定期的にヌいてあげないといけない奇病の弟くんはお姉ちゃんの通う学園でいつでもどこでもヌキヌキされる 作:あなルン
「あの、千鶴さん。弟のことよろしくお願いします」
「安心して宮崎さん。ほのかくんは責任を持って看病するから」
ほのかが風邪を引いた。
しかし、のどか達3人はハルナの〆切前で忙しく、困っていたところに千鶴が運よく通りかかった。
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「いっぱい汗をかいたわね。着替えましょうか」
「はい……ありがとうございます」
千鶴は慣れた手つきでパジャマを脱がすと、タオルで汗を拭いていく。
もにゅん。
(あわわわ)
背中に千鶴の大きな胸が押し付けられる。
「足の内側も拭きますねー」
「あっ」
「……あら」
トランクスにテントを張っているのがバレてしまった。
「あの、すみません千鶴お姉さん」
「気にしなくいいのよ。男の子だもの」
千鶴はほのかを抱き寄せ(胸に顔を埋めることになった)頭をよしよし、と撫でる。
「事情は聞いていますから、このまま一回出してスッキリしちゃいましょうか♪」
「え、ほ、ほんとに?」
「うふふ」
ぽふり。
ほのかはベッドに押し倒された。
千鶴も裸になり、棚から小箱を取ってくる。
「なんですか、それ?」
「え? コンドーム、知らないの?」
「はい……」
(まだ出ないのかしら……)
千鶴はコンドームを脇に置く。
ほのかの上に跨り、ペニスに手を添え、膣口に亀頭を合わせた。
ずぷ……ずぶずぶずぶ……。
「あぁ……おっきぃ……あん♡」
目の前にはゆさゆさと揺れるおっぱい。
ほのかは手を伸ばし、柔らかい感触を味わう。
じゅぷ……じゅぷ……じゅっぷ、じゅっぷ……じゅっぷ、じゅっぷ……。
「んん♡ あっ、すごい、こんなに奥まで届くなんて♡ (玩具と全然違う♡)」
「千鶴お姉さん……」
「え? あ、ダメよ? ほのかくんは大人しく……」
ほのかは千鶴を押し倒し、覆いかぶさったまま腰を動かし始めた。
ぱんっ、ぱんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ。
「んぅ♡ んっ、ふぅ、んっ、んっ、んんっ♡」
声が出ないように口を押えるが、突かれると我慢できずに声がもれてしまった。
「千鶴お姉さん、僕……出そうです」
「あっ、あっ……が、がんばり、まし、たねっ……いっぱい出していいのよ♡ ……あら?」
初めてのセックスのため熱に浮かされていたのか。
千鶴はここにきて、自分が勘違いしていたことに気づいた。
「ご、ごめんなさい。最後はお口に出してくれる?」
「え? わ、分かりました」
「んっ♡」
ぬぽん、とペニスを引き抜くと、ほのかは千鶴の胸に跨って、おちんちんを両側から挟んでフィニッシュに向けて動きだした。
クッチュクッチュクッチュクッチュ……。
びゅる! びゅっびゅっびゅー!
「きゃ」
胸の谷間から大量の精液が噴出し、千鶴の顔を白く染め上げる。
「はぁぁ……」
「うふふ。気持ち良かった? もう、あんなにはしゃいで……ほのかくんは、病人なのよ?」
「あ……すみません」
「ふふふ。綺麗にしてあげるから、大人しくしててね?」
千鶴はほのかを仰向けにした。
髪をかき上げる仕草。
精液に塗れた、ふるふると揺れるおっぱい。
「れろれろ……ちゅるる……じゅる、じゅるる……」
千鶴のお掃除フェラは丁寧だった。