定期的にヌいてあげないといけない奇病の弟くんはお姉ちゃんの通う学園でいつでもどこでもヌキヌキされる 作:あなルン
「また愛衣お姉ちゃんに会いたいなぁ」
ほのかはあの時のことを思い出し、電車の中で寝ることにした。
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「……はっ……あれ?」
目が覚めたのはどこかの温泉だった。
ほのかはタオル1枚。
「あ……目が覚めた?」
「……(ぽかーん)」
その女性はしずな先生によく似ているが、見れば見る程他人の空似のような気がしてくる。
例えば髪は白いし、目が前髪で隠れている。
他に目を引いたのは乳輪しか隠れていない小さな水着に包まれた丸い大きな乳房と、頭から生えた動物の耳だった。
胸を見ていると、女性は下から支えて、ゆさゆさと揺らして見せた。
「くすくす♪ おっぱい好き?」
「……(こくん)」
「素直でよろしい……はい。好きなだけ触っていいわよ」
しずな(?)が水着を上にずらした。
ぶるん、と今まで見た誰よりも大きな乳房がまろび出る。
「……はぷ……ちゅる、ちゅる……ちゅっちゅっ……ちゅうちゅうちゅう……」
「くすくす。まるで大きな赤ちゃんでちゅねー。よちよち、よちよち」
「……♪」
乳首を吸いながら、両方のおっぱいをモミモミ。
しずな(?)はそんなほのかを優しく撫でてやる。
……ムクムク。
「あら♡ ……えっちな赤ちゃんでしゅねー」
「……ちゅ……ちゅうちゅう」
「はずかちがらなくて良いんでちゅよ? 元気な証拠でちゅからねー」
しずな(?)は微笑みながら竿を握り、上下にしごく。
「しこしこ。しーこしこぉ……お姉さんの手で、いーっぱいびゅーびゅーしましょうねー」
「ちゅぱちゅぱ……ちゅうちゅう……」
「うふふ……よちよち♪ いーこいーこ……お姉さんのおっぱいおいちいでちゅかー……あっ♡」
赤ちゃん扱いは悪い気はしなかったが、恥ずかしいものがあった。
ほのかは照れ隠しにビキニの脇から指を滑り込ませ、割れ目を愛撫した。
「もう……いたずらするエッチな子にはおしおきですよー」
しずな(?)はほのかの腰を持ち上げ、おちんちんをその大きな乳房で挟んだ。
胸の谷間から、かろうじて亀頭が顔を覗かせている。
ボディソープを胸に垂らし、泡立てるとリズミカルに弾ませ始めた。
ちゅっぷ、ちゅっぷ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ。
もちもちとした感触のおっぱいがぽよん、ぽよんと跳ねる。
「ぎゅぅー♪」
「あっ」
おっぱいが押しつぶされるほど真ん中に寄せて、
「わしゃわしゃわしゃー♪」
「ふああっ」
高速でパイズリをする。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅんぱちゅんっ、ぱちゅっ、ぱちゅ、ぱちゅんぱちゅんっ。
「……はっくしゅん」
「あ、あら? 寒かったかしら? お風呂に入って温まりましょっか」
パイズリが中断されたのは少し残念だが、素直に手を引かれてシャワーで泡を流される。
「うふふ」
「あ……」
しずな(?)は悪戯っぽく微笑むと、ちんちんを念入りに洗ってくれた。
ほのかは胸に手を伸ばし、洗われている間おっぱいの感触を堪能する。
「私も洗い流しちゃうから、ちょっと待っててね」
しずな(?)が自分の身体にシャワーを当てると、魅惑的な乳房やくびれた腰を伝って泡が洗い流されていく。
「……」
「え? どうしたの?」
ほのかはしずな(?)のお尻を持ち上げようとした。
何をしたいのかよく分からないが、しずな(?)は腰を上げてやる。
シャワーに備え付けられた鏡に、中腰になってお尻を突き出すしずな(?)の姿が映し出された。
ほのかは水着をずらして、ゆっくり挿入していく。
「あっ♡ こら♡ ……もう……しかたないわね♡ ……あんっ♡」
お尻を突き上げると、鏡の中のしずな(?)の胸も大きく揺れる。
ぱんっ、ぱんっ。
「あんっ、あんっ」
ゆっさ、ゆっさ。
ぐいぐいぐい。
「あ、やっ、深いぃ……♡」
ぶるん、ぶるん。
ほのかは大きく揺れるおっぱいに目を奪われながら、心行くまで後ろから突き続けた。
「ああっ、で、でちゃう……」
「あっ、あん♡ こ、こらー♡ お尻に押し付けてグリグリしちゃダ「どぷ!」……もう~♡」
びゅーっ、びゅー!
大きなお尻に腰を力いっぱい押し付けながらの射精。
しずな(?)は本気で怒っているわけではなく、腰を若干落としてほのかが射精しやすいようにしてやる。
ぴゅっ、ぴゅ……ぴゅる、ぴゅっ……ぬぽん。
「あぁ……」
出せるだけ全部、膣内で射精し、ゆっくり引き抜く。
ほのかのペニスが引き抜かれると、割れ目からドロリと白い雫があふれ出て、床に白い水たまりを作っていった。
「もう……また洗わなきゃいけないわね」
「あっ♪」
「くすくす。いつになったらお風呂に入れるのかしらねー♡」
しずな(?)はボディソープをおっぱいに垂らし、ほのかのおちんちんを洗い始める。
当分お風呂はお預けかな、とほのかは思った。
しずな(?)。
生徒に正体を明かせないしずな先生の苦肉の策でした。