※この作品はR-18です。

ショタおね妄想集   作:まぼろしミンク

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お姉さん:荒野の義賊 リスティ、帝都の聖女 メルファ、古代の王女 メナス(クイーンズブレイド)

少し間を置きましたが後編です。
なるべく下品な感じに務めてみましたが要望に対して至らぬところは多い気がします。

内容は前編と同じく孕ませ(やや特殊)、ボテ腹、搾乳、アナル。
追加で竿役分身による一人輪姦。


美闘士牧場:後編(リスティ、メルファ、メナス)

 見た目の印象通りの乱暴者ではありながらも悪徳な貴族や商人たちを打ち倒し弱者を救うためにクイーンズブレイドに参加していた荒野の義賊リスティ。

 その手に握ったモーニングスターでこの世の不正と戦ってきた山賊団の女頭目は体格も筋力も遥かに劣る年下の幼少年に妊娠させられ、屈服した。

 

(なんて……なんて素晴らしいんでしょうか❤️)

 

 二人の美闘士が青ざめながら眺めていた一部始終をメイド服の少女、冥土へ誘うものアイリは両手を頬に当てて感激していた。

 リスティの弱者を救おうと鍛えてきた肉体はこれから幼い御主人様を悦ばせるためだけに使われる。いや、彼女もまたそのために生まれてきたのに違いない。

 ありとあらゆる美闘士たちは、貴族の娘であっても、異国の武者巫女であっても、トリックスターを気取るシェイプシフターであっても、御主人様に跪くべき存在にすぎない。

 泣き叫びながらも最後は大人しく屈服したリスティの姿を見てアイリは自分がレイプされた時のことを思い出し、やはりこの少年こそが絶対的な主であると更に心酔していった。

 

「アイリ? アイリ聞いてる?」

 

「はっ、はい……! 申し訳ございません、御主人様がリスティ様を躾ける姿に感動してしまいまして……」

 

「えっ? まあいいや。まだまだ射精しないといけないからリスティの母乳、全部コップに注いでおいて」

 

 一人は堕としきったもののまだ少年は二人の美闘士を自分に仕える気にさせるまで犯さなくてはならない。

 口移しではなくコップで飲むのを選んだのは、なるべく母乳の力を充填してメナスとメルファの両名を確実に妊娠させ、その心を挫くためだった。

 

「ぐっ……うっ、ううっ……!」

 

(つ、次はぁ……わ、わたくしを……こんな非道な男児の子など、孕みたくありませんわぁ……!)

 

 宙吊り状態で二穴を振動する張り型で責められ続けている古代の王女メナスだが直面している問題のほうに意識を集中せざるを得なかった。

 自分とメルファ。どちらの母乳のほうが先に搾る価値があるかといえば支配の能力が確定している自分のほうだからである。

 メルファが先に犯されるのであれば支配の力が弱まる時間稼ぎにはなってくれるはずであり、リスティの力を身に付けてますます脅威的な存在となった少年から逃れるにはそれに賭けるしかない状態なのだ。

 

「はぁ~♪ 美味しいなあリスティのおっぱいも♪ いつか美闘士みんなのミルクを並べて順番に飲んでみたいや♪」

 

「御主人様。次に雌牛化を行なう美闘士ですが、やはりメナスに致しますか? 最低限、彼女の力を搾ってしまえばあとはいくらでもお時間はありますので……」

 

「うぎっ、ぶぶっ……!」

 

 アイリの口から自分の名前が出てきた瞬間、かつての同僚をメナスは今出せる精一杯の力で睨んだ。

 子供ゆえの選択の甘さをこの従者が補ってくる。はっきり言って最悪な組み合わせだった。

 しかし、この場において少年と従者に対して反抗しようとする心を宿しているのはメナス一人ではない。

 

「くっ、聖なるポーズ……!」

 

 メナスのほうに気を配らせることで息を潜めながら反撃の一手を仕込んでいた帝都の聖女メルファが動いた。

 原理主義教派に所属する上級司祭である彼女は一般的には卑猥極まりないポーズを取ることでディヴァインパワーを発揮して様々な奇跡を起こすことが出来る。

 メナス由来の支配の力によって卑猥さのある四つん這いにされていたのは好条件であり、拘束の緩みを感じたメルファは勝負に出たのだ。

 この状態から美闘士を叩くことは出来なくとも、少年を倒すことさえ出来れば活路はあると信じての攻勢だった。

 

「はっ、きゃあ!?」

 

「このっ……! 御主人様を狙いましたね、メルファ様! あなた様の主にもなるお方になんということを!」

 

 奇跡を起きる寸前にアイリは膝でメルファのコルセットに巻かれた背中へと体重を掛け聖なるポーズの体勢を崩させる。

 本来であれば死霊であるアイリに対して聖職者であるメルファは有利なのだが、支配の力が及んでいてはここからの逆転は至難の業だった。

 上級司祭の上に跨ったアイリは主に再度、自身の考えを進言する。

 

「不届き者のメルファ様は私が押さえつけておきます。御主人様は今のうちにメナス様の陥落を」

 

「ううん。それは後回しにしようよ」

 

「それは、メナス様より先にメルファ様を? しかし、メルファ様の力は不確定ですが……」

 

「ボクもそっちのほうがいいと思うけどさあ。メルファを先のほうが面白そうでしょ? 今こうやってボクに対して歯向かってきたし、そういう美闘士の人が負けるのを見たいなあって♪」

 

 その言葉に死霊の従者は歓喜し、死者の王女と光輝の聖女は戦慄した。

 面白い、楽しいといった小さな男の子の遊びの感覚で美闘士たちが蹂躙されていることに。

 その果てには緩みきったアへ顔で腹に仔を抱えて快楽に屈服した赤毛の美闘士と同じ末路が待っていることに。

 

「んあぁ❤️ ごしゅじん様ぁ❤️ 早く、あたしにもまたごしゅじん様のショタチンポをオマンコにもケツマンコにもぶちこんでくれよお❤️」

 

「ほら、リスティもこう言ってるし。じゃあ、メルファ。立て」

 

「うっ……か、身体が……!?」

 

「アイリはメナスだけを見張ってて。メルファが堕ちるところを特等席で見られるようにしてあげてね♪」

 

 支配の力を集中されたメルファは厩舎の壁に手を付いて両足を肩幅まで広げて立つことを強制される。

 顔以外に一切の露出がないメルファであっても無防備な背中を凶悪な力の持ち主に晒すことには不安しか感じられない。

 

「よいしょ。これでちょうどよくなったねメルファ♪」

 

「ううっ……! は、離してください!」

 

 筋骨粒々としたリスティには及ばないもののこの場では166cmと二番目に背の高いメルファは脚を広げて立ってなお少年よりも大きい。

 そこで少年は背の低いものが大型動物を世話するときに使っていた台をメルファのブーツの後ろに置き、高さを合わせると背後から胸をまさぐった。

 

「これがメルファのおっぱいかあ♪ うんうん、タイツ越しなのにやわらかくていいおっぱいだねえ♪ リスティとメナスよりも大きくて雌牛にして早く搾りたいよ♪」

 

「やめっ、やめなさい! それに美闘士は、私たちはあなたの雌牛などではないのですよ! それに、リスティには子供まで作らせて……神はあなたをお許しにはならな……ぐうっ……!?」

 

 自分の愛撫を無視して説教を続けるメルファを黙らせるために少年は薄い白タイツの生地の上から乳首をつねりあげた。

 人差し指と親指に捉えられた乳首はタイツの上からでもはっきりと分かるぐらいに固く勃起している。

 

「へー。聖女様ってこんなに乳首をカチカチにしながら子供に教えを説くんだね。ほんとはセックス大好きな性女様なんでしょ? ベラベラ喋ってるけどショタチンポを咥えたいだけだよね?」

 

「いっ、痛っ……! こ、これは、そのような気持ちなど私にはかけらも……」

 

「そうでしょうか? メナス様もさっきの御主人様とリスティ様の濃厚なご交尾を見て滴り落ちる愛液が増していらっしゃいましたよ? メルファ様も思うところがたくさんあったかと思いますが……」

 

 アイリはメナスの顎を掴んでメルファのほうを見るようにさせながら、もう片方の手で張り型による調教で勃ちっぱなしになっている乳首を意地悪そうに指で弾いている。

 しかし、メルファのほうはまだ直接的には少年に触れられていなかったというのに乳頭はいやらしく仕上がってしまっているのだ。

 

「じゃあ、そんなエッチで悪い乳首の顔をまずボクたちに見せてもらうよ」

 

「あっ、ああっ……このような屈辱は生まれて初めてです……!」

 

 少年が爪を立ててメルファの胸部のタイツに穴を開け、指を入れて穴を広げていって乳首の周辺だけを露出させていく。

 リスティよりも乳輪は広く、乳頭も少年の親指ほどあり、胸が大きくとも存在感のある乳首が牧場に新鮮な空気の元に晒されてしまった。

 

「んんんぅ……!?」

 

「うっわー♪ 太くて長くて立派な乳首だねー♪ ピンクのところも広いしこれは雌牛になったときの母乳の量も期待できるや。味も力も後でたっぷりと味わってあげるからねえ♪」

 

 背中に回ったまま確認するために少年はメルファの乳首を掴んだまま左右へと思いっきり引っ張った。

 柔軟性のある豊かな双乳は横に大きく広がって背中越しに少年にピンクの切っ先を見せることすら出来るのだ。

 その状態のまま何度か乳首を抓り、メルファの反応を楽しんだ末に少年は両胸を解放して股布を撫でた。

 

「ダメです……! そこは神聖な場所、暴力で奪うことなど許されてはいけません!」

 

「そうかなー? メルファのここもうビショビショだよ? 聖女様の下のお口は今すぐにでもボクのショタチンポ、欲しくてたまらないって、さ!」

 

「い、いやあっー!?」

 

 少年はメルファの白タイツに覆われた股間へ指を思いっきり挿し込んで貫通させる。

 その勢いはメルファの秘裂にまで到達し、聖女の未通のヴァギナの入り口には三本の指先が食い込んでいた。

 小さく細い少年の指を入り口までとはいえ異物を挿入された不快感がメルファを苛む。

 

「やめっ、抜いて、お抜きなさい!」

 

「安心していいよ。指でヴァージンは貰わない。ずっと欲しがってるこっちでじゅぽじゅぽしてあげるからね……♪ ここも破いちゃおうか♪」

 

 三本の指を円を書くように這わせて聖女のタイツにはチンポを通すための穴が開けられていく。

 白いタイツに覆われた尻のキャンバスへと包茎ショタチンポの筆先にリスティの愛液も混ざった生殖液を塗りつけられた。

 先端で着けた精子の絵の具を竿の側面を使って尻全体へと延ばされると、これから挿入されるペニスの存在をメルファに嫌でも感じさせる。

 

「おぉ~❤️ メルファぁ、いいなあショタチンポ挿れてもらえんのかあ❤️ ショタチンポはいいぜぇ❤️ あたしたち美闘士みんなで御主人様の赤ちゃん、作ろうな❤️」

 

「いけません……このような邪悪な心の持ち主の子など決して宿しては……! ああ、神よ……! 私をお救いください……!」

 

「雌牛を助けてくれる神さまなんていないんだよ? それじゃあメルファのおまんこもいただきまぁ~す♪ それっ!」

 

 神へと祈る聖職者の膣口を幼少年の性器の切っ先が背後から捉え、挿入は果たされる。

 必死で脚を閉じようとしたり、腰を逃がそうとしても身体は言うことを聞いてはくれない。

 若く元気な肉棒が生まれてからずっと閉じられていた聖女の膣肉を初めて押し広げながら奥へ奥へと一方的な侵略をしていった。

 

 ずちゅん!! ぷちんっ……みちっ、みちぃ……! 

 

「あっがあぁぁぁぁぁ!? はっ、はぁぐうっ!? うっ、ううっ……い、痛い!!」

 

「あはぁ、どう? ボクのおちんちんは悪くないでしょお? そして、これが聖女様のおまんこ♪ メルファのおまんこはあたたかくてやさしく包んでくれる感じなんだね……♪」

 

 リスティの筋肉質な肉体は膣内の締め付けも強かったが、メルファの膣肉は侵入者の幼茎を育むように包んでくる感触だ。

 野蛮な交尾を目撃したことでほどよく湿っていた膣内はまさしく聖女の慈愛に満ちており膣襞全体が快楽を少年へと授けてくれている。

 短期間で4人もの美闘士の膣内を味わった幼い雄は母乳と同じくどの膣腔にも違った楽しみ方があることに感動していた。

 

「う゛っ、ううぅ……か、神よ……邪悪な者に純潔を奪われてしまった私をお許しを、お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!?」

 

 ばちゅんばちゅんぱちゅんぱちゅん! 

 

「何が神だよ! こんなエッチな身体をしておいてボクに向かって説教までしたな! チンポ欲しがりの雌牛のくせに!」

 

「うごっ!? んお゛お゛お゛お゛お゛!? やめっ……!?」

 

 どうせ助けてなんてくれない神に縋り続けている哀れな聖女に自分が雌牛であることを理解させようと少年が暴力的なピストンを始める。

 メルファの背中に抱き着いて剝き出しになった両乳首を指で攻め立てながら、処女を奪ったばかりの雌肉を突き刺していく。

 たまらずメルファはつま先を立てて少しでも肉棒が突き刺さる位置を低くしようと努めるのだが少年が元来持っている力がその意思を奪い去ろうとしていた。

 

「あ゛あ゛あ゛っ!? いだいっ……やめっ……あっ? んっ、んっ❤ あっ……いやっ、いやぁ❤」

 

 破瓜の痛みは緩やかに消えていきもたらされるのは苦痛よりも屈辱的な強姦による快楽。

 幼い肉槍に膣肉を貫かれほぐされるたびに雄を知らなかったメルファは雌の快楽を覚えさせられていってしまうのだ。

 

「ちっ、がうっ❤️ こんなの痛くて、嫌なっ、あっ、あああっ、あああああああっ❤️」

 

 ぱんぱんぱんぱんぱんっ!! 

 

 大きく柔らかな尻肉は少年の細い腰をぶつけられその形を何度も何度でも歪ませる。

 一度叩きつけられるだけでも全身が気持ちよくなってしまうのに連打までされるのだから頭がどうにかなりそうだった。

 レイプで感じてしまい屈服するなど聖職者として許されることではないという義務感を糧に女は雌に堕ちまいと抵抗をする。

 

「どんなに嫌がってもボクのミルクを飲めばメルファも雌牛なんだよ! いくぞ、チンポミルクで雌牛になれ!」

 

 両腕を交差させて強く抱きついた少年がメルファの尻に腰を密着させた。

 

 びゅるるるっ!! 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ❤️ あつい❤️ あついぃぃぃ❤️」

 

 今日、三度目にしてまったく勢いが衰えることのない射精が始まった。

 むしろリスティの母乳の効果で精液の量も濃さも向上し続けているらしくメルファの膣内にはより良質な種付けチンポミルクが放たれていく。

 異常精子は仕込まれていないがそれでもメルファはこのままでは確実に妊娠させられてしまう脅威を子宮を通して感じ取っていた。

 

 ぴゅっー!! 

 

 金髪の雌牛候補生の豊満な胸にあるピンクの突起から初乳が噴き出す。

 少年が持っている力のうち肉棒による性感開発は美闘士ごとに抵抗力が違っているが母乳体質に改造する力は絶対のものだった。

 メルファは一度の交合では堕ちなかったものの胎内に赤子を抱える前に少年に力を捧げることとなる。

 

「あははっ♪ でたでたでた♪」

 

 ぬぷんっ❤️ びゅー、びゅびゅー!! 

 

 迸る新たな母乳に早く飛び付こうと射精の途中で引き抜かれた包茎ペニスが精液をメルファの背中へと撒き散らす。

 

「メルファのおっぱいミルク、吸っちゃうぞ~♪」

 

 ぢゅぱぁ、ずちゅ! ちゅばっ! ちゅぅぅ、ちゅ~❤️

 

「ああっ❤️ んあああっ❤️」

 

 台の位置を前に変え、少年は貪るようにメルファの乳首へと食らいついた。

 もっと射乳するように胸を揉んで催促をしながらごくんごくんと喉を鳴らして聖なる美闘士のミルクを独占する。

 

「んひぎぃぃぃぃい❤️」

 

 メルファは授乳の快楽と屈辱に涙を流し歯を食い縛る。

 いつか愛する人との子供を授かったときに我が子に飲ませるはずの母乳を略奪される悔しさは相当なものだった。

 

「ちゅぅぅ♪ すごい、すごいっ! メルファのおっぱいこんなに濃いんだ! ボク、これ好きっ、すっごく好き! それに、これは……!」

 

 それぞれの母乳に違った良さがあるが少年にとってメルファの母乳の味わいは格別だった。

 どろりと濃厚で赤ちゃんを育てるための栄養がたっぷりと含まれていそうであり、なにより気に入ったのは、この力。

 少年はニヤリと笑った。

 

「お射精、お疲れさまです、御主人様。御主人様……?」

 

「アイリ。メナスの張り型を前も後ろも抜いてあげて。可哀想だから少し休ませてあげようよ。それと、口のも外してあげようか」

 

「ええっ? それは構いませんが……変な気は起こさないでくださいましてよ、メナス様」

 

 両手を縄で縛られて天井から吊るされているメナス。

 アイリは彼女の両穴を穿っていた魔法の張り型を引き抜き、猿ぐつわを外してやった。

 

「はぁはぁ……❤️ 苦しかったですわぁ……お礼をいたしましてよぉ!」

 

「ぐっ……!? このっ……!」

 

(チャンスですのぉ……!)

 

 メルファをレイプしている間も弱まり続けていた自分由来の支配の力の揺らぎを感じていたメナスは反撃の契機と見て自慢の蹴りをアイリの腹へと繰り出す。

 うずくまったアイリを尻目にメナスはすべての力を両手に込めて拘束を払おうとする。

 

「貴方たちはアマラ王国の終身奴隷にしてあげましょう……!」

 

「ざんね~ん♪ メナスは永遠に」

 

「ここで雌牛奴隷で~す♪」

 

「え……?」

 

 その声はメナスの前後の極めて近い場所から同時に聞こえてきた。だがそれはおかしい。

 彼女の視線の先ではまだその声の持ち主であるはずの少年がメルファの乳へとしゃぶりついているはずなのに。

 そして、張り型が抜けて収縮を始めていたはずの膣腔と直腸に再び異物感があった。

 

「「どう? 両方の穴にボクのショタチンポを挿れられた気分は?」」

 

「はひゅん❤️ えっ、あっ……? そ、そんな……どうなっていますのぉ、お゛お゛お゛あ゛あ゛ぁぁ❤️」

 

 ぱんぱん! ずちゅっ!! ずちゅっ!! ぱんぱんぱんっ!! ずちゅっ! 

 

 突如として現れた二人の少年に前後からサンドイッチにされた王女は張り型とは桁違いの同時ピストンに意味のある言葉を発する機能を失った。

 死者の肉体を持つことで性感開発に耐性があったメナスも二倍の肉棒を挿し込まれては耐性の閾値を越えてしまっている。

 十分に解れていた膣内を若く元気な性器が好き放題に突きまくる。

 リスティ以上にメナスは乱れていた。

 

「ぐおおおおっ❤️ おっ、おっほおおおおおお❤️❤️❤️」

 

「「あはははっ♪ どうしたのメナス? あんなに殺気立ってたのにださいよね!」」

 

「けほっ……! ご、御主人様が増えた……!? これって、メルファ様の母乳からの……?」

 

 自分の分身にサンドにされて喘ぎ狂うメナスを本体である少年はメルファの乳首を舌で舐め、尻穴付近のタイツを破きながら余裕の表情で見ていた。

 

「すごいよね……♪ さすが聖女様の奇跡の母乳ってところかな? 味わいが最高なだけじゃなくてこんなことまで出来るなんて」

 

「ああっ❤️ メナスぅ、ずっりいなあ……❤️ ごしゅじんまのおちんぽを二本も咥えやがってよお❤️」

 

「うっ、ウソです……こ、こんなことになるなんてそんな、私はなんということを……あぐっ!? ひいぃ……❤️」

 

 奇跡の力を目の当たりにしてリスティは主から二倍愛されることに羨望を感じ、メルファは自身の力が引き起こした惨状に目が眩んだ。

 そして、少年はやはり正面にいるというのに背中に新しい重さをメルファは感じた。尻穴に肉槍が迫っていることも。

 

 ぐちゅちゅちゅ……! 

 

「「はーい、聖女様のお尻の穴もボクのおちんちんで貫通~♪ 今度は本気で堕とすから、排卵もしちゃおっか?」」

 

「おしりっ!? おひりっ❤️ はっ、だめっ、ですっ❤️ い、いやっ❤️ さっきより、これっ❤️ これぇ❤️ や、やぁぁ❤️」

 

 後ろに現れた分身の少年はメルファの背中にしがみつくようにしながら情けも容赦もないピストンで不浄の穴を悪戯に弄ぶ。

 前に立った本体の少年はメルファの子宮のあたり手を当てて暖かな光を放って排卵を促し、もう一度膣内へと生殖器を挿し戻す。

 同じ頃、メナスの尻穴を貫いている分身も背後から卵巣のあたりを指で押して死者の肉体にすら新鮮な卵子を生成させている。

 少年が同時に出せる分身は四体。最後の一体は四つん這いになったリスティの真下に寝転がりながら生命の力を吸い取っていた。

 

 ずちゅん!! ぱんっぱんっ!! じゅぶっ、じゅぷぷ っ!! 

 

「はひぃ、ああっー❤️ あうっ、んっんっ❤️ ち、ちんぽぉぉ❤️ ちんぽぉ❤️ もっと、もっと❤️ ついてぇ❤️」

 

 ぱんぱんっ! ばちゅん! ずちゅ! ずちゅちゅ! ぱんぱんぱんっ! 

 

「うおっ❤️ やめてっ❤️ チンポ❤️ やめてくだしゃい❤️ あっ、あ゛あ゛あ゛っ❤️❤️❤️」

 

 少年たちによる美闘士を楽器にした演奏会。四つの熟れた穴を淫楽器にして四つの幼き棒が淫靡なメロディーを奏でていく。

 二人の美闘士が屈服し、残る二人の美闘士は美少年サンドの刑に処されて心身をみるみるうちに溶かされている。

 少年の性技を拒む術はもう美闘士たちには残されていないのだ。

 

「「ほらほら! アマラ王国なんてもうどうでもいいんだろ! ボクのおちんちん突っ込まれて赤ちゃん作って母乳だしてたいんだろ!」」

 

「おごっ、うごぉぉぉ❤️ はひぃぃぃ❤️ わたくし、あなたさまのちんぽ❤️ ショタチンポに負けまひたぁぁぁ❤️ オマンコもっ、ケツマンコもぉ、もっと突いてくださいまひぃ❤️」

 

 メナスは張り型で長い時間じっくりと仕込まれていたこともあり反逆の意思を宿していた瞳にはもう快楽しか灯っていない。

 アマラ王家の血筋を繋ぐはずの赤ちゃんの部屋はどこの馬の骨とも分からない少年へと無償で提供されていた。

 そして、怒濤の快楽を叩きつけられているもう一人。

 

 ぬちゅぬちゅぬちゅ……! 

 

「あ゛っあ゛あ゛ぁぁ……❤️ いじわるっ❤️ いじわるしないでくださ゛いぃぃ……❤️」

 

「どうしたの? オマンコにもケツマンコにもショタチンポ突っ込まれてるでしょ?」

 

「それともぉ♪ メルファはがんがんに突かれて欲しいのぉ? 聖女様もセックス大好きなんだぁ?」

 

「そ、それはぁ……❤️」

 

 メルファを挟み込んでいる本体と分身の少年は小刻みに腰を動かす焦らしで攻めていた。

 同一人物ゆえに息ぴったりな動きでメルファを深く快楽には浸らせず絶頂への入り口を擦り続ける残酷な腰使いで精神的な屈服を迫る。

 

「「思いっきり突いてあげてもいいよ? メルファがしたいって言えばいいこといっぱいしてあげるよ……幸せな雌牛になれるんだよ?」」

 

「ほぐぉ……❤️ おひっ❤️ おちんちんがっ❤️ ショタチンポが……❤️」

 

(ああ、神よ……申し訳ございません……私は、もう……ご主人様のものです……❤️ ショタチンポの奴隷の雌牛なのです❤️)

 

 聖女は信仰を捨てた。いや、変貌させた。

 ありとあらゆるものに慈愛を振り撒く神から、美闘士を雌牛にして性愛を注ぎ込んでくれる幼き主へと。

 雌牛神官メルファになることを自ら選んだ。

 

「突いてくださいぃ……❤️ ご主人様のチンポで……ショタチンポとチンポミルクでメルファを雌牛にしてください……❤️ ほっぎょおおおおお❤️❤️❤️」

 

 ずちゅちゅ! ぱんぱんぱんぱんぱんっ!! 

 

(私の神は……この小さな少年です……❤️)

 

 少年から猛ピストンという形で返事を貰いメルファは至福のトロ顔になった。

 眼鏡のレンズ越しの瞳は快楽の炎でドロドロになりかつての慈愛の聖女としての姿を思い出させるものはなにもない。

 

 荒野の義賊はもっと母乳をよこせと乳首を噛まれて悦んでいる。

 古代の王女と帝都の聖女はどちらも少年の子を孕むことを宣言した。

 冥土へ誘うものはやがて訪れるだろう牧場の未来図を想像しただけで絶頂に至った。

 

 びゅるっ!! びゅーびゅー!! びゅぶぶぶぶっ!!!! 

 

 四本の欲棒が同時に爆ぜて女体を焦がしつけていく。

 

「んお゛お゛お゛お゛ぉぉぉ❤️❤️ ミルクっ❤️ ミルクきますわぁ❤️❤️❤️」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛──❤️❤️ ごしゅじんさまのっ❤️ 赤ちゃんんんっ❤️❤️❤️」

 

 前を攻めていた少年二人は今度は生命の力を込めた精子を放っていた。

 それは、代々繋がれてきたアマラ王族、原理主義司祭の卵子を汚し雌牛の家系へと引き摺り下ろすものだが今の二人には悦びでしかない。

 

 つぷんっ❤️ つぷぷっ❤️

 

 受精は果たされた。

 王女と聖女の腹が少年の欲棒を映し出したようにぶくぶくと膨れ上がっていく。

 新しい生命の誕生に母親は祝福をするように母乳を勢いよく噴き出させた。

 

 


 

 

 三人の美闘士、今では元美闘士の雌牛たちは厩舎の中で横一列に並び藁が敷かれた床の上でうつ伏せになり尻を高く上げている。

 

 ぱんっぱんぱんぱんっ……! 

 

 乾いた音が早朝の澄んだ空気の牧場に響き渡る。

 同じ顔、同じ体格の三人の茶髪の美少年が三匹のボテ腹雌牛の世話をするためにアナルセックスをしていた。

 

「んはぁぁぁ❤️ もぉーっ❤️ もおっー❤️❤️❤️」

 

 ボテ腹乳牛義賊が全身の筋肉を震わせて牛の鳴き声を発しながら絶頂する。

 

「んぉぉぉぉんっ❤️ ついてぇ❤️ もっと、もっとぉ❤️」

 

 ボテ腹乳牛王女は次代のアマラの王にはならない仔を抱えた腹を揺らす。

 

「ああぁぁぁ❤️ ごしゃじんしゃまっ❤️ ご主人様のぉ❤️ ショタチンポぉぉぉ❤️」

 

 ボテ腹乳牛聖女は信仰を捧げた幼い肉棒を舌を出した下品な顔をしながら堪能する。

 

「「「いいよいいよぉ♪ みんなの母乳はボクが美味しく有効活用してあげるからね……その分だけはこうやって世話をしてあげるよ!」」」

 

 孕み牛になってますます母乳を出せるようになった三匹は日夜を問わずずっと搾乳器にかけられ続けている。

 美闘士時代の体力と気力が主である少年の役に立っていることを全員が心底喜んでいるようだった。

 自分達が力を捧げることでより多くの美闘士たちが牧場に繋がれるのだから搾られ甲斐があるというものだ。

 

「リスティ! ケツマンコの筋肉締めろ! ボクのチンポミルクも搾ってみろよ!」

 

「王女なんかより雌牛奴隷の方がずっと幸せでしょお♪ アマラ産牛乳として王国の名前は残してあげるからね♪」

 

「はぁはぁ……♪ そろそろ、みんなもイキそうだよ……今日もお尻で受け止めてね、牧場の性女メルファ♪」

 

 アイリには今は流浪の戦士レイナ、武者巫女トモエを追跡させている。

 いずれ敗者になったカトレアも買い付けたいし、青髪の天使や現女王だってここに繋いでやろう。

 

 まだまだ空きのある厩舎に想像の中で美闘士たちを並べながら少年たちは雌牛の栄養を補充するための精液を放った。

読んでみたいショタおねジャンル

  • 悪戯レイプ
  • 敗北レイプ
  • 権力者の奴隷化
  • 洗脳・催眠・常識改変
  • 純愛系
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