朝の清冽な空気の中、ギルドの受付にミノトが正座している。
神凪シリーズと呼ばれる、里の受付嬢の制服のようなそれは、モンスターとの戦闘にも耐える防具でもあったが……ミノトの爆乳を隠し切ることは出来ず、襟が少し緩んでしまっている。
ぴしりと背筋を伸ばしたその姿勢は、見ている側さえも背筋が伸びる……はずであったが、その場を訪れる里の男衆はニヤニヤと鼻の下を伸ばしていた。
それもそのはず、ミノトが乳首と臍に特別性のピアスを装着したせいで乳首と子宮の感度が跳ね上がり、今までは相当立派な魔羅を持っていなければミノトをよがり狂わせる事が出来なかったのに、並のモノしか持っていない里の男衆でも簡単にハメ狂わせる事が出来るようになったからだ。
男衆の前で10年程もデカチンによがり狂う様を見せておいて今まで放置してきたので、溜まりに溜まった性欲が爆発し、昼も夜もミノトにセックスを頼む者が後を絶たないのである。
(これは良いものを貰いましたね)
自分がG級ハンターだけでなく里の男衆からも肉便器扱いされる羽目になった原因であるピアスの感触を思い、ミノトはひっそりと微笑む。
ミノトにとっては四六時中チンポをハメていられる生活はむしろ望む所であり、夫の居ない間や次の『仕事』までの暇つぶしでしかなかった。
だから、身体を洗って服装を整えれば何食わぬ顔でいつものミノトに戻るのである。その態度がまた男衆を煽り、何度アヘらせても飽き足らない興奮を与えている。
今も、神凪【白衣】の下ではピアスに貫かれた乳首が勃起し、次のセックスをウズウズと待ちわびていた。
そんなカムラの里のなんの変哲もない日常に、新たな客が現れる。
「おはようございます、ミノトさん。お約束通り、ギギネブラの討伐完了いたしました」
「あら、ルカ様。お早いお着きでしたね」
にこやかに……何食わぬ顔でミノトが男に挨拶を返す。周りの男衆は顔を顰めた。
この男はルカ・ソコロフ。里を訪れた新顔のG級ハンターだ。それが狩りを終えたということは、ミノトはこの男に抱かれるという事であり……
簡単にアヘらせる事が出来るようになったせいで男衆はミノトを自分の女だと思わせられており、今度は自前のデカチンだけでミノトを魅了出来るG級ハンター達に対する嫉妬をより強く感じるようになってしまっている。
それがまたミノトに対する性欲を掻き立て、ミノトはそれを嬉々として受け入れるサイクルが出来上がってしまっていた。
「それはもう、狩りを受注する前から楽しみで楽しみで! さあ、早速参りましょうか」
「お、おう……分かったでゲコ……」
この場の男で唯一、ミノトとセックスしたこともないゴコクはこの現状に苦言を呈したいのだが、やむなしとは言えフリーセックスを推進した側でもあり、そもそもミノトもヒノエも売春で孕んでしまったヨモギさえも、現状を大いに楽しんでいるので何も言えずに見送るしか無いのだった。
「おお……なんて美しい。このピアスはご自身で?」
ハンターの拠点で衣服を脱いだミノトの裸身を見て、ルカがニヤリと笑う。
恥知らずに膨れ上がった乳房の頂点には、男に犯されたいと主張するように勃起した乳首がヒクヒクと痙攣していた。
「ふふ……この間新しくいらしたG級ハンター様に付けて頂きました。私、コレを弾かれるのにとても弱くて……♥ すぐに腰砕けになってしまうんです♥」
そう言って、たっぷりとした片方の乳房を下から手で持ち上げる。手のひらには全く収まらないそれは支えた所からしなだれるように曲がり、ピアスが微かな金属音を奏でた。
息を吸うように自然に男を挑発し、目の前の男がこれから自分をどうしてくれるのか期待している。
そんなミノトの態度にルカもまた笑みを深めた。
「それはとても楽しみです。……ところで、貴女と楽しむのに道具や薬を使うのは問題ないでしょうか?」
「ええ。単なる毒薬でもない限りは問題ございませんよ」
ミノトの承諾を得たルカは、早速ハンターの道具箱から色々と取り出し始めた。
「ではまず、この椅子にお座りください」
「承知しました」
手すりと足置きのある椅子に座ると、ルカは手早くミノトの手首と足首に拘束具を付けた。ミノトは手足を椅子に縛り付けられても平然としている。
そして、ルカが椅子の裏側にあるハンドルを回すと……シートがリクライニングし、ミノトの脚が持ち上がり、あられもなく股が開かれる。
カムラの里には無いが、分娩台のようなものだ。
「さて、これは人間相手には使ったことがあるのですが、竜人にはどうなるか、とても楽しみです」
あくまでにこやかに、壺の中から何かをつまみ上げるルカ。ヌルつく指先には、ギィ、ギィと小さな鳴き声を上げるヒルのようなものが抓まれている。
「それは一体?」
「よくぞ聞いてくださいました。これはギィギ、ようはギギネブラの幼体ですね。卵の段階で特殊な媚薬に付け、体躯をより小さく、歯も人間相手に血が流れない度に退化させています」
そう言いながら、ミノトの胸にそれを置いていく。小さいとは言えギィギの口はミノトの大きな乳輪を覆える程度にはあり、必死に噛みつき、吸い付き始める。
「んっ……♥ モンスターを相手に乳首を吸われることになるとは思いませんでした♥」
頭のまともな女性ならばモンスター相手に発情することに忌避感を感じる所だろうが……乳首イキの味を覚えたミノトにそんな躊躇はない。
ルカの方も当たり前のように作業を続けていくので、おぞましい状況は誰も指摘しないまま進行していく。
「クリトリス用にはこれを使います。ああそうそう、せっかくです、膣とアナルにも薬を使いましょう! 媚薬はギィギで十分なので、ここは……これですね」
思いつきでレシピを変える料理人のように、新しい薬を取り出すルカ。
小さな薬壺から軟膏を手に取り、膣内にたっぷりと塗り込んでいく。
「んっ……♥ その薬は?」
「ふふ、すぐに分かりますよ」
平然としているがミノトの膣はすでにぐしょ濡れで、本気汁すら垂れ流していた。
ギィギが一匹ずつ張り付いた胸は、ヒルのような身体がビチビチと跳ねるせいで上下左右にゆさゆさと揺れている。
クリトリスに吸い付くギィギが心地よいのか、多少自由になる腰はクネクネと男を求めるようにうごめいている。
媚薬に漬けたと云うだけあって、早くもミノトの身体は我慢が出来ない状態に仕上がりつつある。
ルカは里の男衆が見たら即座にチンポを打ち込んでいるミノトの艶めかしい身体には頓着せず、同じく薬をアナルに指を突っ込んで塗り込んでいく。
「おお、とても柔らかくよく拡がる肛門です。ミノトさんはアナルセックスもよく嗜まれるんですねえ」
くぱ、と指2本でアナルを拡げると、指を開いた分だけ肛門が開き、ピンク色の直腸が陽の光に晒された。
「うふふ、前の穴の方が好みなのですけれど……♥ 気分を変えたい時には悪くありませんから♥」
薬を塗るネチネチとした動きに、ミノトがマンコとアナルをヒクヒクと痙攣させて感じているにもかかわらず、ルカはマイペースだ。
「ふぅ……♥ ふぅ……♥」
焦らしたら焦らした分だけ発情する堪え性が全く無いミノトにとっては、もはや頭の中には犯してもらうことしか無くなる程の責め苦。
だから、ルカがなんの気なしに取り出した棍棒のようなものを見て、直ぐに張り型だと気づいた。
「おや、見た途端に前も後も口がパクパクと……そんなにおねだりされては仕方ありませんね?」
ルカ自身の腕並に太いそれを、アナルにねじ込んでいく。
「んっぐ、お゛、おぉぉぉぉ……♥」
がちゃ、がちゃ、と鉄の拘束具を鳴らし、姿勢を変えられない事で快楽を逃がすことが出来ずに強い刺激を受けるミノト。
脳を灼くようなその衝撃を、余すこと無く貪欲にしゃぶり尽くすかのようにアナルをヒクヒクと収縮させる。
「ふふ……ミノトさんは、既婚なのでしたよね? どうです、この張り型は。旦那さんと比べて、どちらが大きいですか?」
ニタニタと、ルカがミノトに言葉を投げかけながら片手剣の如きサイズ感の張り型でグリグリと腸をえぐる。
「お゛っぐ♥ これっ♥ これのほうがぁ♥ ぶっといですぅ♥」
先程までの、まだしも知性を感じさせた外面は一気に剥がれ、ひたすらに快楽を求めるミノトの浅ましい本性が暴かれる。
ミノトの夫は人間としては規格外なほどの巨根だ。
しかし、道具の大きさに敵うわけがないのは当たり前の話だった。
誰よりもチンポが大きくて気持いいセックスを与えてくれる男だから結婚した。その前に結婚していた男は、セックスで理性を奪って承諾させられた結婚だった。
しかし今……余りに素朴で当たり前な気づきを得る。
(この張り型、でっかい♥ きもちいいっ♥)
人は、道具を使う。大きいのが好きなのであれば、人間ではなく道具を使ったほうが早いのだと。
勿論、道具にも欠点はある。しかし、ルカはその欠点を巧みに埋めていた。
張り型の底面にあるスイッチをスライドさせると、ミノトの腹の中からくぐもった振動音が鳴り始める。
「んひぃぃぃぃんっ♥」
真っ赤に充血して真円状に拡がった肛門が、ヒクヒクと痙攣を繰り返す。
慣れた手付きのルカによって、がっぽ、ぐっぽと派手に空気を撹拌する音を立ててミノトの肛門が毎秒淫らに変形し続ける。
「さて、そろそろ効いてきたのではありませんか?」
ビチビチと三匹の媚薬漬けギィギを張り付かせながら今更何を、とミノトがルカの顔を見る。その顔が、何かに気づいたかのように顰められた。
「んん……♥ あ、く、これ、なに……かゆいっ♥ オマンコとアナルがっ♥ 燃えるようにかゆいですぅ♥」
がち、がち、と拘束具を軋ませるが、一向に外れる気配はない。
ひいひいとかゆみに悶えるミノトを見て、ルカがニタニタと笑う。
「ああ……とても色っぽいですよ、ミノトさん。こんなにも美しい竜人の女性を玩具に出来るなんて、この里に来てよかった!」
ルカはいままでも、ハンターとしての実績と淡麗な容姿で異性を虜にしてきた。
そして欲望のままに媚薬での性行為を繰り返し、後戻りできないほど淫乱に染め上げては飽きて捨ててきた。
そんなルカでも、流石に竜人に手を出したことはない。それもこれほどの美女となれば、ルカが念入りに準備をするのも当然といえた。
「さあ、前の穴も痒くて辛いでしょう? 今私が埋めてあげますよ」
そう言って、ようやく魔羅を取り出す。それは今の夫には及ばないながらも、前の夫と同程度には大きなものだった。
「はやくっ♥ はやくぅ♥ そのチンポいれてぇ♥ かゆいのっ♥ 切ないのぉ♥」
ミノトはもはや一片の理性も残っていないように、がちゃ、がちゃと拘束具を軋ませてセックスをねだる。
クリトリスに吸い付いたギィギをブラブラと揺らし、刺激を強くしてオナニーをしているかのように無様に腰を振った。
ルカは小さなギィギが張り付いたままのミノトの腰をしっかり掴むと、その巨根を発達したビラビラが淫らに飾り立てるミノトの膣穴へと一息に突き刺した。
「あ゛っ、は、あぁぁぁぁぁぁ……♥」
ぷしゃ、と一突きで潮を吹き、ミノトが絶頂する。その顔には苦悶から開放された安堵が強く浮かんでいた。
「どうです? 痒い所を掻かれるのは気持ちがいいでしょう?」
「ぎもぢいぃぃぃぃ……♥ もっろ、もっろしてぇ♥」
涙声のように震える声で、ミノトがよがった。
ミノトの身体が固定されているのを良いことに、ルカは好き放題に激しく腰を降る。
ルカ自身も強走薬Gを服用しスタミナを上げて激しい動きを持続できるようにした上で、ミノトを一方的に責め立てた。
「お゛っぐ♥ んごっ♥ うぎっ♥」
聞くに堪えない下品な声を上げて、ミノトが普段のクールさを投げ捨てた必死の形相を浮かべてひたすら突き倒される快楽を受け入れる。
ルカはそれを心底楽しそうにニタニタと見下ろし、アナルに挿入しっぱなしの張り型のスイッチを更にスライドさせて振動を一段階強くした。
「ほっ、お゛、ん゛ぃぃぃぃぃひぃぃいぃぃぃいんっ♥」
ミノトは歯を食いしばって白目をむき、ギィギの吸い付くクリトリスの直ぐ側にある尿道から潮が噴出する。
拷問のような性快楽に悶絶するミノトにルカは笑みを深め、巨根を生かした長いストロークでの激しいピストンを再開した。
「はははっ! ミノトさん、貴女は最高の女性だ! 貴女ほど玩具に相応しい存在は見たことがない!」
狂気的な笑みを浮かべ、ミノトの感じる箇所をひたすらに攻め立てる。
媚薬で感度が増し、痒みを増す軟膏で刺激も強くなった膣の快楽に、ミノトは拘束された中で限界まで股を広げて雄を貪る。
「どうですか? 貴女は既婚なのですよね? 旦那さんとのセックスと今、どちらが気持ちいいですか?」
そう問われて、ミノトはすぐさま口を開く。
「こっち♥ こっちですぅ♥ オクスリとぶっとい張り型きぼぢいぃれしゅぅぅぅ♥」
より気持ちのいい方にしっぽを振る、子宮……いや膣でものを考えるミノトが、正直に答えてしまった。
最愛のチンポを持つ男だから、最愛の旦那様なのだという、ミノトの儚い幻想が打ち砕かれ……その先に広がる、さらなる快楽の沼に身を浸す。
身も心もドロドロと解けていくような、薬のもたらす快楽を余さず受け止めて、歯を食いしばっていたはずの口元はだらしなく緩んでいた。
「いっぐ♥ またいぐぅぅぅぅ♥」
まだまだ日も明るい里の郊外に、今日もまたミノトのケダモノじみた喘ぎ声が響き渡るのだった。
◆◇◆◇◆◇◆ヨモギ◇◆◇◆◇◆◇
ルアとセックスして、赤ちゃんをお腹に宿した私は、土下座して頼み込んでくるルアに押されて結婚をしました。
それ自体に後悔はありません。狩りのことについてはとっても凄いルアが、セックスになるとタジタジで……私より可愛らしいお顔が、責めるとあっという間にトロトロになってしまうのは、とっても可愛いと思います。
でも、今は少し……可哀想な事をしたかな、と思っています。
「ほお……腹が膨らんできたか。乳首もいい色になってきたじゃないか」
私は今、オっさん……オーストリッチ様とセックスしています。この人はちょっと乱暴で、態度も怖くて……ある意味イメージ通りのG級ハンターです。
でも接してみるとオっさんを愛称にして欲しいって言ってくれたり、村のこどもに飴玉を上げたりと優しい所もあると知りました。
「はい♥ 今日はどうしますか?」
そんな人となりを知ってる人とのセックスは、独特の気持ちよさがあって嫌いじゃないんですけど……
「そうだな……適当に考えるからまずはキスと手コキから始めてくれや」
「はーいっ♥」
ニッコリと笑顔で、私はオっさんにキスします。キスの好みもお互い知ってる仲なので、最初から口がベトベトになるくらいに激しいディープキスです。
オっさんのオチンポは、私の初めての人であるカイトさんみたいに物凄く大きくて……旦那様であるルアとは比べ物にならないくらいのサイズです。
そのオチンポを串を飛ばす時みたいに力強く、でも繊細な力加減で握って……ごっし、ごっしと手を大きく上下に振ってしごきます。
ガチガチに勃起したオチンポの先から、湧き水みたいにトロトロ我慢汁が溢れて、私の手をヌルヌルにしていくのを利用して、更に滑らかに手を動かし続けます。
「れぅ♥ んちゅっ♥ れろれろ……♥ じゅぞぞぞっ♥」
その間も、飽きさせないように緩急を付けて舌を絡め、唇を吸い、オっさんのタバコの臭いがする唾液を啜ります。
「ふぅ……いいぞ、ヨモギ。お前も上達したなあ」
そう言って、オっさんは私の黒ずんだ乳首を摘みました。
「えへへ……♥ ありがとうございます♥」
舌を絡めたキスに感じていた私の声も、気持ちよさで甘ったるくなってしまっているのが自分で分かります。
「よし、色々遠慮しようかと思ったが、やめだ。いつものやつやってくれや」
今日は妊娠してから初めてオっさんとセックスする日ですが、やっぱりヤりたくなってしまったようです。
「ふふっ、オっさんはコレ好きですもんね♥」
「おお、お前みたいなガキが下品にやるのが良いんだ。ヒノエやミノトとはまた別の味わいがある」
そう言って膝立ちになると、勃起したオチンポを私の顔に押し付けました。
「すぅーっ♥ ふんっ♥ ふんっ♥」
当たり前のように鼻面に鈴口を押し当てて、我慢汁で鼻と口元をベタベタにしながら臭いを嗅ぎました。
火照っていた身体が、更に疼いて……子供を宿した子宮がまだ足りないと言っているようによだれを垂らし始めます。
その様子を、オっさんはいつものようにニヤニヤと見下ろしていました。
私はずっと上の方にあるその顔を上目遣いに見上げながら、精一杯哀れを誘うように語りかけます。
「オっさんのこの素敵なチンポっ♥ どうかスケベなヨモギにお恵みくださいっ♥」
「はは、ガキがガキを孕んだってのに、まだチンポが欲しいのか?」
「はいぃ♥ 赤ちゃん出来たら、普段よりもオチンポ欲しくてたまらないんですぅ♥」
コレは本当の事で……私は、妊娠してからもっとムラムラするようになってしまって。
本当は良くないんだけど、我慢できない時はリンお兄ちゃんなんかに頼んで仕事抜きでセックスしてもらってます。
ルアは……余裕のある時には楽しめるんだけど、私が思い切りイきたいときにはイライラしてしまって可哀想なので、事前に行き先も、目的も教えてから出かけてる。
「おいおい、旦那に申し訳ないと思わないのか?」
「ああっ♥ ごめんなさい♥ ごめんなさい、ルア♥ 私、おっきいのじゃないと気持ちよくイけないのっ♥」
ああ……本当に、ごめんなさい、ルア。
襖の向こうで、ちっちゃなおちんちん頑張って扱いてね。
お仕事終わったら、ちゃんとルアも気持ちよくしてあげるからね。
だから……
「チンポちょうだいっ♥ 極太おちんぽでヨモギをめちゃくちゃにしてくださいっ♥」
今は、私とオっさんのセックスをみて、我慢してね♥
「くっく、本当にこの里の女はどうしようもない淫売だな。ほら、好きにしな」
そう言って寝そべるオっさんにまたがって、私の腕よりも太いチンポを握って膣に押し当てます。
処女の時は薬の力を使わないと入りませんでしたが……今はかなり慣れてきて、自分の意思で膣を緩めたり締めたり出来るようになりました。
「んぐっ♥ んおおおおっ……♥」
うさ団子より、握りこぶしよりも大きいチンポを受け入れると、それでも自然と声が出てしまいます。
私の膣のヒダを亀頭のカリが一段かき分けるたび、ジンオウガの雷撃でも落ちたように背筋がゾワゾワと粟立ち、言葉にならないほど大きな満足感がお腹のそこから湧いてきます。
「おお……ガキを孕んでるから、普段より浅くて狭くて、いい感じじゃねえか」
「ふーっ、ふーっ♥ いつもおっきいのに、さらにおっきく感じちゃうぅ♥」
元からお腹が浮き上がる位に大きなチンポが、妊娠した身にはさらに一回り大きくなったように感じます。
これだけで腰が抜ける位に気持ちいいですが、お仕事なのでぼーっとしているわけにはいきません。
身体を前に倒して、ちょうど目の前にあるオっさんの乳首に吸い付きます。
妊娠で膨らみ始めたお腹が支えて邪魔ですが、何とか足を踏ん張り身体を屈めて、姿勢を整えました。
「はーい♥ オっさんの大好きなスパイダー騎乗位♥ たっぷり楽しんでくださいね♥」
意識しなくても、大きすぎるオチンポに身体が媚びる感覚に身を任せれば自然と甘い声が出ました。
オっさんの男らしく堅い腹筋に手をついて、シーソーのように身体を前に倒して腰をあげると、ずる、ずる、と内臓ごと引っこ抜かれるような感覚と共にチンポが抜けていきます。
「お゛っ♥ う゛うぅんっ♥ れ、ぇろっ♥ れろっ♥」
たった一回腰を上げるだけで、もう何度かイッてしまいました。ルアとのセックスでは一度も本気でイッたことがないのに。
パチパチと眼の前に火花が散るのを堪えながら、毛の生えた乳首に必死で舌を這わせました。
腰を振るたびに、さっきまであったルアへの申し訳無さも剥ぎ取られて行くみたいに薄れていきます。
目の前に広がる男らしい岩盤のような筋肉の頼もしさに身を委ねて、ルアの子供が宿ったお腹でオっさんのオチンポを気持ちよくするために腰を振りました。
「あーーーーっ♥ いっくぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」
あっという間に、誰かが見ていることへの配慮なんてどうでも良くなって、気持ちいいのを大声で叫んでしまいました。
ゴメンね、ルア。でも気持ちよすぎてもう私、我慢できないから……♥
「こら、独りでさきに楽しむんじゃない!」
がしっ、と私の腰を掴んで、オっさんが下から突き上げてきました。
妊娠で膨らみ始めた子宮にズンと衝撃が走り、お腹の子も揺らされたのが感覚で分かります。
私の子宮はもう赤ちゃんがいるのに、もっと欲しいみたいで……オっさんのぶっといオチンポから精液が注がれるのを期待してしまっています。
「ごめっ♥ ごめんにゃひゃいっ♥ もっとオマンコずぼずぼしましゅっ♥」
ヒノエさんもミノトさんも大好きな、極太おちんぽでガチイキしてしまってろれつが回らないまま、オっさんの上でヤツカダキのように這いつくばった姿勢を取って腰を上下に振ってチンポを喜ばせます。
「んふぅーーっ♥ んふぅーーっ♥」
もう自分が何をやっているかも曖昧で、鼻息を荒くしながら乳首をねぶり、腰を上下に振る事だけに集中します。
ただただ気持ちよくて、幸せな時間。
私が憧れて、ヒノエさんとミノトさんが見せてくれた素敵な世界に、頭からつま先までどっぷりと浸りました。
「おおっ、でるぞっ! 孕んだ子宮にぶっかける!」
「きてっ♥ きてぇ♥ オっさんのせーえきでっ♥ ヨモギの子宮上書きしてぇ♥」
何を叫んでいるのか、自分でもわかりません。身体の、子宮の思う通りの言葉が口から溢れて来るように、自然に調子をあわせました。
「んぐぅぅぅーーーーーーーーーっ♥♥♥」
沈めていた腰がう浮き上がるような衝撃。
オっさんの射精であることは、慣れた感覚で分かりました。
(これっ♥ すっご♥ きくぅぅぅ♥)
ぴったりと閉じた子宮口を殴るような勢いで精液がぶつかっているのが分かります。
ジンジンと染み込むみたいに、身体が濃い精液を欲しがっていました。どうやら私……妊娠して、子作りの本能に目覚めてしまったみたいです。
「おお……ギュウギュウ締め付けてくるな。ガキを孕んでるくせに、なんて卑しさだよ」
「だってぇ……♥ オっさんのすっごい気持ちいいオチンポから、とっても濃い精液でてくるんだもんっ♥ ヨモギ、この精液で妊娠したいっ♥ って思っちゃった♥」
お客さんでしかないはずのオっさんが、とってもカッコよく見えてきます。
本能が、この人の子供が欲しいって言ってるみたいでした。
「へっ、仕方ねえ淫売だなお前は。そんなにガキがほしけりゃ、お前の腹が空いたら幾らでも仕込んでやるよ。お前、勝手に育ててくれるんだろ?」
「はいぃ♥ 赤ちゃんは里の皆で育てますからぁ♥ オっさんは好きなだけヨモギのオマンコ使ってせーえき注いでくれるだけでいいですからぁ♥」
身体を起こしたオっさんと抱き合って、またディープキスをしました。
これは興が乗ってきたときのオっさんの癖で、この後は対面座位でオっさんが満足するまで膣奥に射精されるはずです。
赤ちゃんを宿した私の子宮が、とっても素敵な精液にどっぷり浸かってしまって、意地汚く欲しがっているのを感じながら……
私は、赤ちゃんで膨らんだお腹と、黒ずんできた乳首を密着させて、オっさんにしがみつきました。
結局妊娠してもいつもと変わらずに一日コースで濃厚にセックスして、ルアは途中で疲れて寝入ってしまって……
(んっ……♥ オっさんの精液、まだ膣の中に絡んでるみたい……♥)
私はルカに謝りながら、早くも次に孕ませてくれるチンポのことを思って、子宮を疼かせていました。
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十一回目 リザルト
ヒノエ
男を責める快感を知った
男の潮吹きを知った
乳首舐めを覚えた
TYPE2にプロポーズを受けた
TYPE1にプロポーズを受けた
本当の意味で女の喜びを知った
恋愛感情よりもチンポの快楽のほうが強いと知った
里の男に本気でセックスしたときは獣のように乱れる事を知られた
妹と尻を並べて一晩中犯された
妹と同時に巨根にパイズリした
TYPE4の巨根の味を知った
巨根相手のセックスの技を習得した
モノのように扱われるセックスの良さを知った
満足できないセックスでもイッているフリが出来るようになった
フッた後でも男を情愛で縛る作法を身に着けた
欲求不満のためなら妹の前で義弟に抱かれるようになった
男の傷心につけ込んで精液を絞る事を覚えた
ヨモギに娼婦の心得を仕込み、デカチン好きになるよう誘導した
セックス補助のためヨモギのクリトリスを舐め回し巧みに絶頂させた
寝ているヨモギの側で一晩中腰を振った
身体がスケベ過ぎて童貞男を萎縮させた
ミノト
パイズリ知識を得た
巨根で開発された
本気絶頂を覚えた
膣内射精の度に絶頂するようになった
雄に屈服する悦びを覚えた
巨根に慣れて穴がほぐれた
フェラの基本がひょっとこフェラになった
パイズリが上達した
焦らされると我慢できない事を知った
自分の人格よりチンポの気持ちよさのほうが優先される事を知った
里の男たちに気持ちいいセックスのためなら品性を捨てる事を知られた
姉と尻を並べて一晩中犯された
TYPE3と結婚した
夫とセックスしまくって乳が垂れた
夫とセックスしまくってマンコが黒ずんだ
夫よりも巨根を選んだ
話を誤魔化して男を興奮させる事を覚えた
男に媚びる技術が心底板についた
夫にアナル調教を受けた
姉の前で排泄して絶頂することを覚えた
姉の痴態をオカズにオナニーする快感を覚えた
チンポ欲しさにバツイチになった
心から愛せるチンポに出逢った
愛する人を愚弄されてもチンポが良ければ赦してしまった
夫をダシにして卑猥な事を口走って昂奮を高めた
エスカド乳首ピアス、エスカド臍ピアスを装備した
ピアスを弾かれたら誰にでもアヘ顔を晒す肉便器になった
薬を使ったセックスが夫より気持ちいい事を認めさせられた NEW
ヨモギ
娼婦として処女を捨てた
薬を駆使して処女なのにデカチンで絶頂した
娼婦の仕事で避妊せずに膣内射精を何度も受けた
練習したバキュームフェラで巨根に一生懸命奉仕した
デカチンを挿入したままヒノエにクリトリスを舐め回されて何度も絶頂した
カイトに膣内射精されたが受胎はしなかった 9/19 23:11:32 82 (1D100)
程よい巨根の気持ちよさを知った
子供の頃からお兄ちゃんと呼んだ男と娼婦としてセックスした
リンに膣内射精されたが受胎はしなかった 9/26 13:19:48 45 (1D100)
純情な童貞をたぶらかし、心を奪った
ルアに膣内射精され、子供を身ごもった 10/17 14:17:54 5 (1D100)
ルアに懇願されて結婚した
夫に見せつけながら妊娠中にスパイダー騎乗位で膣内射精されて絶頂した NEW
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