「がおーっ♥ 発情期のジンオウガですよーっ♥」
白の毛皮と、鮮やかな緑の甲殻で出来た装束。……と、言っていいものかどうか。
ヒノエが身につけているソレは普通はアイルーなどの装備を作成する端材を使って仕立てたもので、防御力など皆無だった。
それどころか、乳首も股間も一切隠していなかった。
ブラジャーのような紐で繋がった甲殻が乳房の下側を補強し、男に貪られるために大きく膨らんだ胸をより蠱惑的に強調するための装備である。
太ももや腰に申し訳程度にジンオウガ装備らしきパーツが巻き付いており、ケモノのように手を指を曲げて顔の横に手をかざすヒノエの姿は戯けてはいても淫靡そのものだった。
「おおっ、このような竜人の美女が相手とあっては我々も本気でかからねばなりませんな!」
お座敷に布団を何枚も広く敷いた『狩り場』でセックスする気満々のヒノエが向かっているのは、10人以上の筋肉質の男たちだった。
いずれも全裸で、ヒノエの裸体を凝視してそこそこの大きさのチンポを勃起させている。
猛き炎が異国へ旅立ってしばらく。
その活躍はカムラの里へも轟いていた。もとから、カムラの里でも王域生物の調査協力はしていたし、王国が決戦型狩猟船を開発すると言うのでそちらにも協力していた。
もちろん、開発の際にはヒノエとミノトが頑張って股間で稼いだ資金やG級モンスターの素材も大いに貢献を果たしていた。
そして、めでたく全ての元凶たる冥淵龍を討伐したという報が入った時も、里を上げてお祝いをしたものだ。
しかし、百竜夜行がそう簡単に収束しなかったのと同じく、今回もそう簡単には終わらない。
冥淵龍亡き後もキュリアの活性化により傀異化という現象が引き起こされ、それによりなんと、あのナルハタタヒメが再来したのだ。
さすがに死んだものが蘇ったわけではなく別の個体が、という話だが……にわかに百竜夜行がまたも引き起こされ、突然の対応に追われるカムラの里に王国からの騎士が応援としてやってきた。
残っていた防衛設備と大勢の騎士により百竜夜行をしのぎきり、ついには猛き炎が『百竜ノ淵源ナルハタタヒメ』を討伐したことにより事態は収束した。
もちろん、騎士たちをすぐに返すと言うことはない。
ミノトとヒノエの姉妹竜人娼婦による肉欲の宴が催されたのだった。
そして今。
「んおぉんっ♥ 4人がかりなんてだめぇんっ♥ すぐに討伐されてしまいますぅ♥」
媚び媚びの甘ったるい声を上げながら、男の上にまたがりズッポリとマンコに魔羅を咥え込み、獣のように後ろからむっちりとした尻を鷲掴みにされて尻にも挿入され、
両の手でしなやかな竜人の4本指を使って騎士の肉棒をシコシコと扱くヒノエが居た。
ジンオウガの仮装はしたままで、むっちりと肉の乗った美味そうな身体を毛や皮や角の装飾で淫靡に飾り立てている。
下から後ろからチンポで突かれるのに従って、胸装備の紐が強く乳房に食い込み肉感を強調するのを、後ろで行儀よく待っている騎士たちが凝視している。
「ああっ♥ 今お口にふっとい魔羅を突っ込まれてしまったら、ひとたまりもありませんっ♥」
甘い声を上げて大口を開け、竜人の長い舌をレロレロと卑猥に蠢かせると、待機中の男たちが色めき立った。
今までもこうして、ヒノエによって人数の増加が促されてきたのである。
じゃんけんが高速で行われ、幸運な騎士の一人がチンポをヒノエの眼前に差し出すと、鼻の下を伸ばしたみっともない顔でヒノエがぱっくりとチンポを飲み込んだ。
「ぢゅるっ♥ ぢゅっ、ぐぽっぐぽっ♥」
即座に下品な音を立ててのフェラが開始され、男が悶絶する。
ヒノエの興奮に呼応してデカ尻の振りも激しくなり、下から突き上げていた男と後ろからアナルを犯していた男が立て続けに射精してしまった。
目を細めて、同時射精をうっとりと下半身で味わうヒノエ。
「ん~♥ ぢゅるるるっ♥ がぽっ♥ がぽっ♥」
気の赴くままに、
「んくっ、こくっ♥」
大の男の射精ではあるが、常人の量など可愛いものと言わんばかりに飲み干す。
「あらあら♥ また私の勝ちですか? では次の騎士様、頑張ってこのジンオウガを討ち果たしてくださいませ♥」
射精させられた男たちは夢見心地で、いやーまいったと頭を掻きながら座敷で酒を煽る。
既に騎士たちは全員ヒノエに膣内射精しており、ヒノエの底なしの性欲に引きずられるように夜通しでセックスし続ける雰囲気になっている。
(ミノトはうまくやっているかしら)
共鳴によって、ミノトもずっとセックスしていることが伝わってくる。
ピアスによってどんな男が相手でも本気絶頂をキめられるミノトなので、男の数が多ければ心ゆくまで楽しめるだろう。
(撤収の準備に数日掛かるっていう話だから、明日は違う衣装を用意しましょうか……風神と雷神の端材でミノトといっしょにするのも楽しそうね)
夫と……ミノト好みのデカチンとセックスするときとは違って、まるで単なる酒の席の出し物を準備するように楽しんで乱交を続けるヒノエだった。
そして、間の悪い人はどこにでも居るものだ。
「なんと、今はそんな事になっているのですか」
ナルカミという名のG級ハンターが、撤収準備をしている間にやってきてしまった。
「申し訳ありません……騎士様がたがお帰りになられましたら必ずお相手いたしますので」
今は真昼ではあるが、ヒノエの股間は乾いていない。なんだかんだと理由をつけて、騎士たちのチンポをつまみ食いし続けているからだ。
ミノトはまだガッツリとセックスし続けているので、里の大事な客であるG級ハンターの対応にヒノエと、宴会の準備が落ち着いたヨモギが出てきている。
「あの、その……この里の女性は、皆あなた達のように?」
ソワソワと落ち着きなく、ヒノエよりもヨモギがしなだれかかっている方を気にして、ナルカミが口を開く。
「えっ? いえ、皆ではありませんが……ヨモギの方がお気に召しましたか?」
男の中には、それこそヨモギの夫のルアのように年若い女を好む者がいるということはヒノエも理解していた。
「えへへっ♥ 嬉しいですっ♥ ヨモギを選んでくれるなら、たーっくさん♥ ご奉仕させて頂きます♥」
あどけない少女のような笑みを、粘着く性欲でコーティングしたようなヨモギの色っぽい笑顔にナルカミがたじろぐ。
ヨモギの腹は既に少女らしくすらりとしていて、経産婦であることなど言われても信じられないだろう。
しかし、茶屋の装束の下には赤子に乳をやるための黒く変色した乳首が秘められている。
少女らしい瑞々しさを保ったままに経産婦のネットリとした絡みつきをも得たマンコは夫以外の精液を日々絞り続け、第2子の妊娠も間近と言われている。
「よ、ヨモギちゃんもとっても素敵なんだけど……ここに来るまでに見かけた、あの子……あの、飴を売っていた」
「もしかして、コミツですか?」
10にも満たない齢の、りんご飴を売っている少女。それがコミツだ。
「コミツちゃんかあ……流石に本人の同意がないと無理……ですかね?」
発情スイッチが入っていたヨモギも、つい素でヒノエに尋ねてしまっていた。
「せっかく来てくださったのだもの。早速本人に聞いてみましょう」
「えっ!? い、いえ、無理なら良いんです! そんな、あんなに幼い子に売春の話など!」
ナルカミは慌ててそう言うが、
「うふふ、ナルカミさま、そんなに勃起していらっしゃるじゃありませんか♥」
「そうですよ、私達が勝手に持ちかけるだけですから♥ 駄目なら私がお相手しますね♥」
ニッコリと2人の淫売に押し切られ、期待に目を血走らせて待つことになった。
「お待たせしました。……さ、コミツ。ご挨拶して」
「こ、コミツ、です! は、ハンターのおにいちゃんの、セックスのお相手をするために、ここにきました! よろしくおねがいします!」
甘やかな幼子の声が、ハキハキとした棒読みで、売春の名乗りを上げる。
「こ、コミツちゃん……! 本当に良いのかい!?」
コミツの前に跪き、ナルカミがそのあどけない顔を覗き込む。
「うんっ! 里のためになること、コミツもやりたい! それに、さっき初めて会って、りんご飴買ってもらったとき、おにいちゃんのこと、かっこいいな、って思ったから」
幼子の、無垢な奉仕精神。それを、セックスという形で実現させてしまう罪深さに慄きながらも、ナルカミはもうコミツ以外とセックスすることなど考えられなかった。
「ありがとう、コミツちゃん。おにいちゃん、いっぱい狩りをしてカムラの里のために頑張るからね」
「うん。コミツ、待ってるね!」
にこっ、と町中でりんご飴を売っている時と何も変わらぬ笑顔を向けられながら、ナルカミは強く勃起した。
そして、ゴコクに受付をしてもらい即座に大社跡のクエストを受け、大型モンスターを狩って即戻ってきた。
「ただいま!」
座敷には布団が敷かれ、親の帰りを待つ子のようにコミツが布団に座って待っている。
「おかえりなさいっ♥ ナルカミさま♥」
立ち上がってナルカミを出迎えてくれるコミツが愛おしくなり、ナルカミは小さく軽い身体を抱きしめた。
「あっ♥ ナルカミさまも、コミツに会いたいって思ってくれてたんだね……♥」
まだ伸び切らない腕をナルカミの首に回し、幼子が持ってはならない淫靡な熱を帯びた視線を正面から男に返すコミツ。
「ああ、ナルカミ様! お待たせして申し訳ありません。早速コミツとなさいますよね?」
パタパタと駆けてきたのはヒノエだ。つい5分前まで騎士たちと乱交していたヒノエが、ナルカミの帰還を知らされコミツの補助にやってきたのだった。
「ヒノエさん、ど、どうも。……あの、なんだかコミツちゃんの様子が……」
「あら、お気に召しましたか? コミツは何分幼い身体ですので、全力で初めての性交を受け入れられるようにオクスリを使わせてもらいましたの」
「く、薬!? 大丈夫なんですか、それ?」
しれっと薬物使用を明かされて戸惑うナルカミだが、コミツが顔を赤らめて脚をモジモジとこすり合わせる様を凝視して勃起している。
「ナルカミさまぁ……♥ コミツね、おまたがじんじんするの……♥」
本能に従ったメスの媚を乗せて、コミツが甘ったるく囁く。ナルカミが我慢できずに襲いかかる寸前の所で、ヒノエがコミツを抱き上げた。
「さあ、ナルカミ様にいっぱい愛してもらう準備をしましょうね、コミツ」
「はぁい♥」
するすると着物を脱がされ、コミツの裸体が男の目に晒される。
全く平坦で、肋骨を肉で覆っただけという感じの胸。虫刺されのようなほのかなピンク以外には何も変わらない乳首。
つるりとした股間に一筋の裂け目が入っただけの性器。
棒のように細く、伸び切らない手足。
さらには、それがありえない発情の気配を帯びて男を誘っている。
一度も使用したことがないであろう性器はふわりと甘い香りが漂い、愛液が染み出すことで濡れてテカリを帯びていた。
「さあ、練習した通りにやってごらんなさい」
まるで母親のようにヒノエが微笑を浮かべ、コミツを促す。
コミツは布団に寝そべってナルカミに脚を向け、未熟な股をぱっかりと開いてみせた。
「ナルカミさま♥ コミツを、ナルカミさんの気持ちいいオチンポで、女にしてください♥」
大股を開いてもまだスジを保つマンコから岩清水のように愛液を滲ませ、コミツがお遊戯会の出し物のようにセックスをねだる。
ヒノエはニコニコとコミツを見守り、よくできましたとばかりに指先だけで拍手の真似をした。
「こ、こ、コミツちゃんっ!」
「あんっ♥ ナルカミさまぁ♥」
限界を超えて勃起したナルカミがインナーをずりおろし、並サイズのチンポを取り出す。
もちろん並なのはヒノエに取ってであり、コミツからすれば膣を破壊しかねないデカチンだ。
それを受け入れるために、膣の中にも軟膏を塗ってコミツの発情を促して準備をさせたのである。
「あっ、あれっ、くそっ」
いくら発情させても、10にも満たない齢のコミツに挿入するには、ナルカミは幼子を犯す経験が不足していた。
ヒノエが後ろからナルカミを抱きしめ、チンポに手を添える。
「焦る必要はございませんよ、ナルカミ様。ここです、このまま、ゆっくり、腰を進めて……♥」
幼子の処女を男に奪わせる介助をしながら、ヒノエは恍惚の笑みを浮かべていた。
「コミツのいい思い出になるよう、沢山愛して上げてくださいませね……♥」
ついにナルカミの亀頭が一本筋だったコミツの膣口を捉え、スジの下端をチンポの円型に押し広げていく。
大陰唇の肌色の線と膣粘膜のピンクの円型に歪んだそこはまるでりんご飴のようで、コミツの股間の具合の甘美さを示しているようだった。
「んっ♥ ナルカミさまの、はいってくるよ♥ コミツのなか、いっぱいになっちゃう♥」
幼女のたどたどしい口調が、セックスの感想を紡ぐ。
亀頭を握りしめるようなコミツの膣の締りと、幼女の体温の高さが発情でさらに高まった熱感がナルカミを襲った。
「くうっ」
G級ハンターが幼女に覆いかぶさって情けない声を上げている。
「ナルカミ様、ささ、もっと腰をぐぐぅーっと♥」
ヒノエがハンターに伍する竜人の力をもってナルカミの腰を押し、コミツの膣にチンポをねじ込んでいく。
みち、みち、という膣肉が張り詰める音さえ聴こえそうな太さにコミツの膣肉が拡張され、清らかだった性器の粘膜がりんご飴のように赤く充血し、ギリギリまで押し広げられる。
「あんっ♥ どんどん、はいって、コミツのなか、全部くしざしになっちゃう♥」
実際にはジワジワとした挿入だが、コミツにとっては身体の真ん中を串刺しにされるも同然だっただろう。
圧迫感に眉を顰めるコミツに『女』の萌芽を感じ取り、ナルカミがどぷどぷとコミツの膣に我慢汁を垂れ流す。
一桁と言えども女、妊娠の可能性のある精子が、何も知らぬコミツの子宮を目掛けて泳ぎ始めている。
そして、ようやくコミツの処女膜にたどり着いた。
「ナルカミ様、ひと思いに一気に奥まで押し込んでくださいませ」
「わ、分かりました」
ナルカミの大きな手が、コミツの腰をつかむ。もう少しで両の指がついてしまいそうな細い腰の下には、亀頭がねじ込まれた盛り上がりが見て取れる。
「いくよ、コミツちゃん」
「うん、コミツに、初めてのチンポハメてくださってありがとうございます♥」
徹底的に娼婦として初体験を迎えようという幼いコミツに、罪悪感と興奮を覚えながらナルカミは腰を突き出し、コミツの純血を無惨に散らした。
「うああぁ」
「ん、く、ふぅ、ふぅ……♥」
処女膜を破ると、コミツの膣は男を大歓迎した。
ヒダの一つも出来ていない未開拓の膣は愛液の滑りで引っ掛かりなくナルカミのチンポを受け入れ、浅い膣の奥底まで挿入を許す。
ギチギチと握るより強い締め付けがチンポを外に押し出そうとするが、G級ハンターの力の前にはその程度の抵抗は無いも同然だった。
「ふふ……♥ ナルカミ様、コミツの一番大事な所まで押し込んでしまわれたのですね……♥」
背後から耳元で囁くヒノエの言葉に、ナルカミが狼狽する。
「あ、い、いえ、その、」
「ああ、よろしいのですよ。見てください、コミツの嬉しそうな顔を♥ もっともっと、コミツを『雌』として成長させてあげてくださいな♥」
視線を下ろすと、スジだったコミツの股間を肉棒の形に歪め、チンポを半ばまで突き刺している衝撃的な光景が広がっている。
コミツは口を半開きにして、顔を真っ赤に紅潮させて初めてのセックスに身も心もなじませつつあった。
幼女が幼女のまま雌へと羽化する、この世で最も美しいものを見た思いで、ナルカミは己のチンポの形に盛り上がったコミツの下腹部を撫でる。
「はぁ……ん……♥ ナルカミさまの手、あったかい……♥」
じっとりと汗をかいたコミツの肌は少し冷めていて、手を置くとすぐに身体の奥の熱が感じられるようになる。
「おっきくて、気持ちいい……♥ ナルカミさまぁ♥ コミツのおまた、またうずうずしてきたよ♥ こうなったらオチンポ動かしてもらいなさいって、ヒノエおねえちゃんが言ってた♥」
無邪気にピストンをおねだりするコミツに、無意識で反応し、すぐに腰を前後させるナルカミ。
「んあぁぁああぁ♥」
幼女には大きすぎるチンポがズリズリと出入りする刺激の強さに、コミツが生まれて初めての善がり声を上げてセックスを堪能する。
小さすぎた膣を前後した代償に、コミツの美しい膣肉がめくれ上がり、膣口にはりんご飴を思わせる真っ赤なリングがチンポに沿って出来上がっている。
未だにクリトリスの勃起さえ目立たない未成熟な幼女が、愛も恋も、キスも愛撫も置き去りにして膣イキの感覚に集中していた。
「コミツちゃん、コミツちゃん!」
血走った目で、しかしG級ハンターらしい慎重な技巧を見せて、ナルカミがコミツを犯し尽くすべく腰を使う。
ピストンは身体への負担が大きすぎると悟ったため、コミツの奥深くまで挿入してゆさゆさと身体を揺することで膣全体への刺激を与えていた。
それは、コミツの子宮に亀頭でキスの嵐を振らせ、汚れない子宮に精液を塗りたくりたいという欲望から来ているものだったが、たしかにコミツの性感を引き出していた。
「ああっ♥ おにぃ、ちゃ♥ こわいよっ♥ コミツ、身体がふわふわして、飛んでっちゃいそう♥」
お行儀のいい娼婦としての言葉遣いも剥がれ落ち、コミツの素直な言葉が漏れ出てきた。
「大丈夫、大丈夫だからね、おにいちゃんに身を任せてっ」
不審者そのものの発言をしてコミツに覆いかぶさり、窮屈そうに身をかがめてキスをするナルカミを見て、ヒノエはそっと立ち上がった。
(後は若い人達だけで……♥ コミツ、たっぷり可愛がってもらうのよ♥)
そして、騎士たちと残り少ない時間でどんな乱交をしようかと鼻歌交じりに宿へと歩いていくのだった。
「でるっ、全部、なかにだすよ、コミツちゃん!」
「わかんないっ♥ わかんないよぉ♥ おにいちゃん♥ もっとぎゅってしてぇ♥」
デカチンとセックスする快楽を幼く柔軟な脳みそに一秒ごとに深く刻み込みながら、コミツが本能で男に媚びる。
ナルカミが上からコミツを抱きしめると、傍目からはコミツの細い脚だけがピンと男の脇腹から伸び、否応もなく種付けされている事しか読み取れない。
そんな体勢でじっくりと金玉を煮えたぎらせたナルカミが、誰にも邪魔されない伸び伸びとした性交で今まさにコミツに種を付けようとしていた。
「ぐっ……」
どくん、と金玉が跳ねる。
幼女のキツイ締め付けが精液を押し留め、その抵抗を押し切って射精する激しい快楽に、ナルカミは涙ぐんでいた。
「あーっ♥ はねてるっ♥ コミツのお腹の中、はねてるよぉ♥」
膣を薬で弛緩させつつ性感を感じやすくされているコミツが、ピストンと違って手加減できない射精の動きに悶える。
腹が盛り上がるほどにチンポが暴れまわる刺激に顎を上げ、一人前の娼婦のように胸を反らして人生初の膣イキを経験していた。
「あ゛ーーっ♥ う゛うぅぅーーっ♥」
幼女ならではの、生殖本能だけがむき出しになった子作り専用の低い声が喉奥から垂れ流される。
コミツは幼い身でありながら、男と種付け交尾をする快楽で頭をいっぱいにする方法を学んでしまった。
その背徳感を分かっていながら、コミツを骨の髄まで自分の色に染めるべくナルカミが射精したまま勃起を保ち、コミツの子宮を揺り動かすように身体を揺する。
「コミツちゃん、気持ちよさそうな声、もっときかせて」
「お゛っ♥ お゛うぅぅぅーーっ……♥」
幼女には強すぎる膣イキの快楽で朦朧としているコミツに、ナルカミが容赦なく性感を引き出そうと繊細な腰使いで交尾を継続する。
3回の射精を終えるまでコミツの意識がまともに戻ることはなく、娼婦デビューにしてたっぷりとチンポの素晴らしさを脳裏に刻み込まれる事となった。
そして、騎士達が去りカムラの里がいつも通り鍛冶場と娼婦達の下品なアヘ声に包まれた頃。
「ナルさまっ♥ 今日はどんなセックスしてくれるの?」
満面の笑顔で、狩りから帰ってきたコミツがナルカミを出迎える。ナルカミは鼻の下を伸ばしながらコミツを抱きしめ、お姫様だっこで悠々と歩いてマイホームへ向かった。
それを横目に、悄然と項垂れながら小さな弓を担いで里の外へ向かっていく者がいる。
おにぎり屋のセイハクという少年だ。
コミツの事が好きなのについ意地悪をしてしまう……そんな少年にありがちな態度をそろそろ改めようと一皮剥けそうな時期に、ナルカミがやってきてしまった。
「練習……練習しなきゃ……」
猛き炎が里を出てから、コミツを守る力をつけようとヒノエから弓の手ほどきを受けていたセイハクは順調に力をつけ……村の鍛冶屋ハモンにハンター訓練用の弓を見立ててもらったばかりだった。
そんなセイハクを一顧だにせず、コミツはG級ハンターの力強い腕に身を任せ、うっとりと雌の顔向けている。
コミツがセックスを心から楽しむ声から逃れるべく修行に打ち込むセイハクと、娼婦のりんご飴屋としての生活がどんどん身に馴染んでいくコミツ。
里の次世代を担う若者たちがどうなるのか、今はまだ誰にも分からない。
カムラの里山はただ青々と茂り、修行に打ち込む弓矢の音もコミツやヒノエ、ヨモギにミノトの下品なオホ声も優しく包み込むばかりだった。
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最終 リザルト
ヒノエ
男を責める快感を知った
男の潮吹きを知った
乳首舐めを覚えた
TYPE2にプロポーズを受けた
TYPE1にプロポーズを受けた
本当の意味で女の喜びを知った
恋愛感情よりもチンポの快楽のほうが強いと知った
里の男に本気でセックスしたときは獣のように乱れる事を知られた
妹と尻を並べて一晩中犯された
妹と同時に巨根にパイズリした
TYPE4の巨根の味を知った
巨根相手のセックスの技を習得した
モノのように扱われるセックスの良さを知った
満足できないセックスでもイッているフリが出来るようになった
フッた後でも男を情愛で縛る作法を身に着けた
欲求不満のためなら妹の前で義弟に抱かれるようになった
男の傷心につけ込んで精液を絞る事を覚えた
ヨモギに娼婦の心得を仕込み、デカチン好きになるよう誘導した
セックス補助のためヨモギのクリトリスを舐め回し巧みに絶頂させた
寝ているヨモギの側で一晩中腰を振った
身体がスケベ過ぎて童貞男を萎縮させた
長年連れ添った夫を捨て、チンポで新しい男を選んだ
選んだ翌日には元夫を誘惑してラブラブセックスした
G級でもハンターでもない騎士達と歓待の名目で嬉々としてコスプレセックスした NEW
ミノト
パイズリ知識を得た
巨根で開発された
本気絶頂を覚えた
膣内射精の度に絶頂するようになった
雄に屈服する悦びを覚えた
巨根に慣れて穴がほぐれた
フェラの基本がひょっとこフェラになった
パイズリが上達した
焦らされると我慢できない事を知った
自分の人格よりチンポの気持ちよさのほうが優先される事を知った
里の男たちに気持ちいいセックスのためなら品性を捨てる事を知られた
姉と尻を並べて一晩中犯された
TYPE3と結婚した
夫とセックスしまくって乳が垂れた
夫とセックスしまくってマンコが黒ずんだ
夫よりも巨根を選んだ
話を誤魔化して男を興奮させる事を覚えた
男に媚びる技術が心底板についた
夫にアナル調教を受けた
姉の前で排泄して絶頂することを覚えた
姉の痴態をオカズにオナニーする快感を覚えた
チンポ欲しさにバツイチになった
心から愛せるチンポに出逢った
愛する人を愚弄されてもチンポが良ければ赦してしまった
夫をダシにして卑猥な事を口走って昂奮を高めた
エスカド乳首ピアス、エスカド臍ピアスを装備した
ピアスを弾かれたら誰にでもアヘ顔を晒す肉便器になった
薬を使ったセックスが夫より気持ちいい事を認めさせられた
女体盛りしている最中に箸一つで絶頂させられた
泥酔しながら夫以外の精子を子宮に溜め込んで感動で涙を流した
ミミズに大便を処理してもらい、大きくなった所を引っこ抜かれて絶頂した
人生初の出産をミミズで経験した
夫でもない客を相手に初恋を感じた
初恋の相手に子宮を蹂躙され、自分から子宮を使って性奉仕した
恋を気持ちいいセックスの一種としか見なさなくなった
体力が人並みより優れた騎士たちを相手に日夜乱交を繰り広げ、精液を絞り尽くした NEW
ヨモギ
娼婦として処女を捨てた
薬を駆使して処女なのにデカチンで絶頂した
娼婦の仕事で避妊せずに膣内射精を何度も受けた
練習したバキュームフェラで巨根に一生懸命奉仕した
デカチンを挿入したままヒノエにクリトリスを舐め回されて何度も絶頂した
カイトに膣内射精されたが受胎はしなかった 9/19 23:11:32 82 (1D100)
程よい巨根の気持ちよさを知った
子供の頃からお兄ちゃんと呼んだ男と娼婦としてセックスした
リンに膣内射精されたが受胎はしなかった 9/26 13:19:48 45 (1D100)
純情な童貞をたぶらかし、心を奪った
ルアに膣内射精され、子供を身ごもった 10/17 14:17:54 5 (1D100)
ルアに懇願されて結婚した
夫に見せつけながら妊娠中にスパイダー騎乗位で膣内射精されて絶頂した
夫の前で気持ちいい妊娠中セックスをしてから夫を慰めるために相手をしてあげた
姫みこの血脈を産み落とし、避妊せずに夫以外と性交を繰り返している NEW
コミツ
一回り以上年上のハンターに娼婦として処女を捧げた NEW
意地悪してくる幼なじみの男を一顧だにせず、気持ちいいセックスをしてくれる年上の男に夢中になった NEW
シコったら感想、ここすき、高評価お願いします!