※この作品はR-18です。

いちご100%の女の子がおじさんの物になる話   作:暇人T

7 / 12
家出した北大路さつきがおじさんのモノになる 2

自分の住むアパートにつき

 

「まあそこまで綺麗では無いけどどうぞ」

 

「お邪魔します。でも結構綺麗してるじゃん?」

 

「まあ、こまめに掃除はしているからね」

 

自分の部屋に女子高生が来ている状況に若干戸惑いながらもさつきの身体に視線が行ってしまい。

 

「んっ、何おじさんいやらしい目つきで見て〜」

 

さつきに揶揄われるとスッと目線を逸らして

 

「とりあえず…お風呂借りたいんだけど良い?汗かいちゃったし…」

 

「えっ、ああ、良いよ。そこだから」

 

さっき買った着替えを持って風呂場に向かっていく、さつきを見送ると床に座り、ドキドキする胸を押さえ込むように酒を飲み始めて。

 

「ふぅ〜サッパリした♪」

 

買ってきたスウェットに着替えたさつきが出てきて。

 

「今日も暑かったからな、それじゃあ俺も入るかな?」

 

ゆっくりと立ち上がり

 

「もしかして一緒に入りたかった?」

 

「揶揄わないでくれ、狭いから二人はキツい」

 

軽くあしらいながら風呂場に向かい脱衣所で服を脱いで浴室に入りぼーっとシャワーを浴びていると、ふとさっきまでここでさつきも裸で居たのかと考えてしまうと興奮で肉棒が勃起してしまい。

 

「くそっ、なんとか抑えないとこのままじゃ出れない」

 

とりあえず深呼吸しながら何とか妄想を振り払い萎えさせて

 

「ふぅ…やっと出れる…」

 

浴室から出て身体を拭いて部屋着に着替えて出てくると、さつきが寛いでいて。

 

「おかえり、おじさん」

 

テーブルを挟んで反対側に座り

 

「さてと布団はどうするか?1人分しかないしな…」

 

「えっ?一緒に布団で寝るんじゃないの?」

 

「そういう冗談はやめなさい」

 

「冗談だけど、おじさんが良いなら良いけど?」

 

さつきの言葉にドキッとしてしまい、誤魔化すように新しいビールを開けて飲みながら

 

「付き合ってるわけじゃないんだ。誤解されるかもしれないんだから、もっと言葉を選びなさい」

 

「でもおじさん優しいし、まあお礼って事で…」

 

恥ずかしそうにしながら、さつきが横に移動してきて

 

「こら…」

 

さつきから漂ってくる匂いや身体を密着させられると自然とまた勃起してきてしまい。

 

「やっぱり、おじさんも期待してたんでしょ?」

 

「いや違うこれは…」

 

「良いよ。先ずは今日のお礼って事で」

 

さつきにジャージの下を脱がされると、すっかり硬くなった肉棒が露わになって

 

「っん、ん…」

 

さつきが肉棒に舌を伸ばして舐め始めて

 

「おおっ、おお、さつき…ちゃんっ…!」

 

根元から先まで舌を何度か這わせながら、亀頭を咥え込んで

 

「んじゅ、じゅっ、っぷっ…!」

 

ゆっくりと肉棒を咥え込んでいき、あっという間に全体がさつきの口に包まれてしまい。

 

「んっおおおお!」

 

さつきの頭を押さえながら肉棒からビュービューとザーメンを噴き出させてさつきの口内にぶちまけて。

 

「ぶっうんん!?」

 

ザーメンの量に驚きながら呼吸が上手く出来ず涙目になりながらも飲み込んでいき。

 

「はぁはぁ、気持ち良かったよ」

 

頭を撫でながらゆっくりと頭をひいて肉棒を抜いて

 

「ごほっ、ごほっ!おじさん出し過ぎ」

 

「ごめん、ごめん。お礼はこれだけじゃ無いよね?」

 

興奮と酔いで理性が効かなくなってきて

 

「もちろん良いよ♪」

 

「でもゴムは無いから生になっちゃうよ?」

 

「それは大丈夫」

 

さつきが買った物が入っている袋からゴムを取り出して

 

「なんだ、さつきちゃんは最初からそのつもりだっただね?」

 

「えへへ、どうだろうね」

 

布団をひいてさつきを仰向けに寝かせると服を脱がし下着姿にすると肉棒がよりビクビク動き大きくなっていくとゴムを装着させていき。

 

「もう我慢できないから下着も脱いじゃおうか?」

 

「うん♪」

 

さつきが下着を外すと魅力的な肉体が露わになると興奮が抑えられず覆い被さってしまい

 

「きゃあ、おじさんケダモノ♪」

 

「さつきちゃんが誘ってきたんだよ」

 

さつきの秘部にチンポを当てると一気にねじ込み

 

「んひぃいん!ああっああ!?」

 

「良い!さつきちゃんのマンコ最高だ」

 

パンパンと音を立てながら腰を振って

 

「あっ♡ああ♡っああん♡おじさん、っいぃん♡」

 

腕を回して抱きつきながら喘ぐさつき

 

「良いね♪さつきちゃんの大きいオッパイが当たってより興奮してくる」

 

「っうあ♡あっ♡あぉっ、っんん♡」

 

何も考えず欲望のまま腰を振っていると、すぐに限界が近くなってきて

 

「さつきちゃん、んっ、おぉ、俺はもう…っ!」

 

「おじさん、っあ♡ああ、私ももうっ♡」

 

「うっ、出るっ!」

 

「私もイクゥうう♡」

 

グッと奥まで肉棒を押し付けながらゴムの中にザーメンをぶち撒け出し終わると肉棒を引き抜き、そのまま2人とも力尽きて全裸のまま寝てしまった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。