ふたなり東風谷さんの幻想入り前の経歴がヤバすぎた件 作:エロが好きなやべー奴
幻想郷に来た際によく聞かれた質問が海についてでしたね。
まあ幻想郷は内陸地ですから皆さんが興味を持つのは当然のことですが……私自身は当たり障りのない返答しかできなかったんです。
思い出話なんてあっても話せていないですし。
だからこれを聞いてくれるの、貴方が初めてなんですよ!
どうして話してくれるのか?
そんなの貴方が私の同士だからですよ!
その日は、瞬間移動で深夜の海にワープしました。
既にチンポは臨戦態勢!
熱帯夜という事もあっては全身に汗が滲み、チンポも汗だくに加えて透明の汁がポタポタと垂れて、心なしか熱気も感じましたね。
海……というより水に入る際には大切な事があります。
それは準備体操! 軽く体を動かして動きを慣らしておかないと、水の中で体が動かなくなったりしたら大変ですしね。
「準備体操第一!」
なんて叫んだりして、屈伸、伸脚、上体の前後屈、体側、上体の回旋、背伸び、手首足首の回旋、深呼吸をしました。
「チンポ体操第一!」
深夜の海って本当に人がいないのかこんな事言っても、誰も気が付かないんですよ。
でその体操何ですけど、当然私が開発しました!
最初にジャンプをしてチンポを上下に激しく揺らす、次に上体を左右に振らす、更にガニ股でチンポを掴んで腰を前後に振る、この時に手を動かさないように腰だけの動きで快感を得るのが大事ですよ!
それとですね、実は女性限定の動きも考えてあるんです。
胸を両手で掴んで1,2,3,4と内側に寄せると乳首を摘まんで、1,2,3,4と引っ張る。
そしてチンポを掴んでオナニー、射精が出来れば良し。
最後は深呼吸で締めようってこれを考えていた時点で決めていたんです、深呼吸は大事ですから。
ウォーミングアップの射精もして準備万端!
因みにこの体操で三回射精しました!
腰振り、乳首つねり、自由オナニーの三回です!
海に向かって走り出し、思い切り頭から飛び込む!
クロールで沖まで泳いで、肩まで海水に浸かった状態でチンポを両手で扱き始めたんです。
月明かりと澄んだ水の色で、私が水面を見ると今自分が何をしているのかがはっきりと分かりました。
体がぶるっと震えると私が出したであろう白濁液が浮かび上がって来て、それを見ていると私の物がこのまま海を漂って、海の向こうに渡ったり、魚の餌になったりする事を思うと、より一層、出始めたんです。
砂浜に戻って、身体を犬の様に振って水を少しだけ落とすと海の家が目に入ったんです。
海の家というのは、家と銘打っていますが実際は店舗ですね。
料理の販売や、有料で道具の貸出をしているんです。
海の道具と言えば色々ありますが、今回私が選んだのはシュノーケルです!
あシュノーケルって言うのは、つけると水の中でも呼吸と目を開く事が出来る眼鏡みたいな物ですね。
それを見て普段じゃできない事、水中オナニーをやってみようと思ったんです。
昔水泳をやっていたんで、潜水と泳ぎには自信がありましたしね。
お金? 払ってないですよ、監視カメラも無いですしいいかなって思いまして……。
バ、バレなきゃ犯罪じゃ無いんですよ! 道具も壊さずにちゃんと返しましたから!
その前に私にとって納得いかない事があったんです。
三回分の射精が無くなっていたんです!
恐らく潮の満ち引きで攫われてしまったんだと思うですけど。
だから、海水が到達しない所で抜いて放置しました。
それで満足したので、海の家に向かって走り出す!
走り出すとおっぱいもチンポも激しく揺れて、その度にその三つが身体にベチンベチンと当たって一度だけ精子をまき散らしながら走ってしまいました……。
たどり着いた海の家に侵入、拝借したシュノーケルを付けて改めて海に飛び込みます。
水中は月明かりがあるとはいえ僅かに暗かったですが、微かに見える水中の景色に魅せられましたねぇ……。
足を軽く動かしつつチンポを扱いて、遊泳オナニーをし始めました。
肩の力を抜いて、海と一つになる様に、この日一番の射精をしたんですが……その……。
「ドゥボボボボォ! ッボホォッ!!!」
……溺れました、出し過ぎた影響で下半身の力が抜けたのが原因だと思います。
その後は、腕の力で何とか海面に顔を出せたので大事にはならずに済みました。
まぁ、最終的に思ったのは水中で抜くのは多少危険が伴うという事でしたね。
さぁ、次はどの話を聞きたいですか?