※この作品はR-18です。

ふたなり東風谷さんの幻想入り前の経歴がヤバすぎた件   作:エロが好きなやべー奴

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公園編

 里の子供たちって元気に走り回ってて、正直に言って羨ましいですね。

 私のいた世界では、危険な場所が多くてそんな事も出来なかったんです。

 そんな子達でも唯一、元気に遊べる場所があったんです。

 それが公園って言うんですけど。

 ブランコっていう人が乗れる振り子や坂を滑るだけの滑り台、砂場、ジャングルジムといった遊具もあるんです。

 といっても最近では、危ないからっていう理由で撤去されていっているのですけどね。

 この日の深夜は、普段通りに瞬間移動を使わずに、全裸にスニーカーとニーソックス……こう、膝上まで覆う靴下なんですけど、それだけを履いて出発しました。

 勿論、皆が寝静まった時間にこっそりですよ。

 子供の頃によく行っていた公園に行くだけなのに、チンポはもうビンビン! 先走り汁も垂れていて、今日の予定を少し変更する事にしたんです。

 その場所は、街灯の下! 

 夜は暗いですからね、道の間間にそういう光を出す場所があるんです。

 けれど、この時の私にとっては、目立つためのスポットライトに過ぎなかったんです! 

 光によって先走りで光るチンポがいやらしさを増さして、ずちゅずちゅと音を出しながら扱きました。

 そして、犬がマーキングする様に街灯の根本に向かって射精! 

 その後はこれ以上ここに居たら、精液を使い果たしてしまうと思ってダッシュで公園に向かいました。

 真夜中の公園には子供どころか大人一人もいなくて、私にとっては絶好の機会としか言えません。

 ここで今回のメインイベント! 童心に帰って遊びながらオナニーをする! を始めました。

 手始めに一番好きだった滑り台をやろうと思ったんですが、材質が金属製だったんです。

 肌と金属では摩擦が起きて動けませんからね。

 そこで私、閃いちゃったんです! 

 坂に向かって、ザーメンを撒けばよくない? 

 ぬめり気のあるジェルがあれば、摩擦が無くなって滑れますからね! 

 思い立った私は躊躇いなく吐精。

 改めて、尻を置いて手すりから手を離すと一気に坂を下った行ったんです! 

 ……勢いが強すぎて、尻もちをついちゃいましたけどね。

 お尻に付いた砂を払って今度は、ブランコに挑戦です! 

 椅子に座り、振り子の要領で徐々に勢いを付けていきます。

 ある程度の高さにまで来たら、片手でチンポを扱き始める! 

 そして、スピードと角度がちょうどいい所で射精! 

 靴飛ばしならぬ、精子飛ばしです! 

 あの時は目測でしたけど、多分50メートルはいっていたと思いますよ。

 次は砂場、ここでは砂があるだけの場所なんですけど、何をするかは最初に決めれたところでもあるんです。

 内容はシンプルに穴を掘って、そこに射精。

 手で穴を掘って、その手でチンポを扱いたものなんで全身砂まみれなってしまいましたが、砂場の三割が私の精液がなみなみと注がれていて、それを見たら妙な達成感を感じましたねぇ……。

 それとですね公園では必ず、使わなければいけない遊具があるんです。

 それがジャングルジムですね。

 子供たちはこれの頂点に立てば、公園の王様になれるなんて言われていたほど非常に大事な遊具なんです。

 子供の頃は、登るのに一苦労したこれも今では余裕でして、あっという間に頂点に立てたんです。

 昼の王は雄叫びを上げるだけでいいんですが今は夜! 

 夜の女王は、子種をまき散らしてそこをマーキングして王になれるんです! 

 その為にも私、この日一番の力で両手で扱いたんです。

 当然大射精しましたよ! 三十秒は出し続けていたと思います。

 公園に漂う栗の花のにおいに金玉は精力を溜めていったんです。

 だから、公衆トイレがあったんで男女両方全ての便器を私の精液で詰まらせておきましたよ。

 さて、次は何を話しますか?

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