久しぶりのR-18の方。
今回はエレキングさんの3回目。
初夜→怪獣娘姿と来たのでちょっと衣装系シチュ。
ここは都内某所のとあるマンションの浴室。
床には空気を入れたマットが敷かれていた。
「ん……久しぶりに着てみたけど……」
「久しぶりだけど似合ってるな」
「でも……色々キツいのよ……胸とかお尻とか……」
エレキングの怪人娘、湖上ラン。この日は恋人の家に泊まりに来ており、これから男女の行為をするのである。
そして彼女は行為のアクセントとして学校指定の水着……即ちスクール水着を着ていた。
しかし、彼女の着ているスクール水着はやや小さく、彼女の爆乳と言っても差し支えのない大きな胸により胸元の布地は押し上げられ、腕を出すための部分から柔らかな乳肉がはみ出している。
更に下半身の尻の部分も彼女のむちむちとした美尻に対して小さいのか少し動くだけでズレてまるでTバックのようになってしまう。
「そりゃ中学の時のスク水だもんなぁ」
そう、彼女が着ているのはランが中学時代の頃のスクール水着だった。
現在使っている高校の水着を汚す訳にもいかないので中学時代の物を使うことになったのだ。
しかしランの身体は高校に入ってからの2年で更に女性的な成長を遂げており、中学時代の水着ではやや小さかった。
「胸もパツパツだし、お尻も……別に太った訳じゃないわよ……?」
「わかってるって。むしろ胸は俺が更に育てちまったかもな」
「馬鹿……」
ランは彼と付き合い肌を重ねる中、何度も胸を揉まれそのサイズは更に成長していた。
「早くしましょうよ……♥️」
「そうだな」
尚、ここまで描写されていないが彼は既に全裸である。
ランのサイズの合わないスク水姿で股間のボルテージも既に上がっている。
ランはさっきからチラチラとそこに視線を向けていた。
彼女のスク水のクロッチ部分は少し湿り気を帯び始めていた。
「それじゃ……」
「ぁん♥️」
彼はランの背後からスク水の中に手を入れ、彼女の豊満な胸を揉みしだいた。
幾度と無く揉んでいるが決して飽きること無く、永遠に揉み続けたいと思える程の柔さかさだった。
「ゃ……♥️あぁ……♥️」
そしてその柔らかさの中に掌や指に触れる固さがあった。
ランの乳首である。彼女の乳首は揉みしだかれたことに興奮し固く勃起して自己主張していた。
彼は指先で摘まむとコリコリと弄り、指で擦った。
「あぅ♥️……そこ、弱いから……♥️」
「ほら……こっち向いて?」
「ん……ちゅ……♥️」
彼はランに自分の方を向かせ彼女の唇を奪い、お互いに舌を絡め唾液を貪りあった。
「ちゅ……じゅ……んむ……♥️(ん……♥️おちんちん……お尻に当たってる……♥️)」
身動ぎする中でスク水の尻の部分がズレており、ランの白くスベスベとした美尻が露となり彼の雄々しく勃起したペニスはランの尻に当たっていた。
二人が動く度にペニスはランの尻に触れては離れる。先端から溢れる先走りの液がランの尻に塗りたくられていた。
「ぷ……はぁ……♥️」
「はぁ……はぁ……」
二人が口を離すと二人の舌を唾液が橋のように繋いでいた。
「そろそろ……来て♥️」
「ああ。……バック……立ちバックでいいかな?」
「ええ」
ランは浴槽の縁に手を付くと尻を突き出すような体勢を取った。
「この格好……やっぱり恥ずかしいわね……♥️」
尻を突き出す体勢をランは恥ずかしがっていた。
尻を突き出す関係上、膣も肛門も丸見えになってしまうのだ。
「おー……って先走りでテラッテラに……」
「塗り付けてマーキングしたの貴方じゃない……」
「それに……もう準備万端みたいだな」
「ええ……早くしてよ♥️」
ランのスク水の股間部分は既に溢れ出た大量の愛液で濡れに濡れており、スク水の股間程度の布地では吸収できず、彼女の太腿を伝って床に流れていた。
「んじゃ、ズラすぞ?」
彼はそう言うとランのスク水の股間部分をズラし、濡れそぼった膣口が露となった。
既に彼を受け入れる準備は万端である。
ついでに膣だけでなく、彼女のピンク色をした肛門……アナルも彼には丸見えだった。
「は……恥ずかしいから……早く挿入てよ♥️」
「それじゃ……おねだりして貰っていいかな?」
彼は悪戯っぽくランに尋ねた。
ランは頬を染め、目を潤ませながら……答えた。
「もう……♥️…………わ、私のトロトロに濡れたおまんこに貴方のおちんちんを挿入てください……♥️」
「ん。よくできました……っと!」
彼はランのおねだりを聞くと、満足そうにペニスを彼女の膣内へと侵入させていった。
「あぁぁん♥️……キタァ♥️」
ジュプジュプと奥へペニスがねじ込まれ、やがて最奥の子宮口へと触れて止まる。
そして彼はランの腰を掴み彼女の尻へと腰を叩きつけるのだった。
「ん……ふ……はぁ……あぁん♥️」
普段の彼女の口からは絶対に出ないような蕩けるように甘ったるい喘ぎ声が漏れ出る。
普段のクールビューティーの面影など無い。今の彼女は一人の女なのだから。
「もっと……♥️もっとぉ……♥️」
「ならっ……!こっちも……!」
「きゃぅん♥️」
彼は腰をピストンしながらランのスク水の胸元を掴みズリ下ろした。
窮屈なスク水の中から解放されたランの爆乳は暴れるように飛び出し、そのまま腰を叩きつけられる振動で前後にぶるんたぷんと揺れていた。
そして彼はランの爆乳を鷲掴みにすると乱暴に揉みしだいた。
「ふぁぁ……♥️おっぱい……乱暴に揉まれて…………♥️」
「ほら……!もっと……!激しくやるぞ!」
「あぁ……おっぱいも……おまんこもどっちも気持ちいい……♥️」
「ほら……イけ……!!」
「あ……ぁぁぁぁはぁぁぁ♥️♥️♥️」
彼はペニスをランの子宮口に叩き付け、そのまま激しく射精した。
精液の本流がランの子宮の中を白く染め上げた。
それと同時にランの爆乳を揉む手も彼女の胸が原型が分からない程に強く揉み、歪に形をへしゃげさせる中、先端の固く勃起した乳首も指先で摘まみ潰しており、ランは膣内と乳首の3点から激しき快楽を注ぎ込まれ、絶頂したのだった。
「あ……はぁ♥️……精液……熱い……ぃぃ♥️」
「っと……!?」
ランは絶頂を受け、立っていられなくなり崩れそうになった所を彼も絶頂の余韻にくらくらとしながらも彼女を支えるのだった。
「はぁ……♥️……激しかったわね♥️」
「やり過ぎだったかな?」
「いいえ……気持ち良かったわ♥️」
そう言うと彼女は彼にキスをした。
「それじゃ……おちんちん、綺麗にしてあげる♥️」
「ああ、頼むよ」
「んぅぅ……♥️」
彼はペニスをランの膣から引き抜いた。
「それじゃ……♥️」
ランはマットの上に膝を付くとかれの愛液と精液にまみれたペニスに舌を這わせた。
「れる……♥️ん……♥️じゅる……♥️」
愛おしそうに彼のペニスに舌を這わせ、口内に咥え音を立ててペニスと精液と愛液を掃除していく。
「んむぅ……♥️じゅ……んじゅ……♥️」
そして彼のペニスから精液と愛液が取り除かれ、ランの唾液でコーティングされたのだった。
「ぷぁ……♥️はい、おしまい……♥️」
「ありがとな」
「どう致しまして♪」
彼はランを労い頭を撫でる。ランは頭を撫でられ嬉しそうに目を細めるのだった。
そしてそのペニスは既に活力を取り戻している。
「次はどうするの?」
「……ちょっとやってみたい体位があるかな」
「どんな体位なの?」
「取り敢えずさっきと同じようにお尻こっち向けて」
「?いいけど……」
そうしてランは尻を彼に向けて突き出した。
彼はそのまま固くなったペニスをねじ込んだ。
「まずは挿入て……っと」
「んん♥️……それだけ?」
「ふー……よし、持ち上げるぞ」
「え……ちょ、ちょっと!?」
彼はランの膝の裏に手を回して、ペニスが挿入されたままランの体を抱き抱えるようにして持ち上げた。
その姿はまるで小さい子供におしっこを促すような体勢である。
名称としては『背面駅弁』であるがこの体勢でおしっこをさせる場合は『やり手水』の名称となるそうだ。
「ちょ……こんな格好……!」
「…………思ったよりキツい」
「ヤっといてそれは無いでしょ!?」
この体位は女性の全体重を男性が両腕で支える為、かなりの負担が発生する。
「その……思ったより重……」
「失礼ね!」
ランの身長は170cmには届いていないが、165cmを越えている。女性としてはかなりの長身である。太ってはいないが圧倒的な胸部も考慮すればそれなりに重さはあるだろう。
「取り敢えず……!このままやるぞ……!」
「……だ、大丈夫なの?」
「自分でヤり始めたんだから……!最後までやる……!」
彼はそう言うと腕力を総動員してランの体を上下させ、腰を打ち付け始めた。
「あぁん♥️……はっ♥️……あぅ♥️……これ……いつもとっ……違うところに……当たって気持ちいいっ……♥️」
「ぐっ……!ふっ……!ぁあ……!」
ランが快楽を味わう中、彼は負担と快楽を両方味わっていた。
両腕に力を込める。ランを手放したら怪我をさせてしまうかもしれないという思いと性への快楽が彼を突き動かしていた。
そしてそんな中で彼の視界に風呂の備え付けの鏡が入った。
そして彼にちょっとした悪戯心が湧いた。
「ラン……!向き変える……!」
「え?」
そうして彼は鏡に向き合うように向きを変えた。
「ちょ……♥️」
ランは鏡に写る己の痴態を目の当たりにした。
子供におしっこをさせるような体勢。
半脱ぎにズリ下ろされた胸元から飛び出した爆乳が一突きごとにたぷんたぷんと淫らに揺れ、固く勃起した桜色の乳首はその揺れの度に軌跡を描く。
ズラされた股布から出た膣とそれを貫くペニスのピストン運動の度に隙間から溢れる愛液と先程の精液の混合液。
そして頬を赤く染め、口の端からは涎が垂れ、更には舌まで出している。普段、自分が鏡で見ることの無いだらしのない蕩け切った表情。
自分の淫らな痴態を鏡に写され、ランの背筋を続々とした快感が掛け上がる。
「やぁ♥️恥ず……かしい♥️」
「ほら!自分の姿……よ~く見ろ!」
彼は更に少しずつ鏡に近付きながら腰を振り続けた。体力を激しく消費するが、彼女を犯すことを止めることはない。
「ん……んんん♥️」
ランは自身の痴態を見て軽くイき、ぷしゅっぷしゅっと潮を吹き出した。
そしてランの身体はぶるりと震える。
「んぅ♥️……んん!?……ちょ……やめ……んん♥️」
「ラストスパートォ!行くぞォ!」
「ま……まって……あぁぁぁん♥️あぅん♥️」
ランの制止も聞かず、彼は更に激しく腰を打ち付ける。
ランは軽くイったまま更なる快楽を味わい続ける。
「出すぞォ……!」
「らめぇ……♥️出ひゃうぅぅ♥️」
そして彼は再びペニスの穂先をランの子宮口に押し付け熱い精を注ぎ込んだ。
「んん……♥️んんんんぅぅぅ♥️」
ランは激しい絶頂を味わった。
その中で彼女の膀胱は緩み、尿道口から彼女の黄金色の聖水が吹き出した。
「あぁぁぁ……はぁぁぁぁ……♥️……おしっこ……きもちぃぃ……♥️」
吹き出した小水は弧を描き鏡に当たる。
鏡の中のランも小便を放っていた。
それはまるでランのおしっこがぶつかり合い弾けているようにも見えていた。
「うぐ……!」
彼の腕の負担が限界に近くなり、プルプルと震える。
そうするとランの小便の軌跡も震えて波打った。
「(私……こんな……いやらしい……♥️)…………~~~~~♥️♥️♥️」
鏡に写る自身のあられもない痴態を目の当たりにし、ランはそのまま更なる絶頂を迎え小便と共に潮を激しく吹き出した。
僅かな間かもしれないが二人にはこの灯らしが永遠に続いているように感じるのだった。
「お……下ろすぞ……」
そしてランの放尿が終わり、最後の残尿が出終わると彼は震えながらランをマットの上に降ろして自分もヘタり込んだ。
「はぁぁ……つ、疲れた……」
ランは真っ赤になって顔を覆っていた。
「……さ、流石にこれは恥ずかし過ぎるわよ……!」
「そっか」
「だ、だって……その……お、おしっこ……してるところ見られたのよ!?それに……あなたにもちょっと掛かっちゃったでしょ……」
「あ、そういえば」
ランの尿道から滴った尿はペニスを伝い、彼の足を少し汚していた。
更に言えばランの股間は大量の精液が溢れ、愛液と小便に濡れるという凄い状態となっていた。
「いや……むしろ勃って来たんだけど」
「は……?」
「……また今度見せてくんない?」
「…………」
ランは無言のまま彼のペニスと睾丸を掴み、軽く力を込めた。
「すみません二度と言いませんから手を放してくれません かね潰れる潰れる潰れる!?」
「ばか……」
ランはそう言いながら頬を膨らませてそっぽを向くのだった。
(でも……あの時のおしっこ……気持ちよかった…………♥️)
ランの胸の内にはまだゾクゾクとした背徳的な快感の余韻が爪痕を残すのだった。