定期的にヌいてあげないといけない奇病の弟くんはお姉ちゃんの通う学園でいつでもどこでもヌキヌキされる 作:あなルン
担任の先生が産休でこなくなり、代わりに源しずな先生(巨乳美女)が受け持つようになった。
おかげでほのかはしょっちゅう勃起してしまう。
(ほのかくん。またおっきくなっちゃったの?)
股間を押さえていると、隣の席の雪ちゃんが心配してくれた。
「せんせー。宮崎くんが調子悪いそうなので保健室に連れてい行きまーす」
「あら……お大事にね」
他の生徒にバレないように、股間をズボンとシャツで隠しながら保健室へ向かう。
その様子が本当に腹痛を抱えているように見えるので、疑問に思うものはいなかった。
・
・
・
「保健の先生今日もいないね。いついるんだろ?」
ベッドのカーテンを閉める。
ほのかがベッドの上で仰向けになると、雪ちゃんもベッドの上で四つん這いになって、ズボンに手をかけてきた。
カチャカチャ……ジー。
「わぁ。今日もビンビンだね……ちゅ♡」
「んっ。いつもありがと、雪ちゃん」
「ぺろぺろ……ううん。私も気持ちいいし……んぅ……ぺろぺろ……はぁ♡ かたい……れろ、れろ……ちゅっ……ね、きもちいい?」
「うん」
「えへへ。れろれろ……ちゅ♡」
雪ちゃんはペニスをまんべんなく舐めるのが好きだ。
ほのかは手を伸ばし、最近膨らみ始めた雪ちゃんの胸を愛撫する。
雪ちゃんは舌を裏筋にぺた、とくっつけてから舐め上げたり、亀頭の周りに舌をくるくるさせて射精へ導いていく。
「ちゅぱ……ちゅぱ……ふぁぁ♡」
雪ちゃんの瞳がとろんとしてきた。
「雪ちゃん、そろそろ入れていい?」
「今日はちょっと早めだね」
雪ちゃんはパンツを脱ぎ、仰向けに足を広げた。
スカートがめくれ上がって、ツルツル1本線の割れ目が露になる。
「お子様おまんこ、召し上がれ♪」
「それじゃあ先っぽだけ……」
亀頭を押し付ける。
くちゅ、と膣が広がり、雪ちゃんは同級生の男子を受け入れていく。
ぬぷぬぷ……ぬぽん。
亀頭が膣肉にぴったりと包まれたら、ゆっくりと引き抜く。
少しだけ口を開いた膣は、すぐに閉じて元の1本線のようになってしまうが、ペニスを押し付けると、抵抗が緩くなって徐々に飲み込んでくれるのだ。
にゅぷぷ……ぬぽん……にゅぷぷ……ぬぽん。
「あ♡ ……んん♡ ……あっ♡ ……ああん♡」
何度も入れたり出したりを続けると、ペニスが雪ちゃんの愛液でびしょびしょになってきた。
「それじゃあ、いくね」
「うん……あ♡」
ほのかは下にずらし、薄いピンクのロリアナルに押し込んでいく。
始めはきついリングに挿入を阻まれるが、雪ちゃんが深呼吸をして力を抜くと、にゅるりと奥の方へ飲み込まれていった。
じゅぷじゅぷ、ぬぷぷ、ずるるん、じゅぷじゅぷ、じゅぷじゅぷ。
「ああん♡ すごく熱い♡ それに、かたくて長いよ♡」
ほぼ毎日ほのかのおちんちんを受け入れているロリアナルは、涎を垂らしながら美味しそうにしゃぶりついて離さない。
「あっ♡ そこすご、あん♡」
腰を動かしながら、雪ちゃんのクリトリスと膣口を弄る。
最近覚えたGスポットを探ると、雪ちゃんが可愛く喘いで場所を教えてくれた。
「ふにゃあ♡ それ、それすごい♡ あ♡ あ♡ あ♡ ああ♡」
ほのかが射精すると、雪ちゃんも絶頂を迎えた。
ロリアナルの上で、未だに処女のままのお子様おまんこが潮を吹く。
雪ちゃんには大分前から片思いの男の子がいると聞いたが、未だにこうしてほのかを受け入れてくれるところを見ると、まだ告白などはしていないようだ。
その辺りどうなのか聞いてみると、雪ちゃんは苦笑いをした。
「はる樹くん、まだそういうことに興味がないみたい。当分、ほのかくん専用のお子様おまんこだね」