しかし今回団長は関係なし。団長と出会っていないルートだと思って頂ければ
「ジュズダマお姉ちゃん……」
控えめに引っ張られた袖。ジュズダマが振り返ると、そこには彼女よりも小さな少年が二人、顔を赤らめて立っていた。
「どうしたんですか、ボク達?」
「えっと……また……」
内股をもじもじと擦る少年達。そんな彼らの様子に何かを察したのか、ジュズダマはにっこりと優しい微笑みを浮かべた。
「あぁ、『アレ』ですね。ふふ……それじゃあ私の部屋に行きましょう♪」
「「う、うん!」」
元気良く返事をし、ジュズダマの後へついていく二人。
「へぇ……」
彼らの後ろ姿を目撃した金髪の少年は、不適な笑みを浮かべていた。
「えへへ、二人ともおちんちん格好良くなってますよ♡」
全裸になった二人の少年。その小さく可愛らしいペニスを、ジュズダマは愛おしそうに指で撫で回している。
「んっ、お姉ちゃん♡」
「気持ちいいですか? 私のこと、お母さんだと思ってたくさん甘えて下さいね♡」
「うん……お母さん♡」
ジュズダマのいやらしい指使いに、少年達の腰は自然と動いてしまう。
「あっ、お母さん……僕もう……♡」
「出そうなんですね? いいですよ。お精子ピュッピュッて出しちゃいましょう♡」
指の動きが速まる。少年達はよだれを垂らして快楽を甘受し、そして
「んぁっ♡」
二人の小さなペニスから、白濁色の液体が勢い良く飛び出し、ジュズダマの顔をべとべとに汚していく。そんな若い精液にまみれながらも、ジュズダマの優しい笑顔は崩れることは無かった。
「えへへ……二人とも、たくさん出せて偉いですね♡ 頑張って精子出してるおちんぽ、凄く格好良かったですよ♡」
「それじゃあ、今度は私のオマンコに入れてみましょう♡」
ピンク色の秘肉が開かれる。少年達の視線はその美しい女性器に釘付けになり、我先にと彼女の身体にペニスを擦り付け始めた。
「こらこら。ちゃんと順番決めなくちゃ駄目ですよ。大丈夫、私は逃げませんから」
「う、うん……」
「それじゃあ僕から……」
少年が彼女の腟内へペニスを挿入する。いや、この場合ペニスが呑み込まれたと言う方が近いだろうか。ジュズダマの妖艶な姿に、少年はすっかり魅力されてしまっていた。
「くっ……♡ お母さん、気持ちいい♡」
「ふふ、私も気持ちいいですよ♡」
小さなペニスだろうと、ジュズダマの腟はキツく締め付けていく。少年の腰は勝手に動き、溢れんばかりの快楽を甘受しいる。
「ほら、がんばれがんばれ♡」
「お、お母さん……僕もう……出る……♡」
腰の打ち付けが止まると、少年は全身をビクンと震わせた。同時にジュズダマも甘い声が出てしまう。
「んっ……♡ えへへ……たくさん出せましたね♡ えらいです♡」
「つ、次は僕!」
先の少年がペニスを抜くや否や、もう片方の少年が必死の形相でジュズダマを押し倒し、ペニスを膣の入り口も押し当てた。
しかし焦りからか上手くペニスが挿入出来ない。ジュズダマはそのペニスを優しく握り、
「慌てないで。ほら、こっちですよ♡」
自分の膣へ誘導した。
「お母さんお母さん♡」
「んっ♡ そんなに私のこと好きですか?」
「好き……お母さん好き♡」
そんな彼にジュズダマはキスをし、身体をキツく絡め合わせた。
(もう……二人とも可愛いんだから……♡)
「お母さん、出る……出るぅ♡」
あどけない少年達の喘ぎ声は、その後も数時間続いた。
翌日、ジュズダマがブロッサムヒルの街中を歩いていると、
「あっ、ジュズダマさんだ」
金髪の少年が話し掛けてきた。
「君は……」
顔見知り程度であまり話したことのない少年だった。大抵の少年はジュズダマを見ると嬉しそうに寄ってくるのだが、彼はいつも一歩引いた位置にいた。
ジュズダマは子供の面倒を見るのが好きだが、物静かで大人びた彼には、自分の世話はあまり必要ないのかと思っていた。だから他の少年程彼に関わってはこなかったのだ。
「どうかしましたか?」
「いや……ただ、昨日二人と一緒にいたから気になって」
その言葉を聞いて、ジュズダマの顔は真っ赤に染まった。
「み、見てたんですね……」
「見ちゃマズかった?」
少年はどこか余裕そうな笑みを浮かべる。その整った顔立ちから放たれる笑顔に、ジュズダマの胸はドキっとときめいた。
(この子、格好いい……)
「何してたの?」
「えっと……二人を癒してたんです。私、子供を癒すのが好きなんです」
「へぇ~、それじゃあ俺も癒してよ」
少年の手がジュズダマの肩に触れる。
「あ、あの……」
動揺するジュズダマ。そんな彼女に追い討ちをかけるように、少年は美しく整った顔をジュズダマに近付けた。
「俺も癒して欲しいな~」
「そ、それじゃあ……私の部屋に行きましょう♡」
ジュズダマの中には小さな罪悪感が生まれていた。彼女はそれまで何人もの子供と関係を持ってきたが、今回のような気分になるのは初めてだった。それが、今まで交わってきた少年達への裏切りのような気がしてならないのだ。
「ジュズダマさん♪」
「んっ……♡」
そんな罪悪感を打ち消すかのように、少年はジュズダマの唇を奪った。ジュズダマの手も、自然に彼の背中に回る。
(この子、キス上手い……♡)
今までの少年は求めるように自分勝手なキスをしてきたが、この少年は寧ろジュズダマに求めさせるように焦らしてくる。それがジュズダマの発情を誘った。
「ベッド行こうか?」
「はい……♡」
最早こうなるとジュズダマは完全に少年の手の平の上だった。
服を脱いでベッドに仰向けになるジュズダマ。その白い肌に、少年の細く綺麗な指が這っていく。
「あっ♡」
指の動きに合わせて声が出てしまう。そんな彼女を見て、少年は不適な笑みを見せる。
「可愛いよ、ジュズダマさん」
「そ、そう言うあなたも格好いいですよ♡」
今まで、『格好いい』という言葉は少年達をおだてるために使っていた。だが彼には心の底からその言葉が出てしまった。
「んっ、んぅ♡ 指、上手です……ふぅんっ♡」
「感じやすいんだね、ジュズダマさんは」
「そ、そんなこと……あぁっ♡」
彼のテクニックに翻弄され、絶頂しそうになるジュズダマ。しかし、
「えっ……」
彼女が達しそうになると、少年の指は膣を離れていった。
「ふふ、どうせなら『コレ』でイキたいでしょ?」
服を脱いだ少年。その股間にそびえ立つ雄々しいソレに、ジュズダマの視線は釘付けにされてしまった。
「あっ、凄い……♡」
大きさ、固さ、黒さ。それまで彼女が致してきた子供達のモノとは一線を画している。
(ゴツゴツして、血管も浮き出てて……まるで大人のおちんちんみたいです)
今まで彼女は、子供のペニスを『おちんちん』と呼んでいたが、彼のペニスはそう形容するにはあまりにも凶悪な形をしていた。
それは正に女性を堕とし、孕ませるための『男性器』と呼ぶに相応しかった。
「チンポ……凄く大きくて格好良いですね♡」
ジュズダマが股にあてがわれた剛直に顔を蕩けさせながらそう言うと、少年は勝ち誇ったように笑った。
「そうでしょう? 女の子は皆そう言うんだよね」
「他の女の子とも、エッチしたことあるんですか?」
「結構な人数としたかな。同級生とも、大人のお姉さんともしたことあるよ」
「モテモテなんですね。君は格好良いから、女の子が放っておかないんでしょう」
そんな会話の間にも、ジュズダマの秘部はぐしょぐしょに濡れ、彼の逞しいモノを受け入れる準備が完了していた。
「それじゃあ、ジュズダマさんも俺の女になってよ。アイツらよりも誰よりも気持ち良くさせてあげるからさ」
「でも……♡」
ジュズダマは子供が大好きだ。子供達を癒すためにも、自分は誰か一人のものになるわけにはいかない。そう思っていた。
「でも俺とセックスしたいでしょ?」
そんな彼女の思いを踏みにじるように、少年は大きな亀頭を膣の入り口に擦り始めた。
「あっ、それダメ♡ んぅぅ♡」
少年の放つ雄のフェロモンに、ジュズダマはすっかりトロトロにされてしまっていた。
そして、
「んっ……あぁぁぁ♡」
巨根の先が膣に挿入された。
「あっ、ふぁぁ……♡」
「うわ……まだ半分も入ってないのに、凄いキュウキュウ締め付けてくるよ……って、あれ?」
そこで少年の動きが止まる。何かがペニスの先に引っ掛かったのだ。
「もしかして処女膜? ジュズダマさん、子供とヤリまくってたんじゃないの?」
「は、はい……もしかしたら、皆の小さいおちんちんじゃ破れなかったのかも……」
「へぇ~、それじゃあ……」
少年はニタァと笑うと、
「んぁぁぁ♡」
凶悪なペニスを一気に突き立てた。
「ジュズダマさんの処女も~らい♪」
「あっ、うぁ……♡」
年下の少年に完全に弄ばれているが、それでも嫌な気分はしなかった。寧ろ彼女のMっ気が刺激され、更に興奮を高めていった。
「それじゃ、最初はゆっくり動くからね」
勝手に腰を動かしていた他の子供達とは違い、彼はペニスを奥まで挿入すると、そこでじっくりと焦らすように動いた。まるでジュズダマの膣を自分の形に作り替えるように。
「だ、ダメぇ……そんな凶悪なチンポ覚えさせないでぇ♡」
「ダメじゃないでしょ? そんな気持ち良さそうな顔して」
少年はジュズダマの頬を撫で、唇に軽くキスをした。
「んっ……♡ だ、だってぇ……こんな凄いの覚えちゃったら、他の子とエッチ出来なくなっちゃう♡」
「いいじゃん。ジュズダマはどうせ俺の女になるんだからさ」
そう言って最奥をゴリッと突き上げる。
「んぁぁぁ♡ す、凄いぃ♡」
「あ~ぁ、もうシーツビショビショじゃん。本番はまだこれからなのに」
「ほ、本番……」
少年はよだれを垂らしながら訊ねるジュズダマに顔を近付ける。
「そう。俺のデカチンでジュズダマの弱い所滅茶苦茶に突き上げるんだよ。女の子は皆これで堕ちちゃうからね」
「だ、ダメぇ♡」
言葉とは裏腹に、ジュズダマの子宮はそんな行為を求めていた。獣のような激しい交尾を。
「ジュズダマの弱い所大体分かったから……そろそろ行くよ!」
「んはぁぁぁ♡ や、やめてぇ♡」
彼のピストンが始まった。それはジュズダマが今までしてきた行為とは全く違うもの。男と女が本能で求め合う子作りセックスそのものだった。
しかも少年の動きはただ激しいだけではない。ジュズダマの弱い部分を的確に刺激してくる。
「んっ……あぁっ♡」
身体がエビ反りになって果てる。しかし少年の動きは止まるどころか更に激しさを増していった。
「ダメ……ダメダメぇ♡ イったぁ……イったからぁ♡」
「今日は何十回もイカせてあげるよ」
「ひゃぅっ♡ あぅぅ……♡」
(ダメ……この子凄すぎる……♡ こんなの続けられたら、私本当にこの子の女にされちゃう♡)
堕ちたい。この優秀な雄の所有物となりたい。ジュズダマの中にそんな思いが渦巻き始める。
「ふふ、これで何回目かな?」
「あんぅぅ♡ じ、十回以上イってるのぉ♡」
「俺もそろそろイクから……精子全部受け止めてよ、ジュズダマ」
「えっ、あっ……な、膣内はダメぇ♡ 赤ちゃん出来ちゃう♡」
だが蕩け切った身体で少年の激しい腰使いを止められるはずがなかった。少年はガチガチの肉棒で彼女の最奥を力強く突き上げ、
「んんっ……ふぁぁぁ♡」
ジュズダマの小さな膣内に大量の精液を放った。
「うぁ……す、凄い出てるぅ♡」
今までジュズダマが受けてきた子供達の精液とは、濃度も勢いもまるで違う。女に子を宿すための濃厚精液。その優秀な雄の精液を受け、ジュズダマの身体は痙攣が止まらなくなっていた。
「イ、イってる……君の子種たくさん出されて……イクの止まらなくなってますぅ♡」
ジュズダマの細い手足が少年の身体に絡みつく。少年はそんな彼女を抱き返し、未だ固さの失われない剛直を更に押し込んだ。
「ふぁぁ♡ う、うそぉ……どうしてまだ固いのぉ♡」
「俺絶倫なんだ。後十回は出せるよ」
「そ、そんなぁ♡」
「おっ、んぉぉぉ♡」
「へへ、さっきからイキまくりじゃん」
少年のピストンは続いていた。
ジュズダマの身体は少年に突かれる度、どんどん感度が上がっていく。膣が彼の形に変わっている証拠だった。
「ふんぅぅ♡ あぁぁぁ♡」
ジュズダマは長い髪を振り乱して何度も絶頂した。対照的に少年は余裕すら見える。大人の女ですら何人も堕としてきた彼に、子供との拙いセックスしか経験のないジュズダマが勝てるはずはなかったのだ。
そして少年のペニスが更に膨らむ。二度目の射精が近付いて来ている。
(つ、次出されたら確実に孕む……赤ちゃん出来ちゃう……)
理性が拒否している。それでも、ジュズダマの女の本能は優秀な男の精液を欲しがっていた。
(赤ちゃん……この子との赤ちゃん……♡)
そう考えるだけで発情してしまう。
「そう言えばジュズダマって、他の子に自分のこと『お母さん』って呼ばせてるよね? それなら、俺の子供産んで本当のお母さんになっちゃえば?」
「そ、そんなこと……んぅぅ♡」
(否定できない……赤ちゃん欲しい……この子との赤ちゃん♡)
「孕んでよ、俺の子供」
「んぅぅぅ♡ だ、ダメですよぉ♡」
「あっ、そう」
そこで少年のピストンは止まった。
「えっ……?」
ジュズダマは困惑した。少年の意図が読めなかった。
「ダメなんでしょ? 今日はもう終わりにしようか?」
本心ではないのは直ぐ分かった。その証拠に少年は剛直を膣から抜こうとしない。待っているのだ、ジュズダマのおねだりを。
「あ、あの……」
「うん?」
「欲しい……です……」
彼の耳元でそっと囁いた。
「何が欲しいの?」
「あぅ……あなたとの……ちゃん……」
ジュズダマは顔を真っ赤にしながら声を振り絞った。だが少年は聞こえないとばかりにペニスを引き抜く素振りを見せる。そこでジュズダマの理性のたがが完全に外れてしまった。
「あなたの赤ちゃん欲しいです♡ 私を……本当のお母さんにして下さい……♡」
その言葉に少年は勝ち誇ったように笑い、激しいピストンを再開した。
「ふあぁぁぁ♡ 凄い♡ あなたのチンポ、凄く格好良いです♡」
「それじゃあ、そんな恰好良い俺の子供孕んでよ」
「は、はいぃ……♡ 下さい♡ あなたの優秀な精液で私を孕ませて下さい♡」
少年の剛直がジュズダマの奥を抉り、そこから子宮目掛けて大量の精液が吐き出された。
「凄い量……これ、絶対赤ちゃん出来てる……♡」
そんな優秀な精液を、身体を絡ませながら甘受するジュズダマ。彼女は最早幸福感で一杯になっている。生まれて初めて、優秀な男に種付けされるという幸せを噛みしめている。
「それじゃあジュズダは今日から俺の女ね?」
「ちゅっ……ちゅぷぅ……♡ はい……♡」
内股に大量の精液を垂れ流しながら、ジュズダマは逞しいペニスに誓いの口づけをしていた。
「もう俺以外の奴とはセックスしちゃダメだからね。それと、俺がヤリたい時はいつでもヤラせること」
「えへ♡ 大丈夫ですよ。もうあなた以外の男の子じゃ満足出来ませんから♡」
媚びたような上目遣いを見せるジュズダマを、少年は再びベッドへ押し倒す。
「今日はヤリまくるからな」
「はい♡」
翌日。
「ジュズダマお姉ちゃ~ん」
この前の少年達がジュズダマの元へ駆け寄ってきた。
「あっ、坊や達……」
しかし当のジュズダマ本人は浮かない顔をしている。
「あの……今日もまた……」
少年達が彼女を誘おうとした、その時だった。
「お~い、ジュズダマ。早く行こうぜ」
「え……」
少年達は固まった。同級生の少年がジュズダマの隣に、妙に馴れ馴れしく寄ってきたからだ。
「あぁ、君達か。ジュズダマさんはこれから俺と用事があるから、今日は君達の相手は出来ないってさ」
「う、嘘だ……何でジュズダマお姉ちゃんがお前なんかと……」
彼は見た目は格好良いが女癖が悪いと、同年代の少年達の間でもっぱら噂になっていた。そんな彼がジュズダマの隣にいる……少年達は最悪の事態を想像していた。
「ま、信じられないなら本人に選んで貰おうぜ。ジュズダマさん、俺とアイツら、どっちと行く?」
「……」
ジュズダマは顔を赤らめながら俯いたままだ。だがその小さな手が、そっと金髪の少年の手と重なったのを少年達は見てしまった。
「そう言うわけだから。じゃあな、二人とも」
勝ち誇ったようにジュズダマの肩を抱き、自宅の方へ向かう金髪の少年。そんな二人の姿を、少年達は何とも言えない喪失感を抱きながら見つめることしか出来なかった。
彼らはまだ知らない。ジュズダマと金髪の少年との関係を。そして、ジュズダマのスパッツが愛液でびしょびしょに濡れていることを。
「……ごめんなさい」
そんなジュズダマの小さな呟きも、少年達の耳には届かなかった。
いいですよね、ヤリチンショタ……
あまり需要のない性癖ではありますので、私は良くskebで依頼していたりします
そしてお母さんを寝取られた少年達……強く生きよう
NTRを知って、人は大きくなっていくのだ(多分)
ここまで読んで頂き、ありがとうございました
寝取られ妄想集、今後はどんな方向に舵を取ればいいでしょう
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現状維持!
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レイプ色強めに
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もっとマイルドに
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寝取りも見たい