深夜テンションで書いた概念の出力に成功いたしました。
突然だけど、みんなは何か特殊能力がもらえるってなったら、何が欲しい?
ん?瞬間移動?
便利だよねぇ、寝坊した時に学校とか会社までひとっ飛び!いいねぇ。
なになに?透明化?
いいよねぇ、なんかイタズラする時とか、重宝するよねぇ。
あー、で。そうそう。
そんな話をしたのはね、僕が特殊能力をゲットしたからなんだよ。
またまたそんなぁ、なんていうなよ、本当にすごいんだからさ。
僕の能力は、時間停止さ!
…あ、疑ってる顔したな。
時間停止ものは9割やらせっていうからね、それを信じちゃったらもう無理よ。
それを引き合いに出すなら、僕のこの能力は1割の方に入るだろうね。
なんせ本当に時が止まるんだから。
時とめおじさんもびっくり。
いやまあ時とめおじさんが出てくる作品は1割の方に入るんだろうけどさ。
って、そんな話はどうでもいいんだよ。
今回はね、僕のこの力を使って、とあることをしたいと思います。
…え?何するかわかった?
まぁ待て、みなまで言うな。
題して、【帰り道1人になる子を襲っちゃおう】!
…帰らないでもらっていいですか?
え、男の子ってこう言うのが好きなんじゃないんですか?
僕は好きだけど他は嫌いなんですか、そうですか。
じゃあいいもん、僕1人でやるから。
と言うわけで、やって参りました月ノ森女子学園。
近所のタレコミで可愛い子揃いっていうのはわかってますからね、楽しみだ。
しかもなんとこの学校、車での送迎ができないみたいなんでね、つまり1人になる確率は高いわけだ、最高だね。
ありがとう理事長先生。
さーて、かわい子ちゃんはどこに…ってみんな可愛いな、顔面偏差値どうなってんだ?
俺の同級生兵器しかいなかったぞ!?
おっと失礼、気が動転してうるさくなってしまった。
校門から出る子が可愛い子しかいない、これが眼福?
…じゃなかった、1人になる瞬間を見つけなければ。
にしても最近の高校生はやたら集団行動するのね、1人になるの全然いないじゃん。
歩道横並びは危ないよ、チャリが通ったら嫌な顔されますからね、チャリの方が違反なくせに。
…おやおや?
あの白髪の子はグループ形成をしていない?
おまけに足早に…駅に向かわない?
こいつはチャンスかもしれないね、ちょっと追いかけてみよう。
さてさて、大学帰りの大学生を装って彼女の後を尾けてみる。
友人関係は…薄そう。
部活及び課外活動は…その線も薄いか?
いや、テスト期間という可能性もあるか。
では、そんな彼女を味見してみましょうか。
ーー止まれ!
念じながら指をパチン!とすればあら不思議、時間の流れが止まりました。
風に吹かれていた葉っぱが不自然な位置で停止し、ブロック塀を降りようとしてた猫も空中浮遊。
これが僕の能力なんですね。
ほらそこ、時間停止は空気の流れも止まるから動けないだけだぞとかマジレスしない。
心臓の時止めるぞ。出来ないけど。
さて、こうなってしまえばもう警戒も何もない。
足早に彼女に近づいてー…まずはお名前から確認しましょうか。
カバンの中を漁らせていただきまして…あったあった。
お名前は…「倉田ましろ」ちゃんと。
ましろの名前に負けないぐらいの白髪、僕の好みです。非常に。
学年は…2年生か、先輩なんだね。
ましろ先輩、とか呼ばれたりしちゃってるのかな。
…ってあら、外部生?
すごいね、月ノ森の受験は難しいって高校の時のクラス委員が言ってたような気がしたけど。
この子頭いいんだ、ほえー。見た目によらんもんだね。
さて、お名前その他もろもろも確認できたので、いったん時を動かしますか。
流石に時を止めれるとは言え、住宅街のど真ん中で事に及びたくはないのでね。
ーー動け!
念じながら指をパチン!
葉っぱは重力に惹かれ落ちていき、猫はその足で滑らかに着地。
件の女の子もまた普通に歩き始めました。
さて、少し歩いて閑静な住宅街。
家同士の隙間もまぁまぁありまして、これはいい場所だ。
ーー止まれ!
時間の勿れを止めまして、彼女の元へ。
流石に住宅街、いくら人の目はあるけれど、路地裏を覗くようなな人間はいないだろう。
彼女を抱えて路地裏へ。
さてまずはどうしようかな。
もちもちのほっぺた。
サラサラな髪。
ぱっちりした目。
全体的に肉付きが良いからだ。
うーん見れば見るほど僕の好みどストライク。
近くに男子校とかあったら襲われそうだな、良かったねましろちゃん。
とりあえずカバンは避けて、ブレザーを脱がしていこう。
スカーフ解いてーっと、にしても月ノ森のブレザーって重いのね、他のとこもそんな感じなのかしら。
畳んでカバンの上に置いたら、ましろちゃん意外とスタイルいいぞ?
いや、ブレザーの上からでっかいのはわかってたんだけどさ。
脱がすとすげえな。びっくりした。
それじゃあワイシャツ的なブラウス的な何かも脱がせましてー。
…でっか。
えぇすっごいでかいよこの子。
可愛らしい顔して何凶悪なもんぶら下げてんの?
てかこんな大きさならブレザーでも隠れないわ、納得。
うわ、やらけー。
ほっぺたよりやらけーよ、これ。
そりゃ服で秘匿すべきだよ、こんなの触りたくなっちゃうでしょ。
ましろちゃんのおっぱいを服越しにフニフニと楽しんだ後は、インナーを捲ってみる。
…よく漫画でデカいおっぱいが出てくるときに、ばるんとか書いてるけどさ、ほんとにそんな感じなんだね。
ちょっと興奮超えて感動すら覚えているよ。
ほんでもっちもちなんだ。
感動的だな、僕みたいな陰キャには一生縁がない感触だ。
…そろそろ限界近いんで、一旦抜いちゃいたい。
ので、ズボンとパンツをスッと降ろしてパンパンのデカブツ…ってほどではないそれを露わにする。
それをましろちゃんのおっぱいに挟んで、軽く動かす。
どっかでパイズリは気持ちよくないみたいな話を聞いたけど滅茶苦茶嘘じゃん。
やっぱ2ちゃんって童貞しかおらんのやな、女エアプめ!
…やめよ、多方面にケンカ売った気がする。
とりあえず、めちゃくちゃに気持ちいいです、はい。
ほっといたらそのまま出しちゃいそうなほどに。
我慢、我慢だよ。いくら止まってるとはいえ精液ぶっかける訳にはいかないからね、主に掃除がめんどくさい。
だけどね、もう限界だよ。
ごめんねましろちゃん、帰ったら10回ぐらい洗ってね。
そんな事を考えながら、動くスピードを上げる。
射精感がマックスになったところで、逆らわずに達する。
絶頂の快感に酔いしれながら、出し渋った分をおっぱいに擦り付ける。
うわぁ、我ながらいっぱい出したわ。
1人でしてる時の2倍は出た気がする。
これが俗にいう超気持ちいってやつだな。誤用ですけど。
さてと、ここまででましろのちゃんの上半身を楽しんだわけだけど、まだ楽しんでない部分があるね。
そうだね、下半身だね。
という訳でスカート脱がしますね。
いやめくった方がエロいな。
ぺろんとめくりましてー…時止めてても快楽は体に伝わってるんだなぁ。
パンツ濡れてます、触ると糸引いてます。
ずらしてみようかなぁ...わおきれいなピンク。
高校生って意外と健全なんだね、僕が間違ってたよ。
とりあえず指を一本入れてみるとスムーズに入っていきました。
2本に増やしても余裕。
とりあえず2本で様子を見つつ別の場所を弄ってみる。
滑りがよくなった乳首とかも弄ってみようね。
大分ぐちゅぐちゅしてきていい感じ。
初めてだったら申し訳ないなぁ、でも知らん間に初めて消えてても問題ないよなぁ、なんて思いながら自分のモノをましろちゃんのそこに近づける。
そのまま腰を近づけて、ましろちゃんの中に入っていく。
やばい、もう気持ちいい。
一回出したのにもう出そう。
ダメだ堪えろ、どうせなら最奥でぶちまけるのが気持ちいいに決まってる。
ゆっくり進めていくと、モノが半分は言ってないのにもかからわずそれ以上行かなくなる。
やっぱ初めてだよなぁ、ごめんよましろちゃん。
せめて痛くないようにキスしながら入れておくから。
一度引いて一気に突き出すと、さっきの行き止まりの部分を通過し、今度こそ最奥まで到達した。
ましろちゃんの体どこも柔らかいわ、もちもち過ぎる。
体を抱きしめてみるともうもっちもちで。
マジで下心とかそういうのなしに抱き枕になって欲しい。
いやまぁそんな事言ったって信用感ないね。
だって下心しかないことしてるしさ。
そろそろイキそうな感覚も落ち着いたのでゆっくり動いてみる。
女の子の中って滅茶苦茶気持ちいいじゃん、これ子孫繁栄の手段にしたの絶対神様の設定ミスでしょ。
そりゃ快感目当てでレイプ増えますわ、ヤリ逃げなんてそりゃ起きるよな。
こんだけ気持ちいんだったら性欲に任せて女の子襲うよな。
いやレイプもやり逃げもダメですよ?
責任持てばいいってもんじゃないです。
ましろちゃんも2回ぐらいイってくれてるといいんだけどね。
なんせ動けないからどうしようもないよね。
ごめんよましろちゃん。
でもここで下手に時間動かすと叫ばれたりされてめんどくさいんだ。
だから後で口に詰めもん詰めてから動かす。
貰った快感が全部来たら叫びそうだからね。
というか、別の思考で紛らわしてたけどそろそろ限界だ。
流石に中はまずいよなぁと考えてたけどもうダメです、出ます。
ましろちゃんの腰を持って自分の腰に引きつけたタイミングで出す。
脈打つ度にましろちゃんをモノにした感があって最高に気持ちがいい。
まぁ、やってることレイプ魔と変わんないんだけどさ。
大丈夫、時が止まってれば孕まないし(?)
17とかならそろそろ好きな人の一人や二人できるでしょ、ね。
まぁだからといって致すかと言えば...致すな、うん。
でもこの近辺男子校とか共学校とかないしさ、やっぱできないか。
とりあえず掻き出せる分は掻き出して、常備してるウェットティッシュでふきふきと。
常備してる理由は…何かあったら怖いし?
出先でハエ潰す時とかあるでしょ?それを拭く用。
とりあえずましろちゃんの制服やら何やらを戻しまして…うん、元通り。
でも場所だけは弄らせてね。あと口に詰め物だけさせてね。
路地裏で嬌声上げたら襲われちゃうからね。
路地裏のレンガ塀に座らせて、口にはさっき拝借したましろちゃんのパンツを詰めて。
そして電柱の裏に身を潜めて。
ーー動け!
指を鳴らす。
ましろちゃんは…うわすっごいびくびくしてる。
首も腰もがくがくでちょっとかわいそうだな、やり過ぎちゃったかな。
お、止まったね。
口の異物感に気が付いて…自分のパンツだってわかったらさらに困惑するよね、そうだよね。
でも叫ぶことはしない、偉いね。
騒ぎになっちゃうからね。
いやほんとは騒いだ方がいいんだよ?
まぁ自分の状態はよく考えた方がいいね、ノーパンで叫ぶのはダメだね。
そのまま大通りに出て…若干ふらふらだけど歩けるみたいだね、よかったよかった。
倉田ましろちゃんね、覚えておこうね。
なんだこいつ