今回の内容はちょっとアブノーマル気味のプレイ多めになってます。
彼は恋人のクララと共に彼女の実家の別荘とプライベートビーチに旅行に来ていた。
到着直後にクララに押し倒される形で初体験を迎え、その後も風呂場で行為に及んだ。
そしてそれから二人はビーチで遊び、夜にはもう一度肌を重ね、眠りに落ちていったのだった。
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2日目、彼らは今日は朝からビーチに出ていた。天候は曇り空だが、程よく涼しく逆に過ごしやすい。
「○○……本当にこの格好で……行くんですか?」
「ああ、二人しかいないんだからいいだろ」
「ううぅ……」
クララは黒いビキニらしき格好をしていたが、胸と股間を手で隠すようにしていた。
「ほら、堂々と、な」
「きゃん!?」
彼はクララの背後からクララの両手を取って、胸と股間を隠せなくした。
するとどうだろうか、胸の頂点には固く勃起した乳首が、股間は彼女の膣口のスジがあった。
「ボディペイントってのもいいだろ?」
「よ、よくないデス!」
そう、今のクララは裸体に絵の具でビキニの絵を描かれているだけだったのだ。
クララの眩しい裸体をキャンバスに絵筆を走らせて描かれたビキニは遠目に見たらちゃんと水着を着ているように見えるだろう。
しかし近くで見ればそれが裸だと丸わかりだ。
水着の縁は線が歪んでおり、押さえる物の無いクララの爆乳は動く度にぷるぷると揺れている。
「うう……恥ずかしいデス……」
「さて、それじゃ……」
彼は海パンを下ろして取り出した逸物を後ろからクララの膣にねじ込んだ。
いわゆる立ちバックだ。
「ああん♥️ちょ、いきなりするんデスか!?」
「あ、濡れてるってことは……クララは裸で外に出て興奮したのか?」
「ち、違いマスぅ♥️」
「ほう、そんじゃ続きを……」
彼がそう言いかけた辺りで、空から突如として雨が降ってきた。
「お!?雨か」
「ぁう……冷たくてきもちいい……」
「あ、……絵の具溶けてきた」
「へ……き、キャァァァ!?」
クララの裸体に描かれたビキニの絵が雨水で溶けて流されていった。
ビキニの絵が消えていきクララの裸体が現れるのは一種の芸術と言っても差し支えないだろう。
「は、早く別荘に……!」
「 悪い、クララ……一発だけ出させて」
「や、やだ!恥ずかしいデス!」
「すぐ……出す!」
「やぁ……!」
クララはとうとう完全に全裸となってしまった。屋外で全裸になってしまった羞恥から別荘に戻ろうとするも、彼に腰を捕まれ逸物を挿入されているために動けない。
(外で裸……恥ずかしいのに……外で裸でセックス……気持ちいい♥️)
クララは野外で全裸でセックスする快感と背徳感をゾクゾクと感じ始めていた。
「出すぞ!」
「うぁ……はぁぁぁぁ♥️」
彼の逸物からの射精がまたクララの膣内を埋め尽くした。
それと同時にクララの膣からぷしゅりと潮が吹き出すのだった。
「はぁ……はぁ……そ、それじゃ……別荘に……♥️」
「クララ、このまま繋がったまま行こうぜ」
「え……」
「ほら、セックスしながら別荘まで行こうぜ」
「やぁ……んん……♥️」
彼はクララの腕を掴んで体を隠せなくして、繋がったまま別荘まで戻る事を強要した。
クララも判断力が鈍ったのか、そのまま歩いて行くことを選ぶのだった。
「あん……やぁ……♥️」
少しずつ着実に歩を進めていく。一歩進む毎にプルンプルン揺れる胸を眺めながら帰路についたのだった。
砂浜にクララの膣から吹き出した潮や溢れた精液が転々と砂に染み込んで跡を残していた。
────────
その日の夜。
「それじゃクララ、四つん這いになってお尻、こっちに向けて」
「は、ハイ……ん♥️」
「おお……!」
「ひゃん!?……お、お尻を撫で回さないでくだサイ!?」
「そりゃ……目の前にこんな美尻があったら触りたくなるさ」
四つん這いになったクララのむっちりとした美尻を彼は撫で回す。
ハリのある尻は触り心地もよく、柔らかかった。
彼は柔らかな尻肉を割り開いてクララの菊門を見た。
「ほうほう……これがクララのアナル……」
「そ、そんな所見詰めないでくだサイ!」
「いや、流石に(まだ)指入れたり、舐めたり、ぶっこんだりしないって」
「今の間はなんデスか!?というかそういうことやりたいって事では!?」
「それはともかく、前の方に入れるぞー?」
「ちょ……ア……っハァ♥️」
彼は四つん這いになっているクララの膣口に逸物をねじ込んだ。
今度の彼らの体位は後背位、いわゆるバックだ。
「やん……♥️はっ……ァン……ふぁ……♥️」
四つん這いになったクララの腰を掴んで彼は腰を振り、叩き付ける。
パンパンと彼の腰とクララの尻がぶつかり合い小気味の良い音が奏でられる。
「これ……!気持ちいい……♥️」
「そうっ……だな!オラ!」
「ひぁ!?おっぱい……乱暴に……揉まないでぇ♥️」
彼は一突きする度に揺れるクララの胸を鷲掴みにした。
最初は乱暴に揉みしだくだけだったが、次第に揉み方を変えて、付け根から先端に向けて搾り取るように揉み始めた。
その様はまるで乳牛の乳搾りの様だった。
「アハァ……♥️そんな、事……されたら……♥️おっぱいから……ミルク……出ちゃいマス♥️」
「そしたら……!クララの一番搾り、飲まないとな!」
そうして腰を叩き付け、爆乳を搾るように揉みしだいて、やがて二人は絶頂を迎えた。
「あ……イク……イクイクイクイクゥゥゥゥ♥️」
「おっ!……搾り取られる……!」
止めと言わんばかりに最大の力で腰を叩き付けた所でクララの膣が収縮し、彼の逸物から精液を搾り取り、二人は絶頂したのだった。
尚、当然の事ながら流石に母乳は出なかった。
────────
3日目、この日も二人は朝から海に出ていた。
砂浜にパラソルとビーチチェア、ビニールシートを用いて拠点を設営して、二人は海へと向かった。
「今日は最初から裸なんだな」
「もう!○○がすぐに脱がしちゃうんだからもう最初から裸で行きマス!」
今日のクララはパーカー一枚だけを纏ってビーチへやって来た。
そしてパーカーを脱ぎ捨てると太陽よりも眩しい美しい裸体に夏の日差しをいっぱいに浴びるのだった。
尚、日焼け止めは既に塗ってきている。
「日焼け止めくらい手伝ったのに」
「○○に任せたら日焼け止め塗るついでにエッチな事されちゃいマスから」
そう言うとクララは海へと向かっていった。
母なる海を裸で泳ぐクララのその姿はまるで人魚と錯覚するかのようだった。
水面に仰向けで浮かび胸や膣を曝け出した姿。
水を掛け合う最中に激しく揺れる胸。
全てが美しかった。
そして二人は岩場の影へとやって来て…………。
「ほら、クララ。ここで、な?」
「ほ、本当に……見たいんデスか?」
「ああ、見たい」
「うう……ヘンタイデス……」
そう言うとクララはしゃがみこんだ。
「あ、悪い。四つん這いで片足上げてくれない?」
「ちょ、その格好って……!?」
「頼む、な?」
「も、もう……」
惚れた弱みでナントヤラ。
クララは言われた通り、全裸のまま四つん這いになり片足を上げた。
その様はまるで放尿するために足をあげる犬のようだった。
否、これから彼女は正に…………。
「ん……!…………おしっこ、出マス……!」
「おお……!」
クララの尿道から黄金色に輝く聖水が放出される。
放たれた煌びやかな黄金水は乾いた砂に染み込んでいく。
アンモニア特有のツンとした匂いが漂う。
(ん…………○○にワンちゃんの格好でおしっこしている所を見られて、おしっこの匂い嗅がれて…………なんなんデスか、この気持ち……♥️)
クララの膣はトロトロに濡れていた。それは尿のせいだけではないだろう。
尿道から滴る聖水の一部は太腿を伝って汚していた。
クララにとってこの放尿は永遠に近い時間続いているように感じた。
「はぁ……はぁ……♥️おしっこ……気持ちいい……デス……♥️」
「それじゃ、綺麗にするか?」
「へ……ひゃ!?いひゃぁぁぁぁ!?」
なんと彼は放尿したばかりのクララの膣を舐め始めた。
「だ、ダメ!ダメデス!?今、おしっこしたばっかりで汚い……ふぁぁぁ♥️」
「これが……クララの……!」
「やぁぁぁ♥️」
「濡れてるな……クララ、全裸で犬みたいに放尿してイく変態だったのか?」
「ち、違いマスぅぅぅあぁぁぁ♥️」
彼の言葉責めと舌技でクララの膣は更に濡れていった。
彼は口を話すと固く勃起した逸物をクララの中にぶちこんだ。
「おちんちん……♥️キマシタァ♥️」
「ほら!イけイけイけぇ!!」
「ふぁぁぁぁぁぁぁ!!?♥️」
彼の射精が放尿直後のクララの膣内に溢れた。
彼が逸物をクララの膣から引き抜くと膀胱が緩んだのか、再び放尿が始まり、彼の逸物に付着した精液を洗い流した。
「また……おしっこ……出てる……♥️」
「おおぉ……!おしっこ、温かいな……」
「え……あ…………ご、ごめんなサイ!?」
クララは放尿の快感に体を震わせていたが、彼の発言を聞いて彼の逸物に放尿している事に気付いて顔を赤くして慌てた。
「いいって、わざわざおしっこシャワーで綺麗にしてくれるとはなぁ」
「うう……おしっこおしっこ言わないでくだサイ……」
クララは顔を伏せて頬を膨らませていた。
「えっと……おちんちん、舐めて……綺麗にしマス?」
「いや、流石にそこまではさせられないよ」
「む、てっきりそこまでさせるカト」
「いや、どんな鬼畜だよ俺……」
そんな事を話ながら彼らは余韻に浸っていた。
───────
旅行の最後の夜。
二人は今日もベッドで交わるつもりだった。
「最後は普通にシまショウ♪」
「だな。……あ、そうだ」
「……今度はどんな悪巧みデスか?」
クララは彼をジト目で睨みつけた。彼は慌てて手を振りながら。
「いや、最後だから怪獣娘姿でシて欲しいなって」
「え……でも私のパワーだとおちんちん、潰しちゃうかもしれまセンよ?」
「ヒェッ……」
彼の逸物は一瞬にして縮こまった。
「あー、なんていうかお前を独占したいからさ……怪獣娘姿のクララともしたいんだよ」
「分かりましたケド……」
「とりあえずパイズリだけで良いからさ」
「仕方ありマセンね……もう」
クララはため息を吐きながら、ソウルライザーを取り出した。
「ソウルライド、キングジョー!」
クララの体が光に包まれる。ペダニウム合金で作られた獣殻(シェル)を纏い、怪獣娘キングジョーとなった。
そして渇れはズボンを脱いで勃起した逸物を彼女の胸の谷間に挟み込んだ。
「それじゃ、頼むな」
「ハイ♪」
クララは彼の逸物を潰さないように、慎重に押さえつけた。
そして胸を上下に動かし、逸物を扱きあげる。
逸物の先端から溢れるカウパー液がクララの胸を汚し、テラテラと輝く。
やがて、彼の逸物がビクビクと震えた。
「そろそろ……出そうなんデスね……♥️」
「ああ……そうだな……!」
「たくさん、出してくだサイ♥️」
彼の逸物から精液が発射される瞬間。
「今だ……!」
「へ……きゃあ!?」
彼は逸物をクララの胸から離し少し下がった。
逸物から溢れ出す精液はクララの胸だけでなく全身を汚してしまった。
「あぅ……もう、なにするんデスか……♥️」
クララ、怪獣娘のキングジョーの全身に精液が付着した。
人気モデルで有名なキングジョーさんを汚した。
それが彼に言いようも無い征服感を与えていた。
「クララ……!」
「へ……きゃ!?」
彼はクララの胸の部分の獣殻を脱がせてクララの胸を露出させた。
そしてクララを押し倒し、彼女に馬乗りになって再びパイズリを始めた。
「あん……そんな、無理矢理……♥️」
「クララ……クララ!」
彼はクララの膣にしている時と同じように激しく腰をクララの胸に叩きつけた。
胸を掌で押さえ付け揉みしだき、腰を振って逸物をクララの胸で扱く、
「ん……ふぅ……♥️……必死に腰振って……カワイイデス♪」
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
そして彼は二度目の射精をクララの胸の中で放った。
「ん……また、沢山出まシタね♥️」
「はぁ……はぁ……!……クララ、そろそろ……」
「ハイ♪私のおまんこにおちんちんくだサイ♥️」
「ああ!」
「あ、流石にやりにくいから戻りマス」
クララはソウルライドを解除したのだった。
そして、二人の激しいセックスは繰り返された。
「あ、はぁ……あん……♥️おちんちん……気持ちいい……♥️」
「クララ……凄い、締め付けてくる……!」
「ァン……沢山出てる……♥️」
「もっと出してやる!」
2度、3度、4度…………彼はクララの膣内にありったけの射精をしたのだった。
「えへ……はへぁ…………♥️おなか……いっぱい……♥️」
クララはだらしなく舌を出して緩みきったアクメ顔を晒していた。
彼女の下腹部は大量の精液でぽっこりと膨らんでいた。
そして膣からはごぼごぼと精液が溢れ出している。
「も……もう出ない……」
一方、彼は少しやつれていた。
「クララ……大好きだぜ」
「わら……ひ……も……♥️」
こうして二人の愛欲に満ちた夏休みは終わりを告げるのだった。
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後日、GIRLS東京支部にて。
ここはGIRLS東京支部にあるシャワー室、怪獣娘達がトレーニング後の汗を流していた。
「ね、ねぇ……おジョー」
「ん?なんデスか、ガッツ」
「なんだか、おジョー……胸、大きくなってない?」
「え、そうデスか?」
ガッツ星人の怪獣娘、印南ミコはクララの胸が大きくなっていることに気が付いた。
暫く前はミコの方が大きかったが、久しぶりに見たクララの胸は明らかに以前より大きかった。
「うわ……ホントだ……」
「な、何か……大きくするコツとかあるんですか?」
クララの胸が大きくなったと聞いて個室に入っていたザンドリアスの怪獣娘、道理サチコとノイズラーの怪獣娘、鳴無ミサオも出てきて、クララの胸を見た。
「そうデスね~……好きな人にたっくさん愛して貰えれば、大きくなりますよ♥️」
そう言うクララの表情は同性も見惚れるくらいに色っぽかった。
その後、GIRLS内にて恋人に胸を揉んで貰うと大きくなるという噂が広まったという。