて待っていて
「お待たせしました」
少し待つとテーブルに料理が並んでいき
「美味そうだな、いただきます」
久しぶりの手料理に純粋に嬉しくなり勢いよく食べ始めて
「おいしいですか?」
「おう、美味い!予想以上に美味いぞ料理上手だな綾♪」
二人で仲良く食卓を囲み夕飯を楽しみ
「ふうご馳走様、満足満足」
再びキッチンに戻り食器を洗い始める相手の後ろ姿を見ていると、またムラムラしてきて
「早く終わらせてこっちに来いよ?」
「はい、すぐに終わらせます」
洗い物が終わり横に座ってきた綾の腰に手を回して引き寄せると唇を奪い
「んっ、うぅ、んん」
舌を絡め合いながら綾の身体を撫で回して唇を離して
「こんなエロメイドを見てたら我慢はできないぞ」
綾を持ち上げてベッドに連れて行くと仰向けで寝かせるとスカートを捲り上げると脚を拡げて
「行くぞ、倒れるまで中出ししてやるぞ!」
「はい、旦那様の赤ちゃんが欲しいから沢山してください♡」
そのまま、互いに力尽きて寝るまでヤリ続けた二人であった…
とりあえず綾はここで一旦止めます。もしかしたらまた、この話で続きを書くかもしれませんが次からはさつきで書こうと思います。
内容は綾のようにおじさん×さつきでいこうと思っています。