ふたなり東風谷さんの幻想入り前の経歴がヤバすぎた件 作:エロが好きなやべー奴
今回も異世界編を紹介していきますよ!
前回、風の神殿を解放して新たな力に加え女の子も仲間になりましたね。
さあ、今日紹介するのは水の神殿! では、行きますよ!
そう言えば前回、一緒に同行してくれるようになった子の事を紹介していませんでしたよね? 折角ですからここで話しておきましょうか。
彼女はサナさん。私とほぼ名前が似ている事から話に花が咲くと思ったんですけど……サナさん、私の首から下を見ようとしないんですよね。
まあそれはさておいて、私達は水の神殿に向かいました。
神殿の周りも風の神殿同様、汚水泥水に溢れてて綺麗なのは神殿だけでしたね。
今回も風の神殿の時の様に、出入り口オナニーで呼び出そうと思ったんですが、相手は私の事を知っていたのか既に入り口で待っていたんです。それも二人組。
片方は青い短髪の女性で語尾にですのねを付けてて、もう一人は青い長髪で語尾にですわをつけていて短髪の方をお姉様と呼んでいて所謂、お嬢様口調の姉妹だったんです。
ただ、この後私には許せない事があったんですよ!
ですわ口調の妹が私のチンポを見て粗末な物とか言ってきたんですよ!
これに怒った私は手……ではなくチンポを突き出して宙に浮いている片方に向かって射精!
けれど二人はそれを軽々と躱してしまったんです……。
姉の方はそれをうふふと笑うと指を鳴らしたんです。
すると水が出てきて、私達の顔に水を付けてきたんですよ!
ああ……すいません正しく言うと、こう頭を覆う程の水の球を作って、二人の顔に覆ってきたんです。
当然、このままでは呼吸は出来ずに死んでしまうのでそれを剥がそうと抵抗しました。
けれど全く剥がれない! 私もこの時は焦りましたよ……けれど。
『鈴口を水に!』
チンポから教えてもらい、私もブツを大きくさせ顔に近付けさせました。
すると! チンポが顔を覆っていた水を吸い上げたんです!
息が出来るようになった私はすぐにサナさんの水も吸い上げて彼女を助けました。
姉妹もこれは予想していなかったのか、動揺していましたね!
吸った水を尿に変えて、思いっきりぶっかけました!
二人は汚いいいい! って悲鳴上げていて二度も失礼な姉妹でしたよ!
地べたに這いつくばっている二人の力を奪おうと近づいたその時……。
何と、私の亀頭が巨大化して二人を飲み込んだんです!
いえ……どちらかというと捕食? とにかく二人を食べてしまったんです!
尿道に二人分の異物がゴリゴリと抵抗しているのが感じられ、射精したいと思ったんです。
けれど出ないんです!
チートチンポがまだ出すんじゃないと言わんばかりに封じてきたんです。
けれどその理由はすぐに分かる事になりましたね。
二人が尿道を抜けて二つの睾丸に分かれて入っても抵抗を見せていましたが、徐々にそれも弱くなっていきぐにぐにと蠢いていた睾丸も大人しくなったその時!
睾丸が揺れ始めたんです! それを皮切りにチンポが一気に、裏筋の人の形が鈴口へ向かって行くと、
そして鈴口から手が出てきたんです!
そのままその手が私の亀頭を掴むと、快感から封じられていはずの射精が出来て、その勢いで腕、頭を先頭に人が生まれたんですよ!
出産が終わっても射精は止まらず、暫くの間はチンポが子種をひたすらにまき散らしていましたね。
激しい射精が終わった後に残ったのは、白濁塗れの少女と神殿だけ。
流石の私もこれだけの事があって仰向けに倒れて天井をみていました。
なんてたって若くして人を産むどころか、産道じゃなくてチンポからですからね!
『お疲れ様です。これは転生ですね』
チンポがテレパシーでそう私に伝えてくれました。
阿求さん……稗田家の人って転生をするじゃないですか。それと同じ事だそうです。
そんな私が産んだのは青い髪の人だったんですけど、恐らく私の遺伝が強かったからか顔が私と同じだったんです。
そこでまあ……名無しって訳にもいきませんし、水守さん。水守早苗さんと名付けました。
どんな子だったか?
口調は戦った姉妹に似たのかお嬢様みたいな喋り方でしたね。けれど水守さん、私から生まれたという記憶以外は無かったんですよね。だから私達早苗パーティの一員になってもらいました!
三人体制になった事で私は歓声を上げて喜びのオナニーで抜いてから神殿を出ました。
サナさん、何だか何とも言えない顔してましたけどね。
さて今回の話はここまで、倒すべき相手は後5体。
次は何の話を聞きますか?
今日のモンスター
水のウンディーネ姉妹
清らかな水を吸収して強くなる。
ですわ口調のお嬢様姉妹。