ただ……その……虎好きの方々にはご不満な内容かもしれませんが……。
「キュートにキャットにスティンガー!!ワイルド・ワイルド・プッシーキャッツ!(一人ver.)」
「何全裸で燥いでるんですか土川流子さん」
「冷静ッ!!!それと本名呼び止めてよ!!?」
なんか、露天風呂の中(外?)にワイプシのピクシーボブがポーズをとってた。全裸で。何やってるんですか心は18歳。プロヒーローがコスチューム脱いでたら一般人として扱うってそれ一番言われてるから、マナー的な意味で。
……しかし……ふむ。なるほど……これはこれは……高校生のフレッシュな恵体も良いが、この成熟しきったインナーマッスルムチムチ食べ頃ボディも……。
ふりふり揺れる乳と尻を眺めていると俺のムスコが『早くヤっちまいましょうぜアニキ!』と臨戦態勢を取る。おおぅ……死にかける程出したってのにコイツ……。
「……♥なによアナタ、あれだけ暴れ回ってまだヤり足りないの?」
にまぁ♥と笑いながら俺のイチモツをツンツンつつくピクシーボブ。
いやぁ……もうね、コレあれですわ。つまりピクシーボブから誘ってきてる訳だし、添え膳食わぬはって言うしね。
俺の前で屈むピクシーボブの頭を掴み、そのまま股間まで誘導。体勢を崩したピクシーボブは俺の腰にしがみ付くように倒れ込む。
「ちょ、ちょっと!?」
「おほ~良いケツ、これで彼氏無しとかどれだけ周りの視る眼がねえんだか。ほら、このまましゃぶってよ流子」
「ッ♥……か、勝手に名前呼びして……まぁ良いけど……んっ、クッサ……♥」
先程まで散々使い倒したムスコは色んな女の子のマン汁吸って独特な匂いを放っているが、そんな事お構いなしにピクシーボブの口内へ突っ込む。ピクシーボブの舌は猫の舌と違いヌルヌルのスベスベだ、全くキャットならちゃんと舌までザラザラにせんかい。
「ぶっ……♥ぶぷっ♥ごぷっ♥ンぼォッ♥」
時々ピクシーボブの鼻をつまんで呼吸を無理矢理止めさせながら喉ファック。軽いMッ気入ってるからこんなんでも悦んじゃうピクシーボブ可愛いね♥強いオスに服従したがるなんて悪いドスケベキャットだよ本当に!
チンポしゃぶりながらケツを振って誘惑し続けるピクシーボブにご褒美をあげましょうね~
「んぷぶッ♥♥♥」
一晩中ヤりまくっている光景を見続けた所為で既に解れきっているピクシーボブの処女マンコに手を伸ばす。おいおい風呂入ってないのにびしょびしょじゃん早いトコ蓋しなきゃ(使命感)
「ほら、もう良いぞ。いつまでしゃぶってんだ流子」
チンポしゃぶりに夢中になっているピクシーボブの頬を軽く叩いて正気に戻す。不服そうにイチモツから口を話すが、指を使った下品なジェスチャーを見せればゾクりと顔を震わせてケツを向けてきた。良いぞ。
「は、ハジメテだから優しく……ね?」
「生意気言うなオラ」
パチンと軽くケツを叩けば『あんッ♥』と露天風呂に響き渡る嬌声。ほんとお前さぁ……一々チンチンに響くんだよね!激しいヒーロー活動で擦り切れた処女膜完全に破りつくしてあげるね♥
ずぷっ!
「んにゃああああっっっ♥♥♥」
自分で慰める事に慣れてる癖に膣内に異物が入りこむ事には慣れてない耳年魔マンコにぶち込む。ぎゅむぎゅむ締め付けてきて気持ちいいっ……!
「はひッ♥♥♥はっ、激しィッ♥♥♥」
膣内を強引に押し広げるように腰を突き入れながらピクシーボブの両腕を掴んで支える。突く度にぷるんぷるん揺れるおっぱいはえっちですなぁ。
パンパンと肉がぶつかり合う音と雌猫の嬌声が男湯に響く。誰かが朝風呂浴びに来た瞬間即バレ……と言うか隠す気が一切無いような喘ぎ声を上げるピクシーボブ。そこまでして既成事実を作りたいのか。
「ち、違ッ♥♥♥ああっ♥♥♥ひにゃぁああッ♥♥♥」
「デカい声上げながら何言ってんだ」
リズミカルに腰をピクシーボブに叩き付ければ、精液をねだるようにマン汁垂らして締め付けてくる膣。こんな姿誰かに見られたら結婚を前提に
「ほら、ちゃんと何処に射精して欲しいか言ってみろ」
「あひぃぃっ♥♥♥おまんこっ♥♥♥おまんこの中でしゃせーしてくださいっ♥♥♥」
「孕みたがりドスケベキャットめっ!お望み通り中出ししてやるよッ!!!」
ピクシーボブの両腕から手を離し、絶対に逃げられないように腰を掴む。等身大女性プロヒーローオナホ気持ちいいー♥一番奥で射精してやるからなっ♥
「おっ……出すっ、出すっ、しっかり受け止めろ……ッッッ!!!」
「んあッ……ああああああっ♥♥♥♥♥」
エロいアクメ顔晒しながら絶頂しているピクシーボブの子宮口に押し当てて射精ッ……!大人の女性に射精する快感たまんねぇッ……!
そして竿内に残った精液を出しきる様に腰を軽く揺すりながら、ピクシーボブのケツをぶっ叩くことでマゾアクメさせて膣内を締め付けさせる。あ~気持ち良すぎて脳みそ溶けるぅ~。
ピクシーボブと繋がったまま露天風呂内に入り、そのまま正面から抱き合うように二回戦。
お湯の抵抗もあって激しい動きは出来ないが、ピクシーボブのおっぱいに吸い付きながらヤルには丁度良い。
「あ”っ……♥♥♥♥♥ンぉ”っ……♥♥♥♥♥おっぱい吸うのダメっ……♥♥♥♥♥」
コリコリに硬くなった乳首を舌で押し潰すように転がしながらピクシーボブのケツ穴に中指を突っ込んでアナルセックスの準備する。全身ドスケベにしてあげるからな~。
ゆっくりとした腰振りによって甘イキを繰り返すピクシーボブは、あっという間にのぼせ切ったかのように顔を真っ赤に染め、その眼の焦点はぼやけていた。まるで泥酔した子をレイプしているかのような背徳感……更にチンポ硬くなっちゃいましたわ♥
ケツ穴ほじくり返しながら二度目の膣内射精。ほんと……中出しする度に具合が良くなるとか反則だろ……!よだれを垂らしながらイくピクシーボブにご褒美のキス。ふにゃふにゃになったメス猫可愛いね♥
風呂に入っているってのに発情雌フェロモンをムンムンと漂わせるピクシーボブを露天風呂の縁に優しくうつ伏せに寝かせ、後ろからのしかかる様にケツ穴ファック。おっ……入口キツいクセに中トロットロ……!ハメ甲斐あるぅ~!
「お”ンッ♥♥♥♥♥!?お”ォっ……ほォッ♥♥♥♥♥」
眼を白黒させながら喘ぐピクシーボブの髪に鼻を突っ込みながら深呼吸をする。酸っぱい雌臭で精子増産されました。
いやーホント皆にヤるには気が引けるプレイを受け入れてくれるなんてピクシーボブは懐が広いなあ!お礼に二度と便秘にならない程ケツ穴ブッ壊しセックスしてあげるねっ。
「ンお”お”お”お”ッ!??♥♥♥♥♥」
髪の匂いを肺に充満させるような深呼吸を繰り返す変態的なプレイで最大勃起したイチモツがピクシーボブのケツマンコの中で暴れまわる。ゴリゴリと音が聞こえそうな程激しく腰をグラインドさせてその腸内を拡張させると、対抗するようにギュチュギュチュと締め付けてくる。一回で縦割れアナルになっちゃったらごめんねピクシーボブ。
オンオン唸るピクシーボブの身体をうつ伏せから仰向けにひっくり返し、白目を向きながら意識を飛ばしているピクシーボブにお目覚めキス。死人ですら飛び起きるような激しいベロチューによって意識を戻したピクシーボブは、涙を流しながら絶頂し続けていた。
「ゆ”る”し”て”ッ♥♥♥♥♥も”う”ゆ”る”じ”て”ぇ”ッ♥♥♥♥♥」
「本当に止めて欲しいって顔じゃねえよなァ流子ぉ!!!」
ケツ穴から白く泡立った腸液が零れ出す程激しいケツ穴処女喪失セックスによって泣き叫びながらも笑顔を浮かべて快楽を受け止め続ける流子に容赦なく腸内射精っ……!おらっ、ケツ穴からザーメン残さず飲めっ!
射精しながらも尚セックスを止めない。ピクシーボブの口から泡が出始める程に気持ち良すぎて苦しいアナルファックを続け、そのまま連続の射精っ……!おっほ……すげえ出るっ……めっちゃ出るっ……!ケツ穴で孕ませるつもりかよ……!
くっそ無様でどエロいピクシーボブのアヘ顔によってまだ出せると言わんばかりに硬くなるイチモツ。やべぇよ……オクスリ効き過ぎじゃね?
だが肝心のピクシーボブは完全に意識を手放してしまったようだ。気絶してるままオナホのように使うのも興奮するけど……それよりも、だ。
「隠れても無駄ですよラグドール」
「ニャン!?」
『視』えてるんだよなァ~俺にはよォ~~~!
露天風呂の岩陰に隠れてるアンタの『
そしてなによりよォ~~~……アンタの『性欲値』がトンでもねえコトになってるのもよォ~~~ッッッ!!!
ラグドールが逃げだすよりも速く俺の手がラグドールの腕を掴み、岩陰から引きずり出し、その眼前にバキバキドロドロチンポを見せつける。あぁ~『サーチ』掛かってる眼を向けられるのが気持ち良いぜ~。
「俺のチンチンの弱点とかって解かったりとかするのかなぁ~?」
「あっ!?あちきの個性はそんな事まで視えたりは……」
そう言いながら勃起チンチンガン見してるよね。絶対視えてるよね。分かるよ。だって俺も似たような個性してンだもん。
「ほら、風呂場なのに服着てるのはおかしいでしょラグドール」
「あっ、やっ、待って……まってぇ……」
ラグドールが着ていたコスチュームを脱がし、お姫様だっこをして洗い場に連れていく。
「ほら、さっきまでエッチしてたから汚れてるからさぁ……洗ってよ知子」
「うぅ……わ、分かったから押し付けるの止めてぇ……」
裸に剥いたラグドールの引き締まったお腹にイチモツを押し付けながら洗体のおねだりをすると渋々と……それでいながらしっかりチンチンガン見しながらボディソープを手に取るラグドール。
そして……
「……」
「……」
「……風邪ひいちゃいそうなんすけどまだ掛かりそうですかね」
「そっ、そんな事言われてもアチキこんな事初めてだからしかたにゃいでしょッ!!」
手にボディソープの容器を持ったまま固まり続けるラグドール。ウブなんですね……とはならないからな。交際経験と男性経験は共に1……だがこれは……うーん、高校生ぐらいの頃に一回お付き合いしたけどあんまり長続きしなかったとか……?
仕方がないのでラグドールの手にボディソープをつけ、その手首を俺が握ってイチモツを洗わせる。
「ほら、こうやって優しく力を込めて……指と掌全体全部使うようにしっかりと……っ、そこの溝の部分とかは指の腹を使って……」
「こ、こんな事普通やらないよぉ……」
「とか言いながらしっかり興奮してる癖に」
「ひにゃんっ♥」
陰毛が生え揃ったラグドールまんこを指で擦れば、顔を赤くしながら腰を浮かしてしまう程に敏感な反応を返してくる。可愛いね♥
ラグドールの手を使ってしっかりとチンコを洗い終え、そのおっぱいに挟む。ぷよスベで良いぞ。
「ほらほら、弱点攻めないってんなら俺から攻めてくぞ知子」
「名前呼びだめぇ……」
片手でラグドールのおっぱい挟みながら、もう片手でラグドールの頭を押さえてチンポにキスさせる。口では嫌がっていても俺の眼は誤魔化せんよ。押しに弱いんですね。
「んっ……ふっ……ふぁ……んんっ……♥」
チンチンちゅっちゅするの好きなのかな?どんどん上がっていく好感度に笑顔になる。パイズリキスされるの気持ち良い……。
四白眼をうっとりと細目ながらチンチンちゅっちゅし続け、ついには自分から舌を伸ばして先っぽを舐め始めた。ん~エッチ!
「口より先にチンチンにディープキスしちゃった感想をどうぞ」
「んん……っ……」
恥じらいながらも咎めるような視線を向けてくるラグドール。こんな可愛いのに俺の倍近く生きてるってマ?
頭を撫でるように押さえつけながらラグドールの口内へ射精。飛び出る精液を舌で受け止めようとして、想像以上の多さですぐに口から溢れ出した。
「けほっ、けほっ……出しすぎにゃぁ……♥」
精液でマーキングしてるかのようにラグドールの顔とおっぱいを汚す。なんでこうザーメンぶっかけされた女の子ってこんなそそるんだろうか。
おっぱいの谷間に溜まった精液を指で掬ってペロペロ舐めとるラグドールを、優しくかつ抵抗を許さない力で押し倒す。
「あっ……ダメっ……待ってぇ……」
「挿れるぞ、知子」
「ダメ……ダメにゃのにぃ……ふ、あああっ♥♥♥」
形だけの抵抗を押し退け、ラグドールの膣内奥深くまで一息で入れる。柔らかいのに、鍛えてるだけあってギューギュー締め付けてくるドスケベまんこっ!やっべ、孕ませてぇ。
「ふーっ♥ふーっ♥」
荒い息を吐きながら、全身をビクつかせて終始されるがままのラグドール。キャットなのにイキの良いマグロだこと。
正常位の姿勢からラグドールと恋人のように手を繋ぎながらGスポットを押し上げるように腰を振れば、発情期真っ盛りのメス猫のような喘ぎ声をあげて絶頂した。
「はあ"あ"あ"ッッッ♥♥♥♥♥待ってぇッッッ♥♥♥♥♥知らないッッッ♥♥♥♥♥こんな気持ち良すぎるエッチ知らないッッッ♥♥♥♥♥」
「ならしっかり脳に刻み込んであげるからね。俺の子供孕もっか知子」
「ダメぇッッッ♥♥♥♥♥赤ちゃんダメにゃのぉッッッ♥♥♥♥♥」
妊娠を意識した瞬間、口では嫌がりながらも喜ぶようにオシッコを漏らして笑顔になってしまうラグドールかわいいね♥孕ませよ。
逃がさないように両手をしっかり握り、ラグドールの唇を奪いながらスパートを掛ける。ラグドールはイキ過ぎてわけが分からなくなったのか両脚を使って俺の腰をガッチリとだいしゅきホールド。可愛すぎかよ。
あーもーヤバい。本気でヤバい。無責任に孕ませようとする性欲がヤバい。暴走してる自覚あるのに止めようと
ぼびゅるるるるるっっっ!!!びゅぶるるるるるッ!!!
「にゃあああああッッッ♥♥♥♥♥」
あー孕ませセックスきもちー。さいこー。本能でザーメン搾り取ってくる孕みたがりまんこに合わせて孕ませ射精するのやべぇー。
IQが駄々下がり状態のまま更に腰を打ち付けて生中出し。金玉に入ってる精子全部がラグドールの卵子に向けて全力を尽くしている。
いつも以上に大量の精液を放ってご満悦な俺の視界の端に、ハァハァと息を荒くさせながら腰をカクカク動かしてるピクシーボブの姿が見えた。あ、気絶から立ち直ったんですねピクシーボブ。
孕ませなきゃ。
ヤバい。もう理性が完全に性欲に支配されてしまった。合宿始まってから毎晩から早朝にかけてのセックス漬け背徳ハーレムで本能がバグった。ピクシーボブとの生ハメセックスによって傾きまくった良心の天秤が、ラグドールとの子作りセックスでぶっ壊れてしまった。
ほら、こんなに孕みたがってるエロエロなメス猫ちゃんがドスケベおねだりケツ振りダンスしてるじゃん。じゃあもうコレ同意ってことだから。赤ちゃん作りたがってる女の子に子種を撒くのは人助けだったんですね。
ほらピクシーボブ、ここにバキバキに勃起した赤ちゃん孕ませ棒があるじゃん。苦しいから助けてくれよヒーロー。
「ふっ♥んっ♥んんっ♥♥♥んむぅッ♥♥♥」
ケツ穴からザーメンひり出しながら四つん這いで寄ってきたピクシーボブは、そのままの姿勢で俺のイチモツを咥えこみ喉奥で奉仕してくるので頭を撫でて
「んぶェッッッ♥♥♥ゴ……ォッ♥♥♥ぶぼォッ♥♥♥」
あ~大の大人が高校生にノドまんこほじくり返されながら悦んでる無様な姿さいこー。しかもケツ穴から屁みたいな音出してザーメン噴き出すなんて下品極まりねー。大好き♥そんなに結婚したいなら俺が結婚してやるから、プロヒーローから俺専用孕み袋にジョブチェンジして♥
「お"ッッッ♥♥♥ぶぼッッッ♥♥♥ン"ぶォッ♥♥♥」
「おしっこ漏らしちゃうほど嬉しいかー、そうかそうかー……これがプロポーズだ受け取れ流子ッ!」
「ごォ”ぉ”ッッッ♥♥♥♥♥」
強制イラマチオからの喉奥射精。残さず飲み干せたらご褒美に赤ちゃん孕ませてあげるね♥
「ぶ……お……ごぷっ、ゲェェっ……!」
あーあー、折角めっちゃ大量に精液プレゼントしてやったってのに、ピクシーボブったら白目剥きながらザーゲロ吐いて……仕方ないからオシオキしなきゃね。
ピクシーボブのケツに赤紅葉が出来る程強くぶっ叩いて股を開かせる。
「こら、オシオキだってのになんだその期待に満ちた目は」
「はぁーッ♥♥♥はぁーっ♥♥♥」
ギンギンにいきり立っているイチモツを捉えて離さないピクシーボブの眼が情欲に満ちる。こんなんさぁ……俺の『眼』が無くても赤ちゃん欲しがってるってモロバレじゃん。期待に応えねばならんな。
バキバキのチンポをピクシーボブのまんこに挿入っ!それと同時に超快感の子宮マッサージをして、強制的に排卵させる。
「あ”ッ♥♥♥♥♥ひいぃぃぃぃッッッ♥♥♥♥♥」
再び白目を剥いて絶頂するピクシーボブだが、今度は一切遠慮なく強制排卵マッサージを続行。今日でママになーれっ♥
「待ッッッ!?♥♥♥♥♥あ”に”ゃあ”あ”あ”ッ!?♥♥♥♥♥死ぬッ♥♥♥♥♥しんじゃうッッッ♥♥♥♥♥」
イキ過ぎて完熟まんこになったピクシーボブの膣内を徹底的にチンポで耕しながら、オシオキ排卵マッサージ♥大丈夫、あれだけザーメン飲んでんだからオーラも自由自在。死なないように快楽と共に体力強化しましょうねー。
完全に搾精専用まんこと化したピクシーボブ。このまんこならどんな男でも逃さないぞっ!感謝しろっ!感謝アクメ決めろッ!
「も”うやダぁッッッ♥♥♥♥♥イくのヤだァっ!!?♥♥♥♥♥あ”あ”あ”あ”あ”ッ♥♥♥♥♥」
孕め孕めと念じながら子宮マッサージをすれば、俺の眼に映る妊娠率100%の数字。数撃ちゃ当たるじゃない、百発百中の数字。まあ、仮に当たんなかったとしても当たるまで撃てば実質100%だからな。
搾精まんこをズポズポほじくって溜めに溜めた精子を、ピクシーボブの一番奥にイチモツを押し当てて解放ッ!!!
びゅぼぶぶぶッ!!びゅぶるるるるっ!!!
「~~~ッッッ♥♥♥♥♥」
と、特濃……ッ!精液が尿道を大量に通っていくのが解かるッ!オーラで強化されまくった孕ませ子種が、これまたオーラで強化された卵子に突撃して受精っ!元気な赤ちゃん出産確定っ♥
「ふーっ!ふーっ!」
やばいやばいやばいっ!まだ出し足りねえッ!こんな気持ち良いセックス止められるかよッ!!
眼を白黒させながら意識を天国へ飛ばしているピクシーボブの上に、これまた中出しして放心していたラグドールを重ねて再度セックスっ!もはや『セックス』と言うより『ファック』と言った方が正しいまである。
「に”ぃあァァァァっ♥♥♥♥♥」
「まんこ犯されて悦んでんじゃねえぞラグドールっ!」
貪るようにラグドールの唇を奪い、その口内を蹂躙するとあっという間に完全服従モードと化したので遠慮なくラグドールにも孕み袋になってもらいましょう。おらおら、しっかり孕めっ。
「お”ォんッ♥♥♥♥♥ンォお”ォ”ォ”っ♥♥♥♥♥」
「クソ下品な喘ぎ声が弱点ってよく見破ったな知子っ!ご褒美の子宮マッサージだッ!!」
「お”お”お”お”お”♥♥♥♥♥」
潮を噴いて満面の笑みで悦ぶラグドール。あー……ラグドールも妊娠率100%にしとこ。是非とも俺の子を孕んで元気に産んでくれ。
完全に精液を搾り取る事に特化したラグドールまんこを何度も突きながら、思いだしたかのように時折ピクシーボブの受精済みまんこにぶち込む。アラサープロヒーローのドスケベまんこ味比べとか最悪にさいこーかよ。
そうして散々レイプ紛いのファックをして、ラグドールに再び大量中出しッ……!孕めっ!孕めっ!
膣内に散々射精し終えたら、マーキングするようにラグドールとピクシーボブにぶっかけっ!く……おぉ……すげえ出るっ、出るっ!プロヒーローをオナペットにするなんてほんと……しかも実物を……神様ありがとう。
一周回ってバグった無尽蔵体力を前に、二人掛かりでも敵わないピクシーボブとラグドール。既に意識は空高く舞い上がり、降りてくる気配は無い。
だというのに、未だにバッキバキのゴリゴリに勃起しているイチモツは治まる気配が無い。ヤベェ。
もはや無意識になってもバリバリ搾精用に特化してる気絶まんこを無遠慮に使うか、もしくはケツ穴にぶち込んで強制気付けファックに行くか……悩みますねえ。
と、僅かに悩んで二人のケツ穴に手を伸ばそうとした瞬間、いつの間に来たのかマンダレイ(私服)が割って入ってきた。
「ちょ……っと八雲君。もーいい加減良いでしょ。これ以上は流石に見過ごせないからね」
「流石ヒーロー、友のピンチにすかさず駆けつけるとは。だが遅かったな!既に二人の胎には新たな生命が宿っている!」
「なっ―――えっ、嘘っ。いやだって二人共今日は危険日じゃ無い筈……」
妙なテンションになっている俺の言葉を受けて、股から精液を垂れ流しながら倒れ伏す二人に思わず振り向いて隙を晒すマンダレイ。俺はその隙を突いてマンダレイの服の中へ手を突っ込んで中に隠れてる大っパイを揉む。おっふ……こんなデカい乳ぶら下げてヒーロー活動とか嘗めてんの?是非とも妊娠して貰ってもっと大きくなってもらいたいですね。
「っ!」
「おおっと、良いんですかマンダレイ。今の俺は無敵、この際ヤれれば気ィ失ってるそこの二人でも良いんですよ?それに別にハジメテって訳でも無いんですから、
「アンタなんでそれを……くっ、その硬いの押し付けないで……!」
今の俺完全にヴィランですわ、言動がただのクソレイプ犯。だってのにホント俺の性欲が止まらん……。
力でマンダレイの抵抗を押さえ込みながら私服を脱がしていく。理性が『それを脱がすなんてとんでもない!』と騒ぐが性欲に支配された本能のワンパンで沈んだ。
「信乃姉ちゃーん、俺のチンチンしゃぶってよー」
「ッなぁ、や……めっ……くッ……!」
甘えるような猫なで声を上げてマンダレイの名を呼ぶと、ただでさえ開いていた力の差が更に大きく開く。ショタコン……と言うよりは単に年下というのに弱いだけか。こんなデカイチンチン持ったショタなんて居るわけねえだろいい加減にしろ!
力が抜けてフニャフニャなマンダレイを押さえつけたまま地面に倒し、そのデカ乳を衣服から解放させる。おほぉーバルンッて跳ねたよバルンッて!
「いやーごめんなさいねマンダレイ。こんな可愛げのないグロチンコしゃぶってもらって本当にありがとうございます」
「ン"ン"ン"~~ッッッ!」
両手を掴んで押さえつけたまま、その口を犯すようにシックスナインの体勢でイチモツをぶち込む。マンダレイの口まんこレイプするのやべぇー。
「歯を立てても良いんですよマンダレイ。勿論そんなことしたら、今オネンネしてる二人に何するか分からないですけどね」
マンダレイから睨まれながらも口内をグリグリ犯し続ける。……おっ?マンダレイもしかして……興奮してる?おいマジかよ!
マンダレイの私服スカートを脱がせば、ジュンジュンと濡れているタイツ&パンツ。エッチだね♥身体は正直なんやなって……。
「信乃姉ちゃんの甘い蜜~」
「ンンンッッッ!?ンンッ!!」
何言ってるか聞こえねぇなぁ!しゃぶれよ!うわスッゴい剛毛とメス臭、そんなにおまんこでチンチンしゃぶりたいのならそう言えよバカ♥
マンダレイの口からイチモツを抜き、見せつけるようにメス臭まんこにあてがう。
「はっ……はっ……ゲホッ、八雲君っ……も、もうやめて……お願いだから……」
「そんな発情期真っ盛りな眼ぇ向けておいて
「ひっっっ―――ぐっ♥♥♥」
マンダレイの膣内へ一息に挿入っ!蜜どろっどろの熱々まんこきもちー♥快楽で脳ミソぶっ壊れるほどメッタメタに犯してあげるねっ♥マンダレイの弱いトコロは~……おいおいマジかよっ!子宮ホジホジされるのが好きなのか!よーし信乃姉ちゃんの為に義理の弟が一肌脱いであげよう……ねっ!!!
「ひゅギぃッッッ♥♥♥」
「普段クールぶってる女のアクメ声って良いよね。もっと聞きたくなる……オラァッ!!!」
「はァぐッッッ♥♥♥」
マンダレイの子宮口をこじ開けるように腰を叩きつけながら、外側から両手でオーラを送り込んで卵巣をマッサージしてやれば……ほれこの通り、
「ふーッ♥♥♥ふヒ……ぃッッッ♥♥♥や、ヤクモくんっ……ダメっ……今日はっ……ホントにダメなのっ……♥♥♥♥♥」
えぇえぇそれはもう存じておりますとも。何なら本人よりも身体の調子をよぉーくご存知ですとも。今子宮に向けて射精すれば、元気な赤ちゃんが産まれることになるってのをよぉぉぉく知っておりますとも。
だからこそ。
「信乃姉ちゃん……妊娠セックス、凄く気持ちいいよ」
「ッッッ……♥♥♥♥♥」
マンダレイの眼に、ハートマークが浮かび上がった気がした。
ぶびゅるるるるるっ!!!びゅぶぶるるるるるっ!!!
「ああああああああッッッ♥♥♥♥♥」
マンダレイの子宮口に亀頭を無理矢理入れ、大量射精。精液を一滴も残さず子宮で受け止めろっ!出会って数日の高校生に孕まされろッ!!
おっ……おおお……めっちゃ吸い付くっ……残さず吸われるっ……!
腰を揺するように精液を出し尽くし、マンダレイにのし掛かるように倒れ込む。ヤバい。昨日からの暴走で完全に……完璧に一切残さず射精しつくした。弾切れだ。
おっぱい肉布団さいこう……もうマジ眠い……
と、意識を手放しかけた瞬間、マンダレイが俺に両腕を回しガチッと捕まえる。oh……嫌な予感。
「八雲君。
ガッチリ捕まったまま、ぐるりと地面に倒される。マンダレイの後ろには、ピクシーボブとラグドールの眼が爛々と光っているのが見えた。
「煌めく眼でロックオン」
「猫の手 手助けやってくる」
「キュートにキャットにスティンガー」
「「「ワイルド・ワイルド・プッシーキャッツ!(三人ver.)」」」
バァーンとでも効果音がなりそうな決めポーズの後、俺を押さえに掛かるワイプシの三人。
「レイプ犯確保っ♥」
「プロヒーロー嘗めにゃいでねっ!♥」
「絶対に逃がさないわよ♥」
ラグドールとマンダレイがその恵体で俺に抱きつき、ピクシーボブが更に外側から個性を使って拘束する。
「あの……これは……」
指一本動かせない(そもそも疲労で動けない)拘束を受け、俺はすぐ目の前に居る全裸のラグドールとマンダレイを交互に見る。
「アチキの『眼』は色々サーチができるんにゃけどぉ……今、アチキら全員に新たな命が宿っちゃったのが見えてるんにゃよねぇ~?」
俺は死んだ。今家に居るであろう姉上と母上よ、俺の最期のお願いだ……部屋にあるパソコンとHDDは粉々に砕いて海へ捨てやがれ下さい。
性欲は身を滅ぼす。来世もしっかり覚えてようね!
恐怖のあまり気を失う直前、にぃんまりと笑うワイプシ三人の美しい笑顔が見えた……。
◆
その後ンまァ~~~~あ色々あった。
あの後気を取り戻した時には既に日が高く昇っているにも関わらず、俺は何処かの部屋の中で一人芋虫のように縛られて転がされていた事。
その後時々来る、虎さん以外のワイプシの方々に
そして夜には肝試しに参加……したがヴィラン共が襲撃して来て、ワイプシ+先生達によって瞬時に全員捕獲しちゃった事。
そして……ワイルド・ワイルド・プッシーキャッツが解散し、ヒーロー活動を引退したこと。
『私達、プロヒーローから
全国放送でお腹ぽっこり膨らんだまま引退宣言するんだもん。そりゃぁ見てた人全員『あっ(察し)』ってなるよ。だってのに肝心要のお相手さんに関しては全員が沈黙を貫くという徹底ぶり。
『でもワイプシの皆が幸せならOKです』
なんてテレビのインタビューで答えた人は一時ネットの話題となり。んな事はどうでも良いんだ。
んで、俺はあれから仮免許を取得した直後からほぼずっと、虎さんとコンビみたいな感じになっている。『ワイルド・ワイルド・プッシーキャッツ』は解散したが、虎さんは個人でヒーロー活動を続けていたのだ。そんな虎さんの下で俺はインターン生としてバリバリ活動している。
……なんでかって?
「しっかりついて来い
「ンンンだからって撮影後すぐに首根っこ掴んで行きますかねェ普通!!?」
まあ、そういう事だ。
俺は今、少しでも稼ぐためにモデル兼雄英生徒&インターン生として二足の草鞋を履いて、稼ぎながら勉強している。『我が盟友達を泣かせればタダでは済まんぞォ!!!』とのお声も頂き、大変モチベーションが高い状態。つらぁい……。
まあお陰でと言うべきか、未だプロデビューしていないにも拘らず俺の知名度は非常に高い。なんせお茶の間で話題沸騰中の
ともかくそんなこんなでアチコチに引っ張りだこ(物理)な俺はヒーロー活動以外にも、母親のツテを使い副業としてモデルの真似事を行い金を稼いでいる。そしてこれがまた
「しかもその上『何故か』妊娠してる
「ホント不思議だよなアハハハハ!!!(白目)」
俺の人生何が如何してこうなった!いや、まあ全部俺の性欲が悪いんですけども。ヤれば、デキる……良い言葉だな……我々に避妊の大切さを教えてくれる……(遠い目)
性欲は身を滅ぼす。来世もしっかり覚えてようね!眼がピカピカし過ぎて眩しいお兄さんとの約束だ!
_
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Y)
_ Y
\ヽ|
 ̄ム
人)
/ ()フ
/ (\/
|  ̄Zフ
| |
\___ノ
十ヽ -|-、レ |
d⌒) /| ノ ノ
・八雲紫陽花のワンポイントレッスン
『適齢期を気にしている女性に手を出すとジェットコースター気分を味わえるわ』
皆も節操無しに手を出すのは、やめようね!
あっ、やめて、IFストーリーだから最後適当に書いたなって石投げるのやめてっ。