※この作品はR-18です。

神竜と赤龍帝 R18   作:神領千鶴

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皆さんこんにちは作者です。『神竜と赤龍帝』のR18バージョン書きました。以上ッ!!


第1話 湊良、桜花、峰花

時間は午後11時。外を見ると、殆どの家の電気は消えていた時間だった。だがとある家だけは明かりが僅かに着いていた。

 

[飛鳥]

「……いいんだな?」

 

[湊良]

「勿論よ。早く……。」

 

その家は瀬笈飛鳥の家だった。その理由は単純。

 

[飛鳥]

「だったら俺も容赦なくお前らを襲う。」

 

子作りをする為である。この家に住んでいる住人は人間ではない。竜である。事の発端は湊良達の発言によるものだった。

 

パチンッ!!

 

ビリビリビリビリッ!!

 

指を鳴らし、4人の服が一気に破れ、全裸の状態になる。

 

[飛鳥]

「おお……。」

 

その3人の裸は素晴らしいものだった。白く綺麗な肌に、巨乳に美乳、綺麗な色の乳首、絶妙なバランスで構成されたその裸体は、例え神といえど雄の本能を刺激するものだった。

 

モミッ

 

[湊良]

「あん♥」

 

[飛鳥]

「柔けえ……。」

 

[桜花]

「ねえ飛鳥、私のも♥」

 

[飛鳥]

「んじゃ頂くよ。」

 

ハムッ

 

[桜花]

「んんん♥」

 

ジュルルるるるる

 

[桜花]

「乳首吸っちゃらめえええ♥♥」

 

[峰花]

「ねえ、私寂しいよ……///」

 

[飛鳥]

「だったら峰花にはこれだ。」

 

飛鳥は峰花にギンギンにそそり立っている逸物を見せる。それを見せた事により雌としての本能が刺激されたのか、目にハートが浮かび上がっている。他の2人もそれに夢中で同じようになっていた。

 

[峰花]

「これが……飛鳥のおちんぽ♥いい匂いだわ♥♥ハムッ♥」

 

じゅる♥れる♥じゅぱ♥じゅろろ♥じゅるる♥

 

[飛鳥]

「舌使い上手いなお前っ!!」

 

[峰花]

「ほんほぅ?(本当?)♥」

 

じゅるるるる♥れろ♥じゅるじゅるじゅる♥♥♥

 

[飛鳥]

「やべっ」

 

びゅるるるるるる♥♥

 

[峰花]

「んんんん!!♥♥」

 

峰花の口内に大量の精液が出される。口に収まらず出てきた精液は、ドロドロとしており、濃い臭いを出していた。

 

[峰花]

「ああ濃い♥♥もっと欲しくなっちゃう♥♥」

 

[湊良]

「ねえ飛鳥♥私のおマンコ、もう準備OKよ?♥」

 

確かに湊良達の秘部から愛液が垂れてきている。

 

[飛鳥]

「なら早速挿れるぞ。容赦しないからな。」

 

[湊良]

「ええいいわよ♥♥来て♥♥」

 

飛鳥の逸物を、湊良の秘部に当てる。そしてそのまま一気に挿入する。

 

[湊良]

「おっきいぃぃ♥♥♥」

 

[飛鳥]

「湊良の中はキツイなぁ!!こんなに締め付けやがって!!」

 

パン♥パン♥パン♥パン♥

 

[湊良]

「あん♥赤ちゃん部屋に♥♥コンコンってノックしてりゅぅ♥♥」

 

パン♥パン♥パン♥パン♥

 

[飛鳥]

「湊良の腟内最高だな!!1発イクぞ!!」

 

[湊良]

「いいわよ!!♥♥貴方の濃厚なザーメン頂戴!!♥♥私の中にだしてえええぇぇぇ♥♥♥♥」

 

徐々にスピードを速めていく。

 

びゅるるるるるる!!!

 

[湊良]

「きったああああ♥♥あづいいよおおおお♥♥♥」

 

びゅるるるる

 

ゴポッ

 

飛鳥が湊良の腟内から抜くと、精子が溢れてきた。

 

[飛鳥]

「さて次はどっちにしようかなー?」

 

その目は完全に獣の目をしていた。今にでも襲ってきそうな眼差し。だが2人はそれを望んでいた。

 

[飛鳥]

「それじゃあ2人共ケツ出して。」

 

飛鳥に言われた通り、桜花と峰花は飛鳥にお尻を向け、四つん這いの体勢になる。

 

モミモミ

 

その出されたお尻を同時に揉み始める。

 

[飛鳥]

「2人共いい尻だな。犯しがいがある。」

 

[桜花]

「ねえ挿れないの?♥♥」

 

[飛鳥]

「んーそうだな、それじゃあ━━」

 

ピトッ

 

[飛鳥]

「峰花の方からにしようかな。」

 

[峰花]

「何時でもいいわよ♥♥ん!!きたあぁ♥♥」

 

[飛鳥]

「峰花の腟内もグチョグチョだな!!乳首もこんなに勃起させて!!」

 

ギューー

 

[峰花]

「まだ母乳出ないよぉ♥♥あん♥♥」

 

パン♥パン♥パン♥パン♥

 

ペチンッ!!

 

[峰花]

「ひぎいぃ♥♥」

 

[飛鳥]

「こんなにいい音鳴るなんてエロいケツだなぁ!!」

 

ペチンッ!!

 

[峰花]

「ふぐうぅ♥♥」

 

パン♥パン♥パン♥パン♥

 

[飛鳥]

「お前もちゃんと腟内で出すからな!!イクぞ!!」

 

腕でガッチリとホールドしながらスピードを速めていく

 

パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

びゅるるるるるるるる!!!

 

[峰花]

「アヘェェ♥♥」

 

バタンッ

 

[飛鳥]

「気絶しちゃったか。それじゃあ最後は……。」

 

[桜花]

「やっと私の番ね♥♥」

 

[飛鳥]

「最後は桜花か。折角だし試してみるか。」

 

パチンッ!

 

ボフンッ!!

 

[飛鳥×2]

「「お待たせ。」」

 

煙が晴れると、そこには飛鳥が2人いた。

 

[桜花]

「Wow♥」

 

[飛鳥(本物)]

「それじゃあそのまま立ってて。」

 

飛鳥(本物)は桜花の前に立ち、飛鳥(分身)は後ろに立つ。そしてそれぞれの逸物を二つの穴に近づける。

 

[桜花]

「飛鳥って結構ドS♥?」

 

[飛鳥(本物)]

「お前たちにしかこんなことしないぞ。それじゃあ━━━」

 

[飛鳥×2]

「「いただきまーす。」」

 

ズズズズズズズッ

 

[桜花]

「同時きたぁ♥♥くりゅしぃぃ♥♥」

 

[飛鳥(本物)]

「他の2人より膣内キツイな。締め付けもやばいな。」

 

[飛鳥(分身)]

「アナルも良い締まり具合だな。直ぐにでもイキそうだ。」

 

パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

[桜花]

「んちゅ♥♥キスってこんな味するんだ♥♥」

 

[飛鳥(本物)]

「美味いな。口も膣内も。」

 

パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

[桜花]

「大きくなってきてる♥♥出したいの♥♥?」

 

[飛鳥(本物)]

「桜花こそ出してほしいのか?」

 

[桜花]

「むー意地悪しないでー♥♥」

 

[飛鳥(分身)]

「それじゃあおねだりしないとな。」

 

パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

[桜花]

「しますぅ♥♥桜花のおマンコに飛鳥の濃厚なザーメン出してぇ♥♥♥♥」

 

[飛鳥×2]

「「よろしい。」」

 

パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

[桜花]

「イクぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」

 

びゅるるるるるるるるる♥♥♥♥♥♥♥♥

 

[飛鳥(本物)]

「気持ちよかったぜ桜花。」

 

[飛鳥(分身)]

「いい締まりだったぞ。」

 

ボフンッ!!

 

ゴポォ

 

桜花のアナルから精液が溢れ出てくる。

 

[飛鳥]

「ふう。それじゃあ、覗かせてもらおうか。」

 

指を画面を拡大する時のように動かす。すると三人の子宮内が写される。

 

[飛鳥]

「……孕んだか。この世界に来てこんなに早くパパになるなんてな。」

 

彼女たちの夢が叶って、飛鳥はこれで三児のパパになった。

 

[飛鳥]

「一誠達になんて説明するか。」

 

この後、起きた三人にどうするか聞いてみたら『そんな事よりまだ続けましょ♥♥♥♥』と言われ考えることなく第二ラウンドに入った。




皆さんこんにちは作者です。今回は湊良、桜花、峰花です。書いてて思ったんですけど、結構鬼畜じゃね?まあこんな感じで書いていきます。あと次デアラ書こうと思ったんですけど先に本編の方書きます。
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