次の日、目を覚まして隣にいたさつきも目が覚めて見つめ合っていると我慢できなくてなってしまい。
「あっ、ああ♡んぁつ♡おじさんんっう♡」
布団の上で四つん這いにさせたさつきをバックの体位で突き上げていて
「おっ、いいぞ、気持ち良すぎて止まんないぞ!」
「あんっ♡ああ♡あいぃん♡」
「イグっ!?」
ゴムの中でまたザーメンをぶちまけて
「はぁはぁ…♪」
「おじさん朝から元気すぎ♡」
布団に座り込み息を整えて肉棒からゴムを外してゴミ箱に投げ捨てると立ち上がり朝ご飯の準備を始めて。
「おじさんも随分だね♪」
「さつきちゃんを見ていたら我慢できなくなってしまった…」
嬉しさと後悔で困惑しながら2人分の食事を机に用意して
「いただきます」
「いただきます…」
楽しそうに食事するさつきとは対照的に黙々と食事をして
「おじさん、どうしたの?」
「さつきちゃん…家に帰りなさい」
「どうしたのいきなり?」
頭をかきながら
「やっぱり家出したままは不味い親御さんも心配してるだろうし、俺も一緒に行ってあげるから?」
真面目な顔つきと言葉に躊躇いながらも
「分かった…おじさんの言うことを聞くよ」
ため息をつきながら了承し、食事をして着替えるとさつきを車に乗せてさつきの家に向かい。
「と言うわけで娘さんを家に一晩泊めました」
さつきの家に着くと案の定両親が飛び出してきたが、一緒に居る男に疑いの眼差しを向けながらも家に入れてもらい事情を説明するも父親は今にも殴りかかりそうな表情しているのに気づくと直ぐに土下座をして
「直ぐに娘さんを帰宅させずにすいませんでした!」
と謝罪をすると父親も戸惑いながらも納得しトラブルになる事も無く解決すると足早に退散し家に帰宅すると一晩だけでも誰かと一緒に居たこと思い返すと少し寂しさを感じながらも
「まあその内に元に戻るだろう…」
数日後…
「なんで居るの?」
「家出はやめたから良いじゃん?」
帰宅した筈のさつきが家でくつろいでいて
「いや、こんなおじさんが住んでいるボロアパートに来る理由が無いでしょ?」
「えっ?こことおじさんが好きだから問題無いでしょ?」
「冗談はやめて、高校生なんだから友達や彼氏と遊んでなさい」
「冗談じゃ無いけど?」
さっきまでふざけていた態度とは違う真面目な口調で近づいてきて
「おじさんにそんな事言うと…この前みたいな事だけじゃすまないかもよ?」
「良いよ♪おじさんがしてくれるなら?」
身体を起こして隣に座ってくる、さつきを抱きしめてしまい
「それじゃあ…これからさつきちゃんはおじさんのモノになるんだね?」
「うんっ♡」
満面の笑顔で元気してくるさつきに照れてしまいながらもギュッと抱きしめてそのままキスをして
「んっ…これからもよろしくね?おじさん♡」
「全く…」
にやける表情を隠せずそれを揶揄うさつきと2人で笑い合い。今まで無かった充実感に包まれていた。