※この作品はR-18です。

104期の同期に逆レされた件   作:オールF

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RTA作品とは別に書いてるはずなのに、男に勝手にGRHMがインストールされていた。俺は……自由だ……(現実逃避)


敵国の兵士と牢屋の中で -本番編-

 

「どうする? 射精したい? したいなら、私のお願い、聞いてよ」

 

 

 そう言って、男へと近づいたピークは男の剥き出しになった肉棒を、少し濃い目の陰毛に隠された自身の秘部へとあてがう。ピークの秘裂はすでに左右に開いており、ピンク色の肉花弁が覗き見えていた。

 

 

「どうするの?」

 

 

 襞の一枚一枚が呼吸するように蠢いており、その表面はしっとりと濡れており、ピークは自分の秘部を恥ずかしがる素振りも見せずに男へと見せつける。

 男も視線を逸らすことができず、ただ呆然と見つめるだけで、迫るピークを押し退けようともしない。意識をそらすため、男は口を開いた。

 

 

「……一応、聞いておこう。君の願いとは何だ?」

 

 

「そうね……私だけ故郷に帰れるように手伝うこと、かな」

 

 

 ピークの答えを聞いて、男の兵士は考える。仲間を置いていくのかという疑問はあるが、ピークの願いを叶えるのに協力しつつ、敵の真意を探ることにできるのではないかと。

 

 

「……あぁ、分かった」

 

 

 だから、もう離れてくれと続けようとした時、男の返答を聞くなり、ピークは男をベッドへと押し倒す。

 

 

「なにをっ……まさか……」

 

 

「ふふっ」

 

 

 咄嗟のことで反応の遅れた男の上に覆いかぶさったピークは薄く笑う。そして、性器を剥き出しにしたまま、腰を落とす。肉棒に手を添えて、先端部の位置を調整すると、肉棒の先端部に膣口を押し当てた。

 

 

「ああっ!?」

 

 

 グチュッと濡れた感触が男の肉先へと伝わり、ヒダヒダが肉先に吸い付く。ペニスに感じる柔らかく温かな感触に、男が驚いたように声を漏らす。

 

 

「……ッ……!」

 

 

 ピークも下腹部に入り込んできた異物の存在を感じ取ったのか、一瞬だけ表情を歪ませる。しかし、男が苦悶している様子を見るとすぐに妖艶な笑みを浮かべ、一気に腰を落とした。

 

 

「ぐぅう! はぁんっ!!」

 

 

 勢いよくペニスを突き刺さしたピークの口から、甘い喘ぎ声が上がる。ズブズブと蜜壷にペニスが沈み込んでいき、ピークの口から嬌声としか言えないような吐息が漏れる。

 

 

「くっ……がっ……おっ……ッ!」

 

 

 肉槍が腟肉に包み込まれていく感触に、男は歯を食い縛りながら耐えようとする。しかし、快楽に耐えることはできても、苦痛までは消すことができないようで、時折、苦しそうな声を上げる。

 そんな様子を楽しむかのようにピークはゆっくりと腰を落としていき、やがて根元まで飲み込んだところで動きを止める。

 結合部から血が流れ落ちることもなく、処女膜が破れることもなかったようだ。

 

 

「あぁっ……入ったぁ……どう? 気持ちいい?」

 

 

 自分の中に入ってきたモノの大きさを確かめるように、ピークは腰を動かし始める。前後に動かしたり、上下に揺すって、ズチュンッと根元までしっかりと肉壺で男のペニスを咥え込む。

 

 

「ぐっ……これしきの、……ことで……ッ!」

 

 

 ペニスの先に感じるコリコリとした感触に、男は女の奥深くの部分にまで自分の亀頭が吸いつかれていることを認知する。しかし、それでもなお、男の精神はまだ屈服していないようだった。

 

 

「そう……じゃあ、これはどうかしら?」

 

 

 余裕のある態度のまま、ピークは腰を動かすスピードを上げ始める。パンッ、パァンっと肌と肌が激しくぶつかり合う音が響き渡るほど、兵士として訓練を受けてきたことで引き締まりつつもプリッとした尻を腰に叩きつける。

 ヒダヒダで肉棒を擦り上げ、幾重にも連なる媚肉てカリ首がくすぐられる。膣壁が強く肉茎全体を圧迫し、亀頭に吸い付いている子宮口が早く射精させようと蠢く。

 

 

「君……っ、こんなことっ……ぐっ……っ」

 

 

「ふふっ……まだ抵抗するつもり?」

 

 

 歯を食いしばって、射精感に抗おうとする男が屈するサマが見たいとピークはピストン運動を止めない。それどころか、さらに加速していく。

 

 

「あぁっ! すごいっ! 太くなってるっ!! あんっ!」

 

 

 ただ腰を上下に振るだけではなく、グリグリと左右に捻り、男へとさらなる快感を刻み込んでいく。

 

 

「射精しそうなんでしょ? 出して、いいよ……?」

 

 

 そうすれば、強気で強情な男を屈服させることができるとピークは考えているのだろう。絶頂寸前の男にそう告げる。

 

 

「いや……だっ! ぐっ……っ」

 

 

 しかし、ピークの言葉に男は首を横に振った。

 

 

「どうして?」

 

 

「私はっ……! あぁッ……グッ、やめ、止め……ッ!」

 

 

 男はピークへと動きを止めるよう求めようと、声を出そうとするが、身体は最早快感に耐えることなどできず、肉先が膨れ上がると白濁液が鈴口から放たれた。

 ドクンドクンと脈動しながら、大量の精液が吐き出されていく。

 

 

「んっ……出てるね……」

 

 

 射精を受けて瞳を細めながら、ピークは呟いた。

 

 

「はぁ……はぁ……ぐっ……」

 

 

 ピークの言う通り、男は自分の意志に反して、ピークの膣内へと大量に子種汁を注ぎ込んでいた。

 ピークの膣内に収まりきらなかった精子たちが結合部から溢れ出し、ピークが動いて肉棒を引き抜くと、ドロッと白濁の塊が垂れ落ちた。

 

 

「ふふっ……いっぱい出たね……」

 

 

 ピークは指先で自身の膣から零れ落ちている精液を手に取ると、それを鼻腔へと近づけた。

 

 

「うわ、くさぁ……」

 

 

そして、眉間にシワを寄せながら、嫌な顔をして感想を漏らす。

 

 

「……」

 

 

 ピークの言動を見て、男は絶句していた。自分から望んだわけでもないのに、無理やり犯されて、あまつさえ、その相手の女性に臭いとまで言われたのだ。いい加減堪忍袋の緒が切れたと、男の中で何かが弾けた。

 そうとも知らずにピークは、何か拭くものはないかと牢屋の中を見渡す。初体験は意外とあっさり済み、痛みなどや気持ちいいというのも思っていたほどでもなく、拍子抜けだなとピークは考えていた。

 

 

「んっ……? ……ッ!?」

 

 

 その時、グイッと男に抱き寄せられる。突然の行動に、ピークは反応できずに、さっきとは纏う雰囲気の変わった男に唇を奪われる。

 

 

「んんッ!? ちょっと……やめっ……んッ」

 

 

 予想外の行動に瞳を見開いたピークは、さらに口付けしようとしてくる男を払い除けようと慌てて抵抗するも、本気になった男の腕力や体幹はちょっとやそっとでは動かず、再びピークの唇に男は唇を重ねた。しかも、ただ重ねるだけではなく、当然のようにピークの口腔に自身の舌を挿しこむ。

 

 

「んぅッ……! むぐっ……っ!」

 

 

「ちゅぷっ……くちゃ……ぢゅるッ……じゅるッ……」

 

 

 一切躊躇することなく、男の肉厚の舌がピークの歯列をなぞり、上顎や頬の内側などを撫で上げる。繋がりあった唇と唇の間からは「むっむっ……ぢゅるっ、ぢゅる」という吐息と絡み合う音が漏れ、ピークの膝が震える。

 口付けによってピークの身体から力が抜け始めていることを察すると、男は彼女の身体をベッドの上に押し倒す。

 

 

「ふっ……ふぅッ……んぐっ……っ!」

 

 

 ピークは抵抗しようとするが、男の方が上手であり、マウントポジションを取られてしまう。

 

 

「はぁ……はぁ……んっ……くっ……ふっ……」

 

 

 やっと口付けが終わり、男との間にツツッと唾液の糸が伸びる。粘液を見つつ、自身から腰が抜け、力が入らない事実に呆然とした表情をピークは浮かべる。

 

 

「これが本当の接吻というものだ。覚えておくといい」

 

 

「どう、いう……つもり……ッ」

 

 

「私はまだ満足していない。今度はこちらから攻めさせてもらうぞ」

 

 

 そう言いながら、男はピークの両足を持ち上げ、左右に広げる。

 

 

「ちょっ……やめてよっ! なんなの、急にッ!」

 

 

「あんな稚拙な行為でこの私が満足すると思っているのか!?」

 

 

「……えっ」

 

 

 どういうことかと困惑するピークに、男は怒り混じりに説明をする。

 

 

「堪忍袋の緒が切れた! 私が今から本当の性交というものを君に教え、君の視線を釘付けにする!」

 

 

 疑問に対する答えをあっさりと口にする男に、ピークは心底わからないと眉をひそめる。

 

 

「何言ってんの……? 頭おかしいんじゃない?」

 

 

 というか、貴方さっきまで童貞だったじゃないとピークは侮蔑するような目線を男に向けるが、男は構わず続ける。

 

 

「君、ブーメランというものは知っているか?」

 

 

「投げたら返ってくるやつやつでしょ、それが……」

 

 

 どうしたと言い切る前にピークは、やばいと聡明な頭脳で男が言わんとすることが理解できた。確かに、交換条件を取り付けるため、女としての快楽を死ぬ前に味わっておこうという自己満足を得るために、男を勝手に犯した自分の方がおかしいのではないかと。いや、けど、これはと言い訳を考えているのがあ見透かされたのか、男は声を荒らげた。

 

 

「問答無用! 今日は私が満足するまで寝れると思わないことだ!」

 

 

 男は、そう言うとギシッと音を立ててベッドの上に上がると、ピークが危機を感じたのか背を向けて逃げようとする。しかし、それは悪手だった。

 

 

「あっ!!? ふっ……あっあっ……ッ!」

 

 

 振り向いた際に背中とともに向けた腰に、男は照準を合わさると、キスにより硬化した己の肉棒を寸分違わぬ精度でピークの膣口を刺し貫いた。

 

 

「あ……うっ……っ」

 

 

「くっ……締まるッ……だが、まだだ」

 

 

 2回目ということもあり、愛液と精液が潤滑油となり、挿し込んだペニスが一気に膣奥へと届く。あまりの衝撃に一瞬意識が飛びかけたピークだったが、男が少し引き抜き、押し出して膣奥を叩いてくる感覚に無理やり引き戻される。

 

 

「んっ!? ふっ……うっ……んんッ!」

 

 

「くぅっ……!」

 

 

「んぐっ!? ……やめっ……ッ!」

 

 

 ピークが声を上げると、途端に男のストロークのスピードが大人しくなる。先程までの強引さが嘘のように、男はゆっくりとピストンを始める。その動きは、まるで恋人同士が行うような優しさがあり、ピークには屈辱感を煽る効果しかなかった。

 

 

「どうだ、気持ちいいだろう? これが本当のセックスというものだ。覚えておくといい」

 

 

「ふざけ……んぅッ……! くっ……んッ」 

 

 

「君の性交は私をイかせることだけを考えた、接待のような性交だったが、私のは違う」

 

 

 男はそう言いながら、一度抜く寸前まで引いた後、今度は亀頭の根元近くまで挿し込むと、そこで一旦止まる。そして、再び入り口付近まで引くと、また最深部まで押し進める。それを何度も繰り返した。

 

 

「んっ……ふっ……んッ……くっ……」

 

 

「わかるか? 私の愛が届いてることが」

 

 

「うるさいっ……黙って……ッ」

 

 

「君は今までこんな快感を知らないまま死んでいくところだったんだぞ」

 

 

「もうわかったから……早く終わらせてよッ」

 

 

「そういうわけにもいかない。私も……そして君も、まだまだ満足していないからな」

 

 

 そう言いながら男は、今度はストロークではなく、小刻みに子宮口を突き始める。

 

 

「んっ! ふっ……くっ……ッ」

 

 

「ここが君の一番弱い場所か」

 

 

「やめてよっ! そこばっか突かないで!」

 

 

「身体はそうは言ってないようだが?」

 

 

「ッ……ァッ!」

 

 

 意趣返しと言わんばかりに、ピークの勃起した乳首を思いっきり摘む男。その瞬間、ピークの全身に電流が流れるかのような刺激が駆け巡った。

 

 

「なるほど。胸が弱かったのか」

 

 

「ちがっ……今のは……!」

 

 

「ほぉ、ではもう一度試してみよう」

 

 

「やめて……ッ……あっ!」

 

 

 男はそう言うと、両手で二つの乳房を鷲掴みにし、同時に親指で乳首を押し潰すように力を込めた。

 

 

「ああぁっ! それダメぇッ!!」

 

 

「やはり弱点じゃないか。ほら、どうだ?」

 

 

「ひぃっ! ……や、やめ……ッ! あ"あぁッ!」

 

 

「やめない。このまま続けるぞ」

 

 

「あ"あぁっ! やめっ……あ"あ"あ"ッ!?」

 

 

 乳首をコリコリと弄られ、さらに下腹部では膣奥を執拗に突かれ、ピークは絶頂を迎えようとしていた。

 

 

「イクッ! イッちゃうッ!! んあぁっ!」

 

 

 マーレの戦士として、世界から忌み嫌われるユミルの血を引く悪魔の子として、マーレの勝利のために育て上げられた女が、たった1人の男によってただの女へと変えられていく。その事実にピークは絶望するが、それと同時に、心のどこかで快楽を求めている自分もいることに気がつく。

 

 

「ああっ……! んっ……んっ……あっ……!」

 

 

 だらしなく口を開け、涎を垂らしながら喘ぐピークに最早抵抗する気などなく、男の言う本当の性交という肉悦に酔いしれるだけで、ピークの思考力は徐々に奪われていった。

 

 

「さて……そろそろいいか」

 

 

「えっ……んあぁッ!?」

 

 

「うっ……出すぞ……ッ!」

 

 

 ピークの膣がキュウっと締まったタイミングで、男がピークの最奥部へと亀頭を押し付ける。

 

 

「ふぅ……ッ!!? うー……はぐ……っ、射精て、るっ……!」

 

 

 ドクンドクンと脈打つペニスの動きに合わせるように、ピークの身体はビクビクと痙攣し、膣からは大量の潮を吹き出した。ギューッとペニスを押し付けながら、ピークの子宮へと精子を送り込み、その熱さにピークは思わず声を上げてしまう。

 

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 

「ふぅ……なかなか良かったぞ」

 

 

「……」

 

 

 ピークの膣からズルリと抜かれたペニスは、未だに硬度を保ったままだった。栓の抜かれた陰部から、ブビュと下劣な音を立てて、精液が溢れてくると、男はすかさずそこへ自分のモノをあてがい、挿入した。

 

 

「うっ!?」

 

 

「もう一回だ」

 

 

「い、今やったばかりじゃない……もう無理よッ」

 

 

「車力の体力なら問題無いだろう」

 

 

 男はそう言いながら、男の形へと馴染みつつあるピークの蜜壷へと腰を打ち付け始めた。

 

 

「んぁっ! ちょ、ちょっと待ってよッ!」

 

 

「待たない」

 

 

「やめっ……んっ! あっ……くっ……」

 有無を言わさない男の抽挿に、再びピークの脳裏には火花が散り始める。

 

 

「気持ちいいか?」

 

 

「よくなんかっ! あんっ! あぁっ!」

 

 

「身持ちが堅いな」

 

 

 ならばと、脱力したピークの脚を持ち上げると、男は自らの肩に担ぎ上げた。それにより、結合部がより一層深まり、ピークはたまらず悲鳴を上げる。

 

 

「ひゃっ!? やめてよっ!」

 

 

「これでより奥まで入るはずだ」

 

 

「だめっ! そんなっ……! あ"ッ!? んあああァッ!!!!」

 

 

 パンッ! と肌と肌がぶつかり合う音が鳴り響くと同時に、ピークは絶叫を上げた。腰を前後に振って子宮口を突きながら、男はピークの両乳首を摘むと、そのままグイと引っ張り上げ、指先で先端を擦る。

 

 

「やめッ! それダメぇッ! おねがいっ! やめてっ!」

 

 

「やめないと言った!」

 

 

「ひぎぃッ!」

 

 

 絶頂を迎えたばかりの敏感になった乳首を弄られ、その痛みと快感でピークは背中を仰け反らせた。

 

 

「どうかな、我が絶技。そう敢えて名付けるなら……」

 

 

 乳首を指でコロコロと転がしながら、男がピークが悶え喜ぶ姿を見て、これに何か名前を付けようと思案するが、絶頂したことでピークの腟内が収縮する。

 

「うっ……搾られるようだ」

 

 

「も、もうダメッ! 許してぇッ!!」

「まだまだ行くぞ」

 

 

「ひぃっ!? また……あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッ!!!!」

 

男の容赦のないピストン運動は、ピークの意識が飛ぶまで続くのであった。

 

 ###

 

 

「……しまったな」

 

 

 あれから男の精子が出なくなるまで、性交は続き、ベッドの上でピクリとも動かなくなったピークを見ながら男は今日はもう勃たないであろう己の分身をぶら下げながら牢屋内の惨状に顔を顰めた。

 ベッドのシーツや周囲には男の出した精液や、ピークの愛液が飛び散っており、壁やタンスにも男がピークを持ち上げてイキ潮を出させたせいで淫らな臭いが漂っている。

 牢屋の担当者は男であるが、見回りには上司や他の兵士も来ることになっているため、何事も無かったかのようにしなければならない。始末書ものの事態に、どうしたものかと男は首を捻る。

 

 

「……初モノの相手は決めていたのだが……まぁ、仕方あるまい」

 

 

 ピークの乱心のせいで、自分の童貞が奪われる結果になってしまったが、過ぎたことを悔いても仕方がないと男は割り切って、ベッドの周囲は後回しにして、他の箇所の掃除を行う。

 我ながらよく射精したものだと未だにピークの膣口から溢れている精液を時々見遣りながら、男は数時間かけて牢屋内の清掃を行った後……復活したピークと再び淫らに絡み合うのだった。




何でか知らねえけど、俺は攻守を取り返すためなら……そう、力が湧いて来るんだ。俺には出来る。いや、俺達なら出来る。なぜなら俺達は、生まれた時からみんな変態で……自由だからだ!!

てことで書きたいキャラは大体書けたからこの辺りで。ヒッチに煽られながらセックスはピークちゃんがほぼやってくれたし。
俺、逆レのことが好きなんだなって実感できた作品でした。てか、ほとんど逆レか逆寝盗られものしか書いてない。ガハハ! それしか書けんのか! 他には無いのか!
ファルコの前でガビを犯す二次創作は、いつか、また……。
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