※この作品はR-18です。

カムラの里、姉妹竜人娼婦年代記   作:伊倉米磁

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十二章 特産肉ツボアワビ

「おお……」

 ここはカムラの里の宿屋のスイートルーム。

 と言っても、すっかり精液と愛液の臭いが染み付いてしまったのでG級ハンター用のヤリ部屋になっているだけのことだ。

 

 清潔にしてもどこか退廃的な臭いが残る部屋の中に、全裸のミノトが横たわっている。

 全裸と言っても、何も身にまとっていないわけではない。服ではないものをまとっているのだ。

 

 まず目につくのはミノトの大きな乳房の上に乗った大輪の花。

 星見の麗花と呼ばれる、高原地帯に生息する珍しい『星見の花』、中でも大きく花開いた上質なものをそう呼ぶ。

 凛と咲いたその姿は満天の星空に劣らないほど……と言うが、今はミノトの大きな乳首を隠し、卑猥さを引き立てるために使われてしまっていた。

 

 ミノトの美しくスラリとした腹の上には、直に刺し身が盛られている。大食いマグロにスネークサーモン、色とりどりの切り身が花開くように盛られている。

 肌はぬらぬらと照り光っており、食中毒防止のためにパワーラードを引いてある事が見て取れるが、それもミノトの雌の魅力溢れる身体と合わせると食欲より性欲が湧いて来そうだ。

 下腹部から股間には大きな女王エビがまるで男根のように乗っており、ミノトの使い込まれた卑猥なマンコのビラビラを覆い隠し、綺麗な所だけを男の目に晒している。

 

 そんな贅沢かつ一部の人が見たら怒りを覚えるような光景を見下ろし、浴衣姿の大男が満足気に頷いた。

「いやあ、注文通り……いや、それ以上だ。今後もこの里で狩りを続けたいものだな」

 そう言って、ミノトの腹の上の刺し身を外側から箸で掬う。

 

「ありがとうございます、クレナイ・レン様」

 そう答えたのは、今まさに皿として刺し身を盛られているミノトだった。

 喋るたびに腹が微かに揺れ、刺し身が波打つ様をレンはニヤニヤと眺めている。

 

「うん、美味い美味い。ラードが引いてあっても意外と問題ないな」

 そう言って更に刺し身を取ろうとするが、その箸は素直ではなくミノトの柔肌を撫でるように這い回る。

「んっ……♥」

 

 常人ならくすぐったいだけだが、最近ピアスや媚薬による開発を受けたミノトがセックスのために女体盛りされている状況とあっては既に感じ始めるのは当然と言えた。

「さてさて、マグロや鮭もいいが、エビも味わわないとな」

 そう言って、箸で女王エビの殻をつまみ上げると、切り取られていた上半分が蓋として外れた。

 

 ぷりぷりの甘いエビを食し、里名産の酒を煽るレン。

 薄っすらとミノトの愛液の饐えた臭いが漂い始める中、レンの股間も既に大きく盛り上がっている。

 段々と刺し身が減り、ミノトの肌色が多く見えるようになっていく。

 

「おっと、手が滑った」

 態とらしく言い、箸がミノトの胸を覆う花を払った。

 その下から出てきたのは、男に吸われ弄り回され少し黒ずんできたミノトの巨乳首が、セックスの感度を増すために付けられたピアスに貫かれているという卑猥な光景だ。

 

「あン……♥ レン様、お戯れを♥」

 先程から箸で弄り回されて既に頬を上気させたミノトが、嬉しそうに乳首を勃起させながら恥じらってみせる。

「何だこの乳首の大きさは? それにこんな場所にピアスを装備するなんて、どれだけ欲しがりなんだ」

 

 きぃん、と箸でピアスを弾くと、

「んっ、ぐ、ぅぅぅぅんっ♥」

 これまで微かにしか揺れなかった女体盛りの皿が、大きく波打つ。胸の反対側の星見の麗花がハラリと落ち、ミノトの大きな乳房が惜しげもなくレンに供された。

 

「おほっ、油の上に汗が吹き出ているではないか。そんなに気持ちがいいのか?」

 弾かれればたちまちに発情してしまう弱点をぶら下げたミノトは、今やどんな男が相手でも股を開く女となったが……初めてみるレンには物珍しく、ニヤニヤ笑いながら刺し身を食べる。

 時折不意打ちのようにピアスを箸で弾き、ミノトの唸るような本気の喘ぎ声をBGMに食事を進めていった。

 

「はぁ……♥ はぁ……♥」

 腹の上の刺し身があらかた片付く頃には、ミノトは乳首だけで何度か絶頂してしまっていた。

 身体の前面に引かれたパワーラードの下から汗が吹き出て、いくつもの珠を肌に浮かべている。

 

 股間の女王エビはとっくに取り払われ、その下に隠された幾人もの男を食らってきた卑猥なツボアワビを晒している。

「ふう、量は物足りないが、小腹は満たせたか。さて、酒を飲む間の箸休めと行こうか」

 そう言って、猪口に手酌した酒をちびちびと呑みながら、ついでのようにミノトの黒豆より大きなクリトリスを無造作に摘む。

 

「んひぃっ♥」

 綺麗に片付いた腹がビクンと痙攣し、ミノトのしなやかな女体が海老反りになる。

 箸を使って容赦なくコリコリとクリトリスを捻り、潰し、ミノトが悶える様を肴にレンは酒を呑む。

 

「おお、こんなところにまだ残っているではないか。どれ、残してはいかんな」

 ニタリと笑ってミノトに覆いかぶさり、臍に口づけた。

 そこには刺し身から出た水分とミノトの汗が溜まっている。

 更には先日付けられたピアスがラードにまみれてギトギトと光を放っていた。

 

 巨体に違わぬ太く長い舌が、ミノトの臍を無理に弄る。

 臍に付けられたピアスは微弱な滅龍属性の波動を発し、適度な炎が身体を温めるように、適度な電撃が身体を解すように、竜人であるミノトの子宮に訴え生殖本能を刺激する。

 そんなミノトを簡単に肉便器に貶める弱点をしゃぶられては、一溜まりもなかった。

 

「んお゛っ♥ おほぅ♥ ん゛いひぃぃぃぃぃ……♥」

 ついに女体盛りの体を取り繕うことさえ出来ず、ぱっかりと股を開いてケダモノそのものの卑猥な声を上げて絶頂するミノト。

 だがレンの攻めはそんなことで止んだりはしない。ただ臍を舐められるだけの性技とも言えない行為により、あられもなく絶頂させられる。

 

「チンポぉぉんっ♥ チンポくらしゃい♥ ミノトにぶっといオチンポ恵んでくださいませぇぇんっ♥」

 鼻にかかった甘ったるい声を上げて、ミノトが必死にセックスを乞う。

 普段のクールさはもはや化けの皮でしかなく、あらゆる男の奴隷としての姿が板についていた。

 

「堪え性のない売女だな。仕方ない、来い」

 お預けを食らっていた犬のように、ミノトは弾かれるように身体を起こし、胡座をかいて座っていたレンに抱きつく。

 慣れた手付きでレンの前をはだけさせ、規格外の巨根に一瞬で跨って腰を下ろす。

 

「お゛っ、ほおおおおおんんっ♥♥」

 外まで聞こえるような大声で、焦らされつくしたミノトが歓喜の叫びを上げた。

「ほお……俺のものを余裕で咥え込むとは、随分緩い穴だ」

 

「ごめんなさいっ♥ ガバガバオマンコでごめんなさいっ♥ 私はぁっ♥ デカチン大好きだからっ♥ デカチンとセックスするのに丁度いいオマンコにしてあるんですぅ♥」

 怜悧な美貌を色欲に歪めて、ミノトが叫ぶ。

 恥も外聞もない赤裸々な告白を受けて、レンの勃起が更に硬くなった。

 

「そうかそうか。きちんとヤッてくれる女は少ないからそうそう居ないから文句はないがな。しかし折角の機会、もっとじっくり楽しまないとな?」

 そう言って、徳利から直に酒を煽り、口に含む。そのまま対面座位の姿勢で結合するミノトを抱き寄せ、口づけた。

「んっふ、ん……こく、こく……」

 

 ミノトの艶かしく赤い唇の端から液体が漏れ、細い顎へ、そして白く美しい首へと液体が伝っていった。

「ぷは……♥ こんな素敵なオチンポの主様に口移しされると、とても美味しく感じます……♥」

 媚びた上目遣いと、ねっとりと舌なめずりする仕草で巨根をねだるミノトを眺め、レンはサラサラの黒い長髪に手櫛を入れる。

 下品なほどの卑猥な身体にはもはや似つかわしくない清楚さを漂わせる髪を弄びながら、また酒を煽る。

 

 先程まで刺し身が乗っていた腹をうねうねと前後に波打たせ、咥えこんだ巨根を心地よく刺激してくるミノトに、またも酒を口移しで飲ませる。

「んっ、んっ……♥」

 ぴちゃぴちゃと下品に音を立て、顎や胸元に滴らせて汗や愛液の匂いに酒が混じった奇妙な性臭を部屋に立ち込めさせながら、ゆったりと性交は続く。

 

 女体盛りされているときから待ちきれないとばかりに発情していたミノトばかりが必死に腰を使うが、レンは相手にしない。

 プーギーがじゃれてくるのをあしらうように頭や髪など当たり障りない場所を撫で、時には抱きしめてミノトの巨乳が潰れる柔らかさを味わうが、決して自分から腰を使わなかった。

「んぐっ、ごくんっ♥」

 

 五回、十回と酒を飲まされ、発情以外の理由でも顔を赤くしたミノトが、ふらつきながらもまだ腰を振り続けていた。

「んあぁ……♥ ぐるぐるしますぅー♥」

 とろんと夢見ているかのように目尻を下げ、普段のクールな微笑みとも発情した時に見せる卑猥な笑顔ともまた違う、無防備な笑顔でゆらゆらと腰を降る。

 

「うむうむ、女はこれくらい暖かくないとな。さあ、ゆったりと楽しもうか」

 繋がったまま腰を上げ、布団にミノトを寝かせて正常位になる。掛け布団を巨体の上からかけるとまるで普通に添い寝しているかのように、ミノトの卑猥な身体が首から下は隠されてしまった。

「はぁーーーっ♥ きもちいいーーっ♥」

 

 布団の中でぐっぷりと巨根を咥え込むミノトの膣がわななく。

「どうだ? たまにはこんなのも良いだろう」

 顔を寄せて囁くレンに、ミノトはニッコリと童女のように微笑むと、目を閉じてキスで返事をした。

 

 ミノトの身体はラードでぬめり、酒とセックスで吹き出すように汗をかいている。竜人の人間とは少し違う体臭に包まれながらレンはじっくりとミノトの膣を味わった。

 奥を突きこんで子宮を押し上げると、カリ首をくすぐるようにツブツブの天井が刺激してくる。ミノトが幾多の男を射精に導いてきた数の子天井だ。

「おおお……数の子天井が酒で暖まって、トロトロになっとる……たまらんなぁ」

 

 ゆったりとは言っても巨根が膣をかき回せば刺激は強く、ぐじゅ、ぶじゅ、とミノトの本気汁が吹き出る音さえ布団の外に聞こえる位に快楽を得ていた。

 二人が抱き合う隙間から湯気が上がるほどに興奮し、ベタベタと汗を混じり合わせながら密着して酒をちびちびと舐めるように、豪奢といえるほど男を誘う魅力に満ちたミノトを味わう。

「あ゛ーーっ……♥ イく、イきますぅ……♥」

 

 酒で感情が抑えられないのか、感動に打ち震えるようにポロポロと涙を零しながら絶頂を告げるミノト。

「おうおう、好きにイっていいぞ。まだ始まったばかりだからな」

 ミノトがお漏らしのように堪えきれず絶頂し、レンの巨根をギュウギュウと締める。

 

 レンはまた酒を煽り、絶頂で意識が朦朧とするミノトに口移しで少しずつ呑ませ、絶頂したときの膣の味を確かめるように奥の方をグリグリと円を描くようにかき回した。

「んお゛おおおおおおお……♥」

 酒が周り、意識もフワフワと定まらないミノトが本能のままに連続で絶頂する。

 

「くうっ、どれだけ精液が欲しいんだ、この淫乱がっ……」

 ついにレンが吸い付くような搾精膣に逆らえず、射精する。

 ゆったりと準備したおかげで精子とよく混ざりあった精液がサラリと粘度の低い状態で金玉から上り、パクパクとはしたなく開いたミノトの子宮口にそのまま直行していく。

 

「はっ、あ゛ーーーーーっ…………♥」

 ミノトが言葉にならない呻くような声を上げ、ポロポロと涙をこぼす。産卵する亀が涙するように、生殖の喜びに打ち震えていた。

「ふうぅ……」

 レンもまた、美女に種付けるというオスの本懐を遂げ大きな達成感に包まれる。たとえ受精することのない精液であっても、だからこそ何度でも飽くこと無く種付けを繰り返す。

 

 湯上がりのように全身を桜色に上気させたミノトは酔って理性を失ったことにより卑猥さがむしろ抜け、分別の付かない童女が快楽を覚えた時のような純粋さでもって性交の喜びに涙している。

 自分の腕に抱かれる女の、淫乱を通り越して神秘さえ感じさせる美しさに、半勃起の巨根がむくむくと硬度を取り戻した。

「あんっ……♥ ちんぽぉ……♥ またおっきくなったぁ……♥」

 

 酒が入った所にセックスの運動をし続けて、すっかり酔いが回ったミノトが舌っ足らずな口調でセックスの続きを歓迎し笑った。

「おお。お前のマンコがスケベに絞ってくるからな、何度でも出してやる」

 そして引き締まった巨体でミノトにのしかかり、胸板でミノトの巨乳を押しつぶして乳首ピアスを刺激し、性欲以外のすべてを削ぎ落とすようにゆったりとミノトの膣をかき回す。

 

 ゴソゴソと布団に包まれた中で、ミノトとレンは子宮に精液をなみなみと満たし、生殖の悦びをただ快楽のために弄ぶのだった。

 

 

◆◇◆◇◆◇◆ヨモギ◇◆◇◆◇◆◇

 

「ああ……ヨモギ、ヨモギぃ……」

 涙目でちっちゃなおちんちんをシコシコしごきながら、ルアが跪いて私にすがりつきます。

 お腹もぽっこりと膨れてきて、乳首も黒ずみきって、おっぱい自体もなんだか大きくなってきました。

 

 ルアに孕まされて、私はお母さんの身体になりつつあるのを実感しています。でも肝心のルアはこの調子です。

「はいはい、泣かないの。おっぱい吸う?」

 私より美少女で通りそうなきれいな顔にキラキラと涙で光る瞳が綺麗で……そんな人が私の旦那様だなんて夢みたいです。

 

 それにもまして、その綺麗な旦那様が情けなくおちんちんをしごきながら私を求めるという光景に、ゾクゾクと背筋が震えました。

「す……すう」

 はぁはぁと息も荒く、大きくなってきた乳首をパックリと咥えてチュウチュウと吸い建てるルアに、赤ちゃんにするみたいに優しく頭を撫でると少し落ち着いたみたいで無心にチュウチュウと吸ってきました。

 

「うふふ……本当に赤ちゃんみたい」

 そう言って微笑む私はルアの頭を抱いて、よしよしと撫でてあげます。

 ルアがこんな情けない姿を晒しているのは、私のせいだから。

 

 今もボタボタと股間から精液が流れ落ちて、布団に大きなシミを広げています。

 相手はリンお兄ちゃん。それも、仕事でもなんでも無くてムラムラきたからセックスしてもらったんです。

 ルアは見ないほうが良いって言ったんだけど、見なかったら余計気になるって言って今回も私達のセックスを襖から覗いてました。

 

 開始十秒でルアには絶対出せない声を上げて善がった私を見て、ルアは泣いていました。泣いて、おちんちんを扱いていました。

 それを半日以上も続けさせちゃったので、可哀想だからそのままルアとセックスしてあげる事にしたんです。

「ちゅばっ、ちゅばっ」

 おちんちんを扱く手も離れて、私のおっきなお腹を我慢汁にまみれた手で撫で回します。

 

 私のお腹に居る赤ちゃんが、ルアの唯一の心の支えみたいです。

「そんなに辛いなら、別れた方がいいんじゃない?」

 って何度も言ってるんですけど、その度に泣きそうな顔になるから最近は言うのをやめました。

 

「ほら、ルアの好きなヨモギちゃんの足ですよー♥」

 立っている私に膝立ちで正面から抱きついておっぱいを吸うルアの金玉を、下からタプタプと蹴鞠のように足の甲で上下させます。

 私を孕ませたヤるときはヤる精子がたくさん詰まっている金玉を弄ばれると、ルアの顔から哀しみが消えてトロトロに蕩けた射精しか考えてない笑顔になっていきます。

 

 ちゅうちゅう乳首を吸いながら腰をヘコヘコさせるルアの皮かむりおちんちんを、親指と人差し指で挟んできゅっと剥いてあげます。

 後はリズミカルに足首を揺らしてあげれば

「んむぅぅぅぅっ!!」

 

 ぴゅっぴゅ。そんな情けない、微かな振動しかしない射精が私の足の甲に降り掛かったのを温度で感じました。

「ふふっ。気持ちよかった、ルア?」

「んふーっ、んふーっ」

 

 さっきとは違って気持ちよさそうな涙目で、赤ちゃんみたいに私を見上げてくるルアに、オマンコから精液に混じって愛液が出てくるのが分かります。

「ルアったら、可愛いっ♥」

 気持ちよくはなれなくても、ルアともセックスしたいって思うのはこういう所です。

 ……でも、ルアとセックスしたいと思えば思うほど、気持ちよくなりたい思いが発散できなくて他の立派なおちんちんが欲しくなっちゃうのは……ゴメンね、ルア♥

 

 

 

 ルアは知ってか知らずか、その日も私の足や手や、胸やオマンコでぴゅっぴゅって可愛く射精してくれました。

「ふぅ……ん、楽しかった! ルア、気持ちよかった?」

「はぁ……はぁ……うん、今日も、最高だったよ……ヨモギ」

 

 最後の方はほとんど一滴くらいしか射精できなくなるけれど、それでもルアは夢中で私を求めてくれるんです。

 だから、奥さんの努めとして必ずルアを満足させるまで付き合ってあげます。

「それじゃ、私はリンお兄ちゃんにセックスしてもらってくるから、いい子でおねんねして待っててね♥」

 

 ルアの蕩けた幸せそうな笑顔が泣き顔に変わる瞬間も、ゾクゾクするくらい大好き。

 愛しの旦那様に優しくキスをして、大きなお腹をよっこらしょと持ち上げて、妊娠中の燃えるような性欲に身を任せるセックスをまたするために、家を出ていきます。

(ゴメンね、ルア。帰ってきたらまたいっぱい気持ちいいことしようね♥)

 

 そうして、私は今日も気持ちいい事をいっぱいした証である大きなお腹を抱えて、おちんちんを求めて里を歩くのでした。

 

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十二回目 リザルト

 

 

ヒノエ

男を責める快感を知った

男の潮吹きを知った

乳首舐めを覚えた

TYPE2にプロポーズを受けた

TYPE1にプロポーズを受けた

本当の意味で女の喜びを知った

恋愛感情よりもチンポの快楽のほうが強いと知った

里の男に本気でセックスしたときは獣のように乱れる事を知られた

妹と尻を並べて一晩中犯された

妹と同時に巨根にパイズリした

TYPE4の巨根の味を知った

巨根相手のセックスの技を習得した

モノのように扱われるセックスの良さを知った

満足できないセックスでもイッているフリが出来るようになった

フッた後でも男を情愛で縛る作法を身に着けた

欲求不満のためなら妹の前で義弟に抱かれるようになった

男の傷心につけ込んで精液を絞る事を覚えた

ヨモギに娼婦の心得を仕込み、デカチン好きになるよう誘導した

セックス補助のためヨモギのクリトリスを舐め回し巧みに絶頂させた

寝ているヨモギの側で一晩中腰を振った

身体がスケベ過ぎて童貞男を萎縮させた

 

 

ミノト

パイズリ知識を得た

巨根で開発された

本気絶頂を覚えた

膣内射精の度に絶頂するようになった

雄に屈服する悦びを覚えた

巨根に慣れて穴がほぐれた

フェラの基本がひょっとこフェラになった

パイズリが上達した

焦らされると我慢できない事を知った

自分の人格よりチンポの気持ちよさのほうが優先される事を知った

里の男たちに気持ちいいセックスのためなら品性を捨てる事を知られた

姉と尻を並べて一晩中犯された

TYPE3と結婚した

夫とセックスしまくって乳が垂れた

夫とセックスしまくってマンコが黒ずんだ

夫よりも巨根を選んだ

話を誤魔化して男を興奮させる事を覚えた

男に媚びる技術が心底板についた

夫にアナル調教を受けた

姉の前で排泄して絶頂することを覚えた

姉の痴態をオカズにオナニーする快感を覚えた

チンポ欲しさにバツイチになった

心から愛せるチンポに出逢った

愛する人を愚弄されてもチンポが良ければ赦してしまった

夫をダシにして卑猥な事を口走って昂奮を高めた

エスカド乳首ピアス、エスカド臍ピアスを装備した

ピアスを弾かれたら誰にでもアヘ顔を晒す肉便器になった

薬を使ったセックスが夫より気持ちいい事を認めさせられた

女体盛りしている最中に箸一つで絶頂させられた NEW

泥酔しながら夫以外の精子を子宮に溜め込んで感動で涙を流した NEW

 

ヨモギ

娼婦として処女を捨てた

薬を駆使して処女なのにデカチンで絶頂した

娼婦の仕事で避妊せずに膣内射精を何度も受けた

練習したバキュームフェラで巨根に一生懸命奉仕した

デカチンを挿入したままヒノエにクリトリスを舐め回されて何度も絶頂した

カイトに膣内射精されたが受胎はしなかった 9/19 23:11:32 82 (1D100)

程よい巨根の気持ちよさを知った

子供の頃からお兄ちゃんと呼んだ男と娼婦としてセックスした

リンに膣内射精されたが受胎はしなかった 9/26 13:19:48 45 (1D100)

純情な童貞をたぶらかし、心を奪った

ルアに膣内射精され、子供を身ごもった 10/17 14:17:54 5 (1D100)

ルアに懇願されて結婚した

夫に見せつけながら妊娠中にスパイダー騎乗位で膣内射精されて絶頂した

夫の前で気持ちいい妊娠中セックスをしてから夫を慰めるために相手をしてあげた NEW




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