※この作品はR-18です。

クーデレ&ヤンデレ彼女と僕のお話   作:Kuろ歴Shi

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第3話

前話までのあらすじ

 

僕とエレーナが付き合うことになった。エレーナはヤンデレだった。

 

 

 

エレーナが僕の彼女。そう思うだけで体中の細胞が歓喜する。エレーナが愛しい。彼女の白髪がとても愛おしく感じる。彼女の髪をなでたい。彼女の頭を僕の足の上に乗っける。いわゆる膝枕だ。

 

彼女の髪は透き通るようにきれいで、サラサラだ。彼女の頭をなで、髪を梳く。彼女は気持ちよさそうに僕に頭をこすりけてくる。かわいい。まるで小動物みたい。時折、「ん〜っ♡」っと気持ちよさそうに鳴く。

 

彼女は気付いているだろうか。顔を擦り付けるたびに、彼女の小ぶりで可愛い鼻が僕のおちんちんをかすっていることに。だめだ、鎮まれ。そう念じても無理だった。僕のズボンがおちんちんで押し上げられ、彼女の目の前に山を突きつける。

 

 

 

「ご、ごめん」

 

彼女は何も反応せず、「うふふ〜♡」と言いながら僕のおちんちんの匂いを嗅ぐ。こんなのまるで拷問だ。

 

ツンツンと鼻先があたっている。これはマジで辛い。

 

「エレーナ。匂いを嗅ぐならせめてズボンは脱がせて。」

 

エレーナの目が、「その言葉を待っていた」と言わんばかりに輝く。彼女は僕を立たせるとおちんちんが目の前に来るようにひざまずくと、口で焦らすように、ズボンのチャックを下げる。そしてボタンも外し、ストンとズボンを落とす。僕のおちんちん山のてっぺんは、先走り汁で湿っていた、というかぐちゃぐちゃだった。彼女はそのてっぺんに鼻を押し付けてスンスンと匂いを嗅ぐ。一通り嗅ぎ終わったのか、鼻を離すと、

 

「えいっ♡」っという掛け声とともにパンツを下げた。ボロンッと出てきたおちんちんが彼女の整った顔を叩く。ここまでされるとは思っていなかったけど、刺激されたおちんちんが辛いのも事実。恥ずかしさを押し殺す。

 

「はぁっ♡ミーくんのおちんぽだぁ♡とってもおっきくて臭くって可愛い♡ちゅっ♡」

 

彼女の唇がおちんちんにキスをする。。それを見て、僕はエレーナにキスをしたくなる。彼女を抱え、ベッドに運び押し倒す。そして一気に唇を奪う。初めてのキスなのに、彼女の口をこじ開け舌を入れる。二人で舌を絡ませ合う。

 

 

 

「んんっ♡ちゅっ♡んっ♡ジュルっ♡」

 

二人の吐息と舌を絡め合う下品な音だけがこの場を支配する。甘い。お互いの唾液を交換し合うようなキス。

 

 

 

「んっ♡ぷはぁ〜♡」

 

唇を離すと銀色の糸が二人の間にできた。

 

自然と彼女の服に手が伸び、彼女を下着姿にする。パンツには愛液で大きなシミができていた。

 

彼女の胸は控えめながら、はっきりと主張はしている。

 

 

 

ブラをずらし、彼女の小ぶりな胸を露出させる。肌と同じように薄めの色をした乳首は、もうぷっくりと勃起している。彼女の乳首にしゃぶりつく。

 

 

 

「はぁっ♡そんっなに吸っても、おっぱいはぁ、出ないんですよっ♡まるでっ、赤ちゃんっ、みたい、ですっ」

 

彼女の胸はとても反応がいい。彼女の小さい乳首を舌の上でコロコロ転がし愛撫する。左手は彼女の左胸を優しく、マッサージするように揉む。柔らかい。彼女の胸は小ぶりだけど、それでも僕にしっかりと優しさを伝えてくる。

 

 

 

「はぅっ♡もうっ♡ゆっくりのほうが手つきがいやらしいですっ」

 

「じゃあ強くするね」

 

口に含んでいた乳首をデコピンして弾く。

 

 

 

「はうっ!」

 

プシャァ、と彼女のオマンコから潮が迸る。そんなことお構いなしに、彼女の乳首を少し強めにつまむ。ほんとにそれだけでイク人っているんだなぁ。

 

 

 

「ひぁっ♡ふぇっ♡ふぁぁ〜♡」

 

また彼女がイク。

 

 

 

彼女のパンツは濡れていないところがないくらいにびしょびしょだ。そろそろ脱いでもらおう。

 

スルスルと左手で彼女のパンツを脱がす。

 

 

 

彼女のオマンコは、きれいだった。そこらへんのAV女優とは違う、きれいな筋マンコ。陰毛は一切生えておらず、彼女のオマンコの美しさを際立てている。そのオマンコは濡れに濡れている。おちんちんを入れたら入っちゃいそうだ。これは、どうしよう。触ったほうが良いのか、それとも挿れたほうが良いのか。僕が考えていると...

 

 

 

「えいっ」

 

彼女にごろりと転がされ、上下の関係が反転する。彼女は僕にまたがると、オマンコでおちんちんをしごき始める。スマタってやつだろうか。愛液が潤滑液となり、ヌルヌルとお互いの性器が擦れ合う。

 

もうイキそうだ。膣内じゃないけど、僕の精液が彼女のオマンコにかかるのはまずい。

 

イク寸前、必死で腰を引き、オマンコから逃げる。行き場を失った精子が行くのは上、つまり彼女の顔だ。僕の精液が彼女の顔を白く染め上げる。彼女の顔は精液まみれ。それはそれで征服感があるけど...。なんか汚いよな....。それに彼女のベッドは愛液と汗と精液でベトベトだ。この上でこれ以上エッチするのも気が引ける。

 

 

 

「お風呂行こっか」

 

「はいっ♡」

 

 

 

とりあえず続きはお風呂でしよう。

 

 

 

 

いまお風呂。

エッチはしたいけど初めてがお風呂ってのも...でもベッドもべとべとだし...。

そんなことを相談していると...

 

「じゃぁみーくんの部屋のベッドにしたらどうですか?タオルを引けば汚れないと思いますし...」

そうだな。そうしよう。

お互いササッとシャワーでいろいろなものを流し、タオルを持って僕の部屋へ。

タオルを敷き、その上に彼女を寝かせる。

 

彼女の濡れれている膣穴におちんちんを当てる。

ゆっくりと膣内に侵入する。膣内はきついけど、愛液で濡れているためか、しっかりおちんちんを入れることができた。亀頭がすっぽりと入ったぐらいのところで、アレが行く手を阻む。

 

「直前ですが、ちょっと怖いものですね...」

僕は彼女を安心させるような、唇を合わせるだけの優しいキスをする。

「痛かったら言ってね」

「じゃぁ...さっきのキスをしたままでお願いします...」

 

ニュチュッと彼女の膜を破り、そのまま根本まで膣内に突き立てる。

 

「思ったより..痛くないです...なんだか満たされている、そんな感じです...」

唇を重ね、ゆっくりと腰を動かす。膣内の入り口で、亀頭をこすりつけるように動く。

 

「もっとぉ...奥に...」

おちんちんを奥まで入れると、何かに当たる。

「はうっ♡そこ...もっとおねがいしますぅ...」

おそらく子宮の入り口だろう。つんつんと突っつくように刺激する。彼女がビクビクと震え、膣内が収縮する。




9月に一新して投稿するから待っててね!
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