「おかえり〜おじさんっていつも帰りが早いよね?会社の人と飲みに行ったりしないの?」
今日も仕事が終わり帰宅するとさつきが寝転がりながらくつろいでいるのを眺めながらスーツを脱いで着替えて
「そういうのは面倒だ。人付き合いが嫌いとまでは言わないが、仕事が終わってまで一緒に居ようとは思ってないだけだ」
「ふ〜ん…そういうもんなんだ。まあ私が待ってるもんね?」
「……まあ今はそれもあるかな?」
からかったつもりが英二の言葉にちょっと照れてしまい。
「それよりも、さつきちゃんこそ良いの?せっかく夏休みに入ったのに、しょっちゅうここに来てるけど?」
「良いじゃん?彼氏の家に来るのは普通でしょ?」
「まあ…そうかもしれないのかな?」
さつきの横に腰掛けて横を見るとうつ伏せで寝転がっているさつきが目に入ると途端に我慢できなくなってきて、手を伸ばしお尻を触り始めてしまい。
「んっ、もうおじさん♡」
触られても特に嫌がりはせず、むしろ嬉しそうで笑顔になり。
「こんなの見せられたら揉むしか無いだろ?」
グニグニと触感を楽しみながら手を動かしていきスカートを捲り上げて今度は下着を眺めながらお尻を楽しみ
「んゅ、っん…♪おじさんお尻好きなんだから?」
「お尻だけじゃなくて全部好きだけどね?」
「そう言うと思った♪」
このまま楽しんでも良かったがあえて手を離して
「どうしたの?」
「このまましても良いけどせっかく俺も週末で休みだからな出掛けるか?」
さつきも一緒に立ち上がり部屋を出ると車に乗り込み
「どこに行くの?」
「そうだな…」
思いつきで何も考えていない上に時間も時間なので車をしばらく走らせると自然とラブホテルに向かっていき
「へえ〜ラブホなんて初めて入った」
ラブホの部屋に入るとさつきは興味津々で見回して
「ここなら好き放題できるからな?」
後ろからさつきに抱きついて胸を揉んで
「あっ♡んっうう♡おじさん♡私ももっとしたい♡」
いやらしく笑みを浮かべながら胸を楽しみ
「それじゃあ折角だから…これに着替えてよ?」
コスプレであるセーラ服を手渡して
「おじさん制服好きだね♪」
「そりゃあ現役JKと付き合ってるなら楽しまないと」
「ちょっと待ってて」
セーラ服を持って着替えに行きそれをワクワクしながらベッドに腰掛けて待っているとさつきが戻ってきて
「どうかな?」
コスプレ用だけあってサイズも若干小さく普段着ている制服よりより身体が強調されていて、それを見つめていると自然と勃起してきてしまい。
「おじさんエッチ〜」
「そんなエロい格好見せられたら当たり前だろ!」
さつきを隣に座らせてキスをしながら胸を揉み始めて
「んっ、ぅっ、んん…♪」
「ふぅ、それじゃあ…今日は何をしても良いんだよね?」
「うん♡おじさんとならなんでも良いよ♡」
優しくさつきの頭を撫でながら、あれこれやりたい事を考え始めていき
「それじゃあまずは」
さつきが着替えている間に買っておいたグッズの中から鎖で繋がった足枷と手枷を取り出すとはめると次に目隠しをつけて視界を塞いでしまい。
「おじさんこれじゃあ何も見えないよ?」
「さつきちゃんは良い子だけどちょっとおじさんを舐めている所があるから、今からたっぷり分からせてあげないとね?」
拘束されているさつきを見ているといやらしい笑みを浮かべていて…