※この作品はR-18です。

精吸戦姫サキュバスナイト~くっ、仕方がないわね!私の子宮で浄化してあげる!~   作:平々論茅乃

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シチュが気に入ったのでもう少し続きます。
よろしくお願いします。


三.五章:BBC on JK all Creampie vol.1

「あ、あのっ!・・・あたしっ、ま、まだしたいっ・・・んだけど」

 

 汗ばんだ筋肉質の黒い胸板に倒れ込み、上目遣いで続きをしたいと告げた。一瞬だけ彼氏の顔が浮かんでは言いよどんだが、浄化が不完全なため再度の膣内射精をする必要がある、と凛音は自分へ言い聞かせた。自己嫌悪はほんの一瞬だった。

 

「(おいおい、本当にセックス大好きなビッチ女だなリオは。その年でここまで変態な女は見た事ねぇぜ」」

 

 口は悪いが優しい口調で、汗ばんだ凛音の髪を撫でながらロドリゴが言った。

 裸のまま騎乗位で抱き合う二人の視線が交わり、性交の火種が再度燻り始めたとき。

 凛音とロドリゴが情事を重ねていたスイートルームのドアがノックもなしに開いた。

 

「(おーい、戻ったぜ)」

「(クソっ。今日も成果なしかよ。これで一週間お預けだぜ)」

「(去年までは簡単にビッチ女どもが釣れたんだけどよぉ)」

「(今年はライフセーバーだのポリスだのが邪魔で仕方ねぇ)」

「(ん?おいっ!ロドリゴのヤツ見ろよ!)」

「えっ、な、なにこの人たちっ・・・!?」

 

 入って来たのはロドリゴと同じ黒い肌の大柄の男たちだった。

 先程までビーチに居たのだろう、全員が海パン姿で日本人離れした筋肉質の黒く屈強な上半身を露出させていた。

 

「(おう、そろそろ帰るころだと思ったぜお前ら。先にヤラしてもらったぜ)」

 

 凛音を抱くロドリゴが入って来た男たちに手を振って応える。

 

「ね、ねぇ!?ちょっとなんなのこれ!っていうか誰よこの人たち!?」

「(さっき言ったろ?俺たちはポルノ俳優で撮影に来てるって。ま、俺の仕事仲間ってやつだよ。それよりリオ、やりたりねぇんだろ?ちょうど

 

 良い、こいつらも俺と同じくらい溜まってんだ。相手してやってくれよ)」

 

「んなっ・・・!?はぁ!?何よそれっ!あんたら女を何だと思ってっ」

 

 ずりゅ~~~~~~。

 

「んお“お”っ♡ちょ、こらっ!?言ってる途中っ、にっ♡抜くなぁ!」

 

 ちゅっ~~~、ぽん。

 

 陰唇が最後まで黒肉棒を名残惜しそうに最後まで舐めしゃぶる音をたて、長大サイズの黒ペニスが凛音の膣から引き出される。栓を失い、大量に放たれた一週間溜めた半ゲル状の特濃精液がぼとりっ、ぼとり、とホテルの床に卑猥な音を立てて落ちてゆく。

 

「(おいおい!生中出ししてんのかよっ!?)」

「(危なくねぇのか?捕まるのはごめんだぜ)」

 

 年端も行かない小娘との妊娠の危険を孕んだ生セックスに、事情を知らない仲間のAV男優たちは一歩引き気味になる。しかし、若くしかも目を見張る爆乳に安産型の臀部、そして今まさに大量の中出しを膣内で受けていた事実は、一週間の禁欲状態に居た性欲旺盛なAV男優たちのペニスに、生殖の準備をさせるには充分だった。

 

「(問題ないぜ。女の方から中出しして欲しいって言ってきたんだからよ。さっきもまだヤリたりねぇって盛ってたんだぜ)」

「ちょ、ちょっと!、何勝ってなこと言ってんのよっ!?確かにあたしから、な、中出しっ・・・して欲しいって言ったけどっ!あれは仕方なくでっ・・・っ!?」

 

 言い終わるまえに、ちらりと横目で色黒の男優たちの股間を見てしまった。

(な、なにあのサイズっ!?こいつのチンポがグリード因子で変異してたわけじゃないの!?)

 海パンを押し上げる性器の大きさは、先ほどまでのペニスと同サイズか少し下。それでも、今まで凛音が体験してきた日本人の、そして恋人のペニスなどとは比べ物にならない。最低でも20センチ以上のペニスと、黒い肌の屈強で筋肉質な身体。しかもその全員が、凛音の雌としての身体に興奮し、禁欲後の性器を限界まで張り詰めさせていた。

 

「(せっかくだ。オレが撮影してやるからよ。まずは一発ずつ全員に生ハメしてやってくれよ、リオ。いいだろ?)」

「っ!?だ、ダメに決まってるでしょ・・・!」

 

 下腹部に刻まれた淫紋が甘い疼きをあげる。まだロドリゴの中にグリード因子が残っている証拠だ。本来なら今すぐにでも2回目の膣内射精を行い、グリード因子が再活性する前に完全に浄化をしなくてはならない。さもなくばピグロイドの様に半怪人化し、生殖能力が凶悪に強化された状態のこの男と妊娠の危険を孕んだ性行為をしなければならないのだ。

 

「(そう言うなって。AVはオレたちの仕事でもあるんだからよ。全員とやったらまた相手してやるからよ)」

 

 ロドリゴが耳元で囁いく。今この瞬間にも凛音の下腹部では淫紋が疼き、強い性興奮の誘惑に甘い陶酔感すら感じている。一度射精したばかりだというのに、男の性興奮はすでに最高潮にまで高まっている証拠だった。

 

「(おいおいホントに良いのかよロドリゴ!)」

「(ヒュ~~~!今年は最後にこんなビッチ女と出会えるなんてな!)」

「(しかもまだティーンだぜ!身体だけエロい雌に発育しやがってよぉ!)」

「(一週間以上溜めた甲斐があったってもんだ!最高の撮影にしようぜ!)」

「い、いやちょっとまってって・・・あ~もうっ!こいつら聞いてない!」

 

 周りの男達が海パンを脱ぎだすと、長期間の禁欲で限界まで滾らせた黒肉棒が露わになる。若い極上の女体を目の前に、黒い長大ペニスの極太血管を浮き上がらせて、びくん、びくんと生殖器全体が脈打ち揺れる。

 

(ああ・・・嘘っ、なんなのこいつらのサイズっ・・・・太さもすごいけど、長さなんて明人のとは比べ物にならないじゃない・・・!?いえ、それどころか怪人化した今までのやつらより確実に・・・っ)

「(おーし。じゃ。カメラ回すぞ。リオ、顔は消してやるから安心しろよ。さっきまで感じまくってた素のお前を見せてくれや。おい、お前らもこのビッチを死ぬほど満足させてやれよ?さっきまでオレのチンポを根本まで咥え込んでいたド変態だ。一週間お預けされた分、盛大にやっちまえ!)」

 

 輪姦開始の合図に下品な歓声が沸くと、限界まで性欲を滾らせた黒人AV男優たちが凛音のに群がってゆく。唯一腰に残っていたパレオも剥ぎ取られ、一糸まとわぬ女体に四方八方から黒く大きな腕が伸びる。

 

「ちょ、まって!?まっててばっ!んんもっ!?」

 

 群がる雄たちの一人が、凛音の口に黒く長大な肉竿を挿入した。

 

「(うっほ!生あったけぇ!ティーンの体温は高いから最高だぜ!)」

「んぉいん~~~ッ!(コイツ~~~ッ!いきなり好き勝手してふざけないでよ!)」

 

 凛音は巨根に喉奥を着かれた生体反応で涙目になりながらも、身勝手な口内凌辱をする相手を睨んだ。

 

「(おいおい本当にカワイイじゃねえかこの女っ・・・!くぅ!もう我慢できねぇ!おれが最初に挿れさしてもらうぜ!)」

 

 じゃじゃ馬のような凛音の気丈っぷりに征服欲を煽られる。周囲のAV男優たち。

背後の男が大きな両手で凛音の臀部を掴み、獣欲に滾る下半身を密着させた。

 

「んおっ!?はぁっへっ!んぉあはってっ!」

 

 先ほどまでの性行為でほぐれ切った桃色花弁に、黒い肉棒の先端がくりゅちと触れた。

(やっぱこいつらのデカ過ぎるっ・・・!こんなにたくさんのおっきくて長いあんなのに好き放題されちゃったら、この後に明人とエッチしてもちゃんと満足できるの・・・?)

 浄化目的ではなく、初めてする他人とのセックス。しかもゴムを付けない、妊娠の可能性を孕んだ生での性行為を、一週間も禁欲を行った屈強な黒人AVたちと今から行うのだ。

 

「(良い表情だぜリオ。ふにゃちん彼氏のことなんてこいつらに忘れさせてもらえ)」

「んんっ!?んあっへえっ!」

 

 撮影用の高性能ハンディカメラを回すロドリゴの言葉を合図に、臀部をがっしりと掴んでいる男が限界まで怒張した黒い生殖器を一気に突き入れた。

 にぢゅ~~~~~~っ・・・パンッ!!!

 

「んお“ッへっ♡♡♡」

 

 ロドリゴに執拗に突かれ蕩けきった膣の最奥へ、再び訪れる肉の破城槌。

 浄化しきれなかったグリード因子に反応する淫紋が、若い雌の身体に情欲と快楽を叩き込んだ。

(こ、これやばいっ♡一気に奥突かれるのやばい~~~っ♡)

 

「(くぅ!最高に締まりが良いぜ!さすがに若いだけあるな!)」

 

 一気に25センチ越えの黒肉棒を根本まで打ち込んだ男が、禁欲直後の快楽を噛みしめながら言った。

 

「(ああクソっ!オレも混ざるぜ!)」

「(オレもだっ!このデカ乳しゃぶってやるっ!)」

 

 さらに凛音の身体に群がる男優たち。正常位で仰向けになる凛音の左右から、上向きでなお形を崩さない100センチ越え爆乳へと男達の口が迫る。

 

「んお“っ!?んん”~~~~っ!んっ~~~~~~♡♡♡」

 

 左右の乳首を乳輪ごと咥えられ、下先で舐られながらの吸引刺激。左乳首を舐める男は、はざらついた舌肌で乳輪擦るよう器用に刺激し、甘い快楽の火種を燻ぶらせる。対して右の乳首は別の男に貪られ、飢えた巨大な赤子のように力強い吸引され、ときおり唇で乳頭を甘噛みされ弄ばれる。

 不規則にもたらされる異なる乳悦が、凛音の快楽神経を常に虐げ絶対に休ませない。終わらない乳悦に押し出されたのは苦悶と歓喜の嬌声だった。

 

「(良い画が撮れてるぜ。オレも混ざりたくて仕方ないくらい興奮してるがプロだからな。仕事はきっちりやるぜ)」

 

 凛音は下腹部の淫紋が、先程の性交時と同じくらい激しく胎動している事に気付いている。それと同じくらいロドリゴは性興奮しているはずで、長大な黒い陰茎が臍まで反りかえっている。だが、プロのAV男優という職業と、身体のグリード因子への相性の良さで驚異的に理性を保っていた。

 

「(チンポ突っ込んだ口でしゃべると堪んねぇな!おい、さっさと替わってくれ!)」

「(だとよお嬢ちゃん。先がつかえてるからな、好きに動くぜ)」

「んん“~っ!ん”ー!(待って!ダメっ!今はっ)」

 

 ずりゅ~~~~~っ。

 

「ん“んっ・・・♡んふーっ、んふっー、・・・んっ♡」

 

 長い黒肉竿をゆっくりと引き抜かれると、膣内で粘膜同士が擦れる強烈な甘い快楽に凛音の子宮がきゅんきゅんと咽び泣く。

男は今から行う本気の交尾、つまり十代の若い雌へ行う種付けために膣口に亀頭の半分程を埋め込むと、大きな両手で凛音の細い腰をがっしりと抱えた。

 

(あ、これ終わる・・・終わっちゃう・・・浄化でもない、しなくて良いセックスなのに生で・・・彼氏よりずっと大きくて長い生殖器をもった雄に今からめちゃくちゃにされちゃうんだ・・・)

 

 別の男が極太の黒い肉槍で口内を堪能し、仰向けになっても形を崩さない十代特有の張りのある爆乳をまた別の男達に舐めしゃぶられ吸引されて甘噛みされる。

 

 その周囲には、一週間の禁欲で滾りに滾った黒く大きな生殖器を持つ性豪たちが、凛音の身体に強烈な情欲を掻き立てられていた。

 周囲の男優が一人、黒肉竿に口内を嬲られる凛音の耳元に顔を近づけて言った。

 

「(覚悟しろよ。撮影が始まったら絶対に途中で止めないからな)」

「ん“っ!?・・・・・・♡」

 

 凌辱開始の宣言が囁くように告げられた瞬間。

 バぢゅっン!!!!

 

「んん“ほぉ~~~~~~~♡♡♡」

 

 男優の腰が凛音の臀部とぶつかる音が鳴る。

 蕩け切った凛音の膣肉を掻き分け、25センチ越えの黒い肉槍が今度は一気に埋没し、根本まで挿入されたことを音で示した。

(や、やばいっ♡さっきの中出しエッチと淫紋で完全にスイッチ入っちゃってるっ♡こんな狂暴なチンポ突っ込まれてるのにっ♡明人じゃない男の生チンポなんてヤバイのにぃ!なんでよぉ!なんでっ、こんなに気持ちいいのよぉ!?)

 

「(おい、何蕩けてんだ。ビッチマンコしっかり締めとけよっ)」

「ん“ふっ!?♡」

 

 膣の最奥まで黒肉竿で蹂躙した男は、細腰を握る両手に力を込め、抽挿運動を開始。

 女の身体を知り尽くした熟練のAV男優は、性技のために鍛えた全身の筋肉を総動員し、若い凛音の身体へ貪るようなピストンを繰り返す。

(もうダメっ♡これっ♡我慢してたら頭おかしくなるっ!で、でもっ♡このセックスでイッたら本当にビッチになっちゃうっ!明人を裏切って意味のないセックスをする最低の彼女になっちゃうよぉ!)

 残された僅かな理性を総動員し、彼氏への義理立てのために絶頂を堪える凛音。

 ヂュルルルッ!ヂュっ、ぱ!ぢゅ~~ぱっ!ちゅ、ちゅ、ヂュ~~~~~っ!

(あたしのおっぱいっ・・・好き勝手しゃぶられちゃってるのにっ・・・♡く、悔しいけどっ・・・こいつらに胸を虐められるのを身体が悦んじゃってるよぉ!)

 黒肉棒の凶悪なピストンから下腹部へ叩き込まれる悦楽だけでも我慢の限界だというのに、両爆乳をむしゃぶる2人の乳辱が苛烈になる。

 飢えた赤子のように猛烈な吸引と同時に、舌先を使って乳輪へ徹底的な愛撫を繰り返す。女体の弱点である乳輪と乳首へ効率的に快楽を与える方法を知り尽くした、手練れのAV男優による乳辱。性交経験の少ないJKの凛音にとって、ただでさえ最も感じる性感帯の両爆乳への執拗な愛撫は、じりじりと確実にその理性を溶かしてゆく。

ばちゅんっ、ばちゅんっ、ばちゅん!

 

「(あー、そろそろ射精そうだ)」

「んん“っ!?ぱふぁっ!はぁ、はぁっ!」

「(おら、射精るってよ。中出しの瞬間はちゃんと見ときな。膣内射精されてる所を見て興奮する女も多いんだぜ)」

 

 口内から喉までを満たしていた長大なペニスが引き抜かれ、肩で息をする凛音。

 ベッドで待機する別の男に背後から両手首を握られ、正面を向かされる。

 100センチ越えのJカップ爆乳にむしゃぶり付く男たち。十代の未発達な細い腰を両手でがっしりと抱え、長大な黒い生殖器を荒々しい腰付きで打ち付ける雄と、その背後には先ほどまでの口内愛撫で限界まで怒張した黒肉竿を右手でしごきながら順番を待つもう一人の雄。

凛音より一回り以上歳が離れた、筋骨隆々な黒い肌の巨漢たち。しかもその全員が凛音へ強烈な情欲を抱き、目の前の極上の雌へ、蓄えた情欲と共に手練れた性技を叩き込もうとしている。

 

「ね、ねぇっ!?はうっ♡や、やっぱり膣内はん“っ!?だ、ダメっ・・・んお”っ♡」

 

 普通の十代の少女であれば、絶対に抵抗などできないであろう体格差。いざとなればリリスルージュに変身し驚異的な力を発揮できる凛音でさえも、望まぬ妊娠の恐怖が頭をよぎった。

 

「(おいおい、つれねぇこと言うなよリオ。さっきは俺が止めようとしたのにお前から中出しおねだりしてたじゃねぇか。ティーンにホンモノ中出しなんて超レアモノ映像なんだぜ!)」

「(そうだぜ、ロドリゴがヤったんなら俺たちも良いじゃねーか)」

「(そうだそうだ!)」

 

 ただでさえ性欲旺盛なAV男優たちは、一週間の禁欲でタガが外れたかのように凛音とのセックスに熱を上げていた。若い雌へ先に抜け駆けして種付けをした雄への焦燥感を、凛音への強烈な劣情へ変えて若い身体に獣欲を滾らせる。

 

「(俺たちはAVを仕事にしてるけどよ、普通はゴム無しも中出しもしないんだぜ?それがこんな若いデカ乳のビッチとハメれるなんてよぉ!一週間もお預け喰らった甲斐があったぜ!)」

「(うおおっ!もう射精るっ!)」

「んほお“っ!?ま、また激しくなっ、んお”っ♡あっ、あっ、あっダメっ!腰パンパン止めてぇ!」

 

 正常位で凛音を見下ろしながら腰を振る男の長大な黒ペニスが、射精準備のためにさらに大きさを増す。ばちゅん、ばちゅんと膣奥を一心不乱に乱打される衝撃に圧迫感が加わり、凛音の下腹部へ雄が子種を送り込む合図を叩き込んだ。

(こ、コイツっ!?いや、コイツら本当に膣内で射精す気なの!?それだけはダメよっ!暴力は良くないけど仕方ないわっ・・・!)

 凛音は首元のサキュバスナイトの力の結晶である宝珠に意識を込め、リリスルージュへと変身しようとした時。

 

「(おっと、これ日本のアクセサリーだろ?メーカー名とか入ってると後で面倒なんだよ。預かっておくぜ)」

 

 カメラを回すロドリゴに宝珠の入ったペンダントを奪われてしまった。

 

「ちょ、えっ!?か、勝ってに取らない、んはぁぁぁ♡む、胸ぇ♡乳首っ、いきなり強くぅ!ふーっ、ふーっ♡んおおっ♡おお“っ♡♡お”っ、お”っ、お”っもうダメっ・・・♡本当に無理ぃ・・・!こんなの我慢できるわけないわよぉ!」。

 

 ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん。パンパンパンパンパンパンパンっ!

水濁音からじょじょに乾いた水打音に近づき、射精間近のピストンが限界まで激しく撃ち込まれた。

 

「お“っ♡ほっ♡んお”♡な、膣内はホントにダメ、なのにぃ♡んおおお♡♡おっぱいもぉ、んお“っ♡おまんこの奥もぉ♡感じ過ぎて、んおお”♡あ、あっ♡馬鹿になっちゃうっ・・・♡普通のセックスに戻れなくなっちゃうわよぉ!」

「(うっ!射精るっ・・・!)」

 

 限界を迎える寸前の黒肉棒を、凛音の細越をがっしりと掴んで今まで一番強く、膣奥の深くへと撃ち込んだ。

 

「あっ♡♡♡」

 

 びゅるっ!びゅるるるるるるるるるるる~~~~~~~!

 ぶびゅ~~~!ぶりゅるるるっ!びゅ~~~~!

 

「んお“っ♡♡♡んほお”~~~~~~♡な、膣内でっ、射精てっ・・・お“っ!?」

 

 一週間溜め込んだ特濃精液を、長大な黒ペニスで凛音の膣奥を圧迫し子宮口を叩くような射精。膣口から25センチ奥の深い場所で放たれた精液が、射精の勢いで凛音の子宮を揺さぶるようだった。

 

「まだ射精てるっ!?んおおっ♡またイグっ!?んっお”~~~~~~~~~♡」

 

 一週間の禁欲期間で準備された射精は長く、2分間も凛音の膣内で黒ペニスが脈動を繰り返し、凛音の最奥へドロドロになった情欲の滾りを吐き出し続けた。

 

(ああ、あたし、イッちゃった・・・浄化でもない、する必要のないセックスで気持ちよくなっちゃったんだ。しかも生で、膣内射精までされて・・・ごめんね、明人・・・)




変身アイテムを取られてただの爆乳JKになってしまった凛音ちゃんVSベテラン黒人AV男優10人くらい。

書くのが楽しみです。
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