時間は午後11時。外を見ると、殆どの家の電気は消えていた時間だった。だがとある家だけは明かりが僅かに着いていた。
[飛鳥]
「……いいんだな?」
[湊良]
「勿論よ。早く……。」
その家は瀬笈飛鳥の家だった。その理由は単純。
[飛鳥]
「だったら俺も容赦なくお前らを襲う。」
子作りをする為である。この家に住んでいる住人は人間ではない。竜である。事の発端は湊良達の発言によるものだった。
パチンッ!!
ビリビリビリビリッ!!
指を鳴らし、4人の服が一気に破れ、全裸の状態になる。
[飛鳥]
「おお……。」
その3人の裸は素晴らしいものだった。白く綺麗な肌に、巨乳に美乳、綺麗な色の乳首、絶妙なバランスで構成されたその裸体は、例え神といえど雄の本能を刺激するものだった。
モミッ
[湊良]
「あん♥」
[飛鳥]
「柔けえ……。」
[桜花]
「ねえ飛鳥、私のも♥」
[飛鳥]
「んじゃ頂くよ。」
ハムッ
[桜花]
「んんん♥」
ジュルルるるるる
[桜花]
「乳首吸っちゃらめえええ♥♥」
[峰花]
「ねえ、私寂しいよ……///」
[飛鳥]
「だったら峰花にはこれだ。」
飛鳥は峰花にギンギンにそそり立っている逸物を見せる。それを見せた事により雌としての本能が刺激されたのか、目にハートが浮かび上がっている。他の2人もそれに夢中で同じようになっていた。
[峰花]
「これが……飛鳥のおちんぽ♥いい匂いだわ♥♥ハムッ♥」
じゅる♥れる♥じゅぱ♥じゅろろ♥じゅるる♥
[飛鳥]
「舌使い上手いなお前っ!!」
[峰花]
「ほんほぅ?(本当?)♥」
じゅるるるる♥れろ♥じゅるじゅるじゅる♥♥♥
[飛鳥]
「やべっ」
びゅるるるるるる♥♥
[峰花]
「んんんん!!♥♥」
峰花の口内に大量の精液が出される。口に収まらず出てきた精液は、ドロドロとしており、濃い臭いを出していた。
[峰花]
「ああ濃い♥♥もっと欲しくなっちゃう♥♥」
[湊良]
「ねえ飛鳥♥私のおマンコ、もう準備OKよ?♥」
確かに湊良達の秘部から愛液が垂れてきている。
[飛鳥]
「なら早速挿れるぞ。容赦しないからな。」
[湊良]
「ええいいわよ♥♥来て♥♥」
飛鳥の逸物を、湊良の秘部に当てる。そしてそのまま一気に挿入する。
[湊良]
「おっきいぃぃ♥♥♥」
[飛鳥]
「湊良の中はキツイなぁ!!こんなに締め付けやがって!!」
パン♥パン♥パン♥パン♥
[湊良]
「あん♥赤ちゃん部屋に♥♥コンコンってノックしてりゅぅ♥♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥
[飛鳥]
「湊良の腟内最高だな!!1発イクぞ!!」
[湊良]
「いいわよ!!♥♥貴方の濃厚なザーメン頂戴!!♥♥私の中にだしてえええぇぇぇ♥♥♥♥」
徐々にスピードを速めていく。
びゅるるるるるる!!!
[湊良]
「きったああああ♥♥あづいいよおおおお♥♥♥」
びゅるるるる
ゴポッ
飛鳥が湊良の腟内から抜くと、精子が溢れてきた。
[飛鳥]
「さて次はどっちにしようかなー?」
その目は完全に獣の目をしていた。今にでも襲ってきそうな眼差し。だが2人はそれを望んでいた。
[飛鳥]
「それじゃあ2人共ケツ出して。」
飛鳥に言われた通り、桜花と峰花は飛鳥にお尻を向け、四つん這いの体勢になる。
モミモミ
その出されたお尻を同時に揉み始める。
[飛鳥]
「2人共いい尻だな。犯しがいがある。」
[桜花]
「ねえ挿れないの?♥♥」
[飛鳥]
「んーそうだな、それじゃあ━━」
ピトッ
[飛鳥]
「峰花の方からにしようかな。」
[峰花]
「何時でもいいわよ♥♥ん!!きたあぁ♥♥」
[飛鳥]
「峰花の腟内もグチョグチョだな!!乳首もこんなに勃起させて!!」
ギューー
[峰花]
「まだ母乳出ないよぉ♥♥あん♥♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥
ペチンッ!!
[峰花]
「ひぎいぃ♥♥」
[飛鳥]
「こんなにいい音鳴るなんてエロいケツだなぁ!!」
ペチンッ!!
[峰花]
「ふぐうぅ♥♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥
[飛鳥]
「お前もちゃんと腟内で出すからな!!イクぞ!!」
腕でガッチリとホールドしながらスピードを速めていく
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
びゅるるるるるるるる!!!
[峰花]
「アヘェェ♥♥」
バタンッ
[飛鳥]
「気絶しちゃったか。それじゃあ最後は……。」
[桜花]
「やっと私の番ね♥♥」
[飛鳥]
「最後は桜花か。折角だし試してみるか。」
パチンッ!
ボフンッ!!
[飛鳥×2]
「「お待たせ。」」
煙が晴れると、そこには飛鳥が2人いた。
[桜花]
「Wow♥」
[飛鳥(本物)]
「それじゃあそのまま立ってて。」
飛鳥(本物)は桜花の前に立ち、飛鳥(分身)は後ろに立つ。そしてそれぞれの逸物を二つの穴に近づける。
[桜花]
「飛鳥って結構ドS♥?」
[飛鳥(本物)]
「お前たちにしかこんなことしないぞ。それじゃあ━━━」
[飛鳥×2]
「「いただきまーす。」」
ズズズズズズズッ
[桜花]
「同時きたぁ♥♥くりゅしぃぃ♥♥」
[飛鳥(本物)]
「他の2人より膣内キツイな。締め付けもやばいな。」
[飛鳥(分身)]
「アナルも良い締まり具合だな。直ぐにでもイキそうだ。」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
[桜花]
「んちゅ♥♥キスってこんな味するんだ♥♥」
[飛鳥(本物)]
「美味いな。口も膣内も。」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
[桜花]
「大きくなってきてる♥♥出したいの♥♥?」
[飛鳥(本物)]
「桜花こそ出してほしいのか?」
[桜花]
「むー意地悪しないでー♥♥」
[飛鳥(分身)]
「それじゃあおねだりしないとな。」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
[桜花]
「しますぅ♥♥桜花のおマンコに飛鳥の濃厚なザーメン出してぇ♥♥♥♥」
[飛鳥×2]
「「よろしい。」」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
[桜花]
「イクぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」
びゅるるるるるるるるる♥♥♥♥♥♥♥♥
[飛鳥(本物)]
「気持ちよかったぜ桜花。」
[飛鳥(分身)]
「いい締まりだったぞ。」
ボフンッ!!
ゴポォ
桜花のアナルから精液が溢れ出てくる。
[飛鳥]
「ふう。それじゃあ、覗かせてもらおうか。」
指を画面を拡大する時のように動かす。すると三人の子宮内が写される。
[飛鳥]
「……孕んだか。この世界に来てこんなに早くパパになるなんてな。」
彼女たちの夢が叶って、飛鳥はこれで三児のパパになった。
[飛鳥]
「一誠達になんて説明するか。」
この後、起きた三人にどうするか聞いてみたら『そんな事よりまだ続けましょ♥♥♥♥』と言われ考えることなく第二ラウンドに入った。
皆さんこんにちは作者です。今回は湊良、桜花、峰花です。書いてて思ったんですけど、結構鬼畜じゃね?まあこんな感じで書いていきます。あと次デアラ書こうと思ったんですけど先に本編の方書きます。