今日はノイズラーの怪獣娘、鳴無ミサオの誕生日だ。ミサオは彼氏との初夜を迎えようとしていた。
「それじゃ、ミサオ。脱いでもらっていい……かな」
「ん……わかった」
そう言うとミサオはシャツとズボンを脱ぎ、下着姿になった。
「おおー……」
「おい、まじまじと見るなよ……」
「いや、だって彼女の下着姿だし」
「さっき風呂場に乱入してアタシの裸見ただろ」
「風呂場で見る裸とベッドで見る下着姿は別だから」
「なんだそれ……」
ミサオがブラを外す。膨らみ始めた小ぶりな胸とその頂きにある桜色の蕾……乳首が露になる。
彼はミサオの乳首を穴が開く程にガン見していた。
視線に耐えきれず、ミサオを胸を手で隠した。
「……そ、そんなに見るなよぉ」
「いいから、続けて脱いで」
「変態……」
ミサオは続いてパンツを脱いだ。
「風呂でも見たけど……毛、生えて来てるんだなぁ」
「んな事わざわざ言うなよ!」
ミサオの股間には薄らと毛が生え始めていた。少女が大人になりかけているその秘部は今しか見られないだろう。
「い、いつまでも見つめてんなよ……」
「あ、悪い悪い……それじゃ……ヤるか」
「……おう」
ミサオはベッドに腰掛けた。彼も上着を脱ぎ捨て上半身裸になる。
「それじゃ……最初は胸、触らせて貰うかな」
「……いいのか?アタシ、まだそんなに無いぞ?」
「これから俺が揉んで大きくする」
「何言ってんだよ……ほら、責任持って大きくしてくれよ…………変態」
「それじゃ……」
「ん……!」
彼はミサオの胸に掌を当てる。そしてそのささやかな膨らみの感触を楽しむ。
「……小さいけど……柔らかい」
「小さくて……ぁん♥️……悪かったな……♥️」
彼はミサオの胸をふにふにと揉みしだく。やがて、ミサオの体の変化に気がついた。
「……これ、乳首硬くなってる?」
「わざわざ……言うなぁ……♥️」
「……ミサオ」
「なんだよぉ……♥️」
「キスしよう」
「……わかった」
「ちゅ……」
「ん……♥️」
二人は口付けを交わす。そして互いに舌を絡め合い、互いの唾液を味わった。
「ぷはっ…………そろそろ、俺も脱ぐな……」
「はぁ……はぁ……おう……」
彼はパンツとズボンを纏めて脱いだ。彼の逸物はこれまでの人生の置いて最も硬く大きく勃起して、そそり立っていた。
「わっ!?……で、デッケェ……」
「ミサオのおっぱい揉んでたらこうなった」
「そっか……(アタシで……こんなになったのか……なんか……嬉しい♥️)」
「それじゃ、入れる……前に……」
彼はベッドの下をまさぐった。
「なんだよ……ここまで来てヘタレたのかよ……」
「いや……え~と……確かベッドの下に……あった」
彼が取り出したのはコンドームの箱(20個入り)だった。
「……ちょっとまて、なんでそんなにデカい箱があるんだよ」
「来るべき日の為に用意してた」
「いや、お前も中学生だろ。どうやって買ったんだよ?」
「GIRLSの先輩に買ってきて貰った。代金支払い済み」
「……あー、うん。深くは聞かないでおくことにする」
「ちなみにコンドーム装着練習で3個ほど使ってる」
「そうかー。まぁ、いいや。それじゃ、ヤるんだろ?」
「うん。……最初は着けないでヤる?」
「……うん。初めては無しがいい」
「分かった。でもまだ中出しは早いから、出そうになったら抜くよ?」
「うん、分かってる」
彼は逸物をミサオの膣口にあてがった。
「ゆっくり行くぞ……!」
「こ……こい……(ちょっと……怖い……)」
ぬぷり……と先の部分がミサオの膣内へと潜り込んだ。
「ん……は……♥️」
「すご……い……!」
少しずつミサオの奥へと逸物は進んで行く。やがてミサオの純潔の膜に先端が触れる。
「……これが、処女膜かな」
「たぶん……んん♥️」
「それじゃ、ミサオ……破るぞ?」
「あ、ああ……ゆっくりやってくれ……」
更に奥へ、膜を少しずつ破りながら肉棒は前進していく。
ブチブチと膜の破れる音と感触が伝わってくる。
「い……くぅ……ぎっ……あぁ……!」
「ミサオ……」
「だい……じょぅ……ぶ……!そのまま……!」
「分かった……!」
障害を越え、ミサオの純潔を散らし、肉棒はミサオの中の最奥までたどり着いた。
膣は肉棒を締め上げ、じわじわと快感を与えていた。
「ミサオ……奥まで行ったぞ……」
「…………ぃ」
「ミサオ?」
「いたい……いたぃぃ……」
「えっと……本当に大丈夫か?」
「だぃじょうぶじゃないぃ……」
ミサオの瞳からは涙がぽろぽろと溢れていた。
「……しばらく動かないでいるからな(正直……出そう……)」
「そぅ……して……」
「ほら、手、握りな」
「ぅん……」
ミサオが痛みに体を震わせ、彼の手を握って痛みが引くのをまった。
どのくらい経っただろうか、ミサオはやがて落ち着いた。
「はぁ……はぁ……やっと痛みが引いてきた……」
「そっか、もう、平気か?」
「平気じゃないけと……もう大丈夫」
「それじゃ動くぞ?」
「ああ……動いて……!」
彼は腰をゆっくりと腰を動かし、ミサオの膣内で肉棒を動かし始める。
「んくぅ……!まだ……ちょっと……痛い……!」
「うぁ……これ、やばい……出そう」
「ちょ、もうなのかよ……くぅ!?」
「そりゃ、入れたまんまだったんだから仕方ないだろ!」
快楽を与えられた肉棒はミサオを孕ませるべく、射精の態勢へと移って行った。
「ヤバい、出そう!?」
「アタシも、そろそろイキそう……!」
「って、ミサオ!足、離して!」
「む、無理ぃ!気持ちよくて動けないんだよ!」
ミサオは足で彼の腰をガッチリロックしていた。これでは膣内に射精するしかない。
「出る……!こん……の……!」
「あぁ……イク、イク……イクゥゥゥ!!」
お互いに絶頂を迎える直前に彼はなんとか腰を動かして、ミサオの膣内から己の肉棒を引き抜いた。
ミサオが股間から鉄砲水のように潮を吹き出す。
彼の肉棒からは激しい射精が迸った。迸った精液がミサオのお腹、胸、そして顔を白く汚したのであった。
「あっ……♥️はぁ……♥️こんなに……汚しやがって……♥️」
「はぁはぁ……でも、中に出したらマズイだろ……」
「そう、だけどさ……♥️」
「これが……ぶっかけかぁ……」
「アタシ……○○にマーキングされちまった……♥️」
(なんかエロい……)
自分の精液でデコレーションされたミサオの肢体。彼の本能を刺激するには充分だった。
「……まだまだ元気そうだな」
「ミサオがエロいから……」
「うっせ……。ほら、もっかいやるぞ♥️」
「ああ、今度はコンドーム着けるぞ?」
「うん……♥️」
彼はコンドームを装着して、改めてミサオの中に肉棒を収めた。
「んんん♥️また、来た……♥️」
「ゴム越しでも……結構気持ちいい……!」
「今度は気にしないでやってくれよ♥️」
「ああ、遠慮しないからな!」
彼は肉と肉のぶつかり合う音が聞こえる程に激しく腰を叩き付けた。
「ん♥️ふっ♥️はぁ……あぁ♥️」
「すげ……気持……ちいい……!」
「アタシ……またイク……♥️」
「俺も……一緒に……イクぞ!」
「くる……来ちゃう……あ、ああああぁぁぁ♥️」
2回目の射精。ゴム越しにミサオの中に彼の精液が注ぎ込まれた。
「うぁ……締め付けられて……絞られる……」
「あ……はぁ……ぁぁ♥️中……熱い……♥️」
「……抜くぞ」
「あぅん♥️」
肉棒から精液の貯まったコンドームを外して、縛ってゴミ箱へ捨てた。
ミサオはまるで瞳にハートが浮かんでるように更に彼を求めた。
「……なぁ、もっとヤろうぜ……♥️」
「そうだなー。あ、そうだ」
「え……?」
「ミサオ、俺のチンチン、舐めてよ」
「え、ええ!?」
「ほら」
彼は少しだけ萎えた、精液とカウパー、そして愛液まみれの肉棒をミサオの顔の前に差し出した。
「うわっ……凄い臭い……」
「なんか、お掃除フェラ?って彼女に舐めて綺麗にしてもらうとか見たことが……」
「彼女にこんなの舐めさせるなよ……変態……」
「悪い……」
「……ったく、しょうがないな……ん……♥️」
「うぉ!?」
口ではなんやかんや言いながらも、ミサオは彼の肉棒に舌を這わせた。ぺろぺろと裏筋を舐め、口に含み、歯を立てないように口の全てを使って肉棒をしゃぶった。
(ん……臭いし、苦くて……変な味……。でも、○○の味なんだ……♥️)
「あ、そうだ……ミサオ、ちょっと体勢変えよう」
「んぅ?(なんだよ……折角○○のちんちん、味わってたの……)」
「俺が寝そべるからその上に仰向けになって俺のチンチンしゃぶってよ」
「んう。あむ……ん……(分かったよ、けど口、離さないぞー)」
ミサオは肉棒を口に咥えたまま、所謂シックスナインの体勢になった。
「おお……ミサオのおまんこが目の前に……」
「んっ、んっ……(言わなくていいよ……ってか丸見え……)」
「まるで漏らしたみたい……」
「ぷぁ……うっせ、てか漏らしてない!」「おー、これがミサオのケツ穴か~」
「えぁ!?……そそそ、そんな所見るなよ!?」
「……ああ、悪い……こっちはまだ、だよな~。そんじゃ舐めるぞ~」
「まだって……えぁ!?ひゃあぁぁ!?」
彼はミサオの膣口に舌を付け舐め始めた。
突然の快感にミサオは肉棒への奉仕ができなくなった。
彼はミサオの愛液を啜る。
「ん……ミサオ、口止まってるぞ~……じゅるるる」
「む、無理ぃぃ!気持ちよすぎて……♥️」
「それじゃ、止めるか……」
「ぇ……なんで……」
「ほら、俺も気持ちよくしてもらいたいから、な?」
「ま、まだ止めるなよ……」
「そんじゃ、ミサオが先に俺のを気持ちよくしてくれよ、な?」
「わ、わかったよぉ……」
お預けを食らったミサオは肉棒への奉仕を再開した。音を立て、じゅぽじゅぽと肉棒をしゃぶる。
「そろそろ……出る……!」
「んん~!?(めっちゃ出てきた!?)」
彼の3回目の射精、場所はミサオの口の中だった。
「ん~~!?(多い多い!ていうか飲み込みにくい!?)」
口内に大量の白濁液を注ぎ込まれたミサオ。なんとか飲もうとするも大量の精液はドロドロとしており、飲み込みにくかった。そして彼女の頭の中には吐き出すという選択肢は無かった
(ちょっとずつしか飲めない……そういえば……口の中の精液とか見せたりするんだっけか……)
ミサオは体勢を変えて体を起こして、彼の方を向いた。
「ん~ん~」
「どうしたんだ、ミサオ?」
「ん~……れ~……」
「おお……!?」
ミサオは口内に貯まった精液を口を広げて見せ付けた。
溢れる精液の中で蠢く舌が彼の目には卑猥に写った。
それから数分、ミサオは時間が掛かったが口内の精液を全部飲み干した。
「ごくん……はぁ……ほら、全部飲んだぞ……♥️」
「すげぇ……すげぇエロかった……」
「へへ……それじゃ、またこっちにくれよ♥️」
そう言うとミサオは膣を指で広げた。
「ああ……またエロくおねだりしてくれない?」
「ったく……アタシのトロトロおまんこにお前のバキバキのチンチン、また、入れてくれよ♥️」
「ああ!」
こうして、二人の夜は更けていった。
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「……と、まぁこんな感じなんだけど」
「……(プルプル)」
「(プルプル)」
「なんか言えよ……」
「いや、だってさ……」
「そこまで生々しい話だとは……思わなくて……」
「いや、お前らが聞きたいって言ったんだろ!」
GIRLS東京支部の休憩室の端でミサオはサチコとルイに○○との初夜の出来事を話す事になってしまっていた。
「お、おちんちんって……そんなにおっきくなるの?」
「そ、そりゃ……勃ったら大きくなるだろ……」
「に、苦いのに飲めるんですか?」
「ま、まぁ……アイツのだから……な……」
「す、すごい……」
こうして、生々しいエロ話が語られたのであった。しかし……
「ん……ふぅ……♥️(うう、まだムズムズする……)」
「はぁ……はぁ……♥️(急がないと……誰か来ちゃう……)」
「……おい、まだ収まらないのか」
「ま、まだもうちょっと……♥️」
「うぅ、気持ちいい……♥️」
「い、急げよ!?」
……生々しい話を聞いたサチコとルイが我慢出来ずにシャワー室で自慰を始めてしまい、それをバレないようにミサオが見張る事になってしまうのであった。