転生前は人間のオスだったエルフの聖女、婚約者に嵌められ淫魔になり追放されたらしい 作:芥目たぬき
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本来のユタ子はパイパンですが、今作に限り淫毛生え揃ってるし通常時の3割駄肉マシマシのおとなムッチムチお姉さんです。
見た目年齢27歳くらい。(通常時19歳くらい)
おねショタは陰毛生えてるお姉さんの方がエロくない?
そこは、静かな湖畔のほとりに立つ屋敷。
川のせせらぎ、甘い花の匂い、そして鳥の鳴き声が遠くから聞こえてくる。
「さぁ、今日からここが貴方の家ですよ」
「ん……わかっ、た」
あの寒くて暗い施設から離れて、オレはエルフの聖女・ユターシャの立派な豪邸に連れられていた。
「あの、えと……よろしく、おねがいします……」
オレの手を繋ぐユターシャに改めて挨拶をすると、彼女はオレを安心させるかのようにニッコリと笑う。
今まで見たこともないくらい綺麗なその女に連れられて、その建物の中に入っていく。
「……いきなり知らない環境で不安だと思いますが……どうか、ここを家だと思ってくださいね」
「はい」
家なんて、初めてだ。
オレが今まで暮らしていたのは暗い廃墟のような施設だった。
今までいた施設は彼女曰く『特殊工作員幼育施設』というらしい。身寄りがなかったり、もしくは攫ってきた子供を都合よく育てるための場所だったそうだ。
しかし、その場所は数日前に、物理的にオレたちの目の前で潰されてしまった。
それをやった張本人が、いま目の前にいる彼女である。
「私達は家族ですから、気兼ねなくおねえちゃんと呼んでくださいね?」
「はい、ユターシャさ……おねえ、さん」
エルフの聖女というのは、慈善活動とやらをしているらしい。
聖女ユターシャはその活動の一環として施設を摘発、抵抗を見せた施設職員を相手に武力を行使して鎮静。
施設にいた子供たちは、オレを含めて皆それぞれ新たな人生を歩むよう手配されていた。
10歳のオレも、誰かの養子になる手筈だったらしいのだが……手違いとやらで、オレはひとりだけ聖女ユターシャにひきとられることになったのだ。
「あなたの部屋も用意したんですよ」
彼女はにこりと笑いながら、オレの部屋だという場所に案内してくれた。どうやら彼女の部屋の隣らしくて、子供にはとても見合わないでっかいベッドが鎮座している。豪華な椅子とテーブル、ガラスの戸棚には少しの食器があって、そのどれもがとてもオレに見合うものではない。
冷たい床、支給された布にくるまって寝るのが当たり前だったのだから……慣れない、なぁ。
「掃除用の女中や庭師も雇ってはいるのですが、2、3日に一度程度しか来ない契約でして。あ、ご飯に嫌いなものってありますか? 今日は特別腕をふるいますから」
「……特に、ないです」
食事は、栄養素が取れればいい。
何度か経験したサバイバル演習でさまざまな食材を食べてきたが、虫も肉も雑草も食べられるものは食べられるのだ。毒や寄生虫などなければ問題ない。
なんて考えていると、ユターシャの顔が悲しげに歪んでいた。
「……ご主人、様……」
「?」
「ッいえ! なんでもありませんよ? えぇと……そうだ、ご飯ですね。オムライスからハンバーグ、ピザにステーキに……えぇ、キッズが喜ぶメニューをなんでも作って差し上げますからね! 豪華絢爛なテーブルをご案内差し上げましょう!」
すぐに切り替えたのか、料理を作りに行くとニコニコと笑って部屋から出ていったユターシャ。オレは1人、部屋に取り残される。
これから、この大きな屋敷でオレと彼女の2人だけで暮らすらしい。
聖女ユターシャはやっぱり綺麗で優しくて、とっても暖かくて……そんな素敵な人とオレのような人間が、一緒に暮らしていけるのかが不安で仕方ない。
家族というものを知らないオレだが、果たして彼女の求めるようにできるのだろうか?
命令も何もない自由な生活に不安を覚えつつ、オレは部屋に置かれた家具類の安全から見て回ることにした。
* * * *
そして、いつのまにか夜になっていた。
腕を奮います、なんて言っていたユターシャおねえさんの作ってくれたご飯はどれも食べたことのないものばかりで、そのどれもがすごくおいしかった。レーションに慣れた口はその多彩な味にすっかり夢中になってしまった。
満足するまで食事をとって、そのあとには彼女と穏やかな食後の会話を交わして……ここにくる前の緊張は、すっかりなくなっていた。
「さて、お腹もこなしましたか? そろそろお風呂に入りましょうね」
「はい」
彼女に連れられて、お風呂場にまで連れていかれる。泳げそうなほど広い湯船、ライオンを模した象の口からは延々とお湯が流れ続けている。やたらと甘い匂いがするのは、湯に花の香油でも垂らされているのだろうか。
むんわりとした蒸気にあてられる。その豪華さに驚きつつも、オレはユターシャおねえさんへと振り返った。
「あの、えっと……」
「着ていたお洋服はこちらに置いてくださいね? 私はタオルとパジャマ持ってきますから、お風呂入っててください」
「……わかりました」
彼女が出ていって、オレはさっさと服を脱いでいく。施設では芋のように冷水で洗われるばかりだったが、これからはこんな風呂が当たり前になるのだろうか。
湯を身体にかけて洗い流し、それからゆっくりと適温の湯船に足を入れる。教育の一環で知識として理解していたそれは想像よりも遥かに心地よくて、小さく息をこぼしながらも目を瞑った。
肩まで浸かって、じんわりと体が温かくなっていく。もうしばらくしたら体を洗おうと思った、その時
「ゴーシュくんっ♡ おねえさんと洗いっこ♡しましょうねぇ」
扉が開く音と、そして後ろにはユターシャおねえさんが。
「ぇっ、あっ、な、な、おねえ、さっ……? は、はだかっ……」
「お風呂は裸で入るでしょう? ふふ、お隣失礼しますねぇ?」
堂々と入口に立っていたその女は、まるでそれが当たり前とばかりにお湯をお上品に肩にかけてから、ゆっくりとオレの横に足を入れた。
裸のユターシャが、横にいる。
唐突な展開から緊張感を隠すために、必死に顔を背けながらも前を隠して……
「えへへ……初めてだとやっぱり緊張しますよね。でももう、家族ですから」
「あ、ぅ」
家族って、こうして一緒にお風呂に入るものなのだろうか? そんなの学んだことがなくて……ただ必死になって顔を背ける。
「お、おれ身体洗うからっ」
「えぇ、わかりました♡」
とにかく彼女に照れてることを知られたくなくて、逃げるように洗い場へと出ると一緒についてくるユターシャおねえさん。
前も隠さず、にこやかに笑いながらもずんずんと近づいて来る。
おっぱい、でっか……!
「洗いっこ、しましょうね?」
「……ひゃ、い」
見下ろされて、緊張と羞恥で頭がおかしくなりそうだった。声が裏返りながらも、その圧に思わず頷いてしまう。
目の前でぶるんぶるんと重力に従う、水に濡れたおっぱいから必死に目を逸らす。意識してるだなんて思われたくなくて……
自分の顔が熱いことはもう自覚しているが、これ以上の言い訳ができなくて。もう、どうしようもなかった。
「さぁ、そちらの椅子におかけになってください。頭から洗ってあげますからね……♡」
彼女に手を引かれるままに椅子に座らされて、あったかいお湯をゆっくりと頭に流される。目に入ってはいけないから瞑っていてくださいね、なんて言われて、そのまま頭に指が通っていって……
「綺麗な銀髪ですね……柔らかくって……大人の時より少しクセが弱めなのでしょうか? かわいい……♡」
シャンプーの甘い匂いが鼻を掠める。
必死に目をつぶって、後ろにいる女を意識しないように必死にいろんなことを考えようとする……けど無駄になってしまう。
たまにムンニュリと当たるおっぱいが柔らかくて、そのことしか考えられなくなってしまうのだ。
必死に硬くなっているちんちんを隠しながらも、背中にあたるおっぱいを強く意識する。そんなオレなんてお構いなしに、ユターシャはひどく楽しそうにひとりでぺらぺらと何かを喋っていた。
「さ、シャンプー流しますねぇ。まだ……目を開けちゃダメですからねぇ」
お湯が再び、頭を洗い流していく。
その後もリンスだかなんだか頭につけて流されて、その間も何回も何回もおっぱいがぷにぷにと当たっていて、都度肩が跳ねてしまったのは気付かれているのだろうか。
そして、もう目を開けていいと言われて、顔についていた水を拭って目を開ける。曇った鏡越しには、女がたっぷりの泡を作っているところがぼんやりと映っていた。
「さて……いよいよ、身体を洗ってあげますから……ねぇ♡」
「自分でっ……洗える、からっ!」
「ダメですよ♡ おねえちゃんに任せましょうね♡」
逃げようとしたと思われたのか、ユターシャおねえさんの腕がオレの身体に巻きつく。力が強くて逃げられなくて、デカ過ぎるおっぱいもむにむにのお腹も、太ももから……何もかもが背中に当たっていた。
そのまま、彼女の手が身体を撫でていく。綺麗な女の人の柔らかい手が、オレの肌の上を滑っていく。
「あはぁ♡ まだ、緊張してるんですか?」
ユターシャおねえさんの声が、耳元で囁かれる。脇の下もたっぷりの泡で優しく洗われて、腕も、そして爪の先まで指を絡めて優しく洗われて……全身が、彼女に包まれてしまう。
どんどん頭がぼんやりしてきてしまった。
クラクラするような甘い匂いに包まれて、耳元で聞こえるユターシャおねえさんの吐息が熱い。
お風呂の蒸気も暖かくて、密着するお肉もぷにぷにで、まるで夢の中にでもいるような心地になってくる。
「後ろは洗いましたから……前、洗いましょうね♡」
前に立ったユターシャおねえさんは、柔らかな身体にたっぷりと泡をつけながらも笑みを浮かべている。
オレの目の前には大きなおっぱいが水に濡れながらももたぷたぷと揺れ動いていた。
柔らかな肉の乗ったお腹も、大人しか生えていないようなお股の毛も、目を開けているとどうしても視界に入るほどの至近距離にそれらがある。
豊満な身体から必死に目を逸らそうと上を見ても下も見ても逃げ場なんてなくて。
そうして彼女は、泡まみれにした手でオレのお腹から……胸元、首周りをゆっくりと手で洗っていく。
下半身がズキズキするほど痛いのに隠せなくて、ユターシャおねえさんの顔から何故か目が離せなくなっていた。
丹念に、丹念に洗われていく。時間が過ぎればすぎるほど頭はぼんやりとして、心地よくて、ユターシャおねえさんと見つめあいながら体をされるがままになる。
「気持ちいいですか?」
「うんっ……」
自分の呼吸が荒くなっていた。
ダメだと頭では思っているのに、ユターシャおねえさんと見つめあうとその思考が溶かされていくようだ。下半身が痛くて、今すぐにでも触ってなんとかしたいと思うのに体が全く動かなくなっている。
どうにか助けて欲しくて、だけど言葉すらまともに出ない。
ユターシャおねえさんの手はゆっくりゆっくりと、オレの身体を洗っていく。とてもゆっくりで……まるで、焦らされているように。
「ねぇ、ほら……気持ちいいでしょう……?」
「ユターシャ、おねえちゃっ……!」
おへその下の辺りまで、やっと手が降りてきた。だけどオレはまだユターシャおねえさんから目が離せない。
助けてほしいのに……もう、何も考えられない、のに。
「切ないですね……大丈夫ですよ、私が……ぜぇんぶ綺麗にしてあげますからね♡」
そうして、やっとそこに彼女の手が伸びる。
おちんちんに、触るだけの刺激が与えられる。
やっと与えられた刺激に何も考えられなくて、だけど物足りなくてもどかしくて、だけど体は動かない。
「ふふふ、えっちでかわいいお顔ですねぇ♡ 気持ちよくって……おちんちんのことしか考えられないんでしょう?」
「うんっ……うんっ……!」
こんなの、知らなかった。
知識としての性交は学んでいるけれど、精通すらしていないオレには初めての刺激なのだ。
どうしていいかもわからなくて、泣きそうな顔でユターシャおねえさんを見上げ続ける。
いつのまにか彼女に生えていた翼と尻尾が、オレの身体を逃さないように覆い巻き付いてきた。ずっと見ていたはずなのに、頭にはいつのまにか大きなツノまで生えている。
あぁ、だけど。
「はい、ご主人様の身体洗いは終わりですよ♡」
「はぁっ……はぁっ……え、ぁ……なん、で……」
刺激は、ここまでで止められてしまう。
「だって、ぜぇんぶ綺麗になりましたから……だから、ねぇ?」
「そんなっ……」
離れていく彼女の手。今すぐ掴んで引き止めたいけれど、腕はまだ動かない。
昂らされた熱をどうしようもないまま、溜め込んだままで止められてしまったのだ。
荒い呼吸が止められない。頭がぼんやりとして、おちんちんのことしか考えられなくなる。
「ユターシャ、おねえちゃ……」
彼女の名を呟くと、より笑みを深めて嬉しそうに目を細めた。そして、彼女はオレの手を取る。
繋がれた手、それはゆっくりと誘導されて……
「つぎは、おねえちゃんの身体を、あなたが洗ってください……ね♡」
泡のついた胸に、オレの手が押しつけられていた。
柔らかくてたぷたぷで、どこまでも指が埋まっていく。真っ白で綺麗な乳肉を、掴んでいるのだ。
「あ、ぁ……」
「ほら、もう片方の手も……もっと密着して、ね?」
彼女に誘導されて、両手をおっぱいに沈めながらも顔を谷間に押し付けていた。甘ったるすぎる濃厚な大人の匂いに包まれて、それだけでも気持ちよくなってしまう。
ムチムチとしたお腹も柔らかくて、おちんちんを太ももに擦り付けて……ただ生え揃った大人のお股毛だけは、お腹にあたってすこしくすぐったかった。
「ユターシャ、おね、ちゃっ……」
「ふふ、腰をもっとへこへこ♡ した方が……気持ちいいですよ♡」
太ももに押し付けたおちんちんを必死に擦り付ける。彼女に抱きしめられながら、女の人にしちゃいけない気持ちいいことをしているのだ。
頭が溶けそうだった。
ぞくぞくと背筋から這い上がってくる快感の大波は、幼いこの体では迎えるのが怖くて。だけど、どうしても腰を振るのが止められない。
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
「好きなだけおっぱいも揉んでくださッ……あん♡ 乳首、吸っちゃあ……♡」
じゅっ♡ じゅるるるっ♡ じゅぽっ♡
あまりにもおいしそうだったそれに、気がついたら口が吸い付いてしまっていた。夢中になって歯を立てて、舌で舐め回しながらも吸い上げる。
爪先と同じくらいの大きな乳首は、どこかじんわりと甘くてミルクの味がした。
……ミルク?
「あっ♡ だめ、なのにぃっ……♡ 私、その……興奮すると、母乳が出てしまう体質でして……♡」
困ったように笑うユターシャおねえちゃんの乳首からは、確かにお湯でも泡でも唾液でもない……乳白色のとろっとしたものが滲み溢れていた。
「お、おっぱい……♡ おねえちゃんの、おっぱいっ……♡」
ちろっ……♡ ちろちろ♡ びゅくっ……♡
吸い上げていたほうのおっぱいをぎゅっと掴むと、少しずつおっぱいが溢れ出してくる。もう片方の乳首にも舌を這わせて吸い上げながら、ぎゅうっとおっぱいを掴み上げると……
「ぅんっ♡ あ、ぁぁ〜……でちゃ、う♡」
びゅっ♡ びゅるっ♡ ぴゅーっ♡
「すごっ……も、もっと……♡」
「も、もぉ〜♡ だめですよ遊んだらっ……♡」
「おっぱいもっと……!」
両方のおっぱいを口に含んで、夢中になって舐め回す。口の中に広がる甘ったるい濃厚なそれを音を立ててしゃぶっていた。
おっぱいのことしかっ……考えられないっ……♡
「あんっ♡ おっぱいちゅぱちゅぱするの、じょうずですね♡」
「だって、もっとおっぱいっ、飲みたくてっ……」
ゆっくりと出てくるおっぱいを夢中になって飲みながらも、もっともっととねだるように乳首を吸い上げる。
「仕方ない、ですね……♡」
そういうとユターシャおねえちゃんは綺麗な装飾の施されたタイル張りの床に転がって、オレに向かって足をカエルのように拡げながらも本来ならおちんちんの生えているところを指で開いた。
大人しか生えない毛に覆われたそこはピンク色でテラテラとして、照明の光を反射しながらも、なんだか変な形をしている。
「これが、おまんこ♡ ですよ♡」
「おまんこ……?」
「えぇ……ここに男の子のおちんちんを挿れると、女の子は気持ちよくなっちゃうんですよ♡」
教育は受けている。だから、知識としても理解している。
しかしその実物を見るのは初めてで、こんなに綺麗な大人のおねえさんが、おまたを開いておまんこを見せてくれてて……
「よく見ててくださいね♡ この穴に、こうやって……♡」
おちんちんが、彼女の指に誘導されてずるずるとおまんこのなかへと食べられてしまう。おまんこの毛の奥、肉色をしたその奥に、オレのおちんちんが埋まってしまう。
「あっあっあっ……なに、これっ……?」
「あはぁっ♡ ご主人様のショタチン、食べちゃった……♡」
にゅるにゅるにゅるっ♡
ヌルヌルのお肉が、おちんぽを潰そうとひしめいている。吸い上げられるようなおまんこで、ぎゅうぎゅうと圧迫されているのだ。ニュルンニュルンで気持ちよくて、こんなの、挿れてるだけでっ……♡
「さぁ、おちんちんを出し入れしてみましょうね♡」
「やだっ……できな、ひっ……♡ こわ、こわいぃぃ♡」
「頑張りましょうね♡ お手伝い、してあげますから♡」
オレの腰に尻尾が巻き付いてきた。そして、強制的に腰がおまんこから遠ざけられる。
———にゅぷぷぷぷぷ……♡
抜かれて。
「はっ……ひっ♡ やだ、やだやだぁっ……♡」
———ずっっっぷんッ♡
挿入って。
「あ"ッ♡ ぁぁぁあ……ッ♡ む、りぃっ……♡」
———にゅるぷぷぷぷ……♡
抜かれて。
「ま、またぁっ!? やだ、やめっ……♡ おかしくなっちゃうっ♡ おちんちん、おかしくなるッ♡」
———ずッ♡ ぷちゅんッ♡
挿入って。
「ぁ"あああああッ♡」
逃げたいくらい気持ちいいのに、尻尾に捕まって動けない。硬くなって熱くておかしくなりそうなおちんちんを、まるで地獄のようなおまんこ穴になんどもなんどもじゅぽじゅぽと食べられてしまう。
怖いっ……♡ なんか、なんかきちゃうッ……♡
「ふふふ、それは射精ですよ♡ 大丈夫です。気持ちいいの、全部おねえちゃんのおまんこのなかでぴゅっぴゅって出しましょうね♡」
「や、やだぁっ……」
「怖くないですから♡ ほら……おねえちゃんのおっぱいミルク、いっぱい飲んでください♡ おまんこハメハメして、気持ちよくてどんどん溢れてきちゃいましたから……♡」
びゅくびゅくと溢れている母乳。口元に乳首が押し当てられて、そのまま口を開いて吸い上げる。
甘くて優しい味がした。さっきよりも勢いが強くなっていて、ごくごくと喉を鳴らしながらおっぱいミルクを飲み上げていく。
「さぁ、おちんちんもっとずぽずぽしましょうね♡」
「は、いぃっ……♡」
ずっちょッ♡ ずっちょ♡ ぬぷっ♡ ぱこっ♡
少しずつ、少しずつオレも腰を振る。
どうやらその方がおっぱいの出が良くなるらしくて、オレは頑張っておちんちんを出し入れしながらも母乳を吸い上げていた。
「ふっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ おねえちゃっ……♡ くるっ、きちゃうぅっ……♡」
「ええっ♡ いいですよ♡ おっぱいミルク飲みながら頭真っ白になっちゃうくらい気持ちいい射精しましょうね♡」
ぱこっ♡ ぱこっ♡ ぱこっ♡ ぱこっ♡
腰を振るたびに、おまんこの中でおちんちんが扱かれる。ニュルニュルの柔らかいお肉に、ぎゅーっと抱き締められているみたいだった。
そして
「あっあっあっ……い、イっくっ……♡」
ユターシャおねえちゃんのおっぱいを吸いながら、腰を思いっきり突き出す。
おちんちんが震えたと思った瞬間には、もう精液が漏れてしまっていた。
びゅくっ♡ びゅるるるっ♡ どくっ♡ どくっ♡
何も考えられなくて、頭が真っ白のまま彼女の身体に倒れ込んでしまう。
ユターシャおねえちゃんは優しく頭を撫でてくれて、蕩けそうなほどに心地よくて、思わず目を細めてしまう。
おねえちゃんのおっぱいも柔らかくて、まだおちんちんは入ったままだけど……そんなこと、今は気にならない。
このまま、ずっと———
* * * *
しこしこしこしこ♡
「ごめんなさい……私、呪いのせいで夜になるとサキュバス……淫魔になってしまう体質でして」
しこしこしこしこ♡
「嫌になったら、おっしゃってくださいね。養子を受け入れてくれる家庭を探しますから」
しこしこしこしこ♡
「あぁでも……こんなに気持ちいいの体験したら、もう無理ですよね♡」
「ん"ぅううううッ……♡」
ちゅぱっ♡ ごくんっ♡ じゅるるるるるっ♡
ユターシャおねえさんの腕に抱えられながら、母乳を飲みながらもおちんちんを気持ちよく手でコキ下ろされる。お風呂からずっと射精ばっかりしているのだからもう精液も出なさそうなのに、おねえさんの母乳を飲み続けていれば限界はなくなっていた。
「おねえちゃん……おまんこ、したい……」
「〜〜〜〜♡ いいですよ♡ おねえちゃんのおまんこでまた射精しましょうね♡」
お願いすれば、すぐにおまんこをおっぴろげて準備してくれる。ぬるぬるのおまんこにおちんちんを入れるととても気持ちよくて、夢中になって腰をパンパンと揺れ動かす。
「あっ♡ あんっ♡ ご主人様、腰使い上手♡ えらいえらい♡」
「ユターシャ、おねえちゃっ……♡」
びゅるっ♡ びゅくくくっ♡
射精しながらも、噴き出しているおっぱいをごくごくと飲む。そのまま、抜かずにおまんこの中に挿れたまままた腰を動かして……
「ふふふ♡ おちんぽおばかさんになっちゃいましたね♡ いいこいいこ♡」
「おねえちゃっ……おっぱい♡ もっとおっぱい出して♡」
「ええ♡ ゴーシュくんが頑張ってぱんぱん♡ っていっぱいできたら、もっともーっと母乳出ちゃいますからね♡ がんばれがんばれ♡」
ぱんぱんぱんぱんッ♡
「はぁっ……おちんちんきもちっ♡ ユターシャ、おねえちゃん♡ もっとぉっ……♡」
「いいですよ♡ もっともっとぱんぱん♡ ってして、いっぱいいっぱいえっちしましょうね♡」